やが市営住宅解体撤去工事発注資料
期限情報:
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発注機関
地域
沖縄県
公開日
2024年11月20日
提出期限
未指定
案件概要
やが市営住宅解体撤去工事発注資料
- 1 -特 記 仕 様 書1) 工 事 名 称 やが市営住宅解体撤去工事2) 工 事 場 所 名護市字 屋我 地内3) 建 築 規 模 鉄筋コンクリ-ト造 2階建て4) 延 床 面 積 987.84㎡5) 本 工 事 解体撤去工事一式6) 工 期 契約日翌日 から 令和7年3月14日7) 工 事 区 分 イ)建築工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。
ロ)工事監督事務所、仮設電気工事、仮設給排水工事、建物周辺の整備。
8) 質 問・回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章で行う。
(FAX可)質 問 締 切 令和6年12月2日(月)12:00まで質 問 回 答 令和6年12月2日(月)17:00まで提 出 先 名護市 建設部 建築住宅課 建築工事係 担当 大城TEL 0980(53)1285FAX 0980(54)2714受 付 方 法 別紙建設工事等内容質問書による回 答 方 法 FAXにより、指名通知業者全社に回答(送信)9) 工 程 会 議 毎週に1回以上とする。
(週間工程表を作成し工程会議に望むこと。
)10) 現 場 要 員 現場には次の要員を常駐させること。
a 現 場 代 理 人:工事契約約款による。
(1名)b 監 理 技 術 者:建設業法による。
(監理技術者資格者証の交付を受けたもので、1級建築士又は1級建築施工管理技術士かつ、5年以内に国土交通大臣の登録を受けた講習を受講したものでなければならない。
)を有する5年以上の実務経験者及び本工事規模同等以上の経験者とする。
※監理技術者の要件発注者から直接請け負った元請負人で合計4,500万円以上(建築一式工事の場合は7,000万円以上)の下請契約を締結した工事は監理技術者の配置を行うこと。
C 主 任 技 術 者:建築業法による他、1・2級建築士又は1・2級建築施工管理技士の資格高等学校(旧制実業高校も含む)卒5年以上の実務経験、大学卒若しくは高等専門学校(旧制専門学校も含む)卒3年以上の実務経験を有する者で在学中に国土交通省令で定める学科を修めた者。
国土交通大臣が上記と同等以上と認めた者とする。
d 専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事管理指導ができること。
e 現場安全管理者:諸法規によること。
- 2 -11) 安 全 対 策 (工事現場内及び関係地域とも)工事用動線及び仮囲い等については、監督員及び関係機関と十分協議の上、仮設計画図を作成し、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理に十分注意する。
諸法規による他、現状に即した安全対策を充分に施すこと。
また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処すること、工事用車輌の出入口には、必要に応じて誘導員を配置すること。
12) 公 害 防 止 公害の発生防止に万全な対策をすること。
13) 公道及び地域施設の汚損防止公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が派生した場合は直ちに善処すること。
14) 関 係 諸 法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)又は、特定化学物質等障害予防規則を遵守すること。
本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。
また、場外での仮置きは原則として禁止する。
解体工事にあたり、労働安全衛生法第5条の届出を行うこと。
その他、関係法令を厳守すること。
15) 各 種 表 示 版 現場内外の随所に次のような表示板を設けること。
◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの。
16) 各種表示版現場 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する。
17) 官 公 署 へ の 手 続 き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行うこと。
18) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督者に提出すること。
19) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。
検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は依然として請負業者にある。
※事前に自主施工管理者の検査は終えておくこと。
20) 工事監督員事務所 工事監督員事務所は、請負業者で設置。
備品、面積、平面及び仕上仕様は監督員との協議による。
備品:会議用テーブル、事務用テーブル、椅子、安全帽等※工事監督員事務所における経費は、全て請負業者の負担とする。
21) 工 事 写 真 a 本工事専用のカメラを常備する。
b 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、出来形管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真管理とする。
C 各工程写真はカラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。
d 工事写真は、工事進捗状況報告書及び工事日報に添えて毎月監督員に提出すること。
- 3 -22) 適 用 この特記仕様書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。
本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。
23) 承 諾 1.事後処理については、一切認めない。
承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、もし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。
2.承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受けること。
承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出すること。
24) 設 計 変 更 設計変更が生じた場合は、設計内訳、数量に基き設計書単価でおこなう。
25) 本工事の設計時期 本工事設計書は令和6年11月時点での建築工事積算基準及び労務単価等に基づい て設計額を作成している。
26) 下請業者の地元企業優先活用請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有する者)から選定するように努めなければならない。
ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。
27) 車両の乗り入れ口について大型車両の受入により道等が破損した場合は、請負者の責任で修繕を行うものとする。
28) 県産品の使用について本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で、規格、品質、価格などで適正である場合はこれを優先して使用するものとする。
29) 完 成 図 書 1. 請負者は、工事竣工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。
(1)完成図面(観音製本A1)・・・1部(2)完成図面(観音製本A3)・・・2部(3)完成データ 電子媒体(CD-R等)で提出(JWW形式)(工事書類・完成図書・工事写真等)・・1式(4)その他監督員が指示するもの30) そ の 他 1. 本工事で発生する建設廃棄物の処理については、監督員の承諾を得た後に処分場へ搬出を行う。
2. 樹木の伐採等について、数量に増減が生じる場合はマニュフェストで処分費の精算を行う。
3. 既設杭の位置について座標管理を行うこと。
(杭基礎の場合)4. 施工に伴い第三者に被害を与えた場合は請負者の責任で補償を行う。
5. 解体後は造成計画図面(全8枚)のとおり施工を行うこと。
位 置 図やが市営住宅
沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号A-02A-09A-03A-04A-05A-07A-08A-06検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度課長課長班長班長主幹主幹担当者担当者(副知事)(副知事)(設備事業監)(設備事業監)A-00A-00NOSCALENOSCALE株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox縮尺 番号 図面名称A-01図面名称 番号 縮尺 番号 図面名称 縮尺E-01E-02E-031/1001/100E-04M-01M-02M-03--1/1001/100M-04M-05名護市建設部 建築住宅課付近見取り図、配置図建築物解体工事特記仕様書--やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事表紙、目録表紙、目録やが市営住宅解体撤去工事S-01S-02S-03S-04S-05基礎梁伏図地中梁伏図2階梁伏図スラブ配筋図ラーメン図比嘉 功比嘉 功第239215号第239215号1/501/501/501/501/501/501/501/501/301/30仕上表1.2.R階平面図立面図、断面図断面詳細図展開図建具KEYPLAN建具表沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地1/2001/200--1/1001/1001/201/201/501/501/501/501/501/501/1501/150表紙.図面目録特記仕様書(機械)配置図(給排水配管)1/1001/100汚 水 配 管1.2階給排水、ガス配管1/1001/100各戸機械設備図1/501/50特記仕様書(電気)--配置図(電気)1~R階幹線設備図各戸電気設備図1/1001/1001/501/50令和6年度令和6年度令和6年度S-06R階梁伏図1/1001/100D-08D-07D-06D-05D-04D-03D-02D-01横断図(1)《造成計画》横断図(2)《造成計画》横断図(3)《造成計画》横断図(4)《造成計画》赤土対策平面図標準断面図建物位置縦断図1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/2001/200図示図示1/1001/1001/1001/100造成計画平面図A-10外構図1/1001/1001/3001/300A-11仮設図(6) 不発弾等発見時の処理について 8 (1)1 適用基準等(1)1 工事概要(1) やが市営住宅解体撤去工事(2)(2) 沖縄県名護市字屋我123番地 (地域地区等: 未指定地域)(3) ㎡(3)(2)(4) (7) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア 建築物 ア(4)(3)イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。
(5)ウ(6)エイ 工作物及び立木オゴミ置場 プロパン庫 浄化槽 2樹木 (4)カ (1.1.4)2本工事の設計時期3 工事の一時中止に係る計画の作成キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。
(1)(8) 不正軽油の使用の禁止等について (5)3建築工事仕様 ア(1) 標準仕様イ (6)(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(9) ガイドライン等の遵守について (2) アイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。
「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。
「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。
4 ・ウ (10) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア(1)4 その他(1) 暴力団員等による不当介入の排除対策 (2)アイ(3)イ 5イウ6 (1)(2) ウィークリースタンスの実施ウ(1.3.6)(1.3.9) (2)(3) 工事監理業務への協力等ア イ ウ エ 7(4)(5) 下請業者の県内企業優先活用沖縄県名護市東江四丁目10番7号名 称株式会社 建築工房ibox所 在 地 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。
)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
検 印管理建築士設 計 製 図設 計 者交通安全管理(1.3.7) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号)縮 尺摘 要 図面番号工事年度資格者氏名比嘉 功登録番号工事場所 沖縄県名護市字屋我123番地 図面名称建築解体工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市 建設部 建築住宅課第239215号N O S C A L EAー01 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
令 和 6 年 度 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。
)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。
)を使用し、又は使用させてはならない。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書」[令和4年版](以下「共通仕様書」という。
)による。
本工事の設計書は、令和 6 年 11 月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
余裕期間を設定する工事 【 方式】【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】工作物等の名称側溝 フェンス 通路コンクリート建築面積 152.5㎡ ㎡※4棟解体㎡ ㎡ ㎡やが市営住宅主要用途 共同住宅構造及び階数延べ面積 246.96㎡工 事 名 :工事場所 :敷地面積 :工事種目 : 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
RC 2階建て解体工事2,357.74 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号) 「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領」〔沖縄県土木建築部〕[平成25年12月] 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」〔国土交通省〕[平成15年7月] 「建設副産物適正処理推進要綱」〔国土交通省〕[平成14年5月] 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
登録する。
ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
建築物の名称発生材の処理等(1.3.10)令和6年7月改定版建築物解体工事特記仕様書沖縄県土木建築部章項 目 マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類発注者に引き渡すもの現場において再利用を図るもの工事実績情報の登録特 記 事 項 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」(昭和45年法律第137号)「建設工事公衆災害防止対策要綱」(令和元年9月2日 国土交通省告示第496号) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
1一 般 共 通 事 項 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
工事名称 やが市営住宅解体撤去工事 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。
施工中の安全確保及び環境保全等 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
工事の余裕期 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。
)から選定するように努めなければならない。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。
)の氏名等は、発注者から通知する。
なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。
)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。
)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
電気保安技術者(1.3.3) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
12 (1) 1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 1 特別管理産業廃棄物9 (1) 2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 (5.1.2)【 ・ 行う ・ 行わない】(5.4.1)【 ・ 行う ・ 行わない】3 (1)【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】ア 現場施工に着手するまでの期間【現場施工に着手する日が確定している場合】(2) ゆいくる材の品質質理ア (2)【現場施工に着手する日が確定していない場合】 イ 4 (1) 設ける。
(範囲、位置及び延長等は図示による。
)(2) 防音パネル等を取付ける足場等の設置範囲及び高さ:ウ 5 ・ 1 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数1点イ 検査終了後の期間 エ (6.1.3)1点613 4方向各1点(2) 2点4方向各1点14 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)7 2 (1) 除去工法:・ (2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化【インターネット環境】 :ブロードバンド回線 (6.3.2)(6.3.3) (3) 処分方法:【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/10・ 【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge 8 3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化 (3) 処分方法:(6.4.1)-(6.4.3)(2) 1 事前措置 事前措置の内容 4 (1) 処分方法:(3.2.1) ・ ・(3) ・ (6.5.3)・ ・ 5 (1) 除去工法:※2 杭の解体 (1) 杭の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 (2) 処分方法:(3) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 15 建設発生土の処分は次による。
(3.9.2) (2) 杭の解体工法: (6.6.1)ア ※構外搬出適切処理 (3) 杭の処理方法:搬出先名称( ) (4) 杭を残置する場合は、転落防止等の処置を行うこと。
搬出先所在地( ) 1イ 運搬距離( km ) 3 構内舗装等 樹木等の伐採及び移植の数量及び範囲等は、図示による。
搬出先基準(条件)() (3.11.1) (7.1.3) (7.3.1)【 ・ 行う ・ 行わない】・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし【 ・ 行う ・ 行わない】(4) 4 (1) 地下埋設物の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】16 (2) 埋設配管の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3.12.1)(5)5 (1) 埋戻し及び盛土: 【 ・ 行う ・ 行わない】(2)分析調査 (2) 埋戻し及び盛土を行う場合の土の種別:10 ※ ・ (3.13.1) 【 ・ A種 適用場所()・ B種 適用場所()・ C種 適用場所()・ 土質( ) 受渡場所( )17 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法 】(1.5.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3) 整地の高さ: 【 ・ 現況GL ・ 図示による】11 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。
なお、保険の加入期間は、 調査の方法【 】 (4)【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】18 ・(2)1 再資源化等 (1) 建設廃棄物及び建設資材廃棄物の再資源化(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
(4.4.1) 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考ア19 ・イ (2) 指定建設資材廃棄物としての木材の縮減等: 【 ・ 行う ・ 行わない】(3) 再資源化された建設廃棄物の現場での使用: 【 ・ 行う ・ 行わない】ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 2 最終処分 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(4.4.3)20 ・3 建設廃棄物種類 処理の方法等4 石膏ボードの種類:石膏ボードの処理方法:(4.5.1)株式会社 建築工房ibox検 印管理建築士設 計 製 図工事名称資格者氏名比嘉 功登録番号第239215号所 在 地沖縄県名護市東江四丁目10番7号やが市営住宅解体撤去工事石綿含有吹付け材の除去石綿含有保温材等の除去分析調査 回収・処分施設までの距離(Km)【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】7 特 殊な建 設 副 産 物 の 処 理種類負圧・除じん装置の排出口施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界(隔離シート除去前)測定場所 測定時期処理作業中石綿粉じん濃度測定保管・処分設 計 者名 称発注機関 縮 尺 N O S C A L E摘 要 図面番号 Aー01工事年度 令 和 6 年 度工事場所 図面名称建築解体工事特記仕様書(その2)処理作業後測定点数 備 考施設までの距離(Km)【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】空気の流れを確認除じん装置の性能確認6 石 綿 含 有 建 材 の 除 去 及び処 理セキュリティーゾーン入口章項 目 特 記 事 項仮囲い足場 コンクリート造の工作物(その高さが5メートル以上であるものに限る。
)の解体作業時は、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者を現場に常駐させること。
解体工事を適切に施工するため、解体作業時は解体工事施工技士を現場に配置することが望ましい。
2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)、どび技能士(1級)、建設リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士又は実務経験(※2)のいずれかを有する者 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士、技術士(建築部門又は総合技術管理部門(建築))又は実務経験(※1)を有する者※1 主任技術者としての要件を満たす者のうち、元請けとして4,500万円以上の解体工事に関し2年以上の指導監督的な実務経験を有する者。
※2 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者。
とび技能士(2級)については、合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有する者。
受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。
受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
ゆいくる材について 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。
また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
現場事務所等に、情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
1一 般 共 通 事 項石綿含有建材の事前調査(1.5.1)(1)石綿含有建材の事前調査 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。
墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。
(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)地下埋設物及び埋設配管等埋戻し、盛土及び整地・ D種 適用場所() 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
解体後の敷地境界には、木杭及びビニールロープ等により囲障を設置すること。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。
情報共有システム 掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。
仕上げ床内壁・天井屋根監督員事務所(2.3.1)規模(㎡)機械設備の調査等建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】監理技術者の兼務(特例監理技術者の配置) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
主任技術者等の資格解体する建築物に関わる電力、防災及び弱電設備の引き込み等は、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
解体する建築物に関わる給水及び排水の配管や汚水枡等については、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。
建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。
)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し ・「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号) 3 解 体 施 工備品の種類及び数量電気設備の調査等5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理【 ・ 回収 ・ 処分】石綿含有仕上塗材の除去主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
沖縄県名護市字屋我123番地名護市 建設部 建築住宅課 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
2仮 設 工 事原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
建設発生土の処理(1.3.10) 処理に注意を要する建設廃棄物(4.5.1) 4 建 設 廃 棄 物 の 処 理「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。
)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
石膏ボードの処理方法※既設杭があった場合は、すべての位置座標を記録し提出すること。
石綿含有成形板の除去 特殊な建設副産物種類 分析調査③所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox24,0024,0024,0024,005,855,855,855,855,855,855,855,8510,00010,00010,00010,00010,00010,000歩道歩道歩道歩道6,0002,3002,300隣地境界線隣地境界線道 路隣地境界線養豚場養豚場至ル屋我地支所至ル屋我地支所至ル屋我地大橋至ル屋我地大橋屋我地ビーチ屋我地ビーチ県 道名護市名護市21.521.511.511.543.043.012.012.044.044.012.512.512.512.543.543.512.012.013.513.543.543.513.013.0①②④44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡ 44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡ 44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡44.0×(12.0+12.5)÷2=539㎡② ① ③ ④43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡ 43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡ 43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡43.0×(11.5+21.5)÷2=709.5㎡43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡ 43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡ 43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡43.5×(12.0+12.5)÷2=532.87㎡43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡ 43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡ 43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡43.5×(13.5+13.0)÷2=576.37㎡1 2 3 4付近見取り図付近見取り図、配置図付近見取り図、
配置図A1:1/200 A3:1/400A1:1/200 A3:1/400やが団地配置図A-1 S=1/200A-3 S=1/400NO SCALEやが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号A-02A-02比嘉 功比嘉 功第239215号第239215号2,357.74㎡計敷地面積N申請地:沖縄県名護市屋我123番地令和6年度令和6年度外カベ所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称A1:― A3:―A1:― A3:―製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox仕 上 表仕 上 表ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 AEP2塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 AEP2塗12 3 4 5モザイクタイル貼25×25モザイクタイル貼25×25ア-60タタミ敷込ア-60タタミ敷込半磁器タイル貼108×108半磁器タイル貼108×108防水モルタル下地防水モルタル下地ア-5有孔ラワン合板張ア-5有孔ラワン合板張和室 6帖D K脱衣・洗濯室浴室便所階段室踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗 踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗 踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗踏面ア-25ラワンCL3塗 蹴上ア-15ラワンCL3塗 側板ラワン25×400 CL3塗ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張一部磁器タイル貼 108*108一部磁器タイル貼 108*108一部ア-5ダンライトデラックス張一部ア-5ダンライトデラックス張ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗一部ア-5ダンライトデラックス張一部ア-5ダンライトデラックス張ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張和室4.5条6 7 81 階2 階犬走り 玄関ポーチ● 外部仕上表階 別 室 名 床● 内部仕上表壁巾木柱型梁型 バルコニー 屋根 換気孔ア-18モルタル刷毛引 アクリル系リシン吹付目地付きコンクリート打ち放し アクリル系リシン吹付()コンクリート打放シ アクリル系リシン吹付(目地付)コンクリート打放シ アクリル系リシン吹付(目地付) ア-25モルタル刷毛引 アクリル系リシン吹付 ア-25モルタル金コテ押エコンクリート打放シ アクリル系リシン吹付(目地付)コンクリート金コテ押VP塗 換気塔側面上面ア-130コンクリート金コテ押エVP2塗鋳鉄製床下換気孔9*170*420φ75 DK式 L型換気パイプ(天井)ア-120栗石敷込溶接金網5*150*150ア-120コンクリート金コテ押エ杉25×100 CL3塗杉25×100 CL3塗ラワン25×100 CL3塗ラワン25×100 CL3塗杉15×100 CL3塗杉15×100 CL3塗杉25×100 CL3塗杉25×100 CL3塗ア-80合成樹脂発泡材(ポリエチレン)下地ア-80合成樹脂発泡材(ポリエチレン)下地同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上ア-60タタミ敷込ア-60タタミ敷込同 上同 上ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗同 上同 上廊 下洋 間天井コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付同 上同 上同 上同 上コンクリート打放しAEP2塗コンクリート打放しAEP2塗同 上同 上ア-9ロックウール吸音板張ア-9ロックウール吸音板張同 上同 上同 上同 上ア-3合板天井目透張 杉柾ア-3合板天井目透張 杉柾庇上部側面下部コンクリート打放シ アクリル系リシン吹付コンクリート打放シ金ゴテ押エ樋OP2塗コンクリート打放シAEP2塗 コンクリート打放シ アクリル系リシン吹付コンクリート金コテ押エコンクリート打放シ アクリル系リシン吹付杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗棚杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗杉25×45 CL塗廻り縁 天井高 建 築 工 事靴箱物入 押入流し台・ガス台 戸吊棚棚 戸吊棚 アコーディオンドアレンジフード取付枠 ステンレス水切板湯沸器取付枠換気口及び天井点検口(木製)押入杉45×45 CL塗杉45×45 CL塗和室 6帖D K脱衣・洗濯室浴室便所階段室和室4.5条廊 下洋 間室 名やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号A-03A-03隔て板令和6年度令和6年度※アスベスト含有所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/2001~ R階平面図1~ R階平面図A-04A-04第239215号第239215号沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号比嘉 功比嘉 功やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地12345BAA1 1/100A3 1/2001階平面図2345431251234543125abccccAAEEDDDDEEAAEEEEDDDDAAAACCCCCCCCBBBBBBBBbBA12345123452階平面図 1:1002階平面図A1 1/100A3 1/200A1 1/100A3 1/200R階平面図786687768867d d d dEEEEEEEEFFFFFFFF5,8501,7501,2006.000×5.850=35.100▲1.750×1.200=2.1001階6,0004,6504,9502,8003,2002階3.200×4.650=14.8802.800×4.950=13.86033.00㎡28.74㎡記号記号名称(外部)名称(外部)記号記号室名(内部)室名(内部)記号記号名称名称aabbccdd1122334455667788AABBCCDDEEFF階階1 階1 階2 階2 階132.00132.00114.96114.96246.96246.96㎡㎡㎡㎡建築面積建築面積152.50152.5024.400×6.25024.400×6.250犬走り犬走り玄関ポーチ玄関ポーチヌレ縁ヌレ縁バルコニーバルコニーD KD K和室6帖和室6帖脱衣・洗濯室脱衣・洗濯室浴室浴室便所便所廊下廊下洋間洋間和室4.5条和室4.5条玄関玄関靴箱靴箱流し台・ガス台(上部吊棚)流し台・ガス台(上部吊棚)物入物入押入押入棚棚1階2階合計(1棟)合計
(1棟)床面積床面積33.00×4世帯33.00×4世帯28.74×4世帯28.74×4世帯5,85024,00024,000 24,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0005,8509003004,650 1,2009003004,6507001,3004501,2001,2001,7503,200 2,800 2,800 3,200 3,200 2,800 2,800 3,2006009004509001,0009001,0009001,9502,7001,9502,7009009001,0001,0009009006009009003001,2001,2002,150938751,3008753,200 2,800 2,800 3,200 3,200 2,800 2,800 3,2006,000 6,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,000 6,0003,8009003,800 3,8009003,8009009001,3001,3001,3001,3006,000 6,000 6,0001,4003,6003,6001,400 1,4003,6003,600 1,0001,0001,0006,0001,4001,0001,8009003,15011,2001,8009003,1501,200 6,000 6,000 6,000 6,0001,1001,1001,1001,10026,4003001,000 24,400 1,000BA5,8508,2501,000 6,250 1,000令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200123455123412452,4202,4201,8201,8202,4202,4201201201,8201,8202,4002,4001401402,4202,4202,4202,4201201205005002,5702,5703503502,5702,5703503502,4002,4001401401,8001,8001,8001,8002,5702,5703503501,8001,80020202,4202,4201201202,5702,5703503502,4202,4201201201,8001,80020202,4002,4005205202,4002,40052052024,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,3001,3004,7004,7004,7004,7001,4001,4003,6003,6001,0001,0001,4001,4003,6003,6001,0001,0001,3001,3001788715574266742BAA3 1/200A1 1/100A立面図A3 1/200A1 1/100A3 1/200A1 1/100C立面図A~A断面図AABBBBCCDDBAAB5,8505,850A3 1/200A1 1/100A3 1/200A1 1/100B立面図D立面図AAA3 1/200A1 1/100B~B断面図2,4202,4201201202,4202,4205005002,4002,4005205205205201,8001,8002,9252,9252,9252,925ab17d2cFFEE立面図、断面図立面図、断面図24,0006,000 6,000 6,000 6,000 1,200 1,2002,800 3,200 2,800 3,200 2,800 3,200 2,800 3,200 7009009009001,000 1,000 90033,070 3,140 6305,8502,925 2,925 1,200 1,2001,200 4,6503,070 3,140 6301,820 500 6401,3001,8003,070 3,140 6305201501,8203701201,200やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地A-05A-05第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA3,0703,1406306,2101,2002,9259002,250AB6303,1405001,820640 6003,0701,5501,3001,2002,9251,2002,9255,8501,2004,650天井 ア-9ロックウール吸音板張天井 ア-9ロックウール吸音板張カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗廻り縁 杉25×45 CL塗廻り縁 杉25×45 CL塗3方枠3方枠額縁 杉20×55 CL塗額縁 杉20×55 CL塗額縁 杉20×70 CL塗額縁 杉20×70 CL塗4方枠4方枠床 ア-12永大タントップW張床 ア-12永大タントップW張巾木 杉25×100 CL塗巾木 杉25×100 CL塗転落防止手摺転落防止手摺7 洋間7 洋間カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上AEP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上AEP塗杉20×55 CL塗杉20×55 CL塗3方枠3方枠杉15×60 CL塗杉15×60 CL塗杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗床 ア-12永大タントップW張床 ア-12永大タントップW張カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上AEP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上AEP塗天井 コンクリート打放しAEP塗天井 コンクリート打放しAEP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗天井 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付天井 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付廻り縁 杉25×45 CL塗廻り縁 杉25×45 CL塗廻り縁 杉25×45 CL塗廻り縁 杉25×45 CL塗杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗6002,5704002,5201,82045 455002,42035051045 455002,4205101,80020犬走り犬走り鋳鉄製換気孔10×170×420鋳鉄製換気孔10×170×420砕石敷砕石敷DKDK1144浴室浴室33脱衣・洗濯室脱衣・洗濯室1,200床 モザイクタイル貼25×25床 モザイクタイル貼25×251,73450巾木 半磁器タイル貼100×100巾木 半磁器タイル貼100×100建具廻りシーリング枠コーキング充填7×104周充填建具廻りシーリング枠コーキング充填7×104周充填10060520505502,420 120バルコニー物干金物 H=640バルコニー物干金物 H=64045510451,80020451,500458102,420杉20×55 CL塗杉20×55 CL塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP塗66額縁 杉20×55 CL塗額縁 杉20×55 CL塗3方枠3方枠ア-9ロックウール吸音板張ア-9ロックウール吸音板張杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗床 ア-12永大タントップW張床 ア-12永大タントップW張巾木 杉25×100 CL塗巾木 杉25×100 CL塗ア-60タタミ敷込ア-60タタミ敷込1201,8201,820150 1,20010015050100151,20015010015断面詳細図B B断面詳細図B Bバルコニーバルコニーバルコニーバルコニー和室4.5帖和室4.5帖廊下廊下50501002015 100825杉45×55 CL塗杉45×55 CL塗床 ア-60タタミ敷込床 ア-60タタミ敷込杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗額縁 杉20×55 CL塗額縁 杉20×55 CL塗3方枠3方枠ステンレス丁番 1.5×75 2枚ステンレス丁番 1.5×75 2枚ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP塗カベ ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP塗幕板 杉25×300 CL塗幕板 杉25×300 CL塗杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗カベ ア-5ダンライトデラックス張カベ ア-5ダンライトデラックス張廻り縁 杉25×45 CL塗廻り縁 杉25×45 CL塗22和室6帖和室6帖ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手ステンレス丁番 1.5×75 4枚ステンレス丁番 1.5×75 4枚裏 ア2.7ラワン合板張 Ⅱ種裏 ア2.7ラワン合板張 Ⅱ種合成樹脂製引手 2ケ合成樹脂製引手 2ケ前面フスマ 化粧合板張前面フスマ 化粧合板張ラワン90×90 OS塗 @900ラワン90×90 OS塗 @900ラワン45×90 OS塗ラワン45×90 OS塗1503705050900900100100ラワン40×60 OS塗 @55ラワン40×60 OS塗 @55ラワン45×90 OS塗ラワン45×90 OS塗DKDK11ア-80合成樹脂発泡材(ポリエチレン)敷込ア-80合成樹脂発泡材(ポリエチレン)敷込杉45×90 CL塗杉45×90 CL塗木製ルーバー 杉15×60 CL塗木製ルーバー 杉15×60 CL塗88天井 ア-3合板天井張(杉柾)目透天井 ア-3合板天井張(杉柾)目透120120角パイプ中コンクリート充填角パイプ中コンクリート充填□50×50 塩ビ角パイプ@150 補強筋1-D10□50×50 塩ビ角パイプ@150 補強筋1-D101002001,0002001,00075751306565301306565302,000880 50900 1,8001,1203,1501,0001,000 2,7002251,820A1 1/20A3 1/40A1 1/20A3 1/40A1:1/20 A3:1/40A1:1/20 A3:1/40AA断面詳細図、BB断面詳細図AA断面詳細図、
BB断面詳細図やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事A-06A-06第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地601501402,400(ころばし無し)
(ころばし無し)
土間:厚60㎜1001202001401201,000120150150令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxD K和室 6帖脱衣・洗濯室便所浴室展開図展開図A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100501,7349002,5201,820600100半磁器タイル貼108×108半磁器タイル貼108×108木製ルーバー CL2塗木製ルーバー CL2塗吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張 吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張 吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張吊戸棚 前面デコラ張 裏面ア2.7ラワン合板張ローラーキャッチ2ケローラーキャッチ2ケステンレス丁番1.5×76 4枚ステンレス丁番1.5×76 4枚26009009001,80020 1,800600A物入物入11,80020B 1 2 B1,8206001,800201001,820 600木製ルーバー CL2塗木製ルーバー CL2塗巾木:杉25*100 CL2塗り巾木:杉25*100 CL2塗り幕板 25×300 CL2塗幕板 25×300 CL2塗ア-5ダンライトデラックス張ア-5ダンライトデラックス張アコーディオンドアアコーディオンドアB2,420巾木:杉25*100 CL2塗り巾木:杉25*100 CL2塗りB5205201,3001,30050505505501,820120幕板 25×300 CL2塗幕板 25×300 CL2塗ア-5ダンライトデラックス張ア-5ダンライトデラックス張1,8001,4501,73450巾木: 磁器タイル貼108×108巾木: 磁器タイル貼108×108A1,40012,5701,4001モザイクタイル貼25×25モザイクタイル貼25×25金ゴテ仕上 AEP2塗金ゴテ仕上 AEP2塗ア-15モルタル塗ア-15モルタル塗天井・梁型コンクリート打放 AEP塗り天井・梁型コンクリート打放 AEP塗り12,4201,820150ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上 EP2塗コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張1 11,4002,5201,400ア-15モルタル塗ア-15モルタル塗モザイクタイル貼25×25モザイクタイル貼25×25コンクリート打放コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付化粧用セメント系リシン吹付木製ルーバー CL2塗木製ルーバー CL2塗金ゴテ仕上 EP2塗金ゴテ仕上 EP2塗アコーディオンドアアコーディオンドア22,400ア-60タタミ敷込ア-60タタミ敷込物入物入ア-15モルタル塗 金ゴテ仕上 EP2塗ア-15モルタル塗 金ゴテ仕上 EP2塗ア-5ダンライトデラックス張ア-5ダンライトデラックス張コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付 コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付コンクリート打放化粧用セメント系リシン吹付160060020201,8001,800ア-12永大タントップW張ア-12永大タントップW張ア-9ロックウール吸音板張ア-9ロックウール吸音板張ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗ア-15モルタル塗金ゴテ仕上EP塗2,4202,5701,300ア-15モルタル塗ア-15モルタル塗天井・梁型コンクリート打放 AEP塗り天井・梁型コンクリート打放 AEP塗り金ゴテ仕上 AEP2塗金ゴテ仕上 AEP2塗モザイクタイル貼25×25モザイクタイル貼25×25226001,800202,40020木製ルーバー CL2塗木製ルーバー CL2塗ア-60タタミ敷込ア-60タタミ敷込1,0501,2002,570600巾木: 磁器タイル貼108×108巾木: 磁器タイル貼108×108B6001,800205001,3002,400幕板 25×300 CL2塗幕板 25×300 CL2塗1,0003,6002,7003,6001,0003,200 4,6504,6503,2002,8002,7006,0003,1503,1504,700やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地A-07A-07第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号2階 和室4.5条2階 洋 間令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxAB12345建具 KEYPLAN2階平面図12345AB建具 KEYPLAN1階平面図A1 1/50A3 1/100A1 1/50A3 1/100A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100建具 KEYPLAN建具 KEYPLANやが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地A-08A-08第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号1AW1400*6001AE21700*180011AD650*17341AE11SD1AW1800*19001WD111WE12AE12AE22AW12AW11700*1300 1700*13002WW2WE312WE22WE11WD21WE21WD32WD12AE12AE22AW12AW12WW2WE312WE22WE12WD12AE12AE22AW12AW11700*1300 1700*13002WW2WE312WE22WE12WD12AE12AE22AW12AW12WW2WE312WE22WE12WD11AW11AE211AD1AE11SD1AW11WD111WE11WD21WE21WD31AW1400*6001AE21700*180011AD650*17341AE11SD1AW1800*19001WD111WE11WD21WE21WD31AW11AE211AD1AE11SD1AW11WD111WE11WD21WE21WD31700*18201700*1820 1500*1820和室DK浴室脱衣洗濯便所玄関物入押入廊下和室洋間棚押入1700*1820400*600 400*6001700*1820 1500*1820令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxやが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地沖縄県名護市字屋我123番地建 具 表建 具 表A-09A-09第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号沖縄県名護市東江四丁目10番7号姿 図姿 図▼FL▼FL1階 玄関1階 玄関姿 図姿 図▼タイル▼タイル6006001,3001,3001,300 520▽F.L▽F.L1,7001,700▼FL▼FL1,8201,8201,7001,700符 号符 号位 置位 置112階2階洋間洋間和室4.5帖和室4.5帖8ヶ所8ヶ所111AE1AE2階2階洋間洋間1階1階DKDK4ヶ所4ヶ所112AE2AE4ヶ所4ヶ所8ヶ所8ヶ所2枚引き違い戸2枚引き違い戸100㎜100㎜1階1階便所便所11和室6帖和室6帖1階1階2階2階洋間洋間形式・見込形式・
見込ガ ラ スガ ラ ス金 物金 物備 考備 考符 号符 号位 置位 置形式・見込形式・見込ガ ラ スガ ラ ス金 物金 物備 考備 考符 号符 号位 置位 置800800200200材料・仕上材料・仕上アルミアルミアルマイトアルマイト上部ア-5ミガキガラス上部ア-5ミガキガラスア-6型板ガラスア-6型板ガラス他付属金物一式他付属金物一式可動スクリーン戸付可動スクリーン戸付111SD1SD222AE2AE4ヶ所4ヶ所▼FL▼FL1,8201,820▼FL▼FL1,7001,7008008008008002002001,5001,500同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左1AE1AE和室6帖和室6帖1階1階4ヶ所4ヶ所廊下廊下2階2階22同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左同 左8008002002002枚引き違い窓2枚引き違い窓同 左同 左同 左同 左同 左同 左ア-5ミガキガラスア-5ミガキガラス70㎜70㎜4004008ヶ所8ヶ所滑り出し窓滑り出し窓同 左同 左70㎜70㎜同 左同 左ア-4型板ガラスア-4型板ガラスKTスチールドアⅡ型KTスチールドアⅡ型80㎜80㎜4ヶ所4ヶ所スチールスチール材料・仕上材料・仕上防錆処理の上 OP塗防錆処理の上 OP塗サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱 サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱 サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱サムターン付シリンダー面付錠、用心錠(シンクロメッキ)、郵便受箱戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー 戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー 戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー戸丁番SUS 3枚、防音ゴム4ケ、防犯メガネ、ドアクローザー1,9001,9008008001AD1AD114ヶ所4ヶ所1階 浴 室1階 浴 室1階 浴室 便所1階 浴室 便所▼FL▼FL1,7341,734650650トーヨーB型浴室タオル掛ドアトーヨーB型浴室タオル掛ドア45㎜45㎜アルミアルミ樹脂パネル樹脂パネル他付属金物一式他付属金物一式4ヶ所4ヶ所1WD1WD▼FL▼FL1,8001,800112ST2ST2階 バルコニー2階 バルコニー3ヶ所3ヶ所112GK2GK1,7201,720550550114ヶ所4ヶ所11姿 図姿 図▼FL▼FL▼FL▼FL▼FL▼FL1階1階1階1階1階1階物入物入形式・見込形式・見込ガ ラ スガ ラ ス金 物金 物備 考備 考符 号符 号位 置位 置1,8001,80040㎜40㎜片開きフラッシュドア片開きフラッシュドア材料・仕上材料・仕上ラワンCL塗ラワンCL塗DK側化粧合板張DK側化粧合板張便所側デコラ張便所側デコラ張1,8001,800▼FL▼FL1,8001,8001,8001,8001,8001,8002,5302,5301,7801,7801,7101,710810810810810510510▼FL▼FL姿 図姿 図▼FL▼FL▼FL▼FL形式・見込形式・見込仕 上仕 上ガ ラ スガ ラ ス金 物金 物備 考備 考10105405401,5001,500▼FL▼FL6006002階2階4ヶ所4ヶ所和室4.5帖和室4.5帖2階2階4ヶ所4ヶ所木製ガラリ付木製ガラリ付ステンレス丁番1.5×85 3枚ステンレス丁番1.5×85 3枚ノブMIWA BMノブMIWA BM4枚引き違いフラッシュ戸4枚引き違いフラッシュ戸30㎜30㎜和室側フスマ柄化粧合板張和室側フスマ柄化粧合板張ラワンCL塗ラワンCL塗DK側化粧合板張DK側化粧合板張引き手2個引き手2個付属金物一式付属金物一式DK側 舟底引手4ケDK側 舟底引手4ケ和室側合成樹脂製引手4ケ和室側合成樹脂製引手4ケ同 左同 左同 左同 左和室側合成樹脂製引手4ケ和室側合成樹脂製引手4ケ 洋間側 舟底引手4ケ洋間側 舟底引手4ケ30㎜30㎜2枚引き違いフラッシュ戸2枚引き違いフラッシュ戸両面化粧合板張両面化粧合板張舟底引手4ケ舟底引手4ケ2枚引き違いフラッシュ戸2枚引き違いフラッシュ戸30㎜30㎜40㎜40㎜上部片開きフラッシュ戸上部片開きフラッシュ戸2WE2WE33222WE2WE2WE2WE1WE1WE2階2階和室4.5帖和室4.5帖2WW2WW112枚引き違いガラス戸2枚引き違いガラス戸30㎜30㎜和室側フスマ柄化粧合板張和室側フスマ柄化粧合板張ラワンCL塗ラワンCL塗DK側化粧合板張DK側化粧合板張DK側 舟底引手4ケDK側 舟底引手4ケ和室側合成樹脂製引手4ケ和室側合成樹脂製引手4ケ▼FL▼FL510510810810900900755755前面ア-5化粧合板張前面ア-5化粧合板張裏面ア-2.7ラワン合板張裏面ア-2.7ラワン合板張前面フスマ化粧合板張前面フスマ化粧合板張ア-3トーメイガラス引キ違イ戸ア-3トーメイガラス引キ違イ戸ガラス面 引手2ヵ所ガラス面 引手2ヵ所塩ビ製レール上下共塩ビ製レール上下共カメレオン把手カメレオン把手ローラーキャッチ1ケ カメレオン把手ローラーキャッチ1ケ カメレオン把手DC-H-85 1ケDC-H-85 1ケステンレス丁番1.5×76 2枚ステンレス丁番1.5×76 2枚押入押入物入物入4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所木製引違押入用戸襖木製引違押入用戸襖両開キフラッシュ戸両開キフラッシュ戸片開きフラッシュ戸片開きフラッシュ戸前面フスマ柄化粧合板張前面フスマ柄化粧合板張裏ア2.7ラワン合板張Ⅱ種裏ア2.7ラワン合板張Ⅱ種ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手ローラーキャッチ2ケ カメレオン把手DC-H-85 2ケDC-H-85 2ケステンレス丁番1.5×76 4枚ステンレス丁番1.5×76 4枚裏ア-2.7ラワン合板張裏ア-2.7ラワン合板張合成樹脂製引手2ケ合成樹脂製引手2ケ30㎜30㎜40㎜40㎜ローラーキャッチ1ケ カメレオン把手ローラーキャッチ1ケ カメレオン把手DC-H-85 2ケDC-H-85 2ケステンレス丁番1.5×76 4枚ステンレス丁番1.5×76 4枚2階2階廊下廊下4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所洋間洋間510510900900DKDK便所便所DKDK和室6帖和室6帖洋間洋間和室4.5帖和室4.5帖廊下廊下洋間洋間洋間洋間押入押入和室4.5帖和室4.5帖8208201,6301,6308108106006001WD1WD物入物入和室6帖和室6帖1WE1WE22和室6帖和室6帖物入物入和室6帖和室6帖押入押入221WD1WD332WD2WD11両開キフラッシュ戸(地袋、天袋)両開キフラッシュ戸(地袋、
天袋)2002001,8001,800ア-3トーメイガラスア-3トーメイガラスA1:1/40 A3:1/80A1:1/40 A3:1/802,5502,5502AW2AW1AW1AW11580580835835755+900+510=2675755+900+510=2675令和6年度令和6年度1.7所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称設 計 者図面番号 摘 要縮 尺発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称製図 設計 管理建築士名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房iboxA ガスボンベ置き場 (3カ所) B ガスボンベ置き場 (1カ所) C ゴミ置き場 (2カ所)40 40 1,02030 690 3030 960 301,020コンクリート架台ステンレス30角100 1,250 150ステンレス30角401,10040 1,020750エキシバンドメタル1,940100 1,84040 1,760 40750ステンレス30角1,940100 1,84040 1,760 40エキシバンドメタル900900401,50040 1,420エキシバンドメタルステンレス30角7501,500750平面図 正面図 断面図 平面図 正面図 断面図 平面図 正面図 断面図800×1200コンクリート架台800×1200A1:1/150 A3:1/3001,100コンクリートアスファルト舗装側溝A-10やが市営住宅解体撤去工事沖縄県名護市字屋我123番地第239215号比嘉 功 沖縄県名護市東江四丁目10番7号A-3 S=1/10028T.5T.4T.3T.2A ガスボンベ置き場コンクリート架台コンクリート架台A ガスボンベ置き場コンクリート架台30,389L=72,021mアスファルト舗装側溝2,0002,000駐車場駐車場駐車場墨屋原浜崎遺跡碑側溝側溝GGGG26,0771,120縁石:コンクリート1,1208,8968,0453,422浄化槽コンクリート8,9843,4158,3743,4181,12026,0431,120アスファルト舗装アスファルト舗装アスファルト舗装L=18,290mL=12.087mL=9.441m犬走り:コンクリート土間 H=100犬走り:コンクリート土間 H=100犬走り:コンクリート土間 H=100犬走り:コンクリート土間 H=100縁石:コンクリート縁石:コンクリートコンクリート架台A ガスボンベ置き場B ガスボンベ置き場縁石:コンクリートL型側溝L=12.571m③縁石:コンクリートL型側溝L=16.653mコンクリート7,984L=16.474m③縁石:コンクリートL型側溝7,622③縁石:コンクリートL型側溝L=16.220m1号棟2号棟3号棟4号棟8001,200ゴミ置き場ゴミ置き場4,0002,2353,3423,5139,143駐車場L=29,817m250角コンクリート(後打ち)150 1,3501,500250H=100 L=25.000m② 既存フェンス@2. 000m26,085150 1,5001,650150 500 120100 350175330240工作物L=27,922m① 既存フェンス @2.
000m側溝縁石:コンクリート花壇④ U字型側溝花壇☆☆☆☆☆☆☆☆☆1413☆15☆16☆17☆18☆19☆20☆21☆2223☆24☆25☆26☆2□□□◎◇27◇1☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆□□☆293031323334353637383940411011126 783459A-1 S=1/150A-3 S=1/300A-1 S=1/50①既存フェンス ②既存フェンス ③縁石:既存L型側溝 ④既存コンクリートU型側溝 A-1 S=1/20A-3 S=1/40外構図 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041樹木 伐採伐根 一覧表番号計(本)5 3 3 2 6 3 6 1 3 5 2 3 3 3 3 3 3 3 3 3 45 4 21117 1 2 2 1 3 3 3 3 2 22 3121100 1615㎝未満☆マーク □マーク ◇マーク ◎マーク15~25㎝未満25~40㎝未満40~60㎝未満高さ
(m)
0.50.50.51.81.80.72.31.33.40.62.50.50.80.61.51.51.02.72.92.65.20.21.20.60.71.31.11.20.91.31.51.21.12.00.60.80.51.6☆☆19200.61.21.0外構図令和6年度A ガスボンベ置き場コンクリート架台26,077犬走り:コンクリート土間 H=100所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称設 計 者図面番号 摘 要縮 尺発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称製図 設計 管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号第119-3701号比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房iboxA1:1/150 A3:1/3001,1202,0002,0003,4223,4153,4181,000駐車場工作物駐車場花壇花壇駐車場A ガスボンベ置き場コンクリート架台墨屋原浜崎遺跡碑コンクリートゴミ置き場B ガスボンベ置き場コンクリート架台A ガスボンベ置き場コンクリート架台花壇桜花壇花壇駐車場2号棟3号棟4号棟1号棟29,000H=2M仮囲い仮 設 図72.400H=2M仮囲い仮設図A-11ゲート3.0×2やが市営住宅解体撤去工事 令和6年度GL株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課管理建築士管理建築士設計設計製図製図工事名称工事名称工事場所工事場所図面名称図面名称発注機関発注機関縮 尺縮 尺摘 要摘 要図面番号図面番号設 計 者設 計 者名 称名 称資格者氏名資格者氏名検 印検 印登 録 番 号登 録 番 号所 在 地所 在 地A3 1/60A1 1/30基礎断面配筋図F1 F1 F1 F1 F1F1 F1 F1 F1 F124,000543216,0006,0006,0006,0005,850BA2,2001,1001,1002,2001,2259755,850基礎伏図A1 1/50A3 1/100柱芯▽柱芯▽1001,1002,2001,1001,1506502005001,1002,2001001,1001006505001,150 2001501,1001,1002,200100D13 - @200D13 - @2003-D13D13 - @200D13 - @2005015050GLD13 - @200基礎伏図基礎伏図A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100D13 - @200S-01S-01名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事第239215号第239215号比嘉 功比嘉 功名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号令和6年度令和6年度24,000所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxFB1FB1FB1FB1FB1C1C1C1C1C1C1C1C1C1C15,850543216,0006,0006,0006,0005,850BAFG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG2FG2FB1FB1FB1FB1FB1FB1FG2FG2FB1FG2地中梁伏図A1 1/50A3 1/100D10 - @200D10 - @2002 - D102 - D10D10 - @1000D10 - @1000D10 - @200D10 - @2002 - D102 - D103 - D193 - D193 - D193 - D19D10 - @1000D10 - @1000D10 - @200D10 - @2002 - D102 - D103 - D193 - D193 - D193 - D19ス タ ー ラ ッ プス タ ー ラ ッ プ幅止め筋幅止め筋下 端 筋下 端 筋腹 筋腹 筋上 端 筋上 端 筋記 号記 号断面形状断面形状FB1FB1FG2FG2FG1FG1地中梁断面リスト地中梁断面リスト全断面全断面全断面全断面全断面全断面位 置位 置100100400400断面形状断面形状Y方向Y方向X方向X方向D10 - @500D10 - @500D10 - @100D10 - @10010 - D2210 - D22主 筋主 筋D HOOPD HOOPHOOPHOOP記 号記 号全断面全断面位 置位 置C1C1柱断面リスト柱断面リスト縮尺1/30縮尺1/30縮尺1/30縮尺1/30650650505012012012012050506506504004004004005050120120300300100100100100300300100100100100450450100100400400A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100地中梁伏図地中梁伏図S-02S-02やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課令和4年度令和4年度株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxC1C1C1C1C1C1C1C1C1C12G22G1 2G12G22G12G22G12G224,000543216,0006,0006,0006,0005,850BA2G22G12G12G12G12階梁伏図A1 1/50A3 1/100梁断面リスト梁断面リスト縮尺1/30縮尺1/303003003003003003003003006006006006006006006006003 - D193 - D192 - D102 - D10D10 - @200D10 - @200D10 - @1000D10 - @10003 - D193 - D192 - D102 - D10D10 - @200D10 - @200D10 - @1000D10 - @1000上 端 筋上 端 筋腹 筋腹 筋下 端 筋下 端 筋幅止め筋幅止め筋ス タ ー ラ ッ プス タ ー ラ ッ プ3 - D193 - D192 - D102 - D10D10 - @200D10 - @200D10 - @1000D10 - @10003 - D193 - D192 - D102 - D10D10 - @200D10 - @200D10 - @1000D10 - @10002 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D19断面形状断面形状位 置位 置記 号記 号両端部両端部中央部中央部両端部両端部中央部中央部2G12G12G22G2A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/1002階梁伏図2階梁伏図S-03S-03名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 1,0001,000令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxC1C1C1C1C1C1C1C1C1C1RB1 RB1 RB1 RB124,000543216,0006,0006,0006,0005,850BARG2RG2RG2RG2RG2RG1 RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1R階梁伏図A1 1/50A3 1/1003 - D193 - D19D10 - @200D10 - @2003 - D193 - D19D10 - @200D10 - @200梁断面リスト梁断面リスト3 - D193 - D19D10 - @200D10 - @2003 - D193 - D19D10 - @200D10 - @200RG1RG1RG2RG2RB1RB1両端部両端部中央部中央部3 - D193 - D19D10 - @200D10 - @2003 - D193 - D19D10 - @200D10 - @2002 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D192 - D19縮尺1/30縮尺1/30上 端 筋上 端 筋腹 筋腹 筋下 端 筋下 端 筋ス タ ー ラ ッ プス タ ー ラ ッ プ幅止め筋幅止め筋断面形状断面形状位 置位 置記 号記 号両端部両端部中央部中央部両端部両端部中央部中央部300300300300300300300300300300300300550550550550550550550550550550550550A1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100R階梁伏図R階梁伏図S-04S-04名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 1,2001,2001,2001,200令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所
工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox1,400S1 S1 S1 S1S2S2S2S21,4001,400 1,4001,400 1,4001,400 1,4001,400 1,400 1,400 1,400 1,400 1,400 1,4001,400850975 2,1758502,175 9755,8505,8501,0001,0001,0001,000S2S25,8505,8502,9252,9251,2001,2001,2001,2002,9252,9253,0003,000D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200A3 1/200A1 1/100R階スラブ平面配筋図A3 1/200A1 1/1002階スラブ平面配筋図D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @3002-D132-D13D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @2002-D132-D13D10 - @300D10 - @300D13 - @300D13 - @300D10 - @300D10 - @300吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜D10 - @300D10 - @300D13 - @300D13 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @3005-D135-D135-D135-D135-D135-D135-D135-D13B CA吹抜吹抜BA1,400 200D10 - @300D10 - @300D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10 - @300D10 - @300D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10 - @200D10 - @200D10・D13 - @150D10・D13 - @150D10 - @300D10 - @300D10 - @300D10 - @300A BD10 - @300D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @200D10 - @200 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @200D10 - @200 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @200D10 - @200 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @200D10 - @200 D10 - @300 D10 - @300 D10 - @200D10 - @200D10 - @200D10 - @2002階スラブ断面配筋図A1 1/30A3 1/60A3 1/60A1 1/30R階スラブ断面配筋図D10 - @200D10 - @200端部中央部端部中央部A BD10 - @200D10 - @200D13 - @200D13 - @200D13 - @200D13 - @200D10 - @200D10 - @200D13 - @200D13 - @200D10 - @200D10 - @200D13 - @200D13 - @200D10 - @200D10 - @200D13 - @200D13 - @200換気塔断面配筋図A1 1/20A3 1/40CD10 - @200D10 - @2005,8502,925 2,925 1,200 1,2006,000 6,000 6,000 6,0001,200 1,20024,0005512346,000 6,000 6,000 6,00024,0005,850 1,000 1,000B A B A5,850 5,8501,000 1,0002,9251,200 1,2002,92554321S1 S1S1 S1S-05S-05やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地スラブ配筋図スラブ配筋図第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号A1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200令和6年度令和6年度2G2FG2RG2RG12G1FG12G1FG1RG12G1FG1RG1RB1 RB1RB1同左 同左同左同左同左同左同左同左同左同左4-D224-D222-D222-D224-D224-D224-D224-D224-D224-D222-D222-D224-D224-D224-D224-D222-D222-D224-D224-D222-D222-D224-D224-D222-D222-D222-D222-D223-D223-D223-D193-D193-D193-D193-D223-D223-D223-D223-D193-D193-D193-D192-D192-D192-D222-D22S・T D10 - @300 S・T D10 - @300 S・T D10 - @300 S・T D10 - @300 4-D164-D164-D164-D16S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@10002-D192-D192-D192-D193-D193-D194-D164-D162-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D222-D222-D22S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000 S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@1000S・T D10 - @200 幅止メ筋 D10-@10002-D192-D193-D193-D192-D192-D193-D193-D193-D193-D192-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D222-D222-D223-D223-D22S・T D10 - @200S・T D10 - @2003-D223-D222-D222-D22S・T D10 - @200 S・T D10 - @200 3-D193-D192-D192-D192-D192-D193-D193-D19S・T D10 - @200S・T D10 - @2003-D193-D192-D192-D193-D193-D192-D192-D193-D193-D19所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox5,850B A 1 2 3HOOP D10-@1003,070 3,140 6306,210 1,150650 50050120170D HOOP D10-@1001,425500 5001,425500 500HOOP D10-@100D HOOP D10-@1003,070 3,140 630 6501701,150120505006,2101,200 1,200 2,925 2,925HOOP D10-@1003,070 3,1406,210 1,150650 50050120170D HOOP D10-@1006,000 6,0006,00024,0006306,210500 5001,400500 5001,400500 5001,425500 5001,425500 5001,4253,070 3,1406,210650120501701 2 36,000 6,0006,00024,0005,850B AA3 1/60A1 1/30A3 1/60A1 1/302通り ラーメン配筋図 A通り ラーメン配筋図S-06S-06やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事名護市字 屋我123番地名護市字 屋我123番地ラーメン図ラーメン図第239215号第239215号比嘉 功 比嘉 功 名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号A1:1/30 A3:1/60A1:1/30 A3:1/60令和6年度令和6年度X:72050X:72050X:72100X:72100X:72150X:72150X:72200X:72200Y:52950Y:52950Y:53000Y:53000Y:53050Y:53050X:72050Y:53000T-11.684T-33.026T-21.888T-41.986TP11.943TP22.272TP34.247汚汚汚 汚汚コト汚ET外汚ET花壇花壇花壇汚汚排排汚排排排排排排汚排排排ET外遺跡看板水木柱排排排水排排排汚AsETET水汚排排排汚排花壇花壇木木花壇排外外汚排排花壇花壇花壇花壇花壇AsAsAsAsAsAsAs花壇花壇花壇ガスゴミガスガスガスゴミコ2コ2コ2コ20.8351.761.914.103.062.532.112.011.911.801.731.681.702.012.112.081.941.951.991.772.522.492.132.152.422.673.203.112.942.902.892.902.742.662.592.852.852.832.652.602.902.932.963.852.742.902.802.902.862.892.902.902.721.311.371.421.442.052.072.001.911.951.821.711.761.791.821.781.101.891.851.901.881.722.052.112.171.591.541.502.142.212.151.941.962.461.661.712.382.392.212.322.182.212.662.591.911.711.501.671.681.681.681.711.681.701.73 1.731.681.711.711.671.671.661.681.701.751.851.962.042.051.981.881.851.771.661.661.701.951.841.912.032.112.112.011.921.911.801.731.70 1.681.701.681.671.731.771.921.841.861.861.891.781.811.861.961.891.861.861.891.871.801.761.931.901.891.871.941.911.931.931.911.911.701.721.761.751.671.671.831.820.830.821.881.901.911.891.891.861.691.791.811.831.861.821.881.891.861.761.941.671.701.691.691.972.092.032.222.312.162.112.102.092.082.082.082.112.102.052.252.593.063.694.272.102.092.102.121.932.011.952.142.122.132.152.062.052.072.122.062.072.122.112.132.072.092.122.122.142.142.082.132.062.152.132.112.152.162.132.032.092.142.122.072.122.147.377.587.531.861.912.262
.112.132.232.592.592.592.612.592.592.592.622.602.612.602.612.592.582.592.612.262.542.532.442.612.132.432.533.064.024.104.01 4.132.021.911.911.911.981.932.012.112.081.941.951.992.022.062.082.112.132.072.142.192.401.772.182.562.552.562.582.502.532.512.602.552.522.512.542.592.532.442.542.512.512.512.572.492.482.422.352.322.362.532.522.532.542.502.402.372.402.512.582.652.582.532.392.332.302.392.472.542.532.532.522.492.132.152.422.132.082.112.752.852.822.902.862.832.932.922.912.912.932.902.272.662.652.662.672.672.992.972.943.002.973.153.323.433.543.723.082.942.943.053.843.804.974.153.663.252.622.673.254.144.253.203.112.942.672.652.562.622.352.422.472.502.512.902.902.902.922.902.912.912.922.902.902.922.912.912.912.942.902.892.902.922.822.822.932.522.542.532.672.632.552.592.632.672.772.742.692.762.722.672.722.762.802.902.892.902.742.662.592.862.842.762.712.592.922.852.852.832.652.592.612.612.902.932.963.132.952.982.962.882.872.972.992.843.453.453.753.852.872.882.822.822.882.882.832.813.002.972.942.922.862.902.902.902.922.942.933.002.902.942.932.982.672.772.602.742.902.802.902.862.892.902.902.721.821.691.731.791.811.941.811.801.821.001.821.861.911.931.921.911.851.811.311.371.421.442.052.072.001.911.951.821.711.761.791.821.781.721.761.821.891.151.101.091.041.101.881.921.921.931.941.881.891.891.851.901.721.882.052.112.172.50 2.47 2.332.472.442.401.971.871.942.012.052.101.591.541.502.142.212.151.941.962.462.532.542.572.592.602.582.592.212.172.151.661.712.582.382.392.212.322.182.212.532.542.392.662.872.872.592.552.552.562.562.572.562.512.512.532.542.582.571.912.217.841.911.891.852.042.041.951.907.834.094.062.032.031.918.022.122.272.142.262.252.132.122.112.132.268.038.488.482.552.552.562.572.702.562.692.528.848.853.043.042.893.053.042.942.892.912.902.912.932.701.50EP№0№0+2.500№1№2№3№3+14.932№4(№4+1.791)№0+10.000№1+10.000№2+10.000№3+7.500造成線形BPY X X Y72,069.33652,985.23972,144.69853,017.025EP(№4+1.791)既設側溝に接続浄化槽設置(63人槽)申請建物 A棟申請建物 B棟現1.85現1.91現1.94 現2.42現2.48現2.56現2.57現2.60現1.80現1.78現1.76現1.73現1.69現1.68現1.68現1.691.87現1.78現1.91現2.01現2.142.39現2.462.50現3.31現3.102.74現3.72現3.422.78現2.812.752.77現1.821.781.912.012.14GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.552.92現2.84凡 例A棟建築高B棟建築高 設計GL=2.55現3.00 現況高1.83GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.552.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55GL=2.55現1.67GL=2.52GL=2.512.092.19GL=2.22設計GL=2.55S=1/200工 事 名図 面 名作成年度縮 尺会 社 名発注者名 名護市 建設部 建築住宅課有限会社 アートシビル図面番号やが市営住宅解体撤去工事令和6年度S=1/200※A3用紙は50%縮小造 成 計 画 平 面 図造成計画平面図D-01EL=1.354EL=1.310EL=1.412EL=1.441EL=1.515EL=1.970EL=2.400EL=1.576EL=1.656EL=1.710EL=1.354EL=1.310EL=1.412EL=1.441EL=1.515EL=2.415EL=1.970EL=2.400EL=1.576EL=1.656EL=1.7101 2 3 4+2.500№1№2№3№4++14.932+10.000+10.000+10.000FH=№0 L=19.961縦断図GH=1.7841 2 3 4+2.500№1№2№3№4++14.932+10.000+10.000+10.000FH=№0 L=19.961縦断図GH=1.784花壇建物 1排水建物 3建物 4排水汚水汚水 排水建物 2COCOCOCOEL=1.759EL=2.599花壇建物 1排水建物 3建物 4排水汚水汚水 排水建物 2COCOCOCOEL=1.759EL=2.599境界境界40031:1.833350 33350 3350800 80035001900800 80033200 3320069900▽2SL▽RSLX X X X X41 36 31 26 21▽EL=2.800▽設計GL=2.550 ▽設計GL=2.550▽EL=2.8006251300通路(歩道・緊急車両)すりつけすりつけ2000500 1503落蓋側溝300×300EL=2.6646.800%11.910%7.377%B棟設計GL=2.550建物計画高EL=2.800A棟設計GL=2.550建物計画高EL=2.800X X X X X20 15 10 5 1▽RSLi=1.000%▽EL=2.800▽設計GL=2.550 ▽設計GL=2.550▽EL=2.8002933433 25001875▽2SL張芝張りコンクリートt=7㎝EL=2.7961300EL=2.676 EL=2.676LEVEL1042 7961:1.8▽B棟 設計GL=2.5501:1.0B棟設計GL=2.550▽A棟 設計GL=2.550A棟設計GL=2.5502836257576673425 20581433計 画 縦 断 図※建物位置縦断図の現況は平面図読み取りS=1/100工 事 名図 面 名作成年度縮 尺会 社 名発注者名 名護市 建設部 建築住宅課有限会社 アートシビル図面番号令和6年度※A3用紙は50%縮小S=1/100やが市営住宅解体撤去工事建 物 位 置 縦 断 図建物位置縦断図造 成 縦 断 図D-020NO.1GH= 1.87FH=4 0NO.3FH=GH= 2.544EL=0.000NO.3FH=GH= 2.544EL=0.000GH= 1.87FH=4NO.1建物CoCoAsAs底EL=1.412500EL=1.916建物中心L=19.961EL=0.00AsAsAsCoCo汚水 排水底EL=1.656900500EL=2.797建物中心L=19.961AsAsAsCoCo汚水 排水底EL=1.656900500EL=2.797建物中心L=19.961建物CoCoAsAs底EL=1.412500EL=1.916建物中心L=19.961EL=0.00境界 境界 境界 境界境界 境界 境界境界 境界 境界境界 境界 境界 境界1,625 5,130 2,8207,9501,500Y Y7 11:1.8EL=1.9132,8752.000%EL=1.782▽2SL廊下廊下キッチンキッチン LDKLDK ベランダベランダ▽RSL1,625 5,130 2,8207,9501,500▽RSLY Y7 1▽2SL▽設計GL=2.550 ▽設計GL=2.550▽EL=2.800 ▽EL=2.8002,875i=1.000%EL=2.780i=1.000%1:1.8200EL=2.756EL=2.591すりつけ(5.222%)2.000%EL=2.4621:1.8▽1.7822380.211%▽設計GL=2.5502.000%▽2SL廊下廊下 キッチンキッチン LDKLDK ベランダベランダ▽RSL ▽RSLi=1.000%▽2SL▽EL=2.800▽設計GL=2.550▽EL=2.800i=1.000%EL=2.780EL=2.764852すりつけ(30.703%)▽設計GL=2.550▽設計GL=2.550(30.703%)すりつけ283712286200014286建築11225 56605002000 2449 5000駐車マス94491428628602837122862000 2449 5000駐車マス944914286200014286建築11225 56482848900 360126015885002915900 19482848 20922 4400 29893115920331533827114831171163217986 2501 6121張芝歩車道境界ブロック(両面R A種)駐車場舗装4662 175(190)6460A棟5644~5671張りコンクリートt=7㎝張芝張芝 駐車場舗装歩車道境界ブロック(両面R A種)4662 175(190)646029892.800(B棟建物高)B棟4190~43881260~14585631~56482.550(B棟設計GL)2.550(B棟設計GL)A棟B棟69~3482904~29442904~294428795~3479320922~233053905~56242944~3016張りコンクリートt=7㎝張芝2.800(A棟建物高)2.550(A棟設計GL)2.550(A棟設計GL)1033~28481143~17534315~612131155~311822471~734415749~191541518~2140840~4149S=1/100工 事 名図 面 名作成年度縮 尺会 社 名発注者名 名護市 建設部 建築住宅課有限会社 アートシビル図面番号令和6年度※A3用紙は50%縮小S=1/100やが市営住宅解体撤去工事標準断面図標 準 断 面 図《造成計画》《全体計画》標準断面図(1)標準断面図(2)Dー03EL=-5.00EL=0.000EL=-5.00EL=0.000EL=-5.00EL=0.000FH=GH= 1.77NO.0+10.000FH=GH=1.72NO.0+2.500FH=GH=1.71BP4 4 4AsAs建物AsAs建物建物テントAsCoAsAsAs浄化槽底EL=1.354桝底EL=0.972500桝底EL=0.852排水勾配i=0.373% 排水勾配i=0.672% 排水勾配i=0.297%EL=1.759EL=1.173EL=1.129EL=1.041EL=1.784EL=1.861建物中心L=19.961建物中心L=19.961建物中心L=19.961境界 境界 境界 境界境界 境界 境界境界 境界 境界 境界5002904311551:1.81:1.8▽設計GL=2.550すりつけ(11.286%)▽設計GL=2.5501753125319154 73446962.550(A棟設計GL)2.550(A棟設計GL)すりつけ(11.747%)748B 0.0C 0.00.00.0CFBFB 0.0C 0.00.00.0CFBFB C 0.00.00.0CFBFB C 0.00.00.0CFBF造成土工 №0+4.781造成土工 №0+3.639造成土工 №0+10.000造成土工 BP(№0)18.915.8横 断 図 ( 1 )S=1/100工 事 名図 面 名作成年度縮 尺会 社 名発注者名 名護市 建設部 建築住宅課有限会社 アートシビル図面番号やが市営住宅解体撤去工事令和6年度※A3用紙は50%縮小S=1/100《造成計画》横断図
(1) 《造成計画》切 土 C盛 土凡 例BBFCF埋戻し床 掘D-040 0NO.1GH= 1.87FH=0NO.2GH= 2.09FH=NO.1+10.000GH= 1.99FH=4 4 4建物AsAsAsEL=-5.00EL=0.00CoCo汚水 排水建物CoCoAsAsEL=-5.00EL=0.00建物AsAsAsL型側溝EL=-5.00EL=0.00底EL=1.412底EL=1.441底EL=1.515900510500500EL=1.916EL=2.118EL=2.406建物中心L=19.961建物中心L=19.961建物中心L=19.961Co境界 境界 境界 境界境界 境界 境界 境界境界 境界 境界 境界(30.703%)すりつけ(25.823%)7.656%5002915311711:1.8▽1.7825002920311821:1.8▽1.9129003117829441:1.8▽設計GL=2.550▽2.0122.550(B棟設計GL)▽設計GL=2.550すりつけ1632114817986 2501 6121▽設計GL=2.55063860910851596 18190 2471 60052.550(A棟設計GL)2.550(A棟設計GL)2.550(A棟設計GL)1352431143 15749 7027 4315B C0.00.0CFBF造成土工 №10.7B C0.00.0CFBF造成土工 №1+10.000B C0.00.0CFBF造成土工 №212.40.48.90.14.5横 断 図 ( 2 )S=1/100図 面 名作成年度縮 尺会 社 名 有限会社 アートシビル図面番号※A3用紙は50%縮小S=1/100《造成計画》横断図(2) 《造成計画》工 事 名 やが市営住宅解体撤去工事令和6年度名護市 建設部 建築住宅課 発注者名切 土 C盛 土凡 例BBFCF埋戻し床 掘D-050EL=-5.00EL=0.000EL=-5.00EL=0.00NO.2+10.000GH= 2.23FH=0EL=-5.00EL=0.00NO.3+14.932FH=GH= 3.39NO.3FH=GH= 2.545 4 4AsAsAsCoCo汚水 排水AsAsCo建物CoCo終排水花壇花壇花壇AsAsAs建物CoCo底EL=1.576底EL=1.656900500900500桝底EL=1.499EL=2.546EL=2.797EL=2.899建物中心L=19.961建物中心L=19.961建物中心L=19.961境界 境界 境界境界 境界 境界境界 境界 境界1:1.8▽設計GL=2.550すりつけ▽2.1400.211%▽設計GL=2.5502.000%900 1331033 19170 2372 5624 29603115931159900 19482848 20922 4400 2989(17.280%)1100 17312831 3016 2473 612 755311425204 226 160251.652%(1:1.8)1:1.0▽設計GL=2.5502.831%743432.550(B棟設計GL)2.550(B棟設計GL)2.550(B棟設計GL)B C0.00.0CFBF2.20.5造成土工 №2+10.000B C0.00.0CFBF造成土工 №3B C0.00.0CFBF造成土工 №3+14.9324.40.40.06.6S=1/100横 断 図 ( 3 )図 面 名作成年度縮 尺会 社 名 有限会社 アートシビル図面番号※A3用紙は50%縮小S=1/100《造成計画》横断図(3) 《造成計画》工 事 名 やが市営住宅解体撤去工事令和6年度名護市 建設部 建築住宅課 発注者名切 土 C盛 土凡 例BBFCF埋戻し床 掘D-062 6EL=0.00NO.4FH=GH= 3.78EL=0.002 6EPFH=GH= 3.93CoAsAsごみ収集場所AsAsEL=2.843EL=2.907建物中心L=19.961建物中心L=19.961境界 境界境界 境界3008 6369 385 444 831718523(1:1.8)217EL=2.819B C0.00.0CFBF0.0造成土工 №4B C0.00.0CFBF0.00.01.1造成土工 EP(№4+1.791)S=1/100横 断 図 ( 4 )図 面 名作成年度縮 尺会 社 名 有限会社 アートシビル図面番号※A3用紙は50%縮小S=1/100《造成計画》横断図(4) 《造成計画》工 事 名 やが市営住宅解体撤去工事令和6年度名護市 建設部 建築住宅課 発注者名切 土 C盛 土凡 例BBFCF埋戻し床 掘D-07Y:52950X:72100Y:53000X:72100Y:52950X:72100Y:53000X:72100Y:52950X:72100Y:53000X:72100T-11.684T-33.026T-21.888T-41.986TP11.943TP22.272TP34.247T-11.684T-33.026T-21.888T-41.986TP11.943TP22.272TP34.247T-11.684T-33.026T-21.888T-41.986TP11.943TP22.272TP34.247汚汚汚 汚汚コト汚ET外汚ET花壇花壇花壇汚汚排排汚排排排排排排汚排排排ET外遺跡看板水木柱排排排水排排排汚AsETET水汚排排排汚排花壇花壇木木花壇排外外汚排排花壇花壇花壇花壇花壇AsAsAsAsAsAsAs花壇花壇花壇ガスゴミガスガスガスゴミコ2コ2コ2コ2汚汚汚 汚汚コト汚ET外汚ET花壇花壇花壇汚汚排排汚排排排排排排汚排排排ET外遺跡看板水木柱排排排水排排排汚AsETET水汚排排排汚排花壇花壇木木花壇排外外汚排排花壇花壇花壇花壇花壇AsAsAsAsAsAsAs花壇花壇花壇ガスゴミガスガスガスゴミコ2コ2コ2コ2汚汚汚 汚汚コト汚ET外汚ET花壇花壇花壇汚汚排排汚排排排排排排汚排排排ET外遺跡看板水木柱排排排水排排排汚AsETET水汚排排排汚排花壇花壇木木花壇排外外汚排排花壇花壇花壇花壇花壇AsAsAsAsAsAsAs花壇花壇花壇ガスゴミガスガスガスゴミコ2コ2コ2コ2EP№0№0+2.500№1№2№3№3+14.932№4(№4+1.791)№0+10.000№1+10.000№2+10.000№3+7.500EP№0№0+2.500№1№2№3№3+14.932№4(№4+1.791)№0+10.000№1+10.000№2+10.000№3+7.500EP№0№0+2.500№1№2№3№3+14.932№4(№4+1.791)№0+10.000№1+10.000№2+10.000№3+7.5004.062m4.062m4.062m4.062m転落防止柵 L=33.3m転落防止柵 L=7.2m浄化槽A棟B棟建物設計GLに仕上げるため法面勾配1:1.8に施工する為、施設基準の最低容量が確保できない。
①工事着手時~造成施工②造成施工~造成施工終了※土間コンクリート施工予定凡 例建築施工箇所※赤土対策概要工事範囲確認後、工事区域を小堤工で囲み区域内外の雨水・濁水の流出、流入を防止する。
A棟・B棟設計GL高に仕上げるため水路側は盛土法面市道側はすりつけ勾配となる。
盛土法面施工時に小堤工①を撤去し、事業行為理由書の砂利敷設とし表土保全を図る。
対策で工事を進め種子吹付けとし、市道側は雨水・濁水の流出、流入を防止する。
A棟・B棟設計GL高施工時は小堤工で囲い、区域内外の 次期工事は建築工事及び外構工事が行われるため、裸地で残置させる。
裸地箇所は小堤工で囲んで沈砂池とし表土保全を図る。
容量を満たす計画とする。
必要に応じて、種子吹付けを行い①工事着手時~造成施工②造成施工~造成施工終了建築工事、外構工事連携を図りながら施工する。
盛土法面施工は、事業行為理由書対策で工事を進め、張りコンクリート施工とする。
建物周辺は盛土施工となるため、裸地面積を縮小しながらA棟・B棟建物高に仕上げるため水路側の市道側は砂利敷設を撤去しながら駐車場舗装やハーローは工事終了前に撤去とする。
・駐車場舗装A=284.1㎡・1型側溝(落蓋側溝)L=29.5m・1-G型側溝(落蓋側溝)L=2.0m・集水桝N=2.0箇所・1型~5型縁石(歩車道境界ブロック)L=86.0m※流出防止対策・土工事中の裸地面(法面等)にはブルーシート等でまた、現場状況により必要とあれば土砂溜桝も考慮する。
赤土流出を防ぎ、つなぎ目等の遮水には十分注意してブルーシートは土のう等で抑えること。
・盛り土箇所については、盛土敷均し後、速やかに転圧を行う。
・工事中は気象情報に留意し、原則として降雨時の作業は行わない。
すみやかにブルーシートで覆い、雨水による浸食を防止する。
・切土、盛土箇所においては悪天候が予想されるとき、・施工期間中は、シート被覆、現場状況により必要とあればアスファルト乳剤散布、土壌団粒化剤、法面は植生シートや張芝等の法面保護工を行い、裸地面積の縮小を図りながら工事を完了させる。
・張コンクリートA=164.5㎡・ゴミ置場N=2.0箇所(A=6.7㎡/箇所)張芝工施工し、水路側の小堤工②、④を撤去する。
張芝工の施工を行い小堤工②、⑤、⑥を撤去する。
③造成施工終了~外構施工終了③造成施工終了~外構施工終了④外構竣工表土保全沈砂地必要容量 2170.7㎡×150m3/1000㎡=325.6m3工事面積A=2170.7㎡小堤工② L=62.9m事業行為理由書 A=139.3㎡(造成時は小堤工①を撤去し、事業行為理由書の対策により施工する)沈砂地計画容量 (2170.7㎡-(193.4m×1.2m))×0.3m=581.6m3A棟B棟建物設計GLに仕上げるためすりつけ勾配が約11.3%~30.7%なる為、速やかに砂利敷設する。
種子吹付け A=139.3㎡ (施工済)事業行為理由書 A=139.3㎡(事業行為理由書の対策後速やかに種子吹付し表土保全を図る)小堤工② L=62.9m (施工済)砂利敷設(t=5㎝) A=464.9㎡ (施工済)小堤工⑤ L=53.1m小堤工④ L=72.0m小堤工②④⑤ L=62.9+72.0+53.1=188.0m沈砂地必要容量 1581.3㎡×150m3/1000㎡=237.2m3沈砂地計画容量 (1581.3㎡-(188.0m×1.2m))×0.3m=406.7m3A棟建物高GL=2.800m、B棟設計GL=2.800m1号集水桝1-G型側溝1型側溝1型側溝L=1.0mL=9.2m1-G型側溝 L=1.0m1型側溝 L=14.4mL=5.9m1型側溝土工 L=33.1m既設集水桝L=0.6m L=0.6m3型縁石L=2.0m1型縁石 L=9.9m2型縁石 L=1.2m1型縁石 L=25.4m3型縁石 L=0.6m1型縁石 L=4.1m1型縁石 L=4.1m3型縁石 5型縁石L=2.0m4型縁石 3型縁石3型縁石4型縁石L=0.6mゴミ置場 ゴミ置場N=1箇所2型縁石 L=1.2m1型縁石 L=27.3m張芝工 A=226.8㎡張りコンクリート A=17.9㎡法面整形 A=8.3㎡3型縁石 L=0.6m張芝工 A=101.9㎡L=0.6m2型縁石 L=0.6m3型縁石 3型縁石L=0.6mL=3.4mL=0.6mN=1箇所2号集水桝駐車場舗装 A=284.1㎡駐車場区画線(実線,白,W=15㎝) L=83.2mゼブラ(実線,白,W=45㎝)L=12.9m張芝工 A=232.1㎡張りコンクリート A=192.8㎡法面整形 A=122.5㎡張芝工 A=85.0㎡・転落防止柵L=40.5m・張芝工A=645.8㎡ハ ー ロ小堤工(5000)300現場で調整することS=1/25S=1/253001:1.51:1.54503004501200※小堤工で周囲を囲い、工事乗入口にはハーロを設置して赤土流出を防ぐ。
※土工事中の裸地面(法面等)にはブルーシート等で赤土流出を防ぎ、つなぎ目等の遮水には十分注意してブルーシートは土のう等で抑えること。
工 事 名図 面 名作成年度縮 尺会 社 名発注者名 名護市 建設部 建築住宅課有限会社 アートシビル図面番号やが市営住宅解体撤去工事令和6年度※A3用紙は50%縮小赤 土 対 策 平 面 図造成線形BPY X X Y72,069.33652,985.23972,144.69853,017.025EP(№4+1.791)S=1/300赤土対策平面図図示D-08小堤工①~③ L=81.3+62.9+47.4=193.4m小堤工① L=81.3mⅠ.工事概要1.工 事 名2.工 事 場 所3.建 物 概 要Ⅱ.工事仕様1.共通仕様 。
)による。
安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
2.特記仕様(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。
(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。
但し 印のない場合は※印を適用する。
・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。
Ⅲ.一般事項1.適用範囲2.用語の定義本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。
4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 をいう。
5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。
Ⅳ.調査・事前措置1.施工調査解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
1)設計図書と現場との整合性を調査2)施工計画、処理方法3)上記1)2)をまとめて報告書作成2.事前措置a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。
なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。
1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。
Ⅴ.建築物の解体手順1.解体手順解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を変更し、監督職員に報告する。
1)建築設備2)内・外装材3)屋根瓦材等4)躯体5)基礎・杭その他6)構内舗装等7)地下埋設物、埋設配管(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事1 解体方法 ・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。
1)蛍光ランプ・HIDランプ1 2)小形二次電池 3)機器類 4)断熱材 5)配管類 6)電線・ケーブル類 7)その他の電気設備・ 地下埋設物・埋設配管解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。
地下埋設物及び埋設配管等は分別解体する。
1 再資源化 ・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。
1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物2 2)蛍光ランプ・HIDランプ 3)小形二次電池 4)機器・配管等の金属類 5)電線・ケーブル類 6)その他電気設備・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
1 特別管理産業廃棄物等 ・ PCBを含む機器類3の処分等 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出(1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出(1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出(1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出(1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。
1 官公署への手続き ・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
42 機材等 ・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
及び、切廻し・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。
3 工事用電力、水、その他4 既設配線の撤去延べ面積階 数構 造(m2)計建築物の名称章 項 目 特 記 事 項解 体 工 事 建 設 廃 棄 物 の 処 理 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理 解 体 に 伴 う 切 離 し 配 線 の 処 理解体工事特記仕様書(電気設備)所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox特記仕様書(電気)-1特記仕様書(電気)-1NO.SCALENO.SCALEE-01E-01名護市字 屋我 地内市営住宅RC造2階建やが市営住宅解体工事に適用する。
やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度やが市営住宅解体撤去工事所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200GGWW汚汚汚汚浄化槽浄化槽汚汚汚汚排排汚汚排排排排排排排排排排GGゴミゴミ排排排排排排排排排排排排排排汚汚WW汚汚汚汚排排GG排排WW排排排排排排排排T.5T.5T.4T.4T.3T.3T.2T.2ゴミゴミGG排排汚汚排排排排排排汚汚汚汚排排排排汚汚汚汚汚汚汚汚外灯外灯外灯外灯外灯外灯A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/200配置図(電気)配 置 図 ( 電 気 )配 置 図 ( 電 気 )屋外灯(水銀灯100W)屋外灯(水銀灯100W)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)屋外灯(FL20W)屋外灯(FL20W)屋外灯(LED灯)屋外灯(LED灯)※撤去※撤去コンクリート基礎共コンクリート基礎共※撤去※撤去コンクリート基礎共コンクリート基礎共コンクリート基礎共コンクリート基礎共※撤去※撤去屋外灯(水銀灯100W)屋外灯(水銀灯100W)アルミ製ポール(H=4.5m)アルミ製ポール(H=4.5m)コンクリート基礎共コンクリート基礎共※撤去※撤去外灯外灯TV機器収納箱(SUS,WP)TV機器収納箱(SUS,WP)増幅器、2分配器増幅器、2分配器400×400×200400×400×200TVアンテナ(UHF)TVアンテナ(UHF)側面用マスト側面用マストTV機器収納箱(SUS,WP)TV機器収納箱(SUS,WP)増幅器、2分配器増幅器、2分配器400×400×200400×400×200TVアンテナ(UHF)TVアンテナ(UHF)側面用マスト側面用マストTV機器収納箱(SUS,WP)TV機器収納箱(SUS,WP)増幅器、2分配器増幅器、2分配器400×400×200400×400×200TVアンテナ(UHF)TVアンテナ(UHF)側面用マスト側面用マストTV機器収納箱(SUS,WP)TV機器収納箱(SUS,WP)増幅器、2分配器増幅器、2分配器400×400×200400×400×200TVアンテナ(UHF)TVアンテナ(UHF)側面用マスト側面用マストTVアンテナ(VHF)TVアンテナ(VHF)TVアンテナ(VHF)TVアンテナ(VHF)E-02E-02令和6年度令和6年度やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox1224,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000BA5,8505,850洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー24,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001BA5,8505,850D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁4352 345WWWWWWWWWWIV60×3(E51)IV60×3(E51)IV38×3(E39)IV38×3(E39)引込開閉器盤(SUS,WP)引込開閉器盤(SUS,WP)MCB3P150A,MCB3P150A,MCB2P20AMCB2P20A外灯分電盤(SUS,WP)外灯分電盤(SUS,WP)MCB2P20AMCB2P20A600×450×150600×450×150200×300×120200×300×120IV60×3(E51)IV60×3(E51)電力量計(共用)単相2線式電力量計(共用)単相2線式1234524,00024,000IV60×3(E51)IV60×3(E51)IV60×3(E51)IV60×3(E51)1φ3W100/200V1φ3W100/200VA1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/2001階幹線設備図A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/200A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/2002階幹線設備図 R階幹線設備図1~R階幹線設備図1~R階幹線設備図A1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200E-03E-03やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100名 称撤去機器表記 号 台数 規 格 備 考A直付灯1※撤去処分B CDE F G H JFL20W×5FL20W×3FCL30W×2吊下灯FCL20W直付灯FL10W 壁付灯 1直付灯1IL40WIL60WIL60WK壁付灯直付灯直付灯1 1 1 1 2 2<1戸当り>埋込スイッチ埋込スイッチ埋込スイッチ埋込スイッチ1P15A×11P15A×21P15A×2,PL×11P15A,3路33埋込コンセント2 2 2FL20W 直付灯FL20W 壁付灯4BBCCADEHHHJK3333TVTVTVTVSSWPWPFGWW各戸電気設備図各戸電気設備図WPWPWPWPTVTVS埋込コンセントTV直列ユニット手元開閉器 3P30Aチャイム押釦チャイム2 2 1 1電灯分電盤WW電力量計 単相3線1 1撤去後、電力会社へ返却2埋込コンセント 2P15A×2 10112P15A×12P15A×12玄関玄関BA5,850バルコニーバルコニー224,0006,0003BA5,850各戸2階電気設備図D KD K和室和室ヌレ縁ヌレ縁和室和室洋間洋間各戸1階電気設備図A1版 S=1/50A1版 S=1/50A3版 S=1/100A3版 S=1/100A3版 S=1/100A3版 S=1/100A1版 S=1/50A1版 S=1/50ELB3P50A,NFB2P20A×6埋込型E-04E-04全16戸31111やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について1.請負者は、
発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 また、再生資源利用しないものは、全て場外に搬出し、資源の有効利用の促進に関わる法律、産業廃棄物の処理に関わる法律、 建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
建設副産物適正処理促進要綱、その他関係法令等に従い適正に処理し、監督職員等に報告書を提出する。
2.再生資源利用(促進)計画書の提出建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を監督員に提出するものとする。
※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) が課税されるので適正に処理すること。
3.建設廃棄物の搬出請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
6)その他の機械設備5)衛生陶器類4)浄化槽3)保温材2)機器類2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
Ⅳ.発生材の処理等Ⅴ.撤去工事Ⅵ.その他、申請関係解体工事特記仕様書(機械設備)1)建築設備2)内・外装材3)屋根瓦材等4)躯体5)基礎・杭その他6)構内舗装等7)地下埋設物、埋設配管解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を解体手順は、次の1)から7)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を変更し、監督職員に報告する。
1.解体手順Ⅲ.建築物の解体手順資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ せ解体する行為をいう。
4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ れ、自立した状態をいう。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
1)設計図書と現場との整合性を調査2)施工計画、処理方法3)上記1)2)をまとめて報告書作成a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
止めとする。
また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、Ⅰ.一般事項1.適用範囲2.用語の定義1.施工調査2.事前措置Ⅱ.調査・事前措置Ⅰ.工事概要1.工 事 名2.工 事 場 所3.建 物 概 要延べ面積階 数構 造(m2)計建築物の名称所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房ibox特記仕様書(機械)-1特記仕様書(機械)-1NO.SCALENO.SCALEM-01M-01名護市字 屋我 地内市営住宅2階建RC造やが市営住宅解体工事に適用する。
やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度やが市営住宅解体撤去工事所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/200配置図(給排水配管)配置図(給排水配管)配置図(給排水配管)T.5T.5T.4T.4T.3T.3T.2T.2D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁GG汚汚浄化槽浄化槽汚汚汚汚排排排排GGゴミゴミ排排排排排排GG排排排排GG排排汚汚排排汚汚汚汚汚汚排排汚汚排排排排汚汚排排汚汚汚汚汚汚排排排排排排汚汚排排排排排排排排排排排排排排排排排排汚汚汚汚外灯外灯外灯外灯外灯外灯外灯外灯75505075757550507550507575755050755050757575505075505075757550507575100100100100100100100100757510010010075751001001007575100100100100RC-1RC-1RC-1RC-1RC-1RC-1RC-1RC-1RC-2RC-2RC-2RC-2RC-2RC-2RC-2RC-2RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-3RC-325252525給水本管:HIVP-RR50A給水本管:HIVP-RR50A給水本管:HIVP-RR50A給水本管:HIVP-RR50Aアスファルト舗装取壊し及び復旧共アスファルト舗装取壊し及び復旧共給水管 : 耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP)凡 例排水管 : 硬質塩化ビニル管(VP)※タメ桝(RC-1~RC-3)及び埋設配管も撤去とする。
給水引込閉栓工事×4ケ所給水引込閉栓工事×4ケ所M-02M-02やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/200配置図(汚水配管)配置図(汚水配管)配置図(汚水配管)T.5T.5T.4T.4T.3T.3T.2T.2D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁GGWWGGゴミゴミGGWWGG汚汚外灯外灯汚汚汚汚排排排排排排排排排排排排汚汚汚汚汚汚排排排排排排汚汚排排排排排排排排汚汚排排外灯外灯排排汚汚汚汚排排WW排排排排排排汚汚排排外灯外灯排排排排排排排排排排排排外灯外灯100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100150150150150150SC-1SC-2SC-3SC-3SC-2SC-1SC-1SC-1汚汚SC-2SC-3SC-3SC-2凡 例排水管 : 硬質塩化ビニル管(VP)浄化槽浄化槽単独処理浄化槽(50人槽)単独処理浄化槽(50人槽)※撤去※撤去FRP製FRP製汲取り・清掃共汲取り・清掃共※インバート桝(SC-1~SC-3)及び埋設配管も撤去とする。
M-03M-03100臭気管(100VP)×2GL+3000※撤去※撤去やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/2001224,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000BA5,8505,850洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー洋間和室バルコニー435RDRD7575RDRD7575RDRD7575RDRD75755050通気管通気管5050通気管通気管5050通気管通気管5050通気管通気管5050505050505050通気口(50A)通気口(50A)通気口(50A)通気口(50A)1階給排水設備図A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/2002階給排水設備図24,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001BA5,8505,850D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁2 34 524,00024,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001BA5,8505,850D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁D K玄関和室ヌレ縁234 5止水栓(25A)×4量水器(25mm)×4404040402525以降配置図参照RDRD75庇下より露出配管RDRD75755050通気管通気管5050通気管通気管5050通気管通気管5050通気管通気管RDRD7575RDRD7575A1版 S=1/100A1版 S=1/100A3版 S=1/200A3版 S=1/2001階ガス配管設備図1、2階給排水・ガス配管設備図1、2階給排水・ガス配管設備図A1:1/100 A3:1/200A1:1/100 A3:1/200MMMMMMMMGGGGGGGGGG庇下より露出配管ガスメーター(貸与品)×4ガスコック(15A)×4ガスボンベ給水管 : 耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP)凡 例排水管 : 硬質塩化ビニル管(VP):GGガス管 配管用炭素鋼鋼管(GP)M-04M-04202020やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度所 在 地所 在 地登 録 番 号登 録 番 号検 印検 印資格者氏名資格者氏名名 称名 称設 計 者設 計 者図面番号図面番号摘 要摘 要縮 尺縮 尺発注機関発注機関図面名称図面名称工事場所工事場所工事年度工事年度工事名称工事名称製図製図設計設計管理建築士管理建築士名護市建設部 建築住宅課名護市建設部 建築住宅課名護市字 屋我 地内名護市字 屋我 地内比嘉 功 第239215号比嘉 功 第239215号第119-3701号第119-3701号比嘉アパート1F比嘉アパート1F名護市東江四丁目10番7号名護市東江四丁目10番7号株式会社 建築工房ibox株式会社 建築工房iboxA1:1/50 A3:1/100A1:1/50 A3:1/100名 称撤去機器表記 号 台数 規 格 備 考※撤去処分<1戸当り>各戸機械設備図各戸機械設備図1H-1234×2×245MM1 1 112 345H-1洋風大便器ロータンク式洗面器シャワーセット2ハンドル1 1 1自在水栓T30AR13L230万能ホーム水栓 T200S13ガス湯沸器 壁掛,20号<衛生器具><換気器具>F-1F-1F-2F-2F-1 パイプファンレンジフードファン600幅φ1001 2<その他>MMM量 水 器ガスメーター25mm撤去後、水道部へ返却撤去後、ガス供給業者へ返却15mm1 1玄関玄関BA5,850224,0006,0003BA5,850D KD K和室和室ヌレ縁ヌレ縁玄関玄関D KD K和室和室ヌレ縁ヌレ縁各戸1階機械設備図各戸1階換気設備図止水栓:25Aガスコック:15AA3版 S=1/100A3版 S=1/100A1版 S=1/50A1版 S=1/50A1版 S=1/50A1版 S=1/50A3版 S=1/100A3版 S=1/1001ABC4型粉末消火器M-05M-05全16戸やが市営住宅解体撤去工事やが市営住宅解体撤去工事令和6年度令和6年度
入札における諸注意についてやが市営住宅解体撤去工事今回の入札において、下記の事項についてご留意いただきますようお願いいたします。
記参考数量(共同住宅)について1-1解体撤去工事①及び②、2アスベスト撤去工事、3撤去材処分、4運搬処分費については、共同住宅1棟あたりの数量となっており、1-1解体撤去工事③については、造成工事一式の数量となっていますので積算内訳書を作成する際はご注意ください。
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