佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事の条件付一般競争入札(事後審査型)を行います

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business 発注機関
location_on 地域
佐賀県
calendar_today 公開日
2024年11月14日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事の条件付一般競争入札(事後審査型) を行います 本入札の入札参加申請の受付の期間及び方法を次のとおり公告します。 佐賀県農林水産部畜産課長入札書、工事費内訳書郵送による(必着)条件付一般競争入札 事後審査発注工種 管工事工事名 佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事公 告令和6年11月14日工事の概要発注機関 畜産課入札方法 紙入札総合評価の有無 無発注区分予定工期 契約日から90日間施工場所 多久市工事内容佐賀県食肉センター管理厚生棟既存浄化槽の撤去及び合併処理浄化槽の新設予定価格 事後公表入札参加に必要な条件申請者の要件単独・共同企業体の別単独業種・等級佐賀県建設工事等入札参加資格の審査等に関する規則第2条第2項の規定により、管工事 A級の決定(公告日時点)を受けていること。 地域要件等佐賀県内に建設業法第3条に規定する本店を有する建設業者であること設計業務の受託者 (株)現代設備計画入札参加するための要件及び落札者決定方法等別添「公告付帯資料」による。 ただし、本案件は紙入札であるため、電子入札システムは使用しない。 入札参加方法及び受付期間等提出方法 書面 下記受付期間中に、入札参加届を持参又は郵送(必着)すること。 受付期間提出書類 書面 入札参加届(様式第2号)提出先 畜産課住所 佐賀市城内1-1-59TEL 0952-25-7121書面 令和6年11月15日(金)9時 から 令和6年11月21日(木)16時 まで入札参加資格確認等公告に関する質問期限 令和6年11月26日(火)15時 までに下記提出先に電子メールで送付してください。 質問に対する回答期限 令和6年11月28日(木)17時 までに回答します。 提出先 畜産課住所 佐賀市城内1-1-59E-mail chikusan@pref.saga.lg.jp入札・開札提出書類 紙提出方法 紙開札日時 令和6年12月2日(月)10時00分開札場所 佐賀県農林水産部畜産課 課内最低制限価格 有不服申立期限 令和6年12月9日(月)17時 まで自社施工 無再資源化 無重複発注 無契約保証金提出期限 落札決定日から5日以内(県の休日等を除く)工程表提出期限 契約締結日から5日以内(県の休日等を除く)着工届提出期限 着工後5日以内(県の休日等を除く)落札後の契約手続き畜産課住所 佐賀市城内1-1-59電話 0952-25-7121契約書提出期限落札決定日から5日以内( 佐賀県の休日に関する条例第1条に規定する県の休日、4月30日から5月2日及び8月13日から8月15日の期間(以下「県の休日等」という。 )を除く)その他 佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事縮 尺設計 年 月 日工事名図面名図番号設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日M00A1版 S=NSA3版 S=NS図面リスト佐賀県食肉センター管理厚生棟佐賀県農林水産部畜産課 課長 副課長 係 長 担 当図面番号M-M-M-M-M-M-図面名称図面リスト010203040500平面図・守衛室詳細図・桝一覧表・凡例・掘削要領図M-M-0607浄化槽構造図・仕様書浄化槽配筋構造図・仕様書浄化槽制御盤・結線図E-E-0102E- 03 幹線平面図特記仕様書(電気設備)その1特記仕様書(電気設備)その2特記仕様書(機械設備)その1特記仕様書(機械設備)その2全体配置図・付近見取り図浄化槽解体及び新設工事章 ●一般共通事項Ⅰ 工事概要Ⅱ 工事仕様1 工事場所2 建物概要3 工事種目及び工事科目(○印の付いたものが対象工事)1 共通仕様1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。 )「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。 )による。 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様は( / )図、建築工事の工事仕様は( / )図による。 2 特記仕様章は●印の付いたもの、項目は番号に○印のものを適用し特記事項のうち選択する事項は、・に◯印のものを適用する項 目● 材料・機材の品質等建物名称 工 事 項 目・空気調和設備・換気設備・排煙設備・自動制御設備・消火設備・厨房機器設備●浄化槽設備●撤去工事建物別及び屋外特 記 事 項(1)本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能の(2)図面に機材等名が記載された製造業者等は次の①から⑥すべての事項構 造工 事 種 目他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整理していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 階 数一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式延べ面積(㎡)一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式消防法施工令別 表 第 一一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式備 考屋外● 環境への配慮● 電気保安技術者● 技能士の適用●監督職員事務所● 工事用仮設物● 工事用電力水その他● 埋戻し土・盛土● 機材の承諾図● 総合試運転調整○ 電動機(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、(1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された数値(1)機器の据付及び取付け工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ・要・不要・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(ダクトの製作及び取付)・熱絶縁施工(保温工事) ・厨房設備施工(厨房工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調器の据付及び整備)・設けない・設ける・既存の建物内の一部を使用する・構内に設置する〈・10 ・20〉㎡程度・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・本工事で設置とする。 ・電気設備工事 ・建築工事 で設置する。 構内につくることが( ・できる ・できない)本工事に必要な工事用電力、水、及び官公署その他への諸手続などの費用は、すべて請負業者の負担とする。 ・根切り土の中の良質土(ただし、コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)・山砂の類機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指示による。 ●本工事 ・別途 調整項目(測定箇所等は監督職員の指示による。 )・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度の測定 ・騒音の測定 〇飲料水の水質測定 ・雑用水の水質測定・室内気流及びじんあいの測定換気扇、圧力扇及び標準仕様書に記載なく、特記のないもの電動機の保護規格は製造者規格による標準品としてよい。 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(独立行政法人建築研究所監修)」による。 設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に地域係数及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平震度設置場所上層階、 屋上及び塔屋中間階性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、M DF、パーティクルボード、その他木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、 接着剤、保温材、緩衝剤、断熱材、塗料、仕上剤は、アセトアルデ ヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設 計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2- エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加さ れていない材料を使用する。 ④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の 認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の 認定を受けた材料・外部仮設足場等( ・ 種 ・ 種)以下とする。 機器防振支持の機器水槽類(※)機器防振支持の機器水槽類(※)耐震安全性の分類・特定の施設重要機器2.02.02.01.51.51.5一般機器1.52.01.51.01.51.0・一般の施設重要機器1.52.01.51.01.51.0一般機器1.01.51.00.61.00.6○ 地中埋設標等○ 保温○ 塗装○ 電線類○ 天井仕上区分● 施工調査● 試験● 他工事又は他工種○ 配管● 建設発生土の処理との取り合い処理(2)設計用鉛直地震力(3)重量1kN以下の軽量な機器の耐震支持については、「建築設備耐震設(1)地中埋設標 ・要(図示の箇所) ・不要(2)埋設標示用テープ ・要(排水管を除く) ・不要(1)ステンレス鋼管の接合は、下記による。 (2)溶接部の非破壊検査 ・不要 ・要1階及び地下階【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階、中間階とは地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの(平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。 ・給水機器 ・排水機器 ・換気機器 ・空調機器 ・熱源機器・防災設備 ・監視制御装置 ・危険物貯蔵装置 ・火を使用する設備 ・避難経路上に設置する機器設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 計・施工指針2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)に準拠あるいは同等な設計用地震力に耐える方法で設計・施工すること。 ・共同溝内保温は、標準仕様書第2編の施工箇所( )を適用する。 ・多湿箇所(天井内共)は下記の場所とする。 ・浴室(ユニットは除く)・脱衣室・厨房(天井内は除く)・シャワー室下記の配管、ダクトは塗装を行う。 ・屋外露出( )・屋内露出( )電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 はつり作業及び穿孔作業を行う場合は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督員職員に報告する。 既存配管を含む部分の試験・不要 ・要(方法及び圧力:)図面に特記なき場合は、工事区分表による。 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する。 ・構内敷きならし ・構内指定場所への堆積 〇構外搬出・再利用を図る分 類上記に示す受け入れ場所・搬出距離は参考であり、実施にあたっては監督員と協議のうえ決定する。 本工事は「建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律104号)の対象建設工事であり、分別解体、特定建設資材の再資源化等について適切な処理を行う。 ただし、工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議する。 分別解体・再資源化等の完了時に、以下の事項を書面にて監督職員に報告する。 (1)再資源化等が完了した年月日(2)再生資源化等をした施設の名称及び住所(3)再生資源化等に要した費用・コンクリート・木材・アスファルト・コンクリート再生資源利用計画及び実施書は、建設副産物情報交換システム(コブリス)にて作成し提出すること。 ・呼び径 60Su 以下(SAS 322を満足した継手 )(検査の種類: 抜取率 %)機器防振支持の機器水槽類(※)受 け 入 れ 場 所1.01.01.50.61.01.00.61.01.0搬出距離0.40.60.6○空気調和設備 ○換気設備 ○排煙設備 ○自動制御設備 衛生器具設備○ 設計温湿度○ 鋼板製煙道○ ダクト○ スパイラルダクト○ 風量測定口○ チャンバー○ ダンパー○ 配管材料○ 弁類○ 油面制御装置○ 保温及び消音内張○ 集中リモコン・配線○ ダクト○ スパイラルダクト○ 風量測定口○ ダンパー○ シールする排気 ダクトの系統○ チャンバー○ 保温○ 集中リモコン・配線○ ダクト○ 排煙口の形式○ 排煙口開放及び 復帰方式○ 排煙風量測定○ 中央監視制御装置〇 中央監視制御装置 の構成・機能○ 電気計装用配線 その組み込み小便器○ 衛生器具ユニット(1)はいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口の位置は図示による。 (2)鋼板厚(・3.2mm ・4.5mm)(1)内張りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト 系で消音内張りしたチャンバーには、点検口を設ける。 なお、大きさは図示 による。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留 のないように施工する。 (1)防煙ダンパー 復帰方式(・遠隔 ・ )定格入力はDC24V以下とする。 (2)ピストンダンパー 復帰方式(・遠隔 ・)(1)冷温水管 ・凡例による(2)冷却水管 ・凡例による(3)油管 ・凡例による(4)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管 ・凡例による ・ (5)空調用排水管 ・凡例による・ (6)冷媒管 ・凡例による・ 夏期冬期・低圧ダクト( ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)・ アングルフランジ工法)とする。 ・高圧1ダクトの適用範囲は図示による。 図面に特記なき場合は低圧とする。 取り付け箇所は図示による。 ・図示による(図面に特記の無き場合の呼び圧力は JIS 又は JV5Kとする。 )・ステンレス配管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 制御盤には、標準仕様書によるほか(・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・ )の端子を設ける。 なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 ・通りダクト(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による)・外気取り入れ用ダクト(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による)・膨張管及び膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.4の温水管の項による。 ・建物内の空気抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。 ・空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は標準仕様書第2編 3.1.5の排水管の項による。 ・冷媒管の外装の種類は次による。 複数のエアコンを集中管理するためのリモコン、配線及びその方式は、監督員の第2編承諾を受けたうえで製造業者の標準仕様にて施工する。 ・低圧ダクト( ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)・ アングルフランジ工法)とする。 ・高圧1ダクトの適用範囲は図示による。 ・厨房系統の排気用ダクトの材質は(・亜鉛鉄板 ・ステンレス鋼板)製、 板厚はダクトの長辺(・450以下は0.6mm、・451~1200は0.8mm)以上とし、 アングルフランジ工法とする。 図面に特記なき場合は低圧とする。 取り付け箇所は図示による。 空気調和設備の当該項目による。 ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・厨房系統空気調和設備の当該項目による。 ・全熱交換ユニット用の外気取り入れ用ダクト(保温の厚さ25mm、範囲は図示 による)・多湿箇所(保温の厚さは50㎜、範囲は図示による)(・厨房 ・湯沸室 )用の隠ぺい箇所の排気用ダクトの仕様は、 h・(イ)・Ⅸとし、範囲は図示による。 複数の全熱交換器等を集中管理するためのリモコン、配線及びその方式は、監督員の承諾を受けたうえで製造業者の標準仕様にて施工する。 ・亜鉛鉄板 ・鋼板(厚1.6mm)・図示による。 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要 )建築設備定期検査業基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・有り(・新設 ・既設 ) ・無し図示による。 使用する電線及びケーブルは原則としてEM電線又はEMケーブルとする。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。 天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。 ・個別感知フラッシュ方式(・AC電源 ・自己発電)・AC電源 ・自己発電ユニットの配管材料は図示による。 屋内露出箇所 ・凡例による・ 屋外露出箇所 ・凡例による・ 外 気温度(DB)℃ ℃湿度(RH)% %屋 内一般系統温度(DB)℃ ℃湿度(RH)% %温度(DB)℃ ℃湿度(RH)% %温度(DB)℃ ℃湿度(RH)% %(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び屋内一式一式一式一式一式一式 一式一式一式一式一式一式一式一式一式消火設備の種類ガスの種類 (2)雑排水 ・直放流下水管 ・浄化槽・屋内消火栓設備 ・スプリンクラー設備 ・泡消火設備・液化石油ガス・都市ガス(種別 発熱量 MJ/m3 供給事業者 )・連結散水設備 ・連結送水管設備 ・不活性ガス消火設備(・ )4 指定区分 ・無 ・有(工期:令和 年 月 日 )5 設備概要(一部完成)(対象部分: )本工事における、工事項目ごとの概要を示すもので、仕様を規定するものではない○印のものが'該当する方式及び種別空調方式主要熱源機器自動制御方式給水方式排水方式設 備 概 要・空気調和 ・単一ダクト方式 ・全空気方式 ・電気式 ・電子式 ・デジタル式・高置タンク方式 ・水道直結方式 ・ポンプ直送方式 建物内の汚水と雑排水( ・分流式 ・合流式( 系統)) ポンプ排水 ・有( ・汚物 ・雑排水 ・湧水 ) ・無 建物外 放流先 (1)汚水 ・直放流下水管 ・浄化槽・小型吸収冷温水機ユニット ・直だき吸収冷温水機 ・空冷ヒ-トポンプユニット ・コンクリート及び鉄から成る 建設資材特定建設資材廃棄物の種類と再生資源化等をする施設特定建設資材廃棄物の種類 再生資源化等をする施設の名称 所在地 分別解体の方法工 程・建設設備・内装材等・その他( )作 業 内 容建設設備・内装材の取り外し(・有 ・無 ) その他の取り壊し(・有 ・無 )分 別 解 体 の 方 法・手作業・手作業・手作業,機械作業の併用・手作業,機械作業の併用RC造・内部仮設足場等( ・ 種 ・ 種)建設発生土● 容量等の表示多久市事前調査 ・ 本工事 ・ 別途調査項目 ・アスベスト含有調査調査範囲 ・ 図示 ・ 施工範囲 ・ 調査方法 ・ 図示 ・ 既存図面調査及び目視調査 ・ 特 記 仕 様 書 管理厚生棟一式一式一式一式一式●排水設備 改修一式〇 足場その他〇 耐震措置〇 〇 自動洗浄装置及び〇 自動水栓の電源種別改修一式改修一式一式一式・衛生器具設備・給水設備・給湯設備・ガス設備〇 特定建設資材等の設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日縮 尺号番設計R5年 月 日M01特記仕様書(機械設備)その1S=ーE 01建築図参照佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事工事名 図面名佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事1階真生工業(株) 7.3km佐賀県農林水産部畜産課給水設備 ●排水設備 給湯設備 ○消火設備 ○厨房設備 ガス設備 浄化槽設備 ●撤去工事○ 量水器○ 量水器桝○ 建物導入部配管○ 引込納付金等● 台所流し等の排水管○ 満水試験継手○ 放流納付金等○ 弁類○ 配管材料○ 保温○ 建物導入部配管○ 機器の性能等○ メーター○ 充てん容器○ 集合装置○ 転倒防止○ 電気防食○ 引込負担金等● 保温材● 支持金物等● 発生材の処理○ 冷媒(フロン類) の回収(1)量水器までの給水引き込み管(直結部分)水道事業者の指定 (〇凡例による ・ )による。 ポンプアップ管・凡例による 桝間 ・凡例による ・ (2)膨張管 ・凡例による ・ (1)屋内消火栓 一般 ・凡例による 地中 ・凡例による(2)連結送水管 一般 ・凡例による 地中 ・凡例による・親メーター(・貸与品 ・ ) ・子メーター(・買い取り ・ )・水道事業者指定品(・貸与品 ・買い取り) ・標準図MC形・図示による。 (図面に特記なき場合の呼び圧力は、JIS又は JV 5K とする。 )・ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 ・水道直結部分の呼び圧力は、JIS又はJV 10Kとする。 埋設深さ(管の上端深さ)は原則として、車両通行部( ・600mm・ )その他の部分は、( ・300㎜ ・ )以上とする。 標準図(建物導入部の変位吸収配管要領)による。 ・(a) ・(b) ・(c)・別途工事 ・本工事・ 項目 ( )洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管(RF-VP)でもよい。 取付位置は図示による。 ・別途工事 ・本工事・図示による。 (図面に特記なき場合の呼び圧力は、JIS又は JV 5K とする。 )・ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 屋外露出配管は標準仕様書第2編3.1.5の e2・(ハ)・VⅡによる。 標準図(建物導入部の変位吸収配管要領)による。 ・(a) ・(b) ・(c)図示による。 ・都市ガス ガス事業者の供給規定による。 ・親メーター(・貸与品 ・ ) ・子メーター(・買い取り ・ )別途(・50kg ・ kg ・ kg)× 本標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による 本組標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)による。 ・(a) ・(b)・要 ・不要・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・ユニット型 ・現場施工型図示による。 保温材は、配管・ダクトより分離する。 ダクト・配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。 処理は( ・管理者に引き渡し ・構外搬出適切処理 )とする。 ・特別産業廃棄物( ・ ・ )の処理は ( ・別途 ・構外適切処理 )とする。 の処理は( ・別途 〇構外適切処理 )とする。 ・上記以外のもの( ・ ・ )の処理は ( ・別途 ・構外適切処理 )とする。 ・本工事 ・別途冷凍機等の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により、次の書類を監督員に提出する。 ・フロン回収行程管理表の写し・特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写しフロン回収・運搬委託処理費用支払い工 事 請 負 者第一種フロン類回収業者フロン類破壊業者回収証明書業者登録書の写しフロン回収・運搬フロン破壊処分工 事 内 容(別表-1)本工事 建築工事電気設備工事機器の基礎開口部点検口外部取付ガラリ点検口床下水槽のマンホールふたガス漏れ検知器消火栓組込み機器収納箱内配線整理用端子板湯沸室の排気フード換気扇流し台浴 槽身障者用便所手摺り電 気配管配線システム天井電子錠浄化槽水道リモートメーターの配線水道リモートメーターの配線の結線と調査機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機器付属の制御盤への電源供給配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチ等との渡り配線機器と付属操作スイッチ等との渡り配管機器と付属操作スイッチ機器と付属操作スイッチの埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッタなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ電極棒配線ピット及びふた別途機器などへの接続電気関係機械関係梁、床、壁貫通スリーブ梁、床、壁貫通部型枠軽量鉄骨下地壁・天井ボード類の切込埋込形分電盤、端子盤等の型枠上記開口部の墨出し上記開口部の補強スリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OA フロアー配線器具用床、壁、天井ダクト、チャンバーの接続用フランジを含むオイルサービスタンクの防油堤、タンク基礎本体取付枠本体(排水トラップ共)水栓ボード・Tバー照明ライン設備プレート空調ライン設備プレート電気錠及び通電金具テンキー及び制御盤杭工事土工事基礎工事電気工事配電盤・制御盤の基礎テレビアンテナ基礎避雷針の基礎特記した基礎屋内設備屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)屋外設備( 〃 )架台・アンカーボルト特記した基礎補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)補強を要するもの補強を要しないもの屋内屋外屋上他工事との工事区分表● ● 型式● 仕様等●金属類( ・機器類 ・ダクト ・配管 ・その他金属 )の●石綿含有産業廃棄物( ●配管用成形保温材 ・フランジ用ガスケット)● 配管材料 (1)屋内 汚水管・凡例による ・ 雑排水管 ・凡例による ・ 通気管・凡例による (2)屋外 第一桝まで ・凡例による ・ (2)地中埋設配管 ・凡例による ・ (3)一般配管 ・凡例による ・ (1)給湯管 ・凡例による ・ 〇液化石油ガス (1)一般 ・配管凡例による (2)地中〇 〇 配管材料〇 弁類〇 管の地中埋設深さ〇水質検査 〇残留塩素〇 〇 配管材料〇 〇 配管材料設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日縮 尺号番M S=ー特記仕様書(機械設備)その202 設計R6年 月 日佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事工事名 図面名佐賀県農林水産部畜産課検査所機械室(DN)南スロープ豚繋留所調整池駐車場氷蓄熱装置物置豚受付トイレ構内案内板畜魂碑駐車場ボイラーA重油タンク受水槽 ポンプ室洗車場汚水処理ボイラー第2井戸工作室1.24mメタノールタンク脱窒ブロワー急速濾過棟ボイラ洗車場A重油タンク中水槽焼却炉汚水処理施設慰霊碑車両消毒装置汚水処理新槽洗車場NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10*34.044127-14203調整池 工事関係動線工事関係動線工事関係動線工事関係動線現場事務所設置スペース現場事務所設置スペース※ 工事資材搬入、搬出は入口正門を使用することから、安全に配慮し施設内通行の関係者の動線と工事関係者の動線が交錯しないように工事期間は時間等を考慮すること。 ※ 工事車両については、施設内最徐行を徹底すること。 ※ 機器搬入、重機(クレーン)等の搬入、作業時は交通誘導員を入口正門に配慮して安全に留意すること。 特記事項工事場所:佐賀県多久市南多久町下多久4127付近見取図 NS守衛室系統圧送管(既存)管理厚生棟守衛室大神宮卍長生寺佐賀県食肉衛生検査所南多久町大字下多久卍妙覚寺南多久町大字下多久吉田刃物工場南多久町大字下多久東多久町大字納所東多久町大字別府東多久町大字納所JAさが低温農業倉庫精米工場JA佐城多久グリーンセンター〒南多久局JAさが多久さんわ高野会こばと保育園高野神社南多久町大字下多久西ノ谷公民館35南多久町大字下多久納所浄水場多久市東部水源地35設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番M設計R6年 月 日佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事S=1/1,00003全体配置図・付近見取り図佐賀県農林水産部畜産課5,650 175 1751,40024,0006,0001,260 6,00024,0006,000 6,000 6,000X4Y2 Y3X1X3X2X5Y5 Y1 Y4食堂厚生室中庭中庭役員室兼応接室会議室廊下廊下男子浴室医務室押入れ宿直室機械室空調器室廊下廊下廊下事務室車寄せスロープスロープ玄関歩道歩道UDトイレ食堂女子更衣室倉庫洗濯室男子更衣室守衛室休憩室湯沸室Y1Y2X1 X2押入4,8504,200守衛室詳細図 S=1:50便所女子浴室平面図(衛生設備) S=1/100倉庫ボイラ室400H450H500H350H13 4 52620H※※ ※※501001001001,100H既設580H既設675既設桝に接続125良質土150 50CR t=150AS t=50600排水管山砂100 300H(舗装部)仕様 名 称 記 号汚水管排水用硬質塩化ビニル管(VP)屋外排水管排水用硬質塩化ビニル管(VU)雑排水管排水用硬質塩化ビニル管(VP) 掘削要領図125100100守衛室系統配管以下インターロッキングブロック箇所インターロッキングブロック箇所コンクリ-ト解体復旧箇所アスファルト撤去復旧箇所710010065125アスファルト解体復旧箇所※※使用なし既設便器撤去排水管切断100100インターロッキングブロック箇所8910111213凡 例10014151617710181920410コンクリート補修アスファルト解体復旧箇所既存単独処理槽(40人槽)汚水・汚泥汲み取り洗浄消毒(別途工事)既設汚水桝撤去×3組125125100100全撤去処分・真砂埋戻し・AS復旧共中継槽既存放流ポンプ(45 人槽)別図参照既設汚水桝撤去×2組75既存高圧洗浄区間既存高圧洗浄区間樹木伐採(伐採)※配置図参照設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番設計R5年 月 日M04S=1/100・50佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体平面図・守衛室詳細図・桝一覧表・凡例・掘削要領図佐賀県農林水産部畜産課及び新設工事100100※50コンクリ-ト解体復旧排水管工事既設排水側溝撤去450H以下配置図参照400H桝一覧表記号1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718桝種別小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径小口径100A×200Φ100A×200Φ100A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ125A×200Φ参考管底4004905807201,1001,2301,260300340460490570H H H H H H H H H H H H H H H H H H備考ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋防護蓋防護蓋760850910防護蓋防護蓋ビニル蓋ビニル蓋ビニル蓋670防護蓋350390 小口径 125A×200Φ H小口径 125A×200Φ H ビニル蓋1920防護蓋人槽表示薬剤筒循環エアリフトポンプ 散気管 汚泥移送エアリフトポンプ53 4循環移送管6 5 4 37B8WL76放流ポンプ8 排気管φ50H.W.L放流管φ30電線管ソケットPF管36用1 2流入管φ125φ100臭突管原水ポンプL.W.Lφ100臭突管 計量槽φ125移流管W.L内部平面図 S=1:50A-A断面図 S=1:50G.L G.LW.LH.W.LA.W.L21スクリーンφ125流入管スクリーン 計量槽移流管φ125浮上防止アンカー 臭突口φ65 汚泥移送管 浮上防止アンカー 送気口φ20φ450マンホールスラブ平面図 S=1:50φ450マンホールφ450マンホールφ450マンホールφ450マンホール マンホール700×1200B浮上防止アンカー位置送気口φ20AA浮上防止アンカー位置放流管φ30放流ポンプB-B断面図 S=1:50散気管5W.Lブロワより浮上防止アンカー型(現場手配)G.L G.Lターンバックル(SS製)浮上防止金具(SS製)アジャスタ取り付け図マンホール蓋300以内アジャスタPVC嵩上げ本体付属マンホール枠 FRP浄化槽本体マンホール枠50注3)アジャスタとPVC嵩上げを含めて 300mm以内としてください。 注2)アジャスタを採用する場合 最低嵩上げは100mmとなります。 セットしてください。 注1)丸型マンホールには アジャスタを介して蓋枠をブロワ基礎参考図 S=1:20G.L※基礎寸法は参考値とするD10@200シングルG.Lφ20φ25φ13φ13×20φ20原水槽用ブロワ浄化槽用ブロワφ20×25浄化槽制御盤161 180700100100150 18915010010019818230075020060015503902200100694100694 201266038042030013003901509701255280495125 5030494 194 20122150120 2002620501001100 1100494600 122057751485 1320 260 890 1006 1006194 201286802058680205120 215020026201005022001560 1300 1660 410 1580 21701580 560 560270020122400 150 150194 19492022002000270022002400100100 100100150250150250120 21502002620501001400設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番設計R5年 月 日M S=1/100・50佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体浄化槽構造図・仕様書05(仕様・規格・寸法等は参考とする)佐賀県農林水産部畜産課及び新設工事処理方式BOD200mg/LBOD 20mg/L COD 30mg/LT-N 45mg/LT-N 20mg/L SS 15mg/LSS 160mg/L COD100mg/L告示第1:嫌気濾床接触ばっ気方式流入水質放流水質ばっ気型スクリーン※吊上目安重量:600kgm3m3台数1台数2 自動運転運転方式連続運転運転方式0.9900.357 有効容量原水ポンプ槽原水ポンプ槽 [GP20]1 2ブロワ原水槽用吐出量30L/min吐出量 消費電力20W φ13口 径有効容量φ50口 径120L/min 250W出力原水ポンプ槽 本 体パイプ類マンホール 鋳鉄製 ボルトロックPVCFRP処理対象人員汚水量 9.00m3/d 45人参 考 仕 様 表3 4 5 6 78 放流ポンプ槽総容量消毒槽処理水槽接触ろ床槽嫌気ろ床槽沈殿分離槽 有効容量有効容量有効容量有効容量有効容量有効容量有効容量14.1920.1050.1051.6252.9624.7504.750 m3m3m3m3m3m3m3機 器 装 置 仕 様台数1台数2 自動交互運転運転方式連続運転運転方式 消費電力230W出力150W φ30口 径φ20口 径300L/min吐出量吐出量100L/min放流ポンプブロワ槽本体パイプ類ろ材マンホール消毒剤 固形塩素剤鋳鉄製 ボルトロックPPまたはPEPVC、PPまたはPEFRP配管仕様露出配管(ブロワ廻り)土中配管槽内配管 メーカー仕様φ40以下~VP・φ50以上~VUVP放流ポンプ槽配管仕様VU50PFD36 電線管排気管スラブ配筋図 S=1:50タテ・ヨコとも D10@200シングル開口補強筋 D13シングル流入浮上防止アンカー1-D13浮上防止アンカー1-D13タテ・ヨコとも D10@200ダブル浮上防止アンカー位置 浮上防止アンカー位置ベース配筋図 S=1:50(16@250)支保工1段(軽量鋼矢板建込み工法)(40@250)山留計画図 S=1:50軽量鋼矢板 2型 3.5m※参考図とします開口補強筋詳細図d=鉄筋径80d40d(ダイヤモンド補強:D13シングル)d=鉄筋径40d80d原水ポンプ槽浮上防止アンカー図 S=1:30浮上防止金具ターンバックル(付属品)アイボルト(付属品)シャックル(付属品)1-D13浮上防止アンカ-(現場手配)D10@200シングルG.LD10@200ダブル原水ポンプ槽断面配筋図 S=1:50浮上防止アンカー 1-D13G.L G.LD10@200シングルD10@200シングルD10@200ダブル浮上防止金具(SS製)ターンバックル(SS製)浄化槽断面配筋図 S=1:50浮上防止アンカー詳細図 S=1:30(計10ヵ所)浮上防止アンカー1-D13100801100 110022001220 1485 1320 890 2100 1200 465868024001580220024001580 410 1660 1560 130086802170150 1502700150 1502700560 560250 2504000650 650 270066010000660 8680120 2150200262010050120 21502620100 200501400型型設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番設計R5年 月 日M S=1/100・50佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体浄化槽配筋構造図・仕様書06佐賀県農林水産部畜産課及び新設工事 一 般 事 項 鉄筋 SD295A 鉄筋かぶりスラブ 40 ベース 60 定着及継手40d コンクリート Fc=21N/mm2 地業 再生CR(仕様・規格・寸法等は参考とする)Ee E接地端子(Eelb)接地端子 筐体E1 MWLF1(1A)30mA(AL)ELCB1MCCB01フロート原水ポンプ槽01 02 03+ -1A2A DC24Vフロート放流ポンプ槽I2 I3 I4 I5(入力16点、 出力10点)RQ2P26-R14S1R106 07 04 05OL208OL1手 切 自 自 手 切BXI1 I6L13L11L12 L14 L15FS11(LWL)FS12 FS13 FS14(MWL) (HWL) (AWL)L21L22FS21原水ポンプNo.1原水ポンプNo.2AC100VR.S.E.Ee2P2PUV1Ee原水ポンプ満水 過負荷・漏電(AWL)原水ポンプ 放流ポンプ 操作電源 フロート電源R1,S1 1A,2APS1DC24V0.65A30mA(AL) 30mA(AL) 30mA(AL) 30mA(AL)ELCB2 ELCB3 ELCB4 ELCB52PMCCB0230AF/6AT赤針付A赤針付AM M M M№2 №1 №1 №22P 2P 2P 2P2 M原水槽用ブロワ20WUV2230W 250W×2 150W×232AF/30AT1φ2W AC100V(60Hz)32AF/15AT32AF/15AT 32AF/15AT 32AF/15AT 32AF/15AT3 4 5 6UV3Ee UV4Ee UV5Ee UV6Ee52-1THR1RL1 RL2THR252-2 52-3THR3RL352-4THR4RL41 2COS1 COS252-1THR1 THR252-2(モメンタリ)BS ELCB5ELCB3ELCB1THRIB IC ID IE IF IGTHR THR ELCB2ELCB4THR1 2 3 4OL3 BZ 無電圧外部警報B1B2A2A1BXBX放流ポンプNo.1放流ポンプNo.2切 切 入 入52-3THR3 THR452-4COS4 COS3放流ポンプ槽満水 一括警報 ブザー25 25 150NP01BSNP03NP02アンカー用キリ穴 φ15×4ヶ所70 70 460警告シールBZ RL1COS1RL2COS2RL3COS3RL4COS4A1A2OL3 OL2 OL1 WLNP2NP1600730 500回転灯(黄)側面取付200回転灯盤姿図 1/10単線結線図操作回路図ブロワ設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番設計R5年 月 日M佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体浄化槽制御盤・結線図S=ー07佐賀県農林水産部畜産課及び新設工事・ 浄化槽・特記仕様書 Ⅱ 工事仕様書 【備考】 (1) 規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」11 足場その他 ・ 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 により算出した値とする。 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 ・内部仮設足場等(・種 ・種) (2) 規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電1.工事場所 ・外部仮設足場等(・種 ・種) 動機」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 2.建物概要 12 形状・寸法等 姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。建物名称 構造 階数 延べ面積(㎡)消防法施行令別表第一区分備考(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 なお、機械 ただし、監督員の承諾を受けるものとする。 (3) 0.75kW以上の効率は、JIS C 4213「低圧三相かご形誘導電動機ートップランナーモーター」の定格電圧200V、IP4X、13 配線本数、管路等 分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配管配線経路、配線太さ、配線本数、 6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする(3) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合、排出ガス対策型建設 機械を使用するものとする。なお、排出 ガス対策型建設機械に代えて、認定された排出ガス浄化装置を装着した建設機械についても、同等の建設機械とみなすものとする。 管径等は、図面と相違しても差しつかえない。ただし、監督員の承諾を受けるものとする。 24 接地極 接地極の材料は下表による。 なお、設置棒EB(14φ)の長さは1500mm以上とする。 ※ 排出ガス対策型建設機械とは、指定要項に基づき指定された排出ガス対策型建設機械をいう。 14 金属製電線管の塗装 露出配管は塗装を行う。 ・ 屋外 ・ 屋外()2.特記仕様 接地の種類 記号 接地極(1) 項目は、番号に○印のついたものを適用する。 15 屋外の支持金物 屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はSUS共同接地EP-0.9(900×900×1.5t) 1枚以上3.工事種目及び工事科目(○印の付いたものが対象工事) (2) 特記事項のうち複数の項目から選択する事項は、 ・ に○印の付いたものを適用する。 製とする。EB (14φ、L=1500)2本以上施工範囲別 工事種目 A種接地 6本以上工事科目 屋外 項目 特記事項 16 耐震措置 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計 B種接地 2本以上・ 電灯設備 1 材料・機材の品質等 (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能の 施工指針2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。 C種接地 6本以上・ 動力設備 他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるも D種接地 1本以上・ 電熱設備 のとする。 高圧避雷器 6本以上・ 雷保護設備 (2) 本工事において別表-1に示す材料を使用する場合の材料・機材等の製造 (1) 設計用水平地震力 雷保護用 EP-0.6(600×600×1.5t) 2枚以上・ 受変電設備 業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証明となる 機器の重量[kN]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。構内交換機用EP-0.9(900×900×1.5t) 1枚以上・ 電力貯蔵設備 資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書 なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。EB (14φ、L=1500)2本以上・ 発電設備 面を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、製造業者等名が記載さ 電話引込口の保安器用 1本以上・ 構内情報通信網設備 れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 設計用標準水平震度(Ks) 通信用 6本以上・ 構内交換設備 ①品質及び性能に関する試験データを整理していること。 設置場所 機器種別耐震安全性の分類 通信用 1本以上・ 情報表示設備 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ・特定の施設 ・一般の施設 測定用 1本以上・ 映像・音響設備 ③安定的な供給が可能であること。 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器拡声設備 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 上層階屋上及び塔屋機器 2.0 1.5 1.5 1.0 25 呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のビニル被覆鉄線を・ 誘導支援設備 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5 挿入し、行先表示を行う。 ・ テレビ共同受信設備 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 水槽類 2.0 1.5 1.5 1.0・ 監視カメラ設備中間階機器 1.5 1.0 1.0 0.6 26 盤類の塗装 盤類キャビネットの塗装は、指定色仕上げとする。 ・ 駐車場管制設備 2 環境への配慮 (1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0・ 防犯・入退室管理設備 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6 27 特定建設資材の処理 本工事は「建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律」(平成12・ 自動火災報知設備 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、地下・1階機器 1.0 0.6 0.6 0.4 年5月31日法律104号)の対象建設工事であり、分別解体、特定建設・ 中央監視制御装置 MDF、パーティクルボード、その他木質建材、ユリア樹脂板、 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6 資材の再資源化等について適切な処理を行う。 壁紙、接着剤、保温材、緩衝剤、断熱材、塗料、仕上剤は、アセト 水槽類 1.5 1.0 1.0 0.6 ただし、工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場・ 構内配電線路 アルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料 合は監督職員と協議する。 ・ 構内通信線路 で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応 【備考】 分別解体・再資源化等の完了時に、以下の事項を書面にて監督職員に報告じた材料を使用する。 水槽類には、オイルタンク等を含む。 する。 ・ 撤去工事 ②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量 重要機器は次のものを示す。 ・ 仮設工事 が少ない材料を使用する。 ・ 受変電機器 ・ 配、分電盤 ・発電設備 ・直流電源装置 (1) 再資源化等が完了した年月日③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エ ・ 交流無停電電源装置 ・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 (2) 再生資源化等をした施設の名称及び住所4.指定部分 ・ 無 ・ 有 (工期:令和 年 月 日) チルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されて ・ 中央監視装置 ・通信総合盤 (3) 再生資源化等に要した費用 (一部完成) (対象部分: ) いない材料を使用する。 ④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器類は、 (2) 上層階の定義は次による。 分別解体の方法5.設備概要 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階 工程 作業内容 分別解体の方法設備方式は、・に○印の付いたものを該当項目とする。 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階 ・ 建設設備 建設設備・内装材の取り外し ・ 手作業電灯設備 1照明器具 ・ 一般照明 ・非常照明(・電源内蔵 ・電源別置) 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 内装材等 (・有 ・無) ・ 手作業、機械作業の併用2 EPS ・ 有 ・ 無 (2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、 (3) 設計用鉛直地震力 ・ その他 その他の取り壊し ・ 手作業動力設備 1設備概要 ・ 空気調和 ・暖房 ・ 「規制対象外」とは次の①又は②に該当する 材料を指し、同区分「第 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ( ) (・有 ・無) ・ 手作業、機械作業の併用・ 換気 ・ 給排水 ・ 消化 ・ 排煙 三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 (4) 重量1kN以下の軽量な機器の耐震支持については、「建築設備耐震設雷保護設備 1受雷部 ・ 突針 ・ 棟上げ導体 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び 計・施工指針2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)に準拠ある 特定建設資材廃棄物の種類と再生資源化等をする施設受変電設備 1設備方式 ・ キュービクル式配電盤 ・ 開放形配電盤 第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 いは同等な設計用地震力に耐える方法で設計・施工すること。 特定建設資材廃棄物の種類 再生資源化等をする施設の名称 所在地2型式 ・ 屋内型 ・ 屋外型 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認 ・ コンクリート発電設備 1発電機 ・ ( )相( )線式( )V 定を受けた材料 17 地盤変位への対応 想定沈下量(・小規模 ・中規模 ・大規模) ・ コンクリート及び・ 定格出力( )kVA ・ 運転時間( )時間 ③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒ 鉄から成る建設資材原動機 ・ ディーゼル ・ ガスタービン ド発散建築材料 18 はつり 既存のコンクリート床、壁などの貫通部の穴開けは、図面に特記なき場合、 ・ 木材燃料 ・ 軽油 ・ 灯油 ・ A重油 ④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認 原則としてダイヤモンドカッターによる。 ・ アスファルト・コンクリート2太陽光発電装置 ・ 太陽電池アレイ公称出力( )kW ・ 系統連系(有/無) 定を受けた材料 なお、図面に特記がある場合、走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告3その他発電装置 ・ ()発電装置 定格出力( )kVA を行うこと。 再生資源利用計画書及び実施書は、建設副産物情報交換システム(コブリ通信・情報設備 1構内情報通信網装置 ・ ネットワーク管理装置 ・ ファイヤウォール 3 電気工作物の種類 ・ 事業用電気工作物 ・ 一般電気工作物 ス)にて作成し提出すること。 ・ リピータ ・ ルータ 19 撤去後の補修 壁付器具、床置器具、天井付器具撤去後の取付けボルト孔、壁面、天井面の2構内交換装置 ・ 電子交換機 ・ ボタン電話装置 4 電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の 変色等は監督員と協議して補修を行う。 28 発生材の処理等 発生材一時保管、集積場所構内に(・有 ・無)3情報表示装置 ・ マルチサイン装置 ・ 情報表示装置 ・ チャイム 職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ・ 引渡しを要するもの・ 時刻表示装置 ・ 出退表示装置 ・ 要 ・ 不要 20 電路の保護 図面に特記なき引き下げ又は立ち上げ部分及び露出部分の配線はMM1 (・金属類 ・電線、ケーブル類 ・蓄電池 ・照明器具)4映像・音響装置 ・ 映像装置 ・ 音響装置 (A型)にて保護する。 貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 ・ 特別管理産業廃棄物5拡声装置 ・ 一般放送用 ・ 非常放送用 5 電気工事士 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施 (・PCB使用機器 ・ )6誘導支援装置 ・ 音声誘導装置 ・ インターホン ・ 呼出装置 工を行う。 21 照明器具の接地 コードペンダント以外の放電灯器具、LED照明器具及び水気のある場所の ・ PCB使用機器の有無については、調査を行い結果を監督員に報告する。 7テレビ共同受信装置 ・ UHS ・ BS ・ CS ・ 有線(CATV) 白熱灯器具は、接地する。 ただし、二重絶縁構造等、接地の省略が可能な ・ PCB使用機器の取り扱いについては、監督員の指示を受ける。 8テレビ電波障害防除装置 ・ 有 ・ 無 6 工事用電力 本工事に必要な工事用電力、水、及び官公署その他への諸手続などの費用 ものは、監督員との協議による。 (対地電圧が交流150V以下のLED照明器 ・ 発生資源利用物9監視カメラ装置 ・ カメラ ・ ビデオモニタ ・ タイムラプスVTR ・水その他 は、すべて請負業者の負担とする。 具を乾燥した場所に施設する場合は、監督員と協議し省略することができ (・ランプ類 ・電線、ケーブル類 ・ )・ デジタルレコーダ る。 ) ・ 引渡しを要するもの及び再生資源化を図るもの以外は、構外適切搬出10駐車場管制装置 ・ 管制装置 ・ 検知器 ・ 信号灯 7 工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない 処理とする。 ・ 警報灯 ・ 発券機 22 絶縁抵抗測定 取外し再使用機器及び改修に関わる電路は、性能確認のため絶縁抵抗測定11防犯・入退室管理装置・制御装置・ 制御装置 8 監督員事務所 ・設ける( 号) ・ 設けない を行う。 29 建設発生土の処理 ・ 構内敷きならし ・ 構内指定場所へのたい積 ・ 構外搬出 ・ 再利用を図る12自動火災報知装置 ・ P型受信機 ・ R型受信機 9 仮設備 仮設備項目(・受変電 ・発電 ・ ) 23 インバータ装置の 三相可変速電動機用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。 13自動閉鎖装置 ・ 防火戸用 ・防火シャッター用 ・防煙ダンパー用 仮設備期間(・図示・ ・ ) 規約効率 分類 受け入れ場所 搬出距離14非常警報装置 ・ 埋込形 ・ 露出形 電動機出力(kW) 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 建設発生土15ガス漏れ火災警報装置 ・ 液化石油ガス用 ・ 都市ガス用 10 施工調査 改修標準仕様書によるほか、下記による。 規約効率(%) 86.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5中央監視制御設備 1方式 ・ 警報盤 ・ 簡易型監視制御 ・ 監視制御 事前調査(・本工事・別途工事) 上記に示す受け入れ場所・搬出距離は参考であり、実施にあたっては監構内配電線路 1ふ設方式 ・ 架空線式 ・ 地中埋込式 調査項目(・既存資料調査 ・ ) 電動機出力(kW) 11 15 18.5 22 30 37 45 督員と協議のうえ決定する。 構内通信線路 1ふ設方式 ・ 架空線式 ・ 地中埋込式 調査範囲及び方法(・図示 ・既存図面調査及び目視調査 ) 規約効率(%) 94.5 95.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5冷房設備工事の工事仕様書は(M/01)図、建築工事の工事仕様書は( / )図による。 RC造屋内設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日番号工 事 名 図 面 名縮 尺 E01A1 S=1/NONA3 S=1/NON設計R6年 月 日及び新設工事佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体多久市管理厚生棟 1佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事○ 改修一式特記仕様書(電気設備)その1佐賀県農林水産部畜産課30 地中埋設標 地中埋設標を設ける。 材質個数は図示による。 他工事との工事区分表(・電力用 ・通信用) ○別表-3工 事 内 容 本工事 建築工事機械設備工事 31 標識シート 低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 機器の基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎屋内32 外灯ポール 外灯ポールは、亜鉛付着量350g/m(JIS H8641「溶融亜鉛めっき」 屋外に規定するHDZ35以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする。 (エッ 屋上チングプライマー、指定色仕上) テレビアンテナ基礎避雷針の基礎33 線名札 幹線に取付る線名札には、施工年月及び施工業者名を記入する。 特記した基礎機械関係屋内設備34 ハンドホール内の 建物直近のハンドホールでは、内部でケーブル1巻分の余長を取ること。 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)ケーブル余長 屋外設備( 〃 )架台・アンカーボルト35 機器取付高さ 図面に特記なき場合は、別表-2による。 特記した基礎開口部梁、床、壁貫通スリーブ補強を要するもの36 他工事または 図面に特記なき場合は、別表-3による。 補強を要しないもの他工種との工事区分 梁、床、壁貫通部型枠補強を要するもの補強を要しないもの軽量鉄骨下地壁・天井ボード類の切込補強を要するもの補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)○別表-1 埋込形分電盤、端子盤等の型枠補強を要するもの品目 機材等 適用 補強を要しないもの照明器具 LED照明器具(一般屋内用に限る)(一社)公共建築協会の「建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿」上記開口部の墨出し盤類分電盤(実験盤を含む) 上記開口部の補強制御盤 スリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)可変速運転用インバータ装置 OA フロアー配線器具用照明制御装置 点検口 床、壁、天井高圧機器キュービクル式配電盤 外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む高圧交流遮断器 点検口 オイルサービスタンクの防油堤、タンク基礎高低圧変圧器 床下水槽のマンホールふた高圧進相コンデンサ ガス漏れ検知器高圧限流ヒューズ 消火栓組込み機器収納箱内配線整理用端子板高圧負荷開閉器 湯沸室の排気フード高圧スイッチギア(CW,PW)換気扇本体交流無停電電源装置 取付枠太陽光発電装置パワーコンディショナー及び系統連携系保護装置流し台本体(排水トラップ共)水栓監視カメラ装置 浴 槽中央監視制御装置 監視制御装置 身障者用便所手摺り電 気配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)○別表-2 機器付属の制御盤への電源供給配管配線名称 測点 取付高(mm) 名称 測点 取付高(mm) 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線電力取付用計器 地上~ 窓中心 1,500表示表示器 床上~ 中心 天井高×0.9 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線引込開閉器 床上~ 中心 1,500 据付発信器 〃 1,300 機器と付属操作スイッチ等との渡り配線分電盤、OA盤制御盤、実験盤〃1,500 ベル・ブザーチャイム〃 1,500~2,300機器と付属操作スイッチ等との渡り配管(上端1,900以下) 機器と付属操作スイッチ開閉器箱 床上~ 中心 1,500 壁付押ボタン 〃 1,300 機器と付属操作スイッチの埋込ボックス電磁開閉器用押ボタン〃 1,300インターホンインターホン 〃 1,300 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線 外部受付用 〃 標準図による接地極埋設標 地上~ 中心 600 壁付位置ボックス(一般)〃 300~400小便器用節水装置制御盤以降の配管配線給油ボックス 地上~ 給油口 1,000 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部への電源供給電灯スイッチ 床上~ 中心 1,300多目的トイレ親機 〃 1,300~1,500 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ多機能トイレスイッチ〃 1,100子機 〃 1,100~1,500呼出ボタン〃 900防火扉レリーズコンセント一般 〃 300 電極棒換気扇 〃 1,600~2,100 復帰ボタン〃 1,800配線ピット及びふた便所 〃 500 別途機器などへの接続エアコン 天井下~ 上端 200~300 表示灯 〃 2,000システム天井ボード・Tバー台上 台上~ 中心 150 親・子 〃 1,100~1,500 照明ライン設備プレート車庫 床上~ 中心 800テレビ共同受信直列ユニット(一般)〃 300空調ライン設備プレート車椅子 天井下~ 上端 900電子錠電気錠及び通電金具ブラケット出入口 床上~ 中心 1,500~2,000 直列ユニット(和室)〃 150テンキー及び制御盤浴室 〃 1,500~2,000浄化槽杭工事踊り場 〃 2,500 機器収容箱 〃 1,800 土工事一般 〃 2,100 テレビ端子 〃 150~400 基礎工事鏡上 鏡上端~ 中心 150 直列ユニット(台上)台上~中心 150電気工事避難口誘導灯 床上~ 下端 1,500以上 水道リモートメーターの配線廊下通路誘導灯 床上~ 上端 1,000以下自動火災報知設備機器収容箱 床上~ 中心 800~1,500 水道リモートメーターの配線の結線と調査動力手元開閉器 床上~ 中心 1,500 発信機 〃 800~1,500操作スイッチ 床上~ 中心 1,300 火報受信機(複合盤)床上~操作部 800~1,500警報盤 床上~ 中心 1,800構内交換端子盤(室内) 床下~ 上端 300 副受信機 床上~ 中心 1,500集合保安器箱 天井下~ 上端 200 警報ベル 床上~ 上端 天井高×0.9電話用アウトレット 床上~ 中心 150~400 表示灯 床上~中心 天井高×0.8電話用アウトレット(台上)台上~ 中心 150連動制御器(自動閉鎖)〃 1,500電気時計・拡声壁掛形親時計 床上~ 中心 1,500 ガス漏れ検知器LPガス 床上~ 上端 300子時計 〃 天井高×0.9 都市ガス 天井面~ 中心 天井面 -200壁掛形スピーカ 〃 天井高×0.9端子箱接地用 床上~ 中心 500壁付アッテネータ 〃 1,300 雷保護接地用 床上~ 下端 800時報子時計 〃 2,300 端子盤(EPS・電気室)床上~ 中心 1,500【備考】 天井高×0.9及び天井高×0.8は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。 取付高については、事前に監督員と協議する。 設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日番号工 事 名 図 面 名縮 尺 E02A1 S=1/NONA3 S=1/NON設計R6年 月 日佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体及び新設工事特記仕様書(電気設備)その2佐賀県農林水産部畜産課5,650 175 1751,40024,0006,0001,260 6,00024,0006,000 6,000 6,000X4Y2 Y3X1X3X2X5Y5 Y1 Y4食堂厚生室中庭中庭役員室兼応接室会議室廊下廊下男子浴室医務室押入れ宿直室機械室空調器室廊下廊下廊下事務室車寄せスロープスロープ玄関歩道歩道UDトイレ食堂女子更衣室倉庫洗濯室男子更衣室女子浴室平面図(衛生設備) S=1/100倉庫ボイラ室既設電灯盤L-A凡例プルボックス 200×200×100機械はつり 150mm程度 φ38立下がりE/D ELB/DPB:SUS/WP接地極埋設標制御盤EM-CE14sq-2C(E31)EM-CE14sq-2C(天井)EM-CE14sq-2C(GZ28)金属製可とう電線管(ビニル被覆)既設電灯盤 結線図1Φ3W105/210V 60Hz100°-3CCVELCB 3P100AF/100AT※ 鋼板製※ 屋内・壁掛型EM-CE14sq-2C(E31)EM-CE14sq-2C(金属製可とう電線管)MCCB2P2E50AF/30AT新設開閉器盤EM-IE2.0sq(HIVE16)新設開閉器盤養生養生 養生養生PB:鋼板製新設点検口 600角設計変更年月日1回 年 月 日2回 年 月 日3回 年 月 日工事名 図面名縮 尺号番設計R5年 月 日S=1/100・50佐賀県食肉センター管理厚生棟浄化槽解体幹線平面図03E佐賀県農林水産部畜産課及び新設工事
description添付資料
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入札資料
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003110557/3_110557_335913_up_vtpgcizy.pdf
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