(防第06013号)耐震性貯水槽設置工事(5期 夜須工区)【11月20日公告】

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business 発注機関
location_on 地域
高知県
calendar_today 公開日
2024年11月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
(防第06013号)耐震性貯水槽設置工事(5期 夜須工区)【11月20日公告】 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年5月1日告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 (1) この公告の日現在、令和6年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (9) 入 札 種 別 電子入札(10) 契 約 種 別 電子契約そ の 他書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う、事後審査方式とする。 2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (11) 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。 (事後公表)ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。 (8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(5) 予 定 工 期 令和6年12月13日 ~ 令和7年2月25日(75日)(6) 予 定 価 格 事後公表(3) 工 事 場 所 香南市夜須町夜須川(4) 工 事 概 要 北部会館 鋼製貯水槽設置 2t 1基 材料 一式 鋼製貯水槽設置工 一式 鋼管・ポリエチレン管布設工 一式 土工 一式 附帯工 一式 交通管理工 一式(1) 工 事 番 号 防第06013号(2) 工 事 名 耐震性貯水槽設置工事(5期 夜須工区)公告 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和6年11月20日香南市長 濱田 豪太1 入札に付する事項ファイルを添付すること。 録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子17時00分まで 令和6年11月27日(水)令和6年11月29日(金)17時00分(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 00分まで)とする。 (2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (4) 回答期限(1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に(1) 受付期間 この公告の日から供する。 6 質疑書の受付及び回答00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。 なお、様式1の提出がない者は、香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から令和6年11月27日(水)まで但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (1) 提出書類 一般競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事のランクがA又はBに格付けされている者。 ただし、夜須地区の緊急水道当番届出者に限る。 落札候補者となった時点で失格とする。 7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和6年12月2日(月)から令和6年12月4日(水)まで(2) 入札方法ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登4 入札参加資格の喪失申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加することができない。 ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。 (1) 開札日時 再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、9 再度入札の日時及び方法に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。 疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。 ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了をもって疑義の申立期間を終了とする。 令和6年12月5日(木)9時10分(4) 疑義の申立期間 令和6年12月5日(木)13時00分から令和6年12月11日(水)16時00分まで(土日祝除く)8 開札の日時及び場所令和6年12月6日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出金入り設計書の閲覧申請があったときは、疑義の申立期間終了後に資格審査を行う。 すること。 なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 (1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入(3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる11 落札候補者の決定方法電子くじで落札候補者を決定する。 場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲(5) 疑義の申立方法 積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課令和6年12月9日(月)16時00分まで(土日祝除く)法とする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)札結果を保留した旨の通知)を送信する。 落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 12 資格審査(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 各受付期限後、直ちに開札を行う。 10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立(1) 閲覧申請期間 再度入札を2回まで行う。 令和6年12月5日(木)13時00分から香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。 (3) 閲覧の申請方法 金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契(2) 閲覧場所この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定後の変更は認めない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和6年度香南市建設(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (13)申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 して、指名停止措置を行うことがある。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15)用されている者であること。 原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。 また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。 原則として配置予定技術者の変更は認めない。 やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。 また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7)(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対 れない場合は失格とする。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 別に定めるところによる。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (5)16 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ免除する。 15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければなら落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 ない。 ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。 )第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 14 入札保証金するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更になることがあります。 (16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用 P. 1高知県(金抜)防 第06013号高知県 香南市 夜須町夜須川耐震性貯水槽設置工事(5期 夜須工区) 実施設計書作業区分 請負工事日数 75 日金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 6年11月 7日 積算単価適用P. 2工事概要 起工又は変更理由北部会館 鋼製貯水槽設置 2t 1基 材料 一式 鋼製貯水槽設置工 一式 鋼管・ポリエチレン管布設工 一式 土工 一式 附帯工 一式 交通管理工 一式FROM TO整理番号 - -図面番号 - - 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 掲載しているので参考にすること。 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。 ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。 なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。 なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。 確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。 なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。 第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。 手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。 また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq第4条 木製型枠の使用 載)とする。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。 )をいう。 また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部木材産業振興課のページに ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。 )をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 ること。 ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 P. 4 オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。 特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。 また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。 に記載し監督職員の確認を得ること。 ① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、「香南市週休2日制モデル工事実施要領」における対象工事でない。 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 第12条 工事施工中の情報共有システムの活用について納めること。 1 本工事は、監督職員及び受注者の間で受け渡される書類を電子的に交換・共有する 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。 第11条 「週休2日制モデル工事」の実施について第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 有無を決定すること。 なお、詳細については、「情報共有システム運用ガイドライン(案 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 ) 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 高知県」によること。 第7条 個人情報の保護 ことにより業務の効率化を図る情報共有システムの活用対象工事である。 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 請負金額が2,000万円以上の工事は、原則として情報共有システムを活用すること。 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。 また、請負金額が2,000万円未満の工事は、契約後、受発注者間の協議により活用の 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (2)サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アク 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の セス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに 利益を不当に害することのないようにすること。 受注者に連絡を行い適正な処置を行う旨 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 2 システムを活用する際、受注者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結 ことのないようにすること。 するものとする。 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 (1)情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 (3)(2)の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督職員も第9条 軽油単価の適正な運用 しくは受注者が判断した場合、又は復旧もしくは処理対応が不適切な場合には、 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 受注者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することがP. 5特 記 仕 様 書 できる旨 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を の工期経過後においても、同様とする。 実施するものとする。 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ (1)中間検査対象範囲 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 3 受注者は、監督職員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うた なければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 めアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受第13条 中間検査の実施について 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。 また、本工事 なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と すること。 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 第14条 標示板の設置 第18条 施工形態動向調査等に対する協力 ア 当初請負対象金額5,000万円以上の工事を原則とする。 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。 かなければならない。 ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 対策に係る標示施設の設置について」(令和3年6月23日付け3高技管第92号通知) 第19条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る 等を参考とすること。 なお、 本工事が「国土強靱化対策工事」に該当するかは、 事前確認及び受領書について 施工計画打合せ等の際に監督職員に確認すること。 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上の 1 高知県建設工事共通仕様書第1編1-1-23施工管理に規定する標示板の設置に 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 あたっては、本工事が「国土強靱化対策工事」である場合は、その旨を明示するも は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ のとする。 掲示方法の詳細については、「防災・減災、国土強靱化のための加速化 ればならない。 なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 クリー・スタンス対象工事である。 なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をCOBRISにより作成し第15条 ウィークリー・スタンスについて 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 「COBRIS」という。 )により作成し、施工計画書と併せて提出しなければならない。 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 の工事実績データを登録しなければならない。 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。 制定について」参照) 、施工計画書と併せて提出しなければならない。 第16条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-5に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の第17条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。 また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲特 記 仕 様 書 げること。 ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と荷姿、P. 6 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (各積載 ことを確認する。 なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示するこ重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。 )) と。 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに第20条 産業廃棄物管理票等の提出 測定による設計数量の確定をする。 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。 )に 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。 )を遵守し から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を を経過する日まで保存すること。 うち、いずれかの方法により確定する。 (参考)COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生 (http://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と い。 また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) を受けなければならない。 なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に第21条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 告しなければならない。 この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) 2票の確認を受けなければならない。 また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) するものとする。 (全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 真撮影をする。 (全車写真) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 定めたものは適用外とする。 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合 2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術P. 7特 記 仕 様 書③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。 (全車写真) 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ 無断編集等についての調査を行うことがある。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 管理課のページを参照すること。 から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 第24条 電子納品で提出されたデジタル写真①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 工事写真の改ざん防止を図るものである。 ③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 あっても書面による事実確認を行うものとする。 真撮影をする。 (全車写真) 第25条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (代表写真) を実施することとする。 ③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 1 対象機器の導入 提示する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ する。 ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。 ) 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 対象工事」という。 )とすることができる。 対象工事では、以下の1から4の全て第23条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。 している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に第22条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。 )については、高知県建設工事技術管理要綱 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 を定めるものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認( ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 を参照すること。 ただし、使用機器を限定するものではない。 土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。 公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。 /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」P. 8 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 策型建設機械を使用するものとする。 なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして特 記 仕 様 書 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること は該当しない。 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) 届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ できるものとする。 ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 また、請負金額 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 情報電子化写真」という。 )を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 な 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員第26条 施工管理 ・バックホウ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式) 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること の際に施工状況写真に格納すること。 がある。 機 種 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 験を行うものとする。 ・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式) ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第27条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む)P. 9特 記 仕 様 書 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 )を確認すること。 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに の他職種の者を従事させてはならない。 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ (高知県土木部))」によることとする。 機械に限る。 第30条 設計図書の変更第28条 交通誘導警備員の配置 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-13から 1人以上配置することとする。 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。 実施にあたって なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 は下記のホームページを参照すること。 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 高知県土木部技術管理課ホームページ ては、この限りでない。 第31条 法定外の労災保険の付保 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 第32条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 (以下、「特例監理技術者」という。 )の配置を行う場合は以下の(1)~(12)の 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが 要件を全て満たさなければならない。 できることとする。 なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。 )でな 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である 第33条 監理技術者等(当初請負対象金額が2億円未満の時に記載) 必要はない。 1 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び (4)特例監理技術者が兼務できる工事は、特例監理技術者として職務を適正に遂行で 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警きる範囲内にあること。 具体的には、工事現場の相互の距離が10km程度以内の 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請近接した場所であること。 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 いこと。 (例:24時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等) 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ (2)低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。 り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 (3)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件までであること。 第29条 成績評定の公表工程の立会等の職務を適正に遂行できること。 1 「高知県建設工事成績評定要綱【R3年7月1日版】(令和3年7月1日以降 (7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 契約する工事に適用)」で、成績評定を行なった場合は、「工事成績評定について (8)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、 求を行うこと。 (5)特例監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共工事に限る。 ) ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出ででも可能とする。 きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 (6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な (通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。 「監理技術者補佐」という。 )を専任で配置すること。 詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (9)監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理特 記 仕 様 書技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者であること。 なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 P. 10 (12)兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務することとなる場合、「建設業法 第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者及び監理技術者補佐の取扱い (10)監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にあること。 (11)監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 3 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を 要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。 いについて」(令和5年3月14日付け4高土政第1343号土木部長通知)に規定する 別記様式1、別記様式2及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を 「現場代理人・技術者届」に添付し、提出すること。 明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限P. 11施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号5.その他・・・・・無【用地関係】・災害用貯留式トイレ設置工事との施工調整が必要。 3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無1.工事用地等の未処理部分・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 122.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無P. 13施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無3.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無P. 141.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号明示事項(説明書)【仮設備関係】 運搬距離 36.8㎞ その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 また、受注者の都合により搬出先を変更する場合は、発注者の 承諾を得ること。 【建設副産物関係】1.建設発生土の搬出・・・・・有(1)搬出先の名称 有限会社山中組 搬出先の所在地 香美市香北町永野2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無明示事項(説明書)3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村地内 処理方法(指定) 再生P. 15施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 【公害対策関係】【工事支障物件関係】1.地上、地下等の支障物件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号明示事項(説明書)P. 16【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品・・・・・無1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無P. 17施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第06013号5.交通誘導警備員の配置(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員の配置人数は下記を予定している。 交通誘導警備員B 40人 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。 6.その他・・・・・無明示事項(説明書)4.工事用電力等の指定・・・・・無P. 18工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費水道管路管路工(開削)材料明細表 第1号式 1鋼管・ポリエチレン管鋼製貯水槽設置工明細表 第2号式 1本体設置(貯水槽吊込据付)鋼管・ポリエチレン管布設工明細表 第3号式 1小口径管・ポリエチレン管布設(人力)P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要土工明細表 第4号式 1管路掘削整地工事明細表 第5号式 1土工(本復旧)管路掘削明細表 第6号m 1附帯工門・フェンス・舗装明細表 第7号式 1交通管理工交通誘導員警備員明細表 第8号式 1直接工事費計P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費積上分明細表 第9号式 1技術管理費共通仮設費率分式 1共通仮設費計純工事費式 1現場管理費現場管理費工事原価一般管理費等式 1工事価格P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要消費税等相当額請負工事費摘 要水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ25JIS K 6762 m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 22明細表 第 1号 明細表鋼管・ポリエチレン管25AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m 25.14.9水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管個 1.0サドル分水栓ビニル管用A型 φ50×φ25 粉体塗装ボール式水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管40AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m 5.5個 1.0ビニル管用伸縮可とう継手φ25 メーター用ビニル管用伸縮可とう継手φ25 分・止水栓用個 2.0個 6.0伸縮式エルボ(ストップリング付)PEP用 φ25×90゚CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKXエルボ90゚同等品伸縮可とう離脱防止継手ソケット 25A(鋼管×PP)個 1.0個 1.0伸縮式ソケット(ストップリング付)φ25 鋼管用CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKXソケット同等品インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ25PB4099 個 16.0摘 要伸縮可とう離脱防止継手エルボ 25A×90゚(鋼管)個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 1号 明細表鋼管・ポリエチレン管エルボ 25A×45゚(鋼管)個 3.012.0伸縮可とう離脱防止継手個 1.0伸縮可とう離脱防止継手異形ソケット φ25×φ13(鋼管×VP)伸縮式エルボ(ストップリング付)鋼管用 φ40×90゚CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKX-L同等品 個 4.0個 3.0伸縮可とう離脱防止継手チーズ 25A×25A(鋼管) SKX同等品ビニル管用伸縮可とう継手φ25 分・止水栓用個 8.0個 4.0副栓付甲型止水栓φ25副栓付伸縮止水栓横型 φ25個 1.0個 1.0スリース弁青銅製バルブ ゲート(仕切弁)(フランジ)(10K)呼び径40A11/2B JIS規格外水道用ライニング鋼管用管端防食エルボ40A×90゚JWWA K 150 個 1.0摘 要VLPフランジφ25(10K)個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 1号 明細表鋼管・ポリエチレン管40A管端防食継手(10K) 個 1.02.0VLP フランジ個 1.0フレキシブルジョイントφ25 L=0.5m(SUS製)フレキシブルジョイントφ25 L=0.4m(SUS製)個 1.0組 2.0フランジ接合付属品φ40 RF-10Kフランジ接合付属品φ25 RF-10K組 4.0個 1.0ゲートバルブ(SUS)ねじ込み 25A 1横水栓胴長 φ25個 1.0個 2.0ニップル25A 1Bユニオンソケット(SUS)25A個 1.0摘 要分水栓キャップφ13個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 1号 明細表鋼管・ポリエチレン管25mm用泥除板+受台FRP製 個 1.01.0量水器ボックス個 4.0仕切弁ボックス蓋ハット型PVC製φ200VU管φ200m 1.6組 2.0支持金具40A用(SUS製)H=200支持金具25A用(SUS製)H=400組 2.01 式当り摘 要貯水機能付給水管(2.0m3)本体:1.60mφ、容量:2.0m3、SUS304シート貼り含む 基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 2号 明細表本体設置(貯水槽吊込据付)第4類 ,0.70 t/台,鋼製台 1.01.0機器等据付㎡ 4.0型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,24-8-25(20)(普通)W/C=55%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 2.0t 0.004鉄筋工SD345 D13鉄筋工SD345 D16~D25t 0.132㎡ 0.44型枠一般型枠 ,均しコンクリートコンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 0.241 式当り基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 4.84摘 要据付工φ25mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 3号 明細表小口径管・ポリエチレン管布設(人力)φ25mmm 25.14.9小口径管布設据付工口 8.0ポリエチレン管切断φ25mm小口径管布設据付工φ40mmm 5.5箇所 7.0小口径管切断φ40mm小口径管切断φ25mm箇所 25.0箇所 3.0小口径管ねじ切りφ40mm小口径管ねじ切りφ25mm箇所 2.0口 6.0小口径管ねじ込みφ25mm小口径管ねじ込みφ13mm口 1.0摘 要小口径管ねじ込みφ40mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 3号 明細表小口径管・ポリエチレン管布設(人力)φ75mm以下 ,耐震型補強金具使用口 1.03.0メカニカル継手口 8.0メカニカル継手φ75mm以下 ,耐震型補強金具使用メカニカル継手φ75mm以下 ,耐震型補強金具使用口 67.0箇所 21.0硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 14.0箇所 4.0硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆T字管 ,φ75mm箇所 3.0m 3.7ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープm 22.3摘 要量水器取付工(ねじ込み接合)標準取付 ,φ25mm ,特殊メータ取付:無し箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 3号 明細表小口径管・ポリエチレン管布設(人力)止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ25mm箇所 1.01.0止水栓取付工箇所 1.0止水栓取付工止水栓のみ取付 ,鋼管用 ,φ40mm止水栓取付工標準取付 ,鋼管用 ,φ25mm箇所 4.0箇所 2.0保温工フレキシブルジョイント部:SUS t=30mm 25用保温工直管部:SUS t=30㎜ 25用m 3.4m 0.9小口径管布設据付工φ25mm保温工曲管部:SUS t=30mm 25用箇所 2.0孔 2.0コンクリート削孔削孔深さ30mm以上200mm未満支持金具設置工箇所 4.0摘 要フランジ継手JWWA 10K ,φ65mm以下口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 3号 明細表小口径管・ポリエチレン管布設(人力)6.01 式当り摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 4号 明細表管路掘削コンクリート舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 22.02.0舗装版切断㎡ 6.0舗装版破砕コンクリート舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策必要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用)舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策必要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 1.0m3 3.0管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 5.0㎡ 6.0路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚110 mm,再生粒調砕石 RM-30管路埋戻流用土m3 1.0m3 1.1殻運搬舗装版破砕 ,DID区間無し ,12.0km以下 ,しない(全ての費用)アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)㎡ 6.0摘 要処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 4号 明細表管路掘削再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 1.00.1処分料m3 4.0残土処分費土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,60.0km以下m3 4.01 式当り摘 要床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 5号 明細表整地工事上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)m3 1.05.0埋戻しm3 4.0土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,60.0km以下下層路盤(車道・路肩部)100 mm,1層施工 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 6.0m3 3.0埋戻し上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)m3 5.0m3 2.4コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車)土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,60.0km以下m3 2.0㎡ 7.0基礎砕石7.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)型枠一般型枠 ,小型構造物㎡ 21.0摘 要残土処分費m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 5号 明細表整地工事6.01 式当り摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策必要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 6号 明細表管路掘削礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 0.46.0小型バックホウ掘削積込m3 0.2処分料再資源化施設(As)再生骨材-41殻運搬舗装版破砕 ,DID区間無し ,12.0km以下 ,しない(全ての費用)m3 0.2m3 0.4残土処分費土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,60.0km以下m3 0.4㎡ 1.0アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡ 6.01 m当りコンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 0.6摘 要UNフェンス(材料費)H=1.8m、A型50シリーズ 同等品m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 7号 明細表門・フェンス・舗装H=1.8m、Mシリーズ 同等品m 5.95.9目かくしフェンス(材料費)個 1.0UNフェンス レバーハンドル・シリンダー錠H=1.8m、A型50シリーズ 同等品UN片開門扉(材料費)H=1.8m、W=1.2m、A型50シリーズシリンダー錠対応型同等品 組 1.0㎡ 16.0溶接金網敷設コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 1.6組 1.0UN片開門扉(組立費)H=1.8m、W=1.2m、A型50シリーズシリンダー錠対応型同等品目地板30m2未満 ,瀝青繊維質目地板t=10㎡ 1.0m 5.9目かくしフェンス(組立費)H=1.8m、Mシリーズ 同等品UNフェンス(組立費)H=1.8m、A型50シリーズ 同等品m 9.8摘 要1 式当り名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 7号 明細表門・フェンス・舗装摘 要交通誘導警備員交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 8号 明細表交通誘導員警備員1 式当り摘 要平板載荷試験100kN以内箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 9号 明細表技術管理費11 式当り スリース弁 明細表 第1号青銅製バルブ ゲート(仕切弁)(フランジ)(10K) 個 管材費P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要横水栓 明細表 第1号胴長 φ25 個 管材費呼び径40A11/2B JIS規格外 建設物価 2024.11フランジ接合付属品 明細表 第1号φ40 RF-10K 組 5,110 管材費建設物価 2024.11 P702ユニオンソケット(SUS) 明細表 第1号25A 個 管材費建設物価 2024.11 P756ゲートバルブ(SUS) 明細表 第1号ねじ込み 25A 1 個 管材費保温工 明細表 第3号直管部:SUS t=30㎜ 25用 m 16,340建設物価 2024.11 P680支持金具 明細表 第1号40A用(SUS製)H=200 組 18,400建築コスト情報2024.10 P274平板載荷試験 明細表 第9号100kN以内 箇所金属拡張アンカ(材工)標準C下 単価表 第24号芯棒オールC-1260サンコー M12 本建設物価 2024.11 P868伸縮可とう離脱防止継手 明細表 第1号ソケット 25A(鋼管×PP) 個 3,050 管材費P. 2公 表 単 価 一 覧 表エルボ 25A×90゚(鋼管) 個 3,950 管材費名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要伸縮可とう離脱防止継手 明細表 第1号伸縮可とう離脱防止継手 明細表 第1号異形ソケット φ25×φ13(鋼管×VP) 個 2,980 管材費伸縮可とう離脱防止継手 明細表 第1号エルボ 25A×45゚(鋼管) 個 4,070 管材費フレキシブルジョイント 明細表 第1号φ25 L=0.5m(SUS製) 個 13,900 管材費フレキシブルジョイント 明細表 第1号φ25 L=0.4m(SUS製) 個 12,700 管材費VLPフランジ 明細表 第1号φ25(10K) 個 4,020 管材費フランジ接合付属品 明細表 第1号φ25 RF-10K 組 4,350 管材費保温工 明細表 第3号フレキシブルジョイント部:SUS t=30mm 25用 箇所 30,550支持金具 明細表 第1号25A用(SUS製)H=400 組 15,300保温工 明細表 第3号曲管部:SUS t=30mm 25用 箇所 30,550P. 3公 表 単 価 一 覧 表H=1.8m、A型50シリーズ 同等品 m 17,500名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要UNフェンス(材料費) 明細表 第7号UN片開門扉(材料費) 明細表 第7号H=1.8m、W=1.2m、A型50シリーズシリンダー錠対応型 組 215,000UNフェンス(組立費) 明細表 第7号H=1.8m、A型50シリーズ 同等品 m 3,620同等品貯水機能付給水管(2.0m3) 明細表 第2号本体:1.60mφ、容量:2.0m3、SUS304 基 6,090,000 購入費同等品UN片開門扉(組立費) 明細表 第7号H=1.8m、W=1.2m、A型50シリーズシリンダー錠対応型 組 10,900目かくしフェンス(組立費) 明細表 第7号H=1.8m、Mシリーズ 同等品 m 4,020シート貼り含む目かくしフェンス(材料費) 明細表 第7号H=1.8m、Mシリーズ 同等品 m 40,700残土処分費 明細表 第4号 ほかm3 2,300 処分費伸縮可とう離脱防止継手 明細表 第1号チーズ 25A×25A(鋼管) SKX同等品 個 4,860 管材費積算資料 2024.11 P804ニップル 明細表 第1号25A 1B 個 管材費P. 4公 表 単 価 一 覧 表H=1.8m、A型50シリーズ 同等品 個 28,000名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要UNフェンス レバーハンドル・シリンダー錠 明細表 第7号 1 /工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)現況平面図図面番号香南市防災対策課現況平面図(北部会館)S=1:10027.31農農ConTiTi量防災無線物置物置28.4128.2328.0727.0026.9726.9527.8527.5226.9027.1126.8526.6726.4626.8626.8426.6527.0228.4128.3528.3128.5828.3128.3528.8528.8628.3828.3628.3728.3528.3830.4730.29農止止農スロープ汚KBM.1(T-1)H=27.800KBM.2(T-3)H=28.35528.54T-1T-2T-3LPG立28.86(26.28)(26.05)(25.92)(25.92)(27.04)(27.35)(27.76)(28.21)(28.36)(26.72)(26.57)(26.53)(26.28)28.37(27.58)(28.19)(28.18)(28.23)Con※既設管埋設位置は推定のため、施工前に試掘等で調査すること。 電線(地上高6.6m)1:100既設量水器φ13防第05044号28.34基準点座標一覧表点 名 X座標 Y座標T-1 1000.000 1000.000T-2 985.290 1014.337T-3 1006.269 1004.822散 仕 止 汚E散水栓仕切弁(栓)止水弁(栓)凡例汚水舛電気舛電 電線埋設標識制 制水弁量 量水器Ti タイル張りバ バルブ立 立水栓農 農集排舛※(高さ)は、水路底または管底高さ標高9Con28.35既設給水管VPφ13(埋設位置推定)既設給水管VPφ50(埋設位置推定)/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課(北部会館)貯水機能付給水管位置及び仕上平面図 (必要地耐力53.9kN/m2以上)※床掘後は土質等を確認し、必要に応じて平板載荷等の地質調査を行うこととする。 平 面 図貯水機能付給水管位置及び仕上平面図1:100S=1:10027.31農農ConTiTi防災無線物置物置28.4128.2328.0727.0026.9527.8527.5226.9027.1126.8526.6726.4626.8626.8426.6527.0228.3528.3128.5828.3128.8528.8628.3828.3628.3728.3530.47農止止農スロープ汚KBM.1(T-1)H=27.800KBM.2(T-3)H=28.35528.54T-2T-3LPG立28.86(26.28)(26.05)(25.92)(25.92)(27.04)(27.35)(27.76)(28.21)(28.36)(26.72)(26.57)(26.53)(26.28)28.37(27.58)(28.19)(28.18)(28.23)新設量水器φ2530.29量T-11-1断面図S=1:502-22既設量水器φ132540防第 05044号28.3828.34Con28.35排水管40A流入管25A排水管25A26.971122フェンス(H=1.8m)200 3200 2003600600 2000 600フェンス(H=1.8m)200 3200 2003600600 2000 600基準点座標一覧表点 名T-1 1000.000T-2 985.290T-3 1006.269散 仕 止 汚E散水栓仕切弁(栓)止水弁(栓)凡例汚水舛電気舛電 電線埋設標識制 制水弁量 量水器Ti タイル張りバ バルブ立 立水栓農 農集排舛※(高さ)は、水路底または管底高さZ1Z2Z3Z4K1K2K3K4目かくしフェンス(H=1.8m)A A AZ2K2Z1Z3K1K3K4GL+28.30FH+28.40 FH+28.40GL+28.309Z4流出管25A(埋設位置推定)既設給水管VPφ13既設給水管VPφ50(埋設位置推定)28.35Con分水栓取付工事φ50×φ251000.0001014.3371004.822標高 X座標 Y座標1003.68501006.15991008.62901006.15411004.67071006.04561007.49801006.1231998.1726995.5582997.89561000.5099998.0041996.5516997.9266999.37902000 14000.090(リブ付パイプ)φ50.8×2.3(ハイテンション線)φ50.8×2.3(リブ付パイプ)ワイヤメッシュB CUN-A1800L-50AGL+0m(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)H1800-50×W1200UNフェンス シリンダ-錠対応型門扉(50シリ-ズ)(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)パネル断面図S=1:3リブ付パイプ断面図[ ]内は下部パネルを示す。 ≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す。 [≒115]≒ジョイントジョイント角根BN M8×65(W付) (W付)押え金具角根BN M8×53A部取付図 S=1:5ジョイント 角根BN M8×65(W付)接続押え金具C部取付図 S=1:5(W付)角根BN M8×53備考樹脂粉体塗装きの上防錆着色処理きの上高耐候性樹脂粉体塗装・U 型 金 具・ボルト、ナット・ワイヤメッシュ・ ・・ ・・ ・1.・バ ン ド ・ ・外装について 押え金具・主柱、ジョイント・ ・亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)設計条件標準的な取付図 パネルと柱のすきまがせまい場合の取付図(回転防止付)U型金具中間バンド(回転防止付)U型金具角根BN M8×25(W付)中間バンド(W付)角根BN M8×25B部取付図 S=1:5門柱・扉枠位置関係図≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す.≒2000 20001800 30030 1770φ50.8t=2.31255012550φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)片開き設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)(蝶番取付けBNM10は、現地にて同色補修液にてタッチアップ)溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし一部のボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみ高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性樹脂粉亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装防錆着色処理体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上 蝶番ライナ-プレ-ト 隙間防止プレ-ト・門柱、枠体、戸当り外装について(SUS品を除く) ボルト、ナット・コ 型 金 具・ワイヤメッシュ・U 型 金 具・バ ン ド・蝶 番備考1.・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・設計条件2.溶融亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装(蝶番プレ-トのライナ-プレ-ト接触面は溶融亜鉛めっきのみ)本門扉に取付け可能なシリンダ-錠及びレバ-ハンドルは扉厚40mm、バックセット及びケ-ス深さは枠パイプ深さ120mmに納まる規格とする。 尚、シリンダ-錠及びレバ-ハンドルは除外品とし、規格は指示による。 シリンダ-錠、レバ-ハンドル、ストライク、戸当り、落し、蝶番(門柱側)本図は片側180゜開きとする。 尚、片開きは有効開口幅1m、両開きは有効開口幅2m確保できます。 隙間防止プレ-トは本門扉に現地にて取付けとする。 但し、電気錠など一部の規格を除く。 本図中のパネル仕様、ジョイント位置及び数量は門扉規格に依り異なります。 3.5.4.注)フェンス側がA1800の場合には寸法が異なります。 隙間防止プレ-ト取付図320330(片開きの場合)フェンス側 門扉側320 320330開き方向門扉枠BT M10(袋N,W2枚,SW付)[取付け後、同色補修液にてタッチアップ]5341 3475ライナ-PL 3.2門柱設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 320コ型金具 t=1.6t=0.8角根BN M8(W付)隙間防止プレ-ト/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課フェンス詳細図 門扉詳細図S=1:50貯水機能付給水管仕上平面図(付帯工)m3m3m3m20.270m2 0.300名 称 単位 1m当数量 合計数量機械床掘(礫交り土)機械埋戻コンクリート(18-8-40)型枠(小型構造物)基礎砕石(T=50)200600150 300 15050 200 50200 45050場内基礎砕石A擁壁詳細図S=1:30m3m3m3m20.1800.900m2 0.300名 称 単位 1m当数量 合計数量機械床掘(礫交り土)機械埋戻コンクリート(18-8-40)型枠(小型構造物)基礎砕石(T=50)200600150 300 15050 200 5050200 300場内基礎砕石B擁壁詳細図S=1:30100100路盤(RC-40)T=100mmCO舗装 T=100mm(溶接金網)基礎床掘及埋戻側面図場内舗装工S=1:30場内舗装・路盤・盛土平面図S=1:50貯水機能付給水管基礎1:50300100600200 200400 200 100300100機械床堀 埋戻 (礫交り土)22002800200020006003200記号 面積 m21面積計 m2計算式貯水機能付給水管基礎600 600600200032002000CO舗装 T=100mm路盤(RC-40) T=100mm(北部会館)3防第05044号開き方向φ60.5×3.2GL+0m□120×40×1.6(LA*-1:バックセット64、扉厚33~42)シリンダ-錠・レバ-ハンドル(50)戸当り t=2.3ストライク t=2.0[SUS]φ50.8×2.3ワイヤメッシュ(ハイテンション線)蝶番W12001093 57 5018001770450302000付帯工1S=NON S=1:20FH+28.404004503002509流出排水 流入採水口3.20×3.20 10.2410.242.0×2.0= 4.00m2控除面積計= 4.00m2路盤工(T=100mm RC-40):10.24-4.00=6.24m2溶接金網設置: 10.24-4.00=6.24m2CO舗装(T=100mm):(10.24-4.00)×0.1=0.62m30.1201.2000.1750.115目地材 T=10mm L=8.0mA擁壁 L=3.4mL=3.4mL=6.6m0.90.60.44.11.01.20.80.65.92.01200 20001200場外場外片開き門扉 H=1.8 W=1.2シリンダ-錠対応型B擁壁 L=6.6m※フェンスはUNフェンスH=1.8m A型50シリーズ使用S=1:30基礎砕石150200150200500450 50/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課1:50(北部会館)防第05044号9付帯工242-縦枠 t=0.8 2-中間縦枠 t=0.8XAブラインドXAブラインドt=0.6t=0.6胴縁 t=1.6〔SGMH490準拠〕17609622350760 362000 2000φ50.8×2.3 φ50.8×2.3[STK500] [STK500](補強入り) (補強入り)(水抜穴付)〔SGMH490準拠〕胴縁 t=1.6XAブラインドt=0.61052S=1:2づく風圧力に依る。 候性樹脂粉体塗装とする。 但し、ボルト・ナットは溶融外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)亜鉛めっきの上防錆着色処理とする。 設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基備考1.設計条件PL 3.2[ナットはUナット]胴縁断面図 S=1:1 S=1:3 パネル取付図φ50.82000 2000角根BN M8×65(W付)[ナットはUナット]角根BN M8×30(W付)353716目かくしフェンス XW-1800-M(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)フェンス詳細図S=1:201-1断面図S=1:50トイレ貯留槽目かくしフェンス(H=1.8m)A AGL+28.30 FH+28.30舗装工S=1:30100 100200路盤(RC-40)T=100mmコンクリ-ト舗装 T=100mm(溶接金網)基礎砕石150200500450 50場内L=2.5mA擁壁詳細図S=1:20200場内S=1:20 S=1:20B擁壁詳細図 C擁壁詳細図L=2.55m400~0(200)基礎砕石(T=50)型枠(小型構造物)コンクリート(18-8-40)機械埋戻機械床掘(礫交り土)合計数量 1m当数量 単位 名 称m2m2m3m3m3基礎砕石(T=50)型枠(小型構造物)コンクリート(18-8-40)機械埋戻機械床掘(礫交り土)合計数量 1m当数量 単位 名 称m2m2m3m3m3L=3.5m(430)(330)370~290470~390770~690(730)0.3650.1721.3130.4301.30.64.61.50.8基礎砕石150200150200500450 50200場内400~0(200)基礎砕石(T=50)型枠(小型構造物)コンクリート(18-8-40)機械埋戻機械床掘(礫交り土)合計数量 1m当数量 単位 名 称m2m2m3m3m3(430)(330)370~290470~390770~690(730)0.3650.1721.3130.4300.90.43.31.1200~0(100)200150200(410)(310)330~290430~390730~690(710)0.3551.1100.4100.90.52.81.00.2150.1400.215 0.215 0.50.4S=1:50トイレ貯留槽貯水機能付給水管基礎路盤工(T=100mm RC-40):4.89m2溶接金網設置: 4.89m2コンクリ-ト舗装(T=100mm):4.89×0.10=0.49m3※フェンスはXWフェンスH=1.8m Mシリーズ使用1路盤工(T=100mm RC-40):4.80m2溶接金網設置: 4.80m2コンクリ-ト舗装(T=100mm):4.80×0.10=0.48m3貯水機能付給水管造成平面図(付帯工)1900 2000 2000C擁壁 L=2.55mB擁壁 L=3.5m A擁壁 L=2.5m((0.20+0.30)/2×0.50×3.20=0.40m3)コンクリ-ト擁壁取壊工1(H=1.8m)目かくしフェンス設置工 L=5.9m/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課(北部会館)1:100貯水機能付給水管廻り配管平面図貯水機能付給水管廻り配管平面図※廻配管管種はSGP-VBとする。※排水管は 1/100 以上の勾配をとる事。※異形管類(埋設部)にはポリエチレンスリーブ被覆工をすること。 平面 図S=1:100農農Ti防災無線物置物置28.4128.2328.0726.9726.9527.8527.5226.9027.1126.8628.3128.3528.8528.8628.3828.3628.3530.47農止止農スロープ汚28.54T-328.86(26.28)(26.05)(25.92)(27.04)(27.35)(27.76)(28.21)(28.36)28.37(27.58)(28.19)(28.18)(28.23)Con新設量水器φ252530.2928.38量T-1管割図S=Non既設量水器φ13400.300.800.500.50 0.300.300.30甲止水栓 φ25止水栓ボックス H=0.40m用伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(鋼管) φ25~2伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管) φ25×φ25伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管) φ25×φ25 伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°伸縮可とう離脱防止継手 ソケット(鋼管) φ250.300.400.30(既設水路へ排水)コンクリート削孔(φ25用)-1孔【流出管側】排水管φ25伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°(VB)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°(VB)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°(VB)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°(VB)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°(VB)甲止水栓 φ25止水栓ボックス H=0.40m用伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(鋼管) φ25~20.20既設給水管 VPφ13 H=0.30m(推定)伸縮可とう離脱防止継手 異径ソケット(鋼管×VP) φ25×φ13伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管) φ25×φ25 (VB)0.50甲止水栓 φ25止水栓ボックス H=0.40m用伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(鋼管) φ25~2(既設水路へ排水)コンクリート削孔(φ40用)-1孔4.000.500.30M伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(PP) φ25×90°(VB)~2伸縮可とう離脱防止継手 ソケット(鋼管×PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25~4伸縮可とう離脱防止継手 メータユニオンソケット(PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25~2量水器φ25・直結伸縮止水栓φ25・量水器ボックスφ25用0.200.40 0.30伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(PP) φ25×90°(VB)~2伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(PP) φ25×90°(VB)~2伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25~4伸縮可とう離脱防止継手 インコア(PP) φ25~4分水栓止水ナットφ13(撤去時)既設給水管 VPφ50 H=0.60m(推定)0.80VP用 サドル付分水栓φ50×φ25伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×90°~2伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ40×90°~2甲止水栓 φ25止水栓ボックス H=0.40m用伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓ユニオンソケット(鋼管) φ25~228.3427.00防第 05044号2.070.501.151.142.101.301.503.360.800.402.10 0.300.700.401.800.40排水管40A排水管25A排水管 25A流入管 25A5 9流出管25A流入管25A28.37(埋設位置推定)既設給水管VPφ13既設給水管VPφ50(埋設位置推定)28.35Con分水栓取付工事φ50×φ25伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×45°(CB)~2伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ25×45°/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課防第05044号※廻配管管種はSGP-VBとする。※排水管は 1/100 以上の勾配をとる事。※異形管類(埋設部)にはポリエチレンスリーブ被覆工をすること。 貯水機能付給水管廻り配管側面図貯水機能付給水管廻り配管側面図1:50S=1:50 排水管側面図S=1:50 採水口側面図(北部会館)S=1:10 支持金具(25A用)詳細図40 120 40200コンクリ-トアンカ-M12六角ボルトM12 L=40mm SUS304M12 L=50mm SUS304W=50mm(SUS304)400六角ボルト・ナット平鋼T=5mm支持金具(40A用)詳細図 S=1:10M12 L=50mm SUS304W=50mm(SUS304)40 120 40200103 70 55 55200六角ボルト・ナット平鋼T=5mmコンクリ-トアンカ-M12六角ボルトM12 L=40mm SUS30455 70 31040Aゲートバルブ(SUS)ねじ込み φ25ユニオンソケット(SUS) φ25ニップル(SUS)φ25-2保温工 25用(直管部)L=0.3m横水栓 φ25A Aスリース弁(両F付) φ40フランジ φ40鋼管用管端防食 エルボ 40A×90°SGP-VB 40A L=0.49m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ40×90°(VB)300伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管)φ40×φ40(VB)支持金具(40A用 SUS製)-2組SGP-VB 40A L=0.20mSGP-VB 40A L=1.05m流入管側面図 S=1:50S=1:50 流出管側面図A支持金具(25A用 SUS製)-1組保温工 25用(曲管部) 1箇所保温工 25用(フレキシブジョイント部) 1箇所フレキシブルジョイント φ25 L=0.4m(SUS製)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ25×90°(VB)フランジ φ25(10K)SGP-VB φ25 L=0.55m保温工 25用(直管部)L=1.5mA A400伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ25×90°(VB)SGP-VB φ25 L=0.83mS=1:50支持金具(25A用 SUS製)-1組保温工 25用(曲管部) 1箇所保温工 25用(フレキシブジョイント部) 1箇所伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ25×90°(VB)フランジ φ25(10K)400伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ25×90°(VB)SGP-VB φ25 L=0.83mフレキシブルジョイント φ25 L=0.5m(SUS製)SGP-VB φ25 L=0.61m保温工 25用(直管部)L=1.6m6 955025045010050保護砂(再生砂)/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課(北部会館)1:100貯水機能付給水管廻り配管掘削平面図貯水機能付給水管廻り配管掘削平面図掘削断面図S=1:20防第 05044号掘削 仮復旧粗粒度AS発生土埋戻φ255060040 350110100550土工断面 AAS舗装(両切) H=0.6 φ25路盤工(RM-30)AS舗装550掘削 仮復旧粗粒度AS CO舗装路盤工(RC-40)100170 30400100発生土埋戻φ25550保護砂(再生砂)440240540CO舗装(両切) H=0.4 φ25土工断面 B掘削 復旧舗装工事土工計上200200550400100100φ25発生土埋戻保護砂(再生砂)34054040100240550土工断面 C掘削 復旧掘削・場内舗装舗装工事土工計上200200550400100100φ25発生土埋戻保護砂(再生砂)34054040100240550場内配管 H=0.4 φ25土工断面 D場外配管 H=0.4 φ25掘削・場外舗装10040100保護砂(再生砂)69074040100240550密粒度AS路盤工(RM-30)50150550100(本復旧) 550(本復旧)コンクリ-ト路盤工(RC-40)100100200550300200100φ40土工断面 E掘削・場外舗装舗装工事土工計上掘削 復旧土工断面 E H=0.30 L=1.4m土工断面 A H=0.60 L=0.8m土工断面 C H=0.40 L=3.8m土工断面 B H=0.40 L=10.9m土工断面 D H=0.40 L=7.7m平面図S=1:100農農28.34Ti防災無線物置物置28.4128.2328.0727.0026.9527.8527.5226.9027.1126.8628.3128.3528.8528.8628.3828.3628.35農止農スロープ汚28.54T-328.86(26.28)(26.05)(25.92)(27.04)(27.35)(27.76)(28.21)(28.36)28.37(27.58)(28.19)Con新設量水器φ2530.29量T-1既設量水器φ1325407 9分水栓取付工事φ50×φ25(埋設位置推定)既設給水管VPφ13既設給水管VPφ50(埋設位置推定)28.35Con場外配管 H=0.3 φ40/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課貯水機能付給水管構造図1:15貯水機能付給水管構造図(北部会館)架 台球体寸法特 記水質基準仕 上本水槽は「水道法に基づく水質基準」に適合した水の貯水に供する事。 溶接一体構造型1000H (SUS304)φ1600 SUS304-3t (NO.1、NO.2B)ステンレス製貯水機能付給水管仕様3 (容積:2 m )SUS溶接部酸洗イ仕上設計圧力 0.740 MPa製品質量 700 kg耐 震 Kh=1.5SUS304-20A RB-φ16(SUS304)2 W3001 SUS304片ニップルJIS10K FF (SUSF304)JIS10K FF (SUSF304)(ルーズ)JIS10K FF (SUSF304)2 A 251 25 A200 A 1SUS30440A/80AW400×P300SUS304 25 A 1吸排気弁口流 出 口災害時給水口108 9外タラップド レ ン 口6 4 5 7流 入 口1 1 S U Sマンホール本 体2 1 3 内タラップ採 水 口 SUS304 1 25 JISソケットJIS10KF,RB-φ16 (SUS304)1備 考 数量 材 質 寸 法 名 称 品番RB-φ16(SUS304) SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304AJIS10K FF (SUSF304)400 A貯水機能付給水管立面図S=1:15防 第 0 5044号8 9※タラップ、ノズル取付位置、架台スリーブ位置は、貯水機能付給水管平面図、ベースプレート位置図による25A 流出口貯水機能付給水管立体図架台:SUS304六 角 形五 角 形(NO.2B)(NO.1)S=1:40貯水機能付給水管平面図S=1:1542400A725A625A3×218200A1025A球体925A540A/80A40°40°40°ID=1600搬入時参考寸法(1745)搬入時参考寸法(1630)25A 流入口×2架台725A625A540A/80AA A8200A925A925A332400A1025A42-吊り金具4-荷締め用固定ピース12災害時採水可能範囲1300ID=1600搬入時参考寸法(2801)150 150G・Lドレン用スリーブ 100LSUS304-100A×3.0t流入・流出用スリーブ 100LSUS304-200A×4.0t 有効埋込ミ長サ 180Lダブルナット、PW付穿孔 φ24×200L8-M20×260L ケミカルアンカーボルト(SUS304)架台入口PL-6.0t(SUS304)1000 (架台高さ)/工事名会社名事業者名作成年月日図面名縮 尺耐震性貯水槽実施設計委託業務(5期)図面番号香南市防災対策課1:30貯水機能付給水管基礎一般図貯水機能付給水管基礎一般図S=1:30(北部会館)Aa鉄筋加工図BCbbdac1 12 21-1 断面図 S=1/302-2 断面図 S=1/30基礎平面図 S=1/30F2 D16F1 D16F1 D16F3 D13F3 D13A AB BA-A 断面図 S=1/30配筋平面図 S=1/30基礎コンクリート24-8-25(20)均しコンクリート18-8-40基礎砕石RC-40=280=280=280F2 D16F3 D13B-B 断面図 S=1/30=2808-穿孔 φ24×200L記号F1F2F3形状A A B鉄筋径D16D16D13a1.7801.7800.308b0.2800.2800.092c0.2800.2800.130d0.195長さ(m)2.3402.3400.725単位重量(kg/m)1.561.560.995SD345SD345質量/本(kg)3.6503.6500.721D16D13合計本数(本)18185131.63.7135.3質量(kg)65.865.83.7135.3kgkgkgφ12302000(基礎床版寸法)2000(基礎床版寸法)2000(基礎床版寸法)2000 100 1002200(均しコン寸法)2000(基礎床版寸法)2000 100 1002200(均しコン寸法)50050500502000110 1780 1104@250=7502000110 1780 1103@250=7502000110 1780 110500110 280 110150 1501000 10001000 10002@140 3@250=7503@250=750 2@1403@250=750 2@140 3@250=7502000110 1780 110500110 280 1103@250=750 2@140 3@250=750防 第 05044号9 9G・L100 400G・L100 400 位置図(防第06013号)耐震性貯水槽設置工事(5期 夜須工区) (広域図)(詳細図)工事場所工事場所
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