(こ第06109号)佐古保育所保育室他床改修工事【11月20日公告】
期限情報:
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発注機関
地域
高知県
公開日
2024年11月20日
提出期限
未指定
案件概要
(こ第06109号)佐古保育所保育室他床改修工事【11月20日公告】
(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、建築一式工事のランクがA、B、Cのいずれかに格付けされている者。
公告令和6年11月20日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 こ第06109号(2) 工 事 名 佐古保育所保育室他床改修工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町母代寺(4) 工 事 概 要 佐古保育所保育室、職員室床改修内装・金属工事(床改修・建具加工) 一式電気設備工事(フロアコンセント等撤去・新設) 一式(5) 予 定 工 期 令和6年12月13日 ~ 令和7年3月12日(90日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和6年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年5月1日告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。
(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。
(1) 提出書類 競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から 令和6年11月27日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。
(4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。
なお、様式1の提出がない者は、落札候補者となった時点で失格とする。
4 入札参加資格の喪失 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。
(1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。
(2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。
5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。
6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和6年11月27日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。
(4) 回答期限 令和6年11月29日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和6年12月2日(月)から令和6年12月4日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。
(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。
8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和6年12月5日(木)9時25分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。
(3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。
提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和6年12月6日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
13 入札保証金免除する。
14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。
)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。
(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。
(6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。
また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。
(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。
原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。
原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。
また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。
工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和6年度香南市建設
ReportIこ 第06109号高知県 香南市 野市町 母代寺作業区分 請負香南市(金抜)佐古保育所保育室他床改修工事 実施設計書金抜設計書工事日数 90日(3ヶ月) 設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。
令和6年10月1日 積算単価適用1ReportID-P-- -- -工事概要 起工又は変更理由佐古保育所保育室・職員室床改修内装・金属工事(床改修・建具加工) 1式電気設備工事(フロアコンセント等撤去・新設) 1式FROM TO図面番号整理番号2工事名;名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費 1.0 式B 建築工事 1.0 式C 純工事費 1.0 式D 現場管理費 1.0 式E 工事原価 1.0 式一般管理費(調整前) 1.0 式F 一般管理費(調整後) 1.0 式G 工事価格 1.0 式H 消費税相当額 10% 1.0 式工 事 費 合 計摘 要 工 事 費 内 訳 明 細 書 こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事合計金額.-番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費A-1 共通仮設費率 1.0 式A-2 化学物質の濃度測定報告 パッシブ法 2箇所 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事B-1 仮設工事 1.0 式金属工事・内装工事・B-2 家具工事・木製建具工事 1.0 式B-3 電気設備工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-1 仮設工事養生 仕上げ 249.0 ㎡清掃片付け 249.0 ㎡竣工時清掃 249.0 ㎡小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考金属工事・内装工事・B-2 家具工事・木製建具工事〈金属工事〉法定福利費含む床 SUS段差解消金物 への字押え t=1.5mm 74.4 m〈内装工事〉法定福利費含む床 普通合板 2類 t=2.5mm 217.0 ㎡法定福利費含む〃 ビニル床タイル t=2.5mm 217.0 ㎡〈家具工事〉棚 棚一時撤去・再設置 1.0 式〈木製建具工事〉法定福利費含む建具 片開き框戸下部カット 見込み33mm 3.0 箇所小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-3 電気設備工事フロアーコンセント 2P15Ax2(アップコン) 2.0 ケフロア・プレート シルバー 2.0 ケローテンションアウトレット 樹脂製 角型 1.0 ケ<撤去>フロアーコンセント 2P15Ax2(アップコン) 2.0 ケフロア・プレート シルバー 2.0 ケローテンションアウトレット 樹脂製 角型 1.0 ケ小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書
こ第06109号佐古保育所保育室他床改修工事図面番号 図面番号AA-01 -01AA-02 -02AA-03 -03AA-04 -04AA-05 -05AA-06 -06AA-07 -07AA-08 -08AA-09 -09特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6) 特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7)附近見取り図・配置図 附近見取り図・配置図AA-10 -10縮 尺 縮 尺1:300 1:3001:1・1:50・1:100 1:1・1:50・1:1001:1・1:50・1:100 1:1・1:50・1:100図 面 名 称 図 面 名 称意 匠 図 意 匠 図図 面 リ ス ト平面図(1) 平面図(1)平面図(2) 平面図(2)図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531301 01 松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事12 室内空気中の 12 室内空気中の5 発生材の処理 5 発生材の処理44・左官作業 ・左官作業特記仕様書(建築改修工事編) 特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要2.敷地面積 2.敷地面積3.構造・規模 3.構造・規模4.建築面積 4.建築面積6.主要用途 6.主要用途1.共通仕様 1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様 Ⅱ 建築改修工事仕様㎡㎡階階㎡㎡ ㎡㎡ 5.延床面積 5.延床面積(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様 2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法11 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、
それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。
報告書等)を用意すること。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
使用する場合は監督職員の承認を受けること。
製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断9 施工数量調査 9 施工数量調査調査範囲 ※図示 調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する) (必要に応じ写真等を添付する)部分の補修 部分の補修10 調査のための破壊 10 調査のための破壊 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
11 技能士 11 技能士完成写真 完成写真・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) ・デジタルカメラで撮影された工事写真(CD-R共提出) 200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
200万画素程度)を完成検査時に1部提出する。
※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データ(JPEG形式で14 工事写真・ 14 工事写真・ 取り合い 取り合い計画書 計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない18 設備工事との 18 設備工事との17 施工図及び施工 17 施工図及び施工16 見本施工 16 見本施工15 特別な材料の工法 15 特別な材料の工法区 分 区 分※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強 梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ 梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強 埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠 仮枠補強 補強施工範囲 施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事19 撤去部分 19 撤去部分設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
22仮 設 工 事仮 設 工 事れぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。
なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は( )図による。
( )図による。
の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。
標準仕様書(建築工事編)(標準仕様書(建築工事編)( )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書(( )」(以下、「標準仕様書」という)による )」(以下、「標準仕様書」という)による1 足場その他 1 足場その他・設ける ・設ける ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・既存建物内の一部を使用する(場所 )※設けない ※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による) (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り等の種別※C種 ※C種・B種 ・B種・A種 ・A種種 別 種 別・木下地 ・木下地※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨・木下地 ・木下地※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 単管下地 単管下地※木製扉 ※木製扉・鋼製扉 ・鋼製扉下 地 下 地・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ )防炎シート 防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ 厚さ mm 厚さ mm ・片面 ・片面※無し ※無し・片面 ・片面※無し ※無し※無し ※無し・有り ・有り仕上材(厚さ mm) 仕上材(厚さ mm) 充てん材 充てん材 塗 装 塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ )2 既存部分の養生 2 既存部分の養生3 仮設間仕切り 3 仮設間仕切り4 監督職員事務所 4 監督職員事務所5 工事用水 5 工事用水6 工事用電力 6 工事用電力 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
」」 (平成31年2月8日変更閣議決定) (平成31年2月8日変更閣議決定)(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項7 室内空気汚染 7 室内空気汚染6 アスベスト成形 6 アスベスト成形板の処理等 板の処理等 物)対策 物)対策 (揮発性有機化合 (揮発性有機化合2 電気保安技術者 2 電気保安技術者3 施工条件 3 施工条件4 工事安全計画書 4 工事安全計画書キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする使用制限 使用制限 対象建築材料等 対象建築材料等③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) ③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④内装用接着剤、木工事用接着剤 ④内装用接着剤、木工事用接着剤する するしない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するクロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、②塗料 ②塗料F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 (1)アスベスト成形板使用部位の確認 (1)アスベスト成形板使用部位の確認 条件を満たすものとする。
条件を満たすものとする。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
図面に記載されている使用範囲のみならず、広く確認を行う。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
調査結果は、図面により記録し、監督職員に提出する。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(4)施工範囲と工事管理区分の確認 (4)施工範囲と工事管理区分の確認 (3)アスベスト成形板使用数量の確認 (3)アスベスト成形板使用数量の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認施工調査 施工調査 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他 ・ロックウール化粧吸音板 ・ビニル床タイル ・その他処理を行うアスベスト成形板の仕様 処理を行うアスベスト成形板の仕様※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の書を監督職員に提出する。
書を監督職員に提出する。
・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:)・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( )建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修((・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱 ※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修))・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )[1.3.3] [1.3.3][1.3.5] [1.3.5][1.3.7] [1.3.7]については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。
資料を添付して提出するものとする。
[1.4.2] [1.4.2]調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) [1.5.2] [1.5.2]割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
[1.5.3] [1.5.3]※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
※下記のものを監督員に提出する。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
着工前及び工事中 着工前及び工事中提出部数 提出部数 枚 枚部 数 部 数 1部 1部 部 部 枚 枚 部 部区 分 区 分工程毎 工程毎 枚 枚 部 部完成時 完成時カラー ※サービス版 カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版 カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入) カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ ・ 分類規格 分類規格標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
する。
する。
(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等 外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、
机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )[2.2.1] [2.2.1][2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1][2.4.1] [2.4.1]仮設工事 仮設工事 とび とび防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種・とび作業 ・とび作業技能検定作業の種別 技能検定作業の種別建築板金 建築板金 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工 注入施工樹脂接着剤 樹脂接着剤 外壁改修工事 外壁改修工事左官 左官タイル張り タイル張り建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工ガラス施工 ガラス施工自動ドア施工 自動ドア施工内装改修工事 内装改修工事 建築大工 建築大工内装仕上施工 内装仕上施工建築板金 建築板金・タイル張り作業 ・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業 ・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・自動ドア施工作業・大工工事作業 ・大工工事作業・内外装板金作業 ・内外装板金作業・鋼製下地工事作業 ・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工 内装仕上施工表装 表装左官 左官タイル張り タイル張り塗装改修工事 塗装改修工事 塗装 塗装耐震改修工事 耐震改修工事 鉄筋施工 鉄筋施工型枠施工 型枠施工コンクリート圧送施工 コンクリート圧送施工鉄工 鉄工とび とび環境配慮改修工事 環境配慮改修工事 配管 配管路面表示施工 路面表示施工造園 造園・・・壁装作業 ・壁装作業・左官作業 ・左官作業・タイル張り作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業・型枠工事作業 ・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・構造物鉄工作業・とび作業 ・とび作業・建築配管作業 ・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業 ・造園工事作業・鉄筋組立て作業 ・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業 ・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工 熱絶縁施工測定 測定化学物質の濃度 化学物質の濃度13 完成時の提出図書 13 完成時の提出図書測定し、報告すること 測定し、報告すること 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、
スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。
仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を 記入する。
記入する。
・仮設扉 ・仮設扉33防 水 改 修 工 事防 水 改 修 工 事養生方法(とい共) 養生方法(とい共)※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) [3.1.3] [3.1.3] 1 降雨等に対する 1 降雨等に対する2 既存防水の処理 2 既存防水の処理 [3.2.3] [3.2.3]立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S 立上り部の防水層撤去 ・行う (・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI) ・M4SI ・S4S ・S4SI)既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) [3.2.4] [3.2.4][表3.1.1] [表3.1.1] ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 [3.2.6] [3.2.6]3 既存下地の処理 3 既存下地の処理 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) [3.2.6] [3.2.6]※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修1 適用基準及び 1 適用基準及び区分 区分デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。
特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)1.工事場所 1.工事場所※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) ※保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部)※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ※竣工図 (提出部数 ※A2版 2部 A3版 3部) ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板 ・石綿スレート ・石綿セメント板 ・けい酸カルシウム板令和 年版 令和 年版 44令和 年版 令和 年版令和 年版 令和 年版 4444 ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版)施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 協議による 協議による・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12] ・引き渡しを要するもの( ) [1.3.12][1.7.2] [1.7.2][1.7.9] [1.7.9] 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外)6,230.8 6,230.811保育所 保育所
図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531302 021級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )2 ポリマーセメントスラリー 2 ポリマーセメントスラリー保護層 ・設ける 保護層 ・設ける屋根保護防水 屋根保護防水※ポリエチレンフィルム ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上 厚さ0.15mm以上・P2A ・P2A施工箇所 施工箇所 断熱材 G 断熱材 G 絶縁用シート 絶縁用シート 立上り部の保護 立上り部の保護 種 別 種 別 工 法 工 法・れんが押え ・れんが押え・コンクリート押え ・コンクリート押え・A-1 ・A-1・P1B ・P1B ・B-1 ・B-1・P2AI ・P2AI ・AI-1 ・AI-1・BI-1 ・BI-1 ・P1BI ・P1BI・T1BI ・T1BI・ ・ ・S3S ・S3S ・S-F1 ・S-F1・S-F2 ・S-F2※1.2 ・ ※1.2 ・ ※2.0 ・ ※2.0 ・ 脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける※非歩行 ※非歩行・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー・カラー ・カラー・M4S ・M4S・P0SI ・P0SI・S3SI ・S3SI・S4SI ・S4SI・M4SI ・M4SI・S-M1 ・S-M1・S-M2 ・S-M2・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※2.0 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ 脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける・設ける ・設ける脱気装置 脱気装置 ※非歩行 ※非歩行・軽歩行 ・軽歩行・ ・ ※非歩行 ※非歩行・軽歩行 ・軽歩行・ ・ ・シルバー ・シルバー・カラー ・カラー・シルバー ・シルバー・カラー ・カラー ・SI-F1 ・SI-F1・SI-F2 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M1・SI-M2 ・SI-M244・A-3 ・A-3・B-3 ・B-3・AI-3 ・AI-3・BI-3 ・BI-34 アスファルト防水 4 アスファルト防水 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )・A-2 ・A-2・B-2 ・B-2・AI-2 ・AI-2・BI-2 ・BI-2・ ・ ・ ・ ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 70g/㎡程度屋根露出防水 屋根露出防水種 別 種 別 工 法 工 法・M4C ・M4C ・C-1 ・C-1備 考 備 考・C-3 ・C-3・C-4 ・C-4・M3D ・M3D・P0D ・P0D・D-1 ・D-1・P0DI ・P0DI・M3DI ・M3DI・M4DI ・M4DI脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける・D-3 ・D-3・D-4 ・D-4・C-2 ・C-2・D-2 ・D-2脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける断熱材 G 断熱材 G 施工箇所 施工箇所・DI-1 ・DI-1・DI-2 ・DI-2脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、
ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示屋内防水 屋内防水工 法 工 法・P1E ・P1E・P2E ・P2E・E-1 ・E-1備 考 備 考・E-2 ・E-2(工程3 ・行う) (工程3 ・行う)種 別 種 別 施工箇所 施工箇所厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・ ・ 種類 ・ 種類 ・ 屋上排水溝 ・適用する 屋上排水溝 ・適用するシート防水 シート防水押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 5 改質アスファルト 5 改質アスファルト・M4AS ・M4AS・M3AS ・M3AS・P0AS ・P0AS脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける・設ける ・設ける備 考 備 考 工 法 工 法改修用ドレン 改修用ドレン種 別 種 別 施工箇所 施工箇所※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用下層用 下層用・ ・ ・ ・ 材 質 材 質※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用下層用 下層用上層用 上層用・ ・ ・ ・ ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 下層用 下層用※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種厚さ(mm) 厚さ(mm)・・※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種・ ・ ・M3ASI ・M3ASI・M4ASI ・M4ASI・P0ASI ・P0ASI上層用 上層用下層用 下層用上層用 上層用下層用 下層用・ ・ ・ ・ ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種・ ・ ・ ・ ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種・AS-T1 ・AS-T1・AS-T2 ・AS-T2・AS-T3 ・AS-T3・AS-T4 ・AS-T4・ASI-T1 ・ASI-T1※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種・AS-J2 ・AS-J2・AS-J1 ・AS-J1・AS-J3 ・AS-J3・ASI-J1 ・ASI-J1脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける・設ける ・設ける改修用ドレン 改修用ドレン防湿用シート 防湿用シート・設ける ・設ける断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)ルーフィングシート防水 ルーフィングシート防水6 合成高分子系 6 合成高分子系※1.5 ・ ※1.5 ・ ・設ける ・設ける改修用ドレン 改修用ドレン・S-M1 ・S-M1・S-M2 ・S-M2・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・設ける ・設ける・ ・ 改修用ドレン 改修用ドレン工 法 工 法・P0S ・P0S・S4S ・S4S・S-F1 ・S-F1・S-F2 ・S-F2※1.2 ・ ※1.2 ・ 厚さ(mm) 厚さ(mm)※2.0 ・ ※2.0 ・ 分 類 分 類 仕上塗料 仕上塗料 備 考 備 考脱気装置 脱気装置・設ける ・設ける※非歩行 ※非歩行・軽歩行 ・軽歩行・カラー ・カラー・シルバー ・シルバー種 別 種 別 施工箇所 施工箇所断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する屋内防水 屋内防水工 法 工 法屋内保護 屋内保護密着工法 密着工法・S-C1 ・S-C1種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考工程4のモルタルの塗厚 ・ mm 工程4のモルタルの塗厚 ・ mm目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法)増張り ・行う (S-F1、 増張り ・行う (S-F1、
の場合) の場合) SI-F1 SI-F1既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)種 別 種 別 工 法 工 法 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1※X-2 ※X-2・X-2 ・X-2※X-1 ※X-1 ・P0X ・P0X・P1Y ・P1Y ※Y-2 ※Y-2※Y-2 ※Y-2 ・P2Y ・P2Y保護層 ・設ける 保護層 ・設ける保護層 ・設ける 保護層 ・設ける脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける7 塗膜防水 7 塗膜防水脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による[3.3.2] [3.3.2][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10][3.3.5] [3.3.5][3.4.2] [3.4.2][3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3][3.5.2] [3.5.2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2][表3.5.3] [表3.5.3][3.5.4] [3.5.4][3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、
施工箇所シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) 施工箇所 施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するエッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用するシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない8 シーリング 8 シーリング [3.1.4][表3.1.2] [3.1.4][表3.1.2] 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン一酢ビ系等22曲げ強さ 曲げ強さ 接着強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm )(N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) 2222 圧縮強さ 圧縮強さ湿潤時 湿潤時 低温時 低温時6.0以上 6.0以上 20.0以上 20.0以上 0.8以上 0.8以上 0.5以上 0.5以上標準時 標準時1.0以上 1.0以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。
しても変質しないこと。
長さ変化率 長さ変化率(収縮) (収縮)(%) (%)引張接着性 引張接着性(材齢28日) (材齢28日)(N/mm ) (N/mm )曲げ性能 曲げ性能(材齢28日) (材齢28日)(N/mm ) (N/mm )吸水性 吸水性(72時間) (72時間)(%) (%)耐久性 耐久性(劣化曲げ強さ) (劣化曲げ強さ)(N/mm ) (N/mm ) 22 22 2233 0.5以上 0.5以上 5.0以上 5.0以上 15以下 15以下 0.5以上 0.5以上保水係数 0.35~0.55 保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00 粘調係数 0.50~1.001 ポリマーセメントモルタル 1 ポリマーセメントモルタル [4.2.2] [4.2.2][4.2.2] [4.2.2]3 既調合モルタル 3 既調合モルタル3以上 3以上広がり速度 広がり速度(cm/s) (cm/s)[4.2.2] [4.2.2]曲げ強さ 曲げ強さ 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 22標準時 標準時 温冷繰り返し後 温冷繰り返し後長さ変化率 長さ変化率 保水率 保水率 単位容積質量 単位容積質量(%) (%) (kg/L) (kg/L) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) 2270.0以上 70.0以上 1.80以上 1.80以上 0.60以上 0.60以上 0.40以上 0.40以上 0.20以下 0.20以下 4.0以上 4.0以上等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、
混和剤※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法改修工法 改修工法1 ひび割れ部 1 ひび割れ部0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類4-1 4-1 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4]※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: )2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタルポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材・シール工法 ・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・( ) ・( )充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )[4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5][4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6][4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7]外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(共通事項)外壁改修工事(共通事項) エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形4-2 4-2改修工法 改修工法1 ひび割れ部 1 ひび割れ部外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4]※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・シーリング材充填 ・シーリング材充填・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・シール工法 ・シール工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: )・( ) ・( )[4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5][4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6]充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・ ・ ・乾式保護材 ・乾式保護材特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)
(2)図示 図示 図示 図示図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531303 031級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法4-4 4-4・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル※充填工法 ※充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7][4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9] ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・既調合材料 ・既調合材料[8.2.5] [8.2.5]・( ) ・( ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 )・アンカーピンニング ・アンカーピンニングアンカーピン アンカーピン3 浮き部改修工法 3 浮き部改修工法改修工法の種類 改修工法の種類※50 ※50 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9※16 ※16 ※9 ※9 ※25 ※25※50 ※50 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13※25 ※25・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・※25 ※25 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13※25 ※25 ※16 ※16指定部 指定部 一般部 一般部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml)注入量 注入量 充填量 充填量 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法・充填工法 ・充填工法・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法※25 ※25・・[4.2.2] [4.2.2]※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの・( ) ・( )[4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] ・( ) ・( )注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル[4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 充填工法 充填工法モルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示・( ) ・( )[8.2.5] [8.2.5] ・既調合材料 ・既調合材料シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
[4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9]2 ひび割れ部 2 ひび割れ部改修工法 改修工法1 タイル 1 タイル 4-3 4-3外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 外 装 外 装役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・なし なし あり あり 特注 特注 標準 標準 なし なし あり あり 無ゆう 無ゆう 施ゆう 施ゆう Ⅲ類 Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅰ類 Ⅰ類 適用 G 適用 G (mm) (mm)耐凍害性 耐凍害性 色色 役 物 役 物 うわぐすり うわぐすり 吸水率による区分 吸水率による区分 再生材の 再生材の 形状寸法 形状寸法タイルの形状、寸法等 タイルの形状、
寸法等 [4.2.2] [4.2.2]り性 り性耐滑 耐滑・ ・・ ・・ ・・ ・ エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類 種 類[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4]※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・シーリング材充填 ・シーリング材充填・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: )・( ) ・( )[4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5]充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )3 欠損部改修工法 3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付け用材料 張付け用材料既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法[4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7][4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8]・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料 張付け用材料 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( )・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り タイル張りの工法 タイル張りの工法 [4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][
(表4.5.4]・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り4 浮き部改修工法 4 浮き部改修工法・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニングアンカーピン アンカーピン エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※50 ※50 ※16 ※16 ※9 ※9 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・・ ・・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法※25 ※25 ※16 ※16 ※9 ※9 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※50 ※50 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法※25 ※25 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※13 ※13 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング・・ ・・ ・・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法※25 ※25 ※25 ※25 ※16 ※16指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部改修工法の種類 改修工法の種類注入量 注入量 充填量 充填量 アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡)・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング※25 ※25[4.4.10~15][4.5.15] [4.4.10~15][4.5.15]・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)(箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml)・・ ・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・・ ・・※16 ※16 ※9 ※9・・※25 ※25・・※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの[4.2.2] [4.2.2]・( ) ・( )注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度・( ) ・( )[4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付け用材料 張付け用材料既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する[4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7][4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8]・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 張付け用材料 張付け用材料 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・
( )・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り タイル張りの工法 タイル張りの工法 [4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][(表4.5.4]・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張りタイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法タイル張替え工法 タイル張替え工法5 目地改修工法 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16][4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16]外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法・サンダー工法 ・サンダー工法・水洗い工法 ・水洗い工法・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法※図示 ※図示※図示 ※図示※図示 ※図示※図示 ※図示・・工 法 工 法 処理範囲 処理範囲 下地面の補修 下地面の補修2 下地調整材料 2 下地調整材料1 既存塗膜等の除去 1 既存塗膜等の除去下地調整 下地調整、下地処理及び 、下地処理及び・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル [4.6.3] [4.6.3][4.6.3~4] [4.6.3~4] ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2)建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類種 類 種 類 防火材料 防火材料 呼び名 呼び名 仕上げの形状 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・ ・ ・砂壁状 ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ・外装薄塗材E ・外装薄塗材E・防水形外装塗材E ・防水形外装塗材E・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si・外装厚塗材E ・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・ ・ ・ ・ ・ ・ 上塗材 ・適用する 上塗材 ・適用する ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材E ・複層塗材E・複層塗材RE ・複層塗材RE上塗材 上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック ・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凹凸状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 ・弱水溶系[4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4]・可とう系改修用 ・可とう系改修用 仕上塗材 仕上塗材・可とう系改修塗材E ・可とう系改修塗材E・可とう系改修塗材RE ・可とう系改修塗材RE・可とう系改修塗材CE ・可とう系改修塗材CE ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック ・メタリック上塗材 上塗材4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り 種 別 ・A種 ・B種 種 別 ・A種 ・B種 [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1]塗り 塗り仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状下地挙動緩衝材 ・適用する 下地挙動緩衝材 ・適用する耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示[4.2.2][表4.2.6] [4.2.2][表4.2.6]建具の種類 建具の種類 ・ ・ ・ ・ かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具1 改修工法 1 改修工法 55建 具 改 修 工 事建 具 改 修 工 事 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部 ・内部・外部 ・外部・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具・鋼製建具 ・鋼製建具・樹脂製建具 ・樹脂製建具 ・・・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ [5.1.3] [5.1.3]新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示2 防火戸 2 防火戸 建具符号( ) 建具符号( )防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、
熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する[5.1.4] [5.1.4] ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) ・適用する ( ) ・適用する ( )3 見本の製作等 3 見本の製作等 [5.1.5] [5.1.5]4 防犯建物部品 4 防犯建物部品 [5.1.7] [5.1.7]5 アルミニウム製建具 5 アルミニウム製建具 性能値等 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1] [5.2.2~5][表5.2.1]GG ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種(S-4、A-3、W-4) (S-4、A-3、W-4)(S-5、A-3、W-4) (S-5、A-3、W-4)(S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、W-5)(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: )表面処理 表面処理 外部に面する建具 外部に面する建具 屋内の建具 屋内の建具 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色)※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色)結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、
ぜん板 ・( ) ・図示[表5.2.2] [表5.2.2]施工箇所 施工箇所 タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示5 外壁用塗膜防水材 5 外壁用塗膜防水材特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)(建具符号:建具リスト参照 ) (建具符号:建具リスト参照 )図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531304 041級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事種 類 種 類 線 径 線 径 網 目 網 目・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法 15㎜ 網目寸法 15㎜・ ・ ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ ※0.25mm以上 ※0.25mm以上・ ・ 材 質 材 質[5.2.3] [5.2.3] 6 網戸等 6 網戸等性能値等 性能値等鋼製建具 鋼製建具 性能値等 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) 外部に面する建具 外部に面する建具 外部に面する建具 外部に面する建具 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示ガラス ※複層ガラス ・( ) ガラス ※複層ガラス ・( )表面色 ※標準色 ・特注色 表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: )簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )(建具符号: ) (建具符号: )・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種(S-4、A-4、W-4) (S-4、A-4、W-4)(S-5、A-4、W-5) (S-5、A-4、W-5)(S-6、A-4、
W-5) (S-6、A-4、W-5)鋼製軽量建具 鋼製軽量建具 性能値等 性能値等簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: )鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種・T-A種 ・T-B種 ・T-A種 ・T-B種召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム 召合わせ、
縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム7 樹脂製建具 7 樹脂製建具8 89 9[5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1][5.3.2][表5.3.2] [5.3.2][表5.3.2][5.3.2][表5.3.3] [5.3.2][表5.3.3][5.3.3] [5.3.3][5.3.4] [5.3.4][5.3.5] [5.3.5][5.2.2][5.4.2] [5.2.2][5.4.2][表5.2.1] [表5.2.1][5.2.2][5.5.2] [5.2.2][5.5.2][5.5.3] [5.5.3]性能値等 性能値等簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: )ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス製建具 ステンレス製建具 10 10 [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2] [5.2.2][5.4.2][5.6.2][表5.2.1] [表5.2.1][5.6.4] [5.6.4][5.6.5] [5.6.5]1 改修範囲 1 改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲2 既存床の撤去、 2 既存床の撤去、 ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)下地補修 下地補修ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル3 既存壁の撤去、 3 既存壁の撤去、下地補修 下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修66 [6.1.3] [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、
既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示[6.1.3] [6.1.3] ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示[6.1.3] [6.1.3] 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示[6.2.2] [6.2.2] ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 [6.2.2] [6.2.2][6.2.2] [6.2.2] 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による[4.2.2][6.2.2] [4.2.2][6.2.2] ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示[4.4.9][6.3.2] [4.4.9][6.3.2] 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) GG※使用できない ※使用できない ・代用樹種 ・代用樹種 ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( ) ・使用箇所( )とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
とする。
但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 ) [6.5.2][表6.5.3] [6.5.2][表6.5.3]木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)※10%以下 ※10%以下形 状 形 状施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・「製材の日本農林規格」以外の製材 ・「製材の日本農林規格」以外の製材樹 種 樹 種樹 種 樹 種樹 種 樹 種施工箇所 施工箇所 樹 種 樹 種 寸法(mm) 寸法(mm)寸法(mm) 寸法(mm)寸法(mm) 寸法(mm)寸法(mm) 寸法(mm) 等 級 等 級等 級 等 級等 級 等 級等 級 等 級 保存処理 保存処理保存処理 保存処理形 状 形 状形 状 形 状形 状 形 状 防虫処理 防虫処理材面の品質 材面の品質材面の品質 材面の品質材面の品質 材面の品質造作材の場合 ※A種 造作材の場合 ※A種・ ・ ※1等 ※1等※1等 ※1等※1等 ※1等 ※10%以下 ※10%以下※10%以下 ※10%以下材面の品質 材面の品質 含水率 含水率 保存処理 保存処理6 製 材 G 6 製 材 G [6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による。
77 造作用集成材 G 造作用集成材 G施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱見付け材面数 見付け材面数寸 法 寸 法(mm) (mm)樹種 樹種芯材の 芯材の 化粧薄板 化粧薄板の樹種 の樹種樹 種 樹 種寸 法 寸 法(mm) (mm)化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)見付け材面数 見付け材面数 見付け材面の品質 見付け材面の品質※1等 ・2等 ※1等 ・2等見付け材面の品質 見付け材面の品質※1等 ・2等 ※1等 ・2等樹種 樹種芯材の 芯材の 化粧薄板 化粧薄板の樹種 の樹種寸 法 寸 法(mm) (mm)化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質[6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]4 木下地等 G 4 木下地等 G 表面仕上げ 表面仕上げ 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 適用箇所( ) 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( )[6.5.1][表6.5.1~2] [6.5.1][表6.5.1~2]木製建具 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種・フラッシュ戸 ・フラッシュ戸・紙張り障子 ・紙張り障子建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・( ) 建具材の加工、
組立時の含水率 ※B種 ・( )・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ) ・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま ・戸ぶすま ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) (( ))(( ))(( ))(( ))(( ))16.7.2 16.7.216.7.2 16.7.216.7.2~4 16.7.2~416.7.2~4 16.7.2~416.7.2~4 16.7.2~4(( )) 16.7.2~4 16.7.2~4(( )) 16.7.2~4 16.7.2~4(( )) 16.7.2 16.7.2 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示11 11引戸装置 引戸装置 ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター自閉式上吊り 自閉式上吊り重量シャッター 重量シャッター 管理用 管理用 ・ シャッター ・ シャッターマスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない マスターキー ・製作する・製作しない鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有 鍵箱 ※無・有・既存のマスターキーに合わせる ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組 その他の鍵 ※各室3本1組 鍵 鍵 [5.7.4] [5.7.4]自動ドア開閉装置の性能値等 自動ドア開閉装置の性能値等・行う ・行う ・適用する ・適用する防 錆 防 錆 凍結防止装置 凍結防止装置(適用箇所は (適用箇所は 建具表による) 建具表による)・引き戸用 ・引き戸用駆動装置 駆動装置・適用しない ・適用しない・光線(反射)センサー ・光線(反射)センサー・熱線センサー ・熱線センサー・音波センサー ・音波センサー・光電センサー ・光電センサー・電波センサー ・電波センサー・押しボタンスイッチ ・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ ・タッチスイッチ・多機能トイレスイッチ ・多機能トイレスイッチ・行わない ・行わない種 類 種 類・多機能トイレ出入口 ・多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 引き戸用駆動装置・SSLD-1 ・SSLD-1・SSLD-2 ・SSLD-2・DSLD-1 ・DSLD-1・DSLD-2 ・DSLD-2検出装置の種類 検出装置の種類自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置 [5.8.2~3][表5.8.1~4] [5.8.2~3][表5.8.1~4]性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) 性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・( ) [5.9.3][表5.9.1] [5.9.3][表5.9.1]シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ シャッターの種類 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡ ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/㎡[5.10.2] [5.10.2] ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板[5.10.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1][5.10.2] [5.10.2]鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312
(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )12 1213 1314 1415 15・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・合わせガラス ・合わせガラス ※フロート合わせガラス ※フロート合わせガラス ・網入磨き合わせガラス ・網入磨き合わせガラス※フロート板合わせガラス ※フロート板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス ・網入磨き、フロート板合わせガラス・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス ・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・ Ⅰ類 ・ Ⅰ類・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類・ Ⅲ類 ・ Ⅲ類品 種 品 種 構成種類 構成種類種 類 種 類・強化ガラス ・強化ガラス※フロートガラス ※フロートガラス ・型板ガラス ・型板ガラス※フロート強化ガラス ※フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス ・熱線吸収強化ガラス※型板強化ガラス ※型板強化ガラス・熱線吸収板ガラス ・熱線吸収板ガラス※熱線吸収フロート板ガラス ※熱線吸収フロート板ガラス ・1種 ・2種 ・1種 ・2種・熱線吸収 網入磨き板ガラス ・熱線吸収 網入磨き板ガラス ・複層ガラス ・複層ガラス・断熱複層ガラス ・断熱複層ガラス 色 調 色 調品 種 品 種品 種 品 種特性による種類 特性による種類品 種 品 種 特性による種類 特性による種類・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類特性による種類 特性による種類・日射熱遮へい複層ガラス ・日射熱遮へい複層ガラス ・T1 ・T2 ・T3 ・T1 ・T2 ・T3・T4 ・T5 ・T6 ・T4 ・T5 ・T6断熱性 断熱性 日射取得性、日射遮蔽性 日射取得性、日射遮蔽性 乾燥気体の種類 乾燥気体の種類・G ・G・S ・S・空気 ・空気・アルゴン ・アルゴン・熱線反射ガラス ・熱線反射ガラスガラス ガラス [5.13.2] [5.13.2][5.13.2] [5.13.2][5.13.2] [5.13.2][5.13.2] [5.13.2][5.13.2] [5.13.2]※熱線反射ガラス ※熱線反射ガラス ・高性能熱線反射ガラス ・高性能熱線反射ガラス ・1種 ・1種・2種 ・2種・3種 ・3種日射熱遮へい性 日射熱遮へい性 A種 A種 B種 B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種耐久性 耐久性・ブルー ・グレー ・ブルー ・グレー・ブロンズ ・ブロンズ・シルバー ・シルバーガラスの種類 ガラスの種類 色 調 色 調 品 種 品 種ステンレス製 ステンレス製反射皮膜面 ※内面 ・外面 反射皮膜面 ※内面 ・外面映像調整 ※行わない ・行う 映像調整 ※行わない ・行う・倍強度ガラス ・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 材料板ガラスによる種類の名称※フロート倍強度ガラス ※フロート倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス 色 調 色 調・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・・ガラスの留め材及び溝の大きさ ・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製 アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量 鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材 ※シーリング材※シーリング材 ※シーリング材・ガスケット ・ガスケット ※グレイジングチャンネル形 ※グレイジングチャンネル形 ・ ・ 建具の種類 建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 ガラス留め材樹脂製 樹脂製・ ・ ※シーリング材 ※シーリング材・ ・ ・シーリング材 ・シーリング材・ガスケット ・ガスケット・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形・図示 ・図示・ ・ ※建具の製造所の仕様による ※建具の製造所の仕様による[5.13.4] [5.13.4][5.13.2] [5.13.2][5.13.2~3][図5.13.1] [5.13.2~3][図5.13.1]※ガラス飛散防止フィルム ※ガラス飛散防止フィルム・・※内張り ・外張り ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1 飛散防止率 D1品質 JIS A5759による 品質 JIS A5759による名 称 名 称 種 類 種 類 張り面 張り面 性能値 性能値第2種 第2種ガラス用フィルム ガラス用フィルムガラスブロック ガラスブロック 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
※スチールタイプ ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板 ※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板※バランス式 ※バランス式・チェーン式 ・チェーン式・電動式 ・電動式・スタンダード形 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ローヘッド形・ハイリフト形 ・ハイリフト形・バーチカル形 ・バーチカル形セクション材料による区分 セクション材料による区分 開閉方式による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 収納形式による区分オーバーヘッドドア オーバーヘッドドアガイドレールの材料 ガイドレールの材料耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa[5.12.2~3] [5.12.2~3]耐風圧強度 ()N/㎡ 耐風圧強度 ()N/㎡開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)[5.11.3~4] [5.11.3~4][5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] 軽量シャッター 軽量シャッター内 装 改 修 工 事内 装 改 修 工 事16 1617 1718 1819 1920 2021 21特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4)・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧) ・かまち戸 かまち樹種( 桧 ) 鏡板樹種( 桧)・適用する ・適用する特一 特一特一 特一特一 特一・適用する ・適用する 下地材 下地材 桧・杉 桧・杉図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531305 051級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事・無地 ・無地・マーブル柄 ・マーブル柄色 柄 色 柄 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm)・柄物 ・柄物・耐薬品性 ・耐薬品性・防滑性 ・防滑性施工箇所 施工箇所 種類の記号 種類の記号特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱寸 法 寸 法(mm) (mm)樹 種 樹 種 見付け材面の品質 見付け材面の品質 含水率 含水率※15%以下 ※15%以下樹種 樹種芯材の 芯材の 化粧薄板 化粧薄板の樹種 の樹種寸 法 寸 法(mm) (mm)化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ
(mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質 含水率 含水率※15%以下 ※15%以下樹種 樹種芯材の 芯材の 化粧薄板 化粧薄板の樹種 の樹種寸 法 寸 法(mm) (mm)化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質 含水率 含水率※15%以下 ※15%以下[6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]GG88 造作用単板積層材 造作用単板積層材施工箇所 施工箇所(mm) (mm)表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理・する ・する・しない ・しない・塗装加工 ・塗装加工・加工しない(・1等・2等・3等) ・加工しない(・1等・2等・3等)施工箇所 施工箇所(mm) (mm)・塗装加工 ・塗装加工・加工しない(・1等・2等・3等) ・加工しない(・1等・2等・3等)表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理・する ・する・しない ・しない含水率 含水率※14%以下 ※14%以下・天然木加工 ・天然木加工・天然木加工 ・天然木加工寸 法 寸 法寸 法 寸 法備 考 備 考備 考 備 考・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材[6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]施工箇所 施工箇所 品 名 品 名曲げ強度 曲げ強度(強度等級) (強度等級)接着性能 接着性能(使用環境) (使用環境)種 別 種 別寸 法 寸 法(mm) (mm)樹 種 樹 種GG CLT(直交集成板) CLT(直交集成板) 99 [6.5.2] [6.5.2]施工箇所 施工箇所 接着の程度 接着の程度 防虫処理 防虫処理・しない ・しない・「合板の日本農林規格」による普通合板 ・「合板の日本農林規格」による普通合板接着の程度 接着の程度 単板の樹種名 単板の樹種名 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理 その他の処理 その他の処理・防炎処理 ・防炎処理・する ・する・しない ・しない・難燃処理 ・難燃処理・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による構造用合板接着の程度 接着の程度 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm)12.0 12.0 ・特類 ・特類※1類 ※1類・1級 ・1級※2級 ※2級等級 等級 単板の樹種名 単板の樹種名・ ・ ※C-D ※C-D板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理・する ・する・しない ・しない強度等級 強度等級 有効断面係数比 有効断面係数比施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 防虫処理 防虫処理・する ・する・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板接着の程度 接着の程度 単板の樹種名 単板の樹種名 備 考 備 考・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・特類 ・1類 ・特類 ・1類その他の処理 その他の処理 化粧板に使用する単板の樹種名 化粧板に使用する単板の樹種名 厚さ(mm) 厚さ(mm)・なら ・なら・しおじ ・しおじ ・防炎処理 ・防炎処理・難燃処理 ・難燃処理・しない ・しない・する ・する・しない ・しない※4.2 ※4.2・3.2 ・3.2・6.0 ・6.0・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・2類 ・2類・1類 ・1類接着の程度 接着の程度 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm)・1類 ・1類・2類 ・2類 ・ ・ ※4.0 ※4.0・SW ・SW・W ・W・FW ・FW・F ・F表面性能 表面性能 化粧加工の方法 化粧加工の方法 防虫処理 防虫処理 その他の処理 その他の処理・防炎処理 ・防炎処理・難燃処理 ・難燃処理・しない ・しない・する ・する・しない ・しない単板の樹種名 単板の樹種名10 10 合板等 合板等 GG等 級 等 級施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm)・パーティクルボード ・パーティクルボード表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分※15 ※15曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分※13タイプ ※13タイプ ※P又はM ※P又はM耐水性 耐水性 難燃性 難燃性施工箇所 施工箇所・構造用パネル ・構造用パネル備 考 備 考 厚さ(mm) 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分 曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分 難燃性 難燃性・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)接着剤 接着剤[6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、
ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量既存の埋込みインサート ・使用する 既存の埋込みインサート ・使用するあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( )その他 その他木材等の接着剤 木材等の接着剤軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地適用部位 適用部位 保存処理性能区分 保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4処理の方法 処理の方法 適用部位 適用部位薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による[6.5.5] [6.5.5][6.5.5] [6.5.5]防腐、防蟻処理の種類及び品質 防腐、防蟻処理の種類及び品質 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 を受けること。
を受けること。
(PFの場合を除く) (PFの場合を除く) ・( ) ・( )目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( )[6.8.2~3] [6.8.2~3]タイル張り G タイル張り Gビニル床 ビニル床 16 16・・・無地 ・無地・無地 ・無地・柄物 ・柄物・帯電防止 ・帯電防止・帯電防止 ・帯電防止・・・無地 ・無地・無地 ・無地 ・帯電防止 ・帯電防止・帯電防止 ・帯電防止施工箇所 施工箇所 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm)再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
※2.0 ※2.0※2.0 ※2.0・FT ・FT・KT ・KT・FOA ・FOA・柄物 ・柄物・柄物 ・柄物・柄物 ・柄物・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性・防滑性 ・防滑性種類の記号 種類の記号・300×300 ・300×300・300×300 ・300×300・450×450 ・450×450・450×450 ・450×450・・寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 色 柄 色 柄[6.8.2] [6.8.2]17 ビニル幅木 17 ビニル幅木18 ゴム床タイル 18 ゴム床タイル[6.8.2] [6.8.2][6.8.2] [6.8.2]材質の種類 ※軟質 ・硬質 材質の種類 ※軟質 ・硬質高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) ()・ ・ ・500×500 ・500×500 ・ ・ 広葉樹 ・1等 ※2等 広葉樹 ・1等 ※2等針葉樹 ※C-D ・ 針葉樹 ※C-D ・ ・織じゅうたん ・織じゅうたんパイル形状 パイル形状 帯電性 帯電性 織り方 織り方 色柄等 色柄等 備 考 備 考・A種 ・A種 ・カットパイル ・カットパイル ※人体帯電圧 ※人体帯電圧 ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・無地 ・無地・B種 ・B種 ・ループパイル ・ループパイル 3kv以下 3kv以下 ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・柄物 ・柄物・C種 ・C種 ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・ ・ ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット (標準品) (標準品)種 別 種 別下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( )19 カーペット敷き G 19 カーペット敷き G [6.9.2~3][表6.9.1] [6.9.2~3][表6.9.1]・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット厚さ (㎜) ( ) 厚さ (㎜) ( )帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペットパイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工 法 工 法 帯電性 帯電性 備 考 備 考・カットパイル ・カットパイル ※5~7 ・ ※5~7 ・ ※人体帯電圧 ※人体帯電圧・ループパイル ・ループパイル ※4~6 ・ ※4~6 ・ ・グリッパー工法 ・グリッパー工法 3kv以下 3kv以下・ ・ ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・・・全面接着工法 ・全面接着工法下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット ・タイルカーペット・カットパイル ・カットパイル※ループパイル ※ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用※第一種 ※第一種・第二種 ・第二種※ 6.5 ※ 6.5・・※500×500 ※500×500・・パイル形状 パイル形状 種別 種別 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 備 考平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、
形状等 ※図示 ・ )※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ・接着工法 ・接着工法※合成樹脂発泡シート ※合成樹脂発泡シート・・(直張り) (直張り)・釘留め工法 ・釘留め工法(根太張り) (根太張り)・15 ・15・12 ・12厚さ(mm) 厚さ(mm)フローリング フローリング・天然木化粧複合 ・天然木化粧複合仕上塗装 仕上塗装・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品工 法 工 法間伐材等 間伐材等の適用 の適用・釘留め工法 ・釘留め工法 ・ ・ 種 別 種 別 樹 種 樹 種※C種 ※C種・B種 ・B種・A種 ・A種種 類 種 類複合フローリング G 複合フローリング G長さ ( ) 長さ ( )幅 ( ) 幅 ( )・18 ・18・12 ・12※15 ※15・接着工法 ・接着工法1等 1等 ・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品 ・ ・ ※303×303 ※303×303・ ・ ※15 ※15・ ・ ・ ・ ※なら ※なら ・フローリングブロック ・フローリングブロック・接着工法 ・接着工法(直張り) (直張り)・釘留め工法 ・釘留め工法(根太張り) (根太張り)・釘留め工法 ・釘留め工法661等 1等単層フローリング G 単層フローリング G仕上塗装 仕上塗装 工 法 工 法・無塗装品 ・無塗装品※塗装品 ※塗装品 ・ ・ ・ ・ ※なら ※なら ・フローリングボード ・フローリングボードの適用 の適用間伐材等 間伐材等厚さ(mm) 厚さ(mm) 樹 種 樹 種 大きさ(mm) 大きさ(mm) 種 類 種 類 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑) ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法 ・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法 ・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ ※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材(※平滑 ・防滑) (※平滑 ・防滑)エポキシ樹脂塗床 エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床施工箇所 施工箇所 仕上げの種類 仕上げの種類 種 別 種 別※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(※平滑 ・防滑) (※平滑 ・防滑)緩衝材 緩衝材21 フローリング張り 21 フローリング張り20 合成樹脂塗床 20 合成樹脂塗床 [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8] [6.10.2][6.10.3][表6.10.4~8][6.10.2] [6.10.2][6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5] [6.11.2~6][表6.11.1~5]・( ) ・( )※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G)[6.12.2][表6.12.1] [6.12.2][表6.12.1] 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 22 畳敷き 22 畳敷き下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しないカウンター・ベンチ カウンター・ベンチ壁壁・なら ・なら・桧 ・桧図示 図示・2.0 ・2.0・2.5 ・2.5・メーカー仕様 ・メーカー仕様・屋外対応 ・屋外対応FS FS・遮熱性 ・遮熱性・ 図示 ・ 図示 ・参考型番とする ・参考型番とする ・ 2.5 ・ 2.5・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・1類 ・1類 ・図示 ・図示・ 図示 ・ 図示図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-531306 061級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法特記仕様書(建築改修工事編)(6) 特記仕様書(建築改修工事編)(6)・硬質木毛セメント板 ・硬質木毛セメント板 GG HW HWその他ボード及 その他ボード及び合板張り び合板張り種 類 種 類 JISの記号 JISの記号 厚さ (㎜)、規格等 厚さ (㎜)、
規格等GG ・中質木毛セメント板 ・中質木毛セメント板 MW MW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板 ・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板 ・硬質木片セメント板・普通木片セメント板 ・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 ・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード ・強化せっこうボード・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボードGGGGGG ・ 3 0 ・ 3 0 タイプ2(無石綿) タイプ2(無石綿) ・6 ・8 ・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃) 9.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃) ・12.5(不燃) ・15(不燃)NW NWHF HFNF NF0.8 FK 0.8 FK1.0 FK 1.0 FKDR DRRW-B RW-BGW-B GW-BGB-R GB-RGB-NC GB-NCGB-S GB-SGB-F GB-F・せっこうラスボード ・せっこうラスボード 9.5 9.5 GB-L GB-L・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 GB-D GB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 ) 12.5( 不燃 )(不燃) (不燃)(不燃) (不燃)・準不燃 ・準不燃 ・・・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・グラスウール吸音ボード32K ・グラスウール吸音ボード32K※25 ・ ※25 ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様)(W) (W)・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板 GGGG・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板 ・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板 ・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2 JIS K 6903 による 厚さ1.2備 考 備 考※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃壁紙の種類 壁紙の種類施工箇所 施工箇所紙紙 繊維 繊維 プラスチック プラスチック無機質 無機質その他 その他 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 防火 防火性能 性能9.5(準不燃) 9.5(準不燃) GB-D(T) GB-D(T)・普通合板 ・普通合板 GG・不透明塗料塗り(しな合板程度) ・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード ・単板張りパーティクルボード GGGG・化粧パーティクルボード ・化粧パーティクルボード GG ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装GGGGGG・ハードボード(素地) ・ハードボード(素地) HB HB・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧) ・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボード ・インシュレーションボードG-MDF G-MDF ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板 ・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IB A-IBT-IB T-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 密度AI 密度AI ・6 ・9 ・12 ・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18 ・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級 A級23 せっこうボード、 23 せっこうボード、 [6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1][6.13.2] [6.13.2] 遮音シール材 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、
繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による合板類の張付け ・A種 ※B種 合板類の張付け ・A種 ※B種 [表6.13.3] [表6.13.3]ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による[6.14.2] [6.14.2]24 壁紙張り 24 壁紙張り出隅、天端 出隅、天端 内装 内装[6.16.3] [6.16.3]27 セルフレベリング材塗り 27 セルフレベリング材塗り 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 [6.14.3] [6.14.3][6.15.3] [6.15.3] モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( )26 2625 25 モルタル塗り モルタル塗りタイル張り タイル張り形状寸法 形状寸法 再生材の 再生材の吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 色色備 考 備 考施ゆう 施ゆう (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無ゆう 無ゆう 無無 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・耐滑 耐滑り性 り性施工箇所 施工箇所伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示 [6.16.2] [6.16.2][6.16.3] [6.16.3]・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り出隅、天端 出隅、天端 内装 内装[6.16.3] [6.16.3]再生材の 再生材の 形状寸法 形状寸法 吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 色色備 考 備 考施ゆう 施ゆう (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類 有有 無ゆう 無ゆう 無無 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・耐滑 耐滑り性 り性施工箇所 施工箇所[6.16.3] [6.16.3] タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 見本焼き ・行う ・行わない 見本焼き ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない 試験張り ・行う ・行わない[6.17.2][表6.17.1] [6.17.2][表6.17.1][6.17.3] [6.17.3]耐震改修工事 共通事項耐震改修工事 共通事項88 1 適用範囲 1 適用範囲 耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
・( ) ・( ) ・( ) ・( )既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲 既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲既存杭の撤去等 既存杭の撤去等 [8.28.2] [8.28.2]撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない1 鉄筋 1 鉄筋種類の記号 種類の記号 呼び径(mm) 呼び径(mm) 備考 備考・SD295A ・SD295A・SD345 ・SD345・・・・2 溶接金網 2 溶接金網 形状等 形状等種類 種類 種類の記号 種類の記号 使用部位 使用部位・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋格子 ・鉄筋格子3 鉄筋の継手 3 鉄筋の継手 継手方法等 継手方法等部 位 部 位柱・梁の主筋 柱・梁の主筋耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋その他の鉄筋() その他の鉄筋() ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする8-1 8-1鉄筋工事鉄筋工事鉄筋の種類等 鉄筋の種類等 [8.2.1][表8.2.1] [8.2.1][表8.2.1]網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)[8.2.2] [8.2.2][8.3.4][8.4.2、3] [8.3.4][8.4.2、3]※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手※重ね継手 ※重ね継手※重ね継手 ※重ね継手継手方法 継手方法 呼び径(mm) 呼び径(mm)[8.3.4] [8.3.4] ・図示 ・図示主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、
8.1による ・図示 ・図示継手位置図 継手位置図[8.3.4] [8.3.4] ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・図示 ・図示4 鉄筋の定着長さ 4 鉄筋の定着長さ最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による5 鉄筋のかぶり厚さ 5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔 及び間隔 (溶接金網含む) (溶接金網含む)[8.3.5] [8.3.5] ・図示 ・図示柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( ) 最小かぶり厚さ最小かぶり厚さ ・鉄筋径の1.5倍以上 ・鉄筋径の1.5倍以上軽量コンクリートで土に接する部分 軽量コンクリートで土に接する部分 ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・無し ・無し ・有り 適用箇所( ) ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) 鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による・( ) ・( )・( ) ・( )・( ) ・( ) ・図示 ・図示[8.3.5][図8.3.5] [8.3.5][図8.3.5]モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( )コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( )せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( )・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り壁壁塗 厚 ( 10 )mm 塗 厚 ( 10 )mmD10 D13 D10 D136φ 100×100 6φ 100×100吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合)4 塗装 4 塗装塗 装 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事77 1 材 料 1 材 料2 下地調整 2 下地調整※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による[7.1.3] [7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所)[7.2.1][表7.2.1~7] [7.2.1][表7.2.1~7]下地調整 下地調整下地調整の種別 下地調整の種別下地面の種類 下地面の種類 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修塗替え 塗替え 新 規 新 規木部 木部 ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種鉄鋼面 鉄鋼面 RA種 RA種亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 RA種 RA種 RC種 RC種モルタル面、プラスター面 モルタル面、プラスター面 ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種 ・行う ・行う・行う ・行う・ ・ ・行う ・行うせっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ※RB種 ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種[7.2.2~7][表7.2.1~7] [7.2.2~7][表7.2.1~7] ※塗替え面積の30% ・図示 ※塗替え面積の30% ・図示※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種 RA種 RA種コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面3 錆止め塗料塗り 3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別工程 工程 塗料 塗料 塗装面 塗装面※A種 ※A種 鉄鋼面 鉄鋼面 屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え鉛・クロムフリー 鉛・クロムフリー 屋外 屋外 新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り錆止めペイント1種 錆止めペイント1種屋内(EP-G) 屋内(EP-G) 塗替え 塗替え新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り塗装面 塗装面 塗料 塗料 工程 工程屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え 亜鉛めっき鋼 亜鉛めっき鋼面面 屋外 屋外屋内(EP-G) 屋内(EP-G) 塗替え 塗替え新規見え 新規見え新規見え 新規見え隠れ 隠れ隠れ 隠れ[7.3.2~3][表7.3.1~4] [7.3.2~3][表7.3.1~4]※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ 新規鋼製建具等 新規鋼製建具等新規鋼製建具等 新規鋼製建具等※A種 ・B種 ※A種 ・B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種 C種 C種 C種 C種※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ 木部(内部) 木部(内部)木部(外部) 木部(外部)新 規 新 規 塗替え 塗替え塗装面 塗装面 塗装の種類 塗装の種類工 程 工 程塗料の種類 ※1種 ・2種 塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部 木部屋内のコンクリート面、モルタル面 屋内のコンクリート面、
モルタル面 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE) ・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE)・クリアラッカー塗り (CL) ・クリアラッカー塗り (CL)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)※B種 ・ ※B種 ・ -- --・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 A種 A種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・C種 ・C種 A種 A種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・C種 ・C種 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面 上塗り 鉄鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り 亜鉛めっき鋼面 上塗りコンクリート面 コンクリート面・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種・B-1種 ・B-1種・C-1種 ・C-1種・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種・B-1種 ・B-1種・C-1種 ・C-1種・つや有り合成樹脂 ・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り (EP-G) エマルションペイント塗り (EP-G)コンクリート面 コンクリート面モルタル面 モルタル面プラスター面 プラスター面せっこうボード面 せっこうボード面・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面屋内木部 屋内木部屋内鉄鋼面 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 屋内亜鉛めっき面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) (EP)コンクリート面 コンクリート面モルタル面 モルタル面プラスター面 プラスター面せっこうボード面 せっこうボード面※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・合成樹脂エマルション模様塗料塗り ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) (EP-T)屋内コンクリート面,モルタル面,プラスター面 屋内コンクリート面,モルタル面,プラスター面せっこうボード面等 せっこうボード面等※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種木部 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種-- -- 木部 木部木部 木部・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC)・オイルステイン塗り (OS) ・オイルステイン塗り (OS)・木材保護塗料塗り (WP) ・木材保護塗料塗り (WP)[7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1]28 漆喰塗 28 漆喰塗 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品5 床用防じん塗料 5 床用防じん塗料塗り 塗り 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り) 仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り)材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする 塗布量 主剤2回塗とし、
総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ アクリルエマルション系弾性塗材 ・ アクリルエマルション系弾性塗材図 番 図 番 A- A-株 式 会 社製 図 製 図総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-53131級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一 07 07こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事 ※屋上緑化軽量システム ※屋上緑化軽量システム ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・クラッシャラン ・切込み砂利 GG施工調査 施工調査 99環境配慮改修工事環境配慮改修工事材料名 材料名 定性分析 定性分析 定量分析 定量分析・ ( 室) ・ ( 室)・ ( 室) ・ ( 室) ・ ( 室) ・ ( 室)・ ( 室) ・ ( 室) ・ ( 室) ・ ( 室)杭頭の処理 杭頭の処理 杭の精度 杭の精度 ・水平方向の位置ずれ・水平方向の位置ずれ ・杭の傾斜・杭の傾斜 記録する施工状況等 記録する施工状況等 ・処理しない ・処理しない ・処理する ・処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 杭頭の中詰め材料 材 料 材 料捨コンクリートの厚さ 捨コンクリートの厚さ 設計基準強度 設計基準強度 スランプ スランプ ・・・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・( ) ・図示・( ) ・図示・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・1/100以内 ・( )・ ( ) ・図示 ・ ( ) ・図示 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂 砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂[8.2.15] [8.2.15][8.28.4] [8.28.4][8.11.1][8.28.4] [8.11.1][8.28.4]2218N/㎜ 18N/㎜ ・( )N/㎜ ・( )N/㎜22 ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm7 捨コンクリート 7 捨コンクリート6 砂利及び砂地業 6 砂利及び砂地業1 石綿含有建材の 1 石綿含有建材の処理工事 処理工事[9.1.1] [9.1.1] ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること 分析結果については、監督職員に報告すること石綿粉じん濃度測定 石綿粉じん濃度測定処理作業室内 処理作業室内 測定3 測定3 ・ ・ 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 測定2 測定2 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 処理作業前 処理作業前 測定1 測定1 ・ ・ (各施工箇所ごと) (各施工箇所ごと) 名称 名称測定場所 測定場所 測定時期 測定時期 適用 適用測定 測定測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点[9.1.1] [9.1.1]測定箇所 測定箇所・計 箇所 ・計 箇所出口吹出し風速1m/sec以下の位置 出口吹出し風速1m/sec以下の位置測定4 測定4処理作業中 処理作業中セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 ・ ・ 測定5 測定5 集じん・排気装置の排出 集じん・排気装置の排出吹出し口(処理作業室外) 吹出し口(処理作業室外)調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 処理作業後シート 処理作業後シート ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定6 測定6 処理作業室外(敷地境界) 処理作業室外(敷地境界)(施工区画周辺) (施工区画周辺)測定7 測定7測定8 測定8測定9 測定9処理作業後(シート養生中) 処理作業後(シート養生中)・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所・計 箇所 ・計 箇所メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径(mm) 25 25 47 47試料の吸引流量(l/min) 試料の吸引流量(l/min)試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min)・自動測定器による測定 ・自動測定器による測定・測定4 ・測定4・測定5 ・測定5測定名称 測定名称 測定方法 測定方法繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、
パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定4,5 測定4,55530 30測定( ) 測定( ) 測定( ) 測定( )47 4710 10120 12010 10 240 240 石綿含有建材の処理 石綿含有建材の処理 [9.1.3] [9.1.3] 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・( ) (ア)による ・( ) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有保温材等の除去 ・石綿含有保温材等の除去・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石綿含有保温材等の処分[9.1.4] [9.1.4][9.1.5] [9.1.5] ・石綿含有成形板の除去 ・石綿含有成形板の除去 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示除去した石綿含有成形板の処分 除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 ・石綿含有吹付け材の除去 ・石綿含有吹付け材の除去GG植栽基盤及び材料 植栽基盤及び材料排水孔 排水孔2 外断熱改修工事 2 外断熱改修工事 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 断熱材の種類及び厚さ ・( ) ・図示 [9.3.2~4] [9.3.2~4]施工箇所 施工箇所ロックウール、
グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示 既存外壁の処置及び工法 ・( ) ・図示外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示 外装材の種類及び防火性能 ・( ) ・図示3 断熱・防露改修 3 断熱・防露改修工事 工事GG種 類 種 類・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法 ・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法[9.5.2] [9.5.2][9.5.2] [9.5.2] りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 りとしなければならない箇所 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( )[9.5.3] [9.5.3]・図示 ・図示4 屋上緑化改修工事 4 屋上緑化改修工事・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材※押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、
マルチング材等 ・( ) ・図示 既存保護層の撤去 ・行う 既存保護層の撤去 ・行う かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による) かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) [9.6.2~4] [9.6.2~4]GG5 透水性アスファルト舗装 5 透水性アスファルト舗装改修工事 改修工事既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 既存舗装の撤去及び再利用 ・( ) ・図示 [9.7.2~5、9] [9.7.2~5、9]路床の材料 路床の材料 厚さは図示による 厚さは図示による・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()・生石灰( ) ・消石灰()33※添加材料による安定処理※添加材料による安定処理路床安定処理 ・行う 路床安定処理 ・行う・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※ 以上 ・ ) 33目標CBRを満足する添加量の確認方法 目標CBRを満足する添加量の確認方法GG33・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 厚さ(mm) 0.5~1.0 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 浸水係数 1.5×10 cm/sec以上 -1 -1・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) ・安定処理土のCBR試験 ・( ) 領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
・グラスウール ・グラスウール 24K 24K厚さ(mm) 厚さ(mm)外壁、内壁、天井 外壁、内壁、天井 壁:50㎜ 天井:100㎜ 壁:50㎜ 天井:100㎜・ ・ 特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7)工事可能時間 8:30~17:00を基本とする。
工事可能時間 8:30~17:00を基本とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
職員室については、12/28(土)から1/3(金)の期間を施工可能期間とする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
一部屋ずつ施工を行い、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、 本工事は佐古保育所を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、工事可能時間帯等について道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線遊戯室棟渡り廊下プール調理室通路オープン休憩室医務室トイレオープン廊下トイレ廊下廊下外部渡廊下1歳児室倉庫手洗4歳児室駐車場舞台体育倉庫音楽倉庫倉庫ホール調乳室 保健室1歳児室 トイレ0歳児室トイレ外部テラス外部テラス オープン廊下トイレ多目的職員用湯沸室玄関ポーチ休憩室 下処理室 受入室4歳児室5歳児室5歳児室園庭渡り廊下 廊下 廊下廊下ポーチトイレ トイレ・シャワー室 トイレホール廊下2歳児室① 職員室2歳児室② 3歳児室② 3歳児室①NN配置図 S=1:300畑畑畑畑 ・3歳児室① ・3歳児室① ・2歳児室② ・2歳児室② ・2歳児室① ・2歳児室① ・職員室 ・職員室 ・3歳児室② ・3歳児室② 【改修対象範囲】 【改修対象範囲】附近見取り図工事場所:香南市野市町母代寺180番地1 工事場所:香南市野市町母代寺180番地1N県道234号線県道234号線県道22号線県道22号線高知県立青少年センター 高知県立青少年センター一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計工 事 名意 匠 図こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事 こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事附近見取り図・配置図縮 尺 S=1:300 図 番 A-8 A-81級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一 2024.07.31 改修範囲外 改修範囲外 SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm平面図 S=1:100部分詳細図 S=1:1建具図 S=1:50廊下廊下物入渡り廊下 廊下950 1,750 5,400 5,400 2,250 4502,700 10,800 2,700 3,700 2,700 8,1001,900 17,200 160 13,500900 1,900 1,900 2,500 2,500 1,900 1,900 1,8002,800 8,800 3,700 4,500 1,800 3,970170 3,800 3,4004,950 1,350 1,350 4,950 3,600 4,500 7,370900 20,7007,200X0 X1 X2 X3 X4 X5休憩室食品庫受入室調理室ごみ置場ワゴンスペース多目的トイレポーチ玄関職員用湯沸室通路倉庫押入押入ホール物入物入 物入物入押入押入X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0トイレ物入トイレ医務室休憩室トイレトイレ手洗室下処理室廊下1歳児室職員室2歳児室②オープン廊下2歳児室①Y7Y6Y5Y4固定棚 固定棚▽下10mmカット ▽2,660760 1,80078010020 20WD WDWD WD20 20 片開き框戸 3箇所 見込・332401,450770850 850 850 850 850 8504201,900 505,100 501,7701,080501,7004,8001.7m1.7m1.8m 1.8m 1.8m1.8m 1.7m1.6m0.8m2.6m1.3m 1.2m1.3m1.7m 1.5m1.9m1.0m1.9m1.8m0.8m5.2m0.7m2.0m0.7m1.7m1.5m1.5m1.6mオープン廊下W860×D360×H1,780木棚〔一時撤去・再設置〕W1,760×D450×H880スチール棚〔一時撤去・再設置〕W880×D450×H880スチール棚〔一時撤去・再設置〕木棚〔一時撤去・再設置〕W1,700×D420×H900W3,280×D450×H1,030木棚 木棚〔一時撤去・再設置〕8,0002,0007001,6402,040 2,0407,2008804,4004708,0007,100檜フローリング t=15.0mmラワンベニア t=12.0(24.0)mm端部面取り加工SUS段差解消金物SUS皿ビスへの字押えt=1.5mmコーナー部 留め加工ビニル床タイル t=2.5mm参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調普通合板 t=2.5mm1512(24)木製建具引戸部は取り外しを考慮し、 木製建具引戸部は取り外しを考慮し、2.5 2.5SUS段差解消金物を取り付けること。
SUS段差解消金物を取り付けること。
F1 F1F3 F3〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm室 名 室 名 既存 既存【既存・改修 仕上表】 【既存・改修 仕上表】改修 改修SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mmF2 F2F1 F1 2歳児室① 2歳児室①F3 F3職員室 職員室2歳児室② 2歳児室②〔既存のまま〕 〔既存のまま〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕ラワンベニア t=12.0mm ラワンベニア t=12.0mm檜フローリングt=15.0mm 檜フローリングt=15.0mm檜フローリングt=15.0mm 檜フローリングt=15.0mmラワンベニア t=24.0mm ラワンベニア t=24.0mmラワンベニア t=12.0mm ラワンベニア t=12.0mm檜フローリングt=15.0mm 檜フローリングt=15.0mmSUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm〔既存のまま〕 〔既存のまま〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調)ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調)ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調)F2 F2フロアープレート・ローテンションアウトレット【撤去・新設】フロアーコンセントフロア・プレート【撤去・新設】フロアーコンセント普通合板 2類 t=2.5mm 普通合板 2類 t=2.5mm普通合板 2類 t=2.5mm 普通合板 2類 t=2.5mm普通合板 2類 t=2.5mm 普通合板 2類 t=2.5mm一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図2024.07.31こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事 こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事縮 尺 S=1:1・1:50・1:100 図 番 A-9 A-9平面図(1) 改修範囲外 改修範囲外 SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm平面図 S=1:1009,200 8,200 4,4003,400 3,800 900 900 3,600 1,800 1,800 1,900 2,700 3,500 9002,700 5,4001,800 1,800 3,600 1,9002,700 9,100 8,1008,100 8,100 8,100 9009,000950 1,750 5,400 5,400 2,250 4502,700 10,800 2,700 3,700 2,700 8,1001,900 17,200 160 13,500X11 X12 X13 X14 X15Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y7Y8受入室押入押入押入押入押入押入押入4歳児室トイレ・シャワー室トイレX12 X13 X14 X15 X9 X10 X11プールオープン廊下トイレ3歳児室① 3歳児室②Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0固定棚部分詳細図 S=1:1建具図 S=1:501.6m1.6m1.5m0.8m0.8m1.3m1.7m 1.6m 1.7m 1.5m1.6m2.7m2.7m1.5m0.7m2.0m0.7m2.0m0.7m0.7mピアノW1,480×D650×H1,300〔一時撤去・再設置〕木棚〔一時撤去・再設置〕W1,640×D450×H1,030木棚W1,640×D450×H1,030〔一時撤去・再設置〕木棚W840×D450×H1,030〔一時撤去・再設置〕ピアノW1,480×D650×H1,300〔一時撤去・再設置〕7,2007,1008,000 8,0002,000860 8801,6401,6407002,000700950 8602,7202,7204502,040檜フローリング t=15.0mmラワンベニア t=12.0(24.0)mm端部面取り加工SUS段差解消金物SUS皿ビスへの字押えt=1.5mmコーナー部 留め加工ビニル床タイル t=2.5mm参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調普通合板 t=2.5mm1512(24)木製建具引戸部は取り外しを考慮し、 木製建具引戸部は取り外しを考慮し、2.5 2.5SUS段差解消金物を取り付けること。
SUS段差解消金物を取り付けること。
▽下10mmカット ▽2,660760 1,800780100WD WD20 20WD WD20 2020 20WD WD 片開き框戸 3箇所 見込・33ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) 〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕〔新設〕 〔新設〕室 名 室 名 既存 既存【既存・改修 仕上表】 【既存・改修 仕上表】改修 改修SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mmF4 F4F5 F53歳児室① 3歳児室①3歳児室② 3歳児室②ラワンベニア t=12.0mm ラワンベニア t=12.0mm檜フローリングt=15.0mm 檜フローリングt=15.0mm〔既存のまま〕 〔既存のまま〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕ラワンベニア t=12.0mm ラワンベニア t=12.0mm檜フローリングt=15.0mm 檜フローリングt=15.0mm〔既存のまま〕 〔既存のまま〕〔既存のまま〕 〔既存のまま〕SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mm SUS段差解消金物 への字押えt=1.5mmビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調) ビニル床タイル t=2.5mm(参考:サンゲツ フロアタイル ウッド調)普通合板 2類 t=2.5mm 普通合板 2類 t=2.5mm普通合板 2類 t=2.5mm 普通合板 2類 t=2.5mmF4 F4 F5 F5一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図2024.07.31こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事 こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事縮 尺 S=1:1・1:50・1:100 図 番 A-10 A-10平面図(2)
【佐古保育所】 香南市野市町母代寺180番地1こ第06109号 佐古保育所保育室他床改修工事位 置 図(広域図)(詳細図)工事場所工事場所
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