兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式
期限情報:
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発注機関
地域
兵庫県
公開日
2024年11月28日
提出期限
未指定
案件概要
兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式
兵庫県/兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。
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> 各種手続・入札 > 入札・公売情報 > 入札公告/物品 > 兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式 更新日:2024年11月28日ここから本文です。
兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式種別物品発注機関兵庫県立総合衛生学院入札方法一般競争入札入札予定日2024年12月11日公示日2024年11月28日申込開始日2024年11月28日申込期限日2024年12月4日入札公告次のとおり一般競争入札に付す。
令和6年11月28日 契約担当者兵庫県立総合衛生学院長 川 北 みゆき 1 調達内容(1) 調達物品及び数量兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式(2) 調達物品の特質等調達物品の性能等に関し、契約担当者が入札説明書で指定する特質等を有すること。
(3) 納入期限令和7年3月24日(月曜日)
(4) 納入場所兵庫県立総合衛生学院神戸市長田区腕塚町5丁目2-1 新長田キャンパスプラザ4階(5) 入札方法上記(1)の物品について入札に付する。
落札決定に当たっては、入札金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)
をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
2 一般競争入札参加資格(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。
)
の物品関係入札参加資格(登録)
者名簿に登録されている者又は登録されていない者で開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)
第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。
(3) 県の指名停止基準に基づく指名停止を、参加申込の期限日及び当該調達の入札の日において受けていない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)
に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)
に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
(5) 兵庫県内に事業所を有する者であること。
県の入札参加資格者名簿の「取引を希望する支店・営業所等」に兵庫県内の事業所を登録していない者は、参加申込時に「兵庫県内に有する事業所等に関する申告書」を提出すること。
3 入札の参加申込及び入札の方法等入札は、書面によるものとし、参加申込方法等については次のとおりとする。
(1) 参加申込書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒653-0052 神戸市長田区海運町7丁目4番13号兵庫県立総合衛生学院事務部 担当 平木電話(078)
733-6611 FAX(078)
733-6613(2) 参加申込書の提出期間、契約条項を示す期間及び入札説明書の交付期間令和6年11月28日(木曜日)
から同年12月4日(水曜日)
まで(兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第15号)
第2条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)
を除く。
)
の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。
)
(3) 入札・開札の日時及び場所令和6年12月11日(水曜日)
午前10時 兵庫県立総合衛生学院 3階301号室(4) 入札書の提出期限上記(3)の入札・開札の日時及び場所に直接入札書を提出すること。
ただし、郵送(書留郵便に限る)
又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)
第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。
)
による入札については、令和6年12月10日(火曜日)
午後5時までに上記(1)の場所に必着のこと。
4 仕様確認について(1) この一般競争入札に参加を希望する者は、入札しようとする物品の仕様書との適合性について、次により必ず確認を受けること。
ア 受付期間前期3(2)に同じ。
イ 受付場所前期3(1)に同じ。
ウ 提出書類仕様確認申込書及びカタログ等の仕様が確認できる書類。
エ 提出方法 持参又はFAXにより提出すること。
オ 確認の結果 令和6年12月9日(月曜日)
午後5時までに、入札者に通知する。
(2) 入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当者から上記(1)ウの提出書類に関し説明を求められた場合は、それに応じること。
(3) 入札者は、上記(1)オで認められた物品で入札すること。
5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)
の100分の5以上の額の入札保証金の納入をしなければならない。
ただし、次の場合は入札保証金の納付を免除する。
ア 国(公社・公団を含む。
以下同じ。
)
、地方公共団体等との間における契約の締結及び履行の実績、経営の規模及び状況並びにその他の状況から、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。
イ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を入札保証金に代えて提出したとき(入札保証保険証書の保険金額が契約希望金額の100分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。
)
。
(3) 契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。
ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結しその保険証書を契約保証金に代えて提出する場合、「誓約書(契約保証金の免除についての誓約書)
」を提出する場合、契約金額が200万円以下の場合等は、契約保証金を免除する。
(4) 入札に関する条件ア 入札書が所定の場所に所定の日時までに到達していること。
イ 所定の額の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。
)
が所定の日時までに納付・提供されていること。
ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が令和6年12月18日(水曜日)
まであること。
ウ 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。
エ 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。
オ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。
カ 入札書に入札金額、入札者の氏名があり、入札金額が分明であること。
キ 代理人が入札をする場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。
ク 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。
ケ 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。
(ア) 初度の入札に参加して有効な入札をした者(イ) 初度の入札において、上記アからクまでの条件に違反し無効となった入札者のうち、ア、エ又はオに違反して無効となった者以外の者(5) 入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、仕様を満たさない者のした入札、提出書類に虚偽の内容を記載した者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
(6) 契約書作成の要否要作成(7) 落札者の決定方法入札説明書で示した物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)
第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(8) その他詳細は、入札説明書による。
0入札申請関係書類(表紙)
(PDF:62KB)
1入札参加申込書兼競争入札参加資格確認申請書(ワード:31KB)
2入札保証金に関する確認事項(ワード:32KB)
3過去の契約実績に関する申出書(ワード:18KB)
4入札公告(写し)
(PDF:96KB)
5入札説明書(PDF:132KB)
6仕様書(PDF:1,150KB)
7,8,9物品入札書、見積書、委任状(ワード:49KB)
10仕様確認申込書(エクセル:13KB)
11入札内訳書(様式例)
(エクセル:12KB)
12仕様等に関する質問書(エクセル:12KB)
13入札の注意事項(PDF:65KB)
14提出書類等の注意事項(PDF:85KB)
15契約書(ひな形)
(PDF:141KB)
16-1誓約書(暴力団排除)
(PDF:36KB)
16-2誓約書(適正な労働条件確保)
(PDF:71KB)
16誓約書(2種類)
(PDF:105KB)
17兵庫県内に有する事業所等に関する申告書(ワード:26KB)
18契約保証金免除申請書(ワード:19KB)
お問い合わせ 部署名:保健医療部 兵庫県立総合衛生学院 平木電話:078-733-6611FAX:078-733-6613Eメール:Sougoueiseigakuin@pref.hyogo.lg.jp page top 兵庫県庁 法人番号8000020280003 〒650-8567兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 電話番号:078-341-7711(代表)
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入札公告次のとおり一般競争入札に付す。
令和6年11月28日契約担当者兵庫県立総合衛生学院長 川 北 みゆき1 調達内容(1) 調達物品及び数量兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式(2) 調達物品の特質等調達物品の性能等に関し、契約担当者が入札説明書で指定する特質等を有すること。
(3) 納入期限令和7年3月24日(月)(4) 納入場所兵庫県立総合衛生学院神戸市長田区腕塚町5丁目2-1 新長田キャンパスプラザ4階(5) 入札方法上記(1)の物品について入札に付する。
落札決定に当たっては、入札金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
2 一般競争入札参加資格(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。
)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿に登録されている者又は登録されていない者で開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。
(3) 県の指名停止基準に基づく指名停止を、参加申込の期限日及び当該調達の入札の日において受けていない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
(5) 兵庫県内に事業所を有する者であること。
県の入札参加資格者名簿の「取引を希望する支店・営業所等」に兵庫県内の事業所を登録していない者は、参加申込時に「兵庫県内に有する事業所等に関する申告書」を提出すること。
3 入札の参加申込及び入札の方法等入札は、書面によるものとし、参加申込方法等については次のとおりとする。
(1) 参加申込書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒653-0052 神戸市長田区海運町7丁目4番13号兵庫県立総合衛生学院事務部 担当 平木電話(078)733-6611 FAX(078)733-6613(2) 参加申込書の提出期間、契約条項を示す期間及び入札説明書の交付期間令和6年11月28日(木)から同年12月4日(水)まで(兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第15号)第2条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く。
)の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。
)(3) 入札・開札の日時及び場所令和6年12月11日(水)午前10時 兵庫県立総合衛生学院 3階301号室(4) 入札書の提出期限上記(3)の入札・開札の日時及び場所に直接入札書を提出すること。
ただし、郵送(書留郵便に限る)又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。
)による入札については、令和6年12月10日(火)午後5時までに上記(1)の場所に必着のこと。
4 仕様確認について(1) この一般競争入札に参加を希望する者は、入札しようとする物品の仕様書との適合性について、次により必ず確認を受けること。
ア 受付期間前期3(2)に同じ。
イ 受付場所前期3(1)に同じ。
ウ 提出書類仕様確認申込書及びカタログ等の仕様が確認できる書類。
エ 提出方法 持参又はFAXにより提出すること。
オ 確認の結果 令和6年12月9日(月)午後5時までに、入札者に通知する。
(2) 入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当者から上記(1)ウの提出書類に関し説明を求められた場合は、それに応じること。
(3) 入札者は、上記(1)オで認められた物品で入札すること。
5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の100分の5以上の額の入札保証金の納入をしなければならない。
ただし、次の場合は入札保証金の納付を免除する。
ア 国(公社・公団を含む。
以下同じ。
)、地方公共団体等との間における契約の締結及び履行の実績、経営の規模及び状況並びにその他の状況から、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。
イ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を入札保証金に代えて提出したとき(入札保証保険証書の保険金額が契約希望金額の100分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。
)。
(3) 契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。
ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結しその保険証書を契約保証金に代えて提出する場合、「誓約書(契約保証金の免除についての誓約書)」を提出する場合、契約金額が200万円以下の場合等は、契約保証金を免除する。
(4) 入札に関する条件ア 入札書が所定の場所に所定の日時までに到達していること。
イ 所定の額の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。
)が所定の日時までに納付・提供されていること。
ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が令和6年12月18日(水)まであること。
ウ 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。
エ 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。
オ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。
カ 入札書に入札金額、入札者の氏名があり、入札金額が分明であること。
キ 代理人が入札をする場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。
ク 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。
ケ 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。
(ア) 初度の入札に参加して有効な入札をした者(イ) 初度の入札において、上記アからクまでの条件に違反し無効となった入札者のうち、ア、エ又はオに違反して無効となった者以外の者(5) 入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、仕様を満たさない者のした入札、提出書類に虚偽の内容を記載した者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
(6) 契約書作成の要否要作成(7) 落札者の決定方法入札説明書で示した物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(8) その他詳細は、入札説明書による。
入 札 説 明 書兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置に係る一般競争入札(以下「入札」という。
)の実施については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 入札に付する事項(1) 調達物品及び数量兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式(2) 調達物品の規格、品質、性能等仕様書のとおり(3) 調達物品の条件等仕様書のとおり(4) 納入期限令和7年3月24日(月)(5) 納入場所兵庫県立総合衛生学院神戸市長田区腕塚町5丁目2-1新長田キャンパスプラザ4階2 入札参加資格入札に参加できる者は、次に掲げる要件を全て満たしていることについて、契約担当者による確認を受けた者であること。
(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。
)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿(以下「名簿」という。
)に登録されている者又は登録されていない者で参加申込みの期間中に出納局物品管理課へ申請し、開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。
(3) 県の指名停止基準に基づく指名停止(以下「指名停止」という。
)を、一般競争入札参加申込書兼競争参加資格確認申請書(以下「申込書」という。
)の提出期限日及び当該調達の開札の日において受けていない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
(5) 兵庫県内に事業所を有する者であること。
県の入札参加資格者名簿の「取引を希望する支店・営業所等」に兵庫県内の事業所を登録していない者は、参加申込時に「兵庫県内に有する事業所等に関する申告書」を提出すること。
3 入札参加の申込み(1)提出場所〒653-0052 兵庫県神戸市長田区海運町7-4-13兵庫県立総合衛生学院事務部 担当 平木電話(078)733-6611 FAX(078)733-6613(2)参加申込みの期間令和6年 11 月 28 日(木)から同年 12 月4日(水)まで(兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第 15 号)第2条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日という。
」を除く。
)の毎日午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。
)(3)提出書類以下の書類を上記(1)に直接持参又は郵送(書留郵便に限る)又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成 14 年法律第 99 号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。
)により提出すること。
ア 一般競争入札参加申込書兼競争参加資格確認申請書(様式第2号)イ 兵庫県物品関係入札参加資格審査結果通知書の写しただし、「兵庫県物品関係入札参加資格審査結果通知書」が申請時までに送付されていない場合は、申請手続中であることを証明する書面(審査窓口の受付印が押印された受付票)を令和6年 12 月4日(水)午後4時までに上記提出場所に提出すること。
ウ 後記 10(1)ア及び(2)イに示す国及び地方公共団体等との契約締結及び履行の実績がある場合にはそれを証する書面を入札参加申込書に添付すること。
(4)入札参加資格の確認ア 入札に参加できる者の確認基準日は、前記(2)の最終日とする。
イ 入札参加資格の有無については、提出のあった申込み及び関係書類に基づいて確認し、その結果を令和6年 12 月9日(月)までに申込者に文書(一般競争入札参加資格確認通知書)により通知する。
そのため、返信用封筒(定型長3)を入札参加申込書に添えて提出すること。
返信用封筒には 110 円切手を貼付し、返信先の住所を記載しておくこと。
(5)その他ア 入札参加申込書、関係書類の作成及び提出に係る費用は、申込者の負担とする。
イ 提出された入札参加申込書及び関係書類は、入札参加資格の確認以外には、申込者に無断で使用しない。
ウ 提出された入札参加申込書及び関係書類は、返却しない。
エ 入札参加申込書の提出期限日の翌日以降は、申込書及び関係書類の差し替え又は再提出は認めない。
4 仕様確認及び仕様書等に関する質問(1) 入札への参加を希望する者は、入札しようとする物品の仕様書との適合性について、次により必ず確認を受けること。
また、仕様書等交付書類に関して質問がある場合は、次により質問書を提出すること。
ア 受付期間令和6年11月28日(木)から同年12月4日(水)まで(県の休日を除く。
)の毎日午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。
)の間に提出すること。
イ 受付場所 前記3(1)に同じ。
ウ 提出書類(ア)仕様確認「仕様確認申込書」及びカタログ等の仕様が確認できる書類(イ)質問「仕様等に関する質問書」エ 提出方法持参、郵送又はFAXにより提出すること。
(郵送の場合は、令和6年12月4日(水)午後4時までに必着のこと。
)オ 確認の結果及び質問の回答令和6年12月9日(月)午後5時までに、入札者に通知する。
(2) 入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当者から上記(1)ウの提出書類に関し説明を求められた場合は、それに応じること。
(3) 入札者は、上記(1)オにより承認された物品で入札すること。
5 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨6 契約条項を示す場所及び日時前記3(1)(2)に同じ。
7 入札・開札の場所及び日時(1) 場所 兵庫県立総合衛生学院3階301号室(2) 日時 令和6年12月11日(水)午前10時(3) 前記3(4)イの一般競争入札参加資格確認通知書の写しを当日持参すること。
ただし、郵送等による入札の場合は、入札書を入れた封筒に同封すること。
8 入札書の提出方法入札書は参加申込書の代表者名欄に記入した者または権限を行使する者として届け出た者が作成し、入札日時に入札箱に投入すること。
ただし、郵便等による場合は、入札書を封筒に入れて密封の上、その封皮に「入札書」と表記のうえ、宛名及び入札物件等を記入し、令和6年12月10日(火)午後5時までに前記3(1)の場所に必着すること。
9 入札書の作成方法(1) 入札書は日本語で記載し、金額については日本国通貨とし、アラビア数字で表示すること。
(2) 入札書は所定の別紙様式によること。
※「入札内訳書」を添付すること。
(3) 入札書の記載に当たっては、次の点に留意すること。
ア 件名は、前記1(1)に示した件名とする。
イ 年月日は、入札書の提出日とする。
ウ 入札者の氏名は、法人にあっては法人の名称又は商号及び代表者の氏名とする。
エ 代理人が入札する場合は、入札者の氏名並びに当該代理人の氏名があること。
(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
万一誤って記載したときは、新しい入札書を使用すること。
(5) 入札執行回数は、2回を限度とする。
(6) 一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。
10 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金契約希望金額の 100 の5以上の額の入札保証金を令和6年 12 月 10 日(火)正午までに納入しなければならない。
ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。
ア 国(公社・公団を含む。
)、地方公共団体等との間における契約の締結及び履行の実績、経営の規模及び状況その他の状況から、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。
この場合は、上記3に示した入札参加申込みと併せて契約担当者が審査を行い、免除の可否を上記3(4)イに併せて通知する。
イ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を入札保証金に代えて提出したとき。
保険期間は本件入札の参加申込後で、令和6年 12 月 10 日(火)以前の任意の日を開始日とし、令和6年 12 月 18 日(水)以降の任意の日を終了日とすること。
入札保証保険証書の保険金額が契約希望金額(入札希望金額の 100 分の110)の 100 分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。
(2)契約保証金契約金額の 100 分の 10 以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。
ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その保険証書を契約保証金に代えて提出する場合、「誓約書(契約保証金の免除についての誓約書)」を提出する場合、契約金額が 200 万円以下の場合等は、契約保証金を免除する。
11 開札開札は、入札執行後直ちに、入札者又はその代理人を立ち会わせて行い、入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
12 無効とする入札(1)前記2の入札参加資格がない者のした入札、仕様確認において承認された物品以外での入札、申込み又は関係書類に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
(2)入札参加資格のあることを確認された者であっても、入札時点において資格制限期間中にある者、指名停止中である者等上記2に掲げる入札参加資格のない者のした入札は無効とする。
(3)無効の入札を行った者を落札者としていた場合は、その落札決定を取消す。
13 落札者の決定方法(1)前記1の物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和 39 年兵庫県規則第 31 号)第 85 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。
ただし、政令 167 条の 10 第1項の規定に該当するときは、最低価格の入札者以外の者を落札者とする場合がある。
(注)予定価格には次の費用を含む。
①入札物品の監督及び検査を受けるために要する費用②入札物品の納入に伴う包装、梱包及び輸送に要する費用③入札物品にかかる関税及びその他輸入課徴金の経費(2)落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上ある場合は、くじによって落札者を決定することとし、落札者となるべき同価の入札をした者は、くじを引くことを辞退することはできない。
(3)予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をする。
この場合において、入札者又はその代理人のすべてが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札をする。
(4)再度の入札をしても、落札者がないとき又は落札者が契約を結ばないときは、随意契約による。
14 入札に関する条件(1)入札書は、所定の日時及び場所に持参し、又は郵送等すること。
(2)所定の額の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。
)が所定の日時までに提出されていること。
ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が令和6年 12 月 18 日(水)まであること。
(3)入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。
(4)同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。
(5)連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。
(6)入札書に入札金額、入札者の氏名があり、入札内容が分明であること。
なお、代理人が入札をする場合は、入札書に代理人の記名があること。
(7)代理人が入札をする場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。
(8)入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。
(9)再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。
ア 初度の入札に参加して有効な入札をした者イ 初度の入札において、(1)から(8)までの条件に違反し無効となった入札者のうち、(1)、(4)又は(5)に違反して無効となったもの以外のもの15 入札の中止等及びこれによる損害に関する事項天災その他やむを得ない理由により入札の執行を行うことができないときは、これを中止する。
また、入札参加者の連合の疑い、不正不穏行動をなす等により入札を公正に執行できないと認められるとき、又は競争の実益がないと認められるときは、入札を取り消すことがある。
これらの場合における損害は、入札者の負担とする。
16 契約書の作成(1)落札者は、契約担当者から交付された契約書に記名押印し、落札決定の日から7日以内に契約担当者に提出しなければならない。
ただし、やむを得ない事情により7日以内に提出できない場合は、契約担当者の承認を得ること。
(2)(1)の期間内に契約書を提出しないときは、落札はその効力を失うことになる。
(3)契約書は2通作成し、双方各1通保有する。
(4)契約書の作成に要する費用はすべて落札者の負担とする。
ただし、契約書用紙は交付する。
(5)落札決定後、契約締結までの間に落札した者が入札参加の資格制限又は指名停止を受けた場合は、契約を締結しない。
17 監督及び検査監督及び検査は、契約条項の定めるところにより行う。
なお、検査の実施場所は、指定する日本国内の場所とする。
18 その他注意事項(1) 申込書又は関係書類に虚偽の記載をした者は、県の指名停止基準により指名停止される。
(2) 入札参加者は、刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律等関係法令を遵守し、信義誠実の原則を守り、いやしくも県民の信頼を失うことのないよう努めること。
(3) 暴力団排除条例(平成 22 年兵庫県条例第 35 号)の趣旨を徹底し、暴力団排除を進めるため、契約者には、ア 暴力団及び暴力団員でないこと、イ 暴力団及び暴力団員と密接な関係に該当しないこと、ウ ア・イに該当することとなった場合は契約を解除し、違約金の請求等についても異議がない旨の誓約書の提出を求めることとする。
また、契約書には、ア及びイの場合の契約解除に関する条項を付加することとする。
19 調達事務担当部局〒653-0052 兵庫県神戸市長田区海運町7-4-13兵庫県立総合衛生学院事務部 (電話番号:(078)733-6611)
仕 様 書本仕様書は、兵庫県立総合衛生学院建替に伴う助産学科使用物品の購入及び設置一式に適用する。
1.物品内容(1)別紙1物品一覧のとおり(2)納入品は別紙2に記載する性能等を満たすものであり、保守等について日本国内に販売拠点を有し、修繕等の必要性が発生した場合には迅速に対応できる物品であること。
※参考機種を例示するが、仕様内容を確認のうえ応札する物品を提案すること。
(3)本件の入札に関しては、事前に仕様確認を要する。
応札する物品の品名、メーカー名、型式等を記載した「仕様確認申込書」にカタログ等の仕様が確認できる書類を添えて入札参加申込書提出期限までに提出すること。
(4)入札書を提出する際は、「入札内訳書」を併せて提出すること。
2.納入期限 令和7年3月24日(月)3.納入場所 神戸市長田区腕塚町5丁目2-1 新長田キャンパスプラザ4階(納入する部屋は別紙1記載のとおり)4.納入方法(1)納入する部屋の位置は別紙3配置図のとおり。
(2)納入に当たっては、事前に県担当者と物品の確認、納入順序、設置場所等について打合せを行い、物品の発注までに作業計画書を提出し、県担当者の承認を得ること。
なお、搬入に際してはエレベータの使用も可能とする。
(3)即時使用可能なよう組立施工のうえ搬入設置すること。
(4)納入の際は建物や設備等に損傷等を与えないよう注意を払うものとし、万一損傷などを与えた場合は、受注者において現状に回復すること。
(5)納入に際して発生した梱包材、ゴミ等については、受注者が処理、清掃すること。
5.検収及び検査(1)物品の納入及び設置完了後、県担当者の検収を受けるものとする。
なお、検査は、設置場所及び書面で行い、配置・数量・仕様等の検査を行う。
(2)物品の保証書期間は検査合格後の1年間とし、保証期間内に発生した故障等は調査を行い、無償で速やかに修理・修復又は交換すること。
また、納入後1年を経過した物品においても、故障した場合等のアフターサービスの窓口として迅速に対応するものとする。
6.その他(1)現場の収まりや取合、その他の事項等により仕様書によることが困難又は不都合な場合は県担当者と協議すること。
(2)業務の実施にあたっては、関係法令を遵守すること。
(3)本仕様書に明記されていない事項で、納入・組立施工・設置に際し疑義が生じた場合は県担当者と協議のうえ、お互い誠意を持って対応すること。
7.問い合わせ先兵庫県立総合衛生学院事務部 平木 賢一郎電話番号 078-733-6611(代表)別紙1:物品一覧階 部屋名1 分娩台① 2 4 助産実習室 2 別紙2-1記載のとおり助産実習室 2模擬病室 13 インファントウォーマー 2 4 助産実習室 2 別紙2-3記載のとおり4 分娩監視装置 2 4 助産実習室 2 別紙2-4記載のとおり5 吸引娩出器 1 4 助産実習室 1 別紙2-5記載のとおり6 分娩シミュレーター① 4 4 助産実習室 4 別紙2-6記載のとおり7 分娩シミュレーター② 2 4 助産実習室 2 別紙2-7記載のとおり8 妊婦腹部触診シミュレーター2 4 助産実習室 2 別紙2-8記載のとおり9 新生児処置台 1 4 助産実習室 1 別紙2-9記載のとおり数量内訳 仕様3 4 別紙2-2記載のとおり数量 No2 分娩台②品名納入場所別紙21 分娩台①(1) 性能等〇電源は定格電圧AC100V、消費電力5.0/5.6A、周波数50/60Hz共用であること。
〇質重は320㎏程度であること。
〇本体最低位は580㎜以下であること。
〇本機の昇降ストロークは420㎜以上を有していること。
〇本体背もたれ角度は-10°~60°で操作できること。
〇本体腰板は単独昇降機構であること。
〇本体腰板角度は0°~25°で操作できること。
〇本体腰板は電動開脚機構であること。
〇フットスイッチは赤外線ワイヤレスタイプであること。
〇フットスイッチにて本体下降オートリターン、本体昇降、背もたれ昇降、腰板昇降、脚板左右単独開脚、腰板左右同時開閉脚の操作ができること。
〇産婦の脚を外側から支える下腿受があること。
〇新生児受台は回転機構を有すること。
〇大型キャスターを搭載しており、産婦を載せた移動が可能であること。
〇本体サイドフェンスは回転収納機構を有すること。
〇ジェルマットを有していること。
〇オプションとして搬送用ハンドル、ハンドスイッチ、頭上怒責グリップを有しており、必要に応じて後付けが可能であること。
(2) 1台当たりの構成品〇本体:1台〇シートカバー 1枚〇枕 1個〇ステンレスパッド 1個〇フットスイッチ 1個〇ジェルマット上下 1式〇怒責グリップ 1個〇電源コード 1式○ハンドスイッチ 1個(3)製品例示品名:LDR分娩台メーカー:タカラベルモント株式会社品番:本体DG-820MVN、ハンドスイッチDG-820-HSW2 分娩台②(1)性能等〇電源は定格電圧AC100V、消費電力300VA、周波数50/60Hz共用であること。
〇傾斜範囲は背板:0°~60°、腰板:0°~22°(背板に連動して動作)縦転:骨盤低位・骨盤高低各10°であること。
〇質重は220㎏程度であること。
〇陣痛・分娩・回復と一貫して対応できる多機能型であり、ベッド形状であること。
〇支脚器は迅速かつ容易にセットできる機構で、手動で操作ができること。
〇補助台は介助者が使いやすいよう、任意の位置に調節でき、不要時は収納できること。
〇支脚器をセットしたまま、マットレス全体をフラットにできること。
〇台の昇降、背板の傾斜を産婦自身で調節することができるハンドスイッチを有していること。
〇緊急時に分娩台ごと容易に移動できるよう、大型キャスターを有しており、固定も確実であること。
〇停電時や移動時にも体位の調節ができるように、内臓バッテリーを有していること。
〇ヘッドボードは、緊急時に容易に取り外しができること。
〇ショック体位をとれる機能を有していること。
〇サイドフェンスが背板に装備され、不要時は背板の下部にスムーズに収納できること。
〇マットレスは、工具なしで脱着でき、隅々まで清拭できること。
〇フットスイッチホルダーは本体下部に取り付けることができ、積載部には伸縮機能が付いていること。
(3) 1台当たりの構成品〇本体 1台〇フットスイッチ 1個〇ハンドスイッチ 1個〇枕 1個〇マットレスカバー 1個〇アメニティーマット 1個〇マットレスシーツ 1個〇処置用トレー 1個○フットスイッチホルダー 1個(3)製品例示品名:マミージョイLDRメーカー:アトムメディカル株式会社品番:本体14320、フットスイッチホルダー143703 インファントウォーマー(1)性能等【本体】〇電源は定格電圧AC100V、消費電力700VA、周波数50/60Hz共用であること。
〇本体寸法は幅84㎝、奥行110㎝、高さ179~219㎝、マット面81~121㎝程度であること。
〇マットレス寸法は幅50㎝、奥行70㎝、厚さ2.5㎝程度であること。
〇重量は約105kg程度であること。
〇遠赤外線ヒーターによる児の保温ができること。
〇マニュアルコントロール、サーボコントロールのいずれの制御方式でも使用できること。
〇児の中心音と抹消温の2ヶ所の体温を測定することができること。
〇パルスオキシメータが内蔵されていること。
〇モニタテーブル等のシステム機器を取り付けられること。
〇CPRタイマおよびアプガータイマがついていること。
〇ベビーガードにダンパーが内蔵されていること。
〇ベビーガードは工具なしで着脱可能であること。
〇体圧分散マットレスであること。
〇キャノピーの水平回転と角度調節により、斜めから児を照射できること。
〇処置灯が白色LEDで無段階で調光でき、傾けても臥床台を照らすこと。
〇15分経過ごとにベビーチェック警報で知らせること。
〇タッチパネル操作が可能な液晶ディスプレイを有していること。
〇警報時には警報内容がディスプレイに表示されること。
〇臥床台が大型で、無段階で傾斜角度を調節できること。
〇臥床台を希望する高さに調節できること。
【蘇生装置】〇寸法は幅20㎝、奥行18㎝、高さ37㎝程度であること。
〇重量は約7kg程度であること。
〇空気/酸素混合ブレンダ付のTピースレサシテータを内蔵していること。
〇マノメータ付の吸引ユニットを内蔵していること。
〇吸引ビンはディスポタイプのライナーをセットできること。
【引き出し】〇引出しは左右どちらからでも使用できること。
【バスケット】〇バスケットは本体のFレールに取付可能であること。
【トレーセット】〇トレーセットは本体のFレールに取付可能なトレーであること。
【流量計付ブレンダ】〇電源がなくても動作すること。
〇流量の調節が無段階でできること。
〇流量計にフロートが標準で搭載されていること。
〇酸素濃度を21%~100%の範囲で容易に調節できること。
〇ブレンダと流量計が一体型であること。
〇酸素と空気の供給圧のバランスが悪くなると警報が鳴ること。
〇ブリード機能があること。
〇ノンブリード機能があること。
(2)1台当たりの構成品〇本体 1台〇蘇生装置Ⅰ 1台〇引出し 1個〇バスケット 1個〇トレーセット 1個〇流量計付きブレンダ 1台(3)製品例示品名:インファウォーマi LCD/SpO2(ネルコア)付メーカー:アトムメディカル株式会社品番:本体23581、蘇生装置23590、引出し23635、バスケット23717、トレーセット237084 分娩監視装置(1)性能等○電源電圧(内蔵電源)はDC3.7Vであること。
○バッテリータイプはリチウムイオン充電池であること。
○電源電圧(充電時)DC5.0Vであること。
○充電用電源アダプタの入力電力はAC100~240Vであること。
○二つのトランスデューサからなる小型、軽量のコードレス、モバイル型の分娩監視装置であること。
○トランスデューサは防滴仕様で使用後のアルコール消毒や洗浄が可能であること。
○胎児心拍計から直感的に胎児心拍の位置を特定できること。
○心拍計は約1時間の充電で音量最大時10時間、消音時約13時間の連続計測ができること。
○陣痛計は約1時間の充電で約24時間の連続計測ができること。
○計測データはクラウドサーバーの利用を契約することにより20年間クラウドサーバーに保管できること。
○センサー部から胎児心拍音(ドプラ音)または心電変換音を聴く事が可能であること。
○陣痛ゼロセット操作が行えること。
○心拍数及び陣痛強度の表示が可能であること。
○送信機バッテリー低下の警報が表示される機能を有していること。
○胎動記録は、ドット印字記録及びスパイク波形記録であること。
○内臓式充電式電池で、稼働しながら計測できること。
○院外無線通信は、一般的な無線WIFIまたはモバイル回線で通信可能であること。
○装着するセンサーと送信機(計測装置)は見通し20m離れても計測できること。
○外側法(ストレンケージ式)により、子宮収縮強度(陣痛)の計測が可能であること。
○心拍数及び陣痛強度のデータ送信が可能であること。
○移動性を考慮し小型バッグに収納でき総重量が2kgを超えないこと。
(2)1台当たりの構成品○ 超音波トランスデューサ(FHR) 1個○ 陣痛トランスデューサ(TOCO) 1個○ 制御用ソフトウェア(iCTG App) 1式(付属品)○ 充電用ACアダプタセット 1式○ 制御用(計測用)タブレット 1式○オリジナルキャリーバッグ 1個(3)製品例示品名:分娩監視装置iCTGメーカー:メロディ・インターナショナル株式会社品番:MI1001A5 吸引娩出器(1)性能等〇電源は定格電圧AC100V、消費電力360VA、周波数50/60Hz共用であること。
〇吸引娩出および一般吸引に適した吸引圧の切換ができること。
〇圧力メーターが見やすいこと。
〇器具を置くトレーが付いていること。
〇ポンプの機能を低下させる汚物の侵入を防止する対策を施していること。
〇ホース類が判別しやすいこと。
〇本体の清拭性がよいこと。
(2)製品例示品名:アトム吸引娩出器メーカー:アトムメディカル株式会社品番:吸引娩出器本体16021,吸着カップ16008,16006,160076 分娩シミュレーター①(1)性能等〇本体寸法は幅52㎝、奥行50㎝、高さ35㎝程度であること。
〇重量(胎児モデル・胎盤含む)は約12kg程度であること。
〇材質は軟質特殊樹脂、硬質樹脂で外陰部に伸縮性、復元性、耐久性があること。
〇胎児・胎盤の娩出が可能であること。
〇母体の脚が可動式となっており分娩体位を変えることが可能であること。
〇分娩の進行(第1回旋~第4回旋)に合わせた内診ができること。
〇胎児の肩関節・股関節・膝関節・頸部が可動すること。
〇胎位、胎向異常、肩甲難産における様々な手技ができること。
〇胎児の娩出(鉗子分娩・吸引分娩)の実技が可能なこと。
〇卵膜の確認が可能なこと。
〇会陰・肛門保護の実習が可能なこと。
〇綣帯の結紮・切断が可能なこと。
(2)1台当たりの構成品〇妊婦腹部モデル 1台〇腹部皮膚 1点〇モデル固定用クランプ 2個〇子宮口ユニット 1点〇胎児モデル 1点〇胎盤モデル 1点〇切断用臍帯 3本〇臍帯 1本〇卵膜 5枚〇潤滑剤(500ml) 1本〇潤滑剤用ボトル 1点〇タルカムパウダー 1点〇バスタオル 1点(3)製品例示品名:分娩シミュレーターアドバンスドメーカー:株式会社京都科学 品番:11458-0007 分娩シミュレーター②(1)性能等〇正常分娩、骨盤位分娩、肩甲難産の手技が習得できること。
〇柔軟で伸縮性、耐久性に優れた素材を採用し、リアルな感触を有すること。
〇生体に近いサイズ感であること。
〇胎児は頭部、四肢、体幹が独立した部材ではなく、一体化した構造であること。
〇胎児は関節構造を内包し、リアルな胎位の再現が可能であること。
〇人為的に押し出せるよう工夫された骨盤底部であること。
〇会陰部は耐久性があり、繰り返しのトレーニングが可能であること。
(2)製品例示品名:ソフィー産科シミュレーターメーカー:日本ライトサービス株式会社 品番:55000068 妊婦腹部触診シミュレーター(1) 性能等〇寸法は幅30㎝、奥行60㎝、高さ30㎝程度であること。
〇重量は約11.2kg程度であること。
〇材質は軟質特殊樹脂、硬質樹脂で生体に近い腹部の触診感覚を実現していること。
〇骨盤と胎児の位置・形状を正確に実現していること。
〇子宮内の胎児は、様々な胎位・胎向を設定可能であること。
〇実際の胎児から録音したリアルな心音を聴診できること。
〇臍帯血流音の聴診ができること。
〇腹囲測定ができること。
(2)1体当たりの構成品〇モデル本体 1体〇ACアダプタ 1点〇リモコン 1点〇タルカムパウダー 1点〇バスタオル 1枚(3)製品例示品名:妊婦腹部触診シミュレーターメーカー:株式会社京都科学 品番:11414-0009 新生児処置台(1) 性能等〇電源は定格電圧AC100V、消費電力10VA、周波数50/60Hz共用であること。
〇体重測定範囲が0.1~20㎏程度であること。
〇身長測定範囲が300~900㎜(1㎜単位)程度であること。
〇臥床面の高さが85㎝程度であること。
〇重量が約80kg程度であること。
〇新生児の診察と体重・身長の測定が同時に行えること。
〇体重計の表示が見やすいこと。
〇体重表示を自動的に固定すること。
〇体重計は、オートリセット機能を有すること。
〇体重と身長の見間違いをしないこと。
〇臥床面の手前に高い安全棒を有すること。
〇児の身長が35㎝以下でも測定できること。
〇キャビネットの扉は静音性に優れた構造であること。
(2)製品例示品名:ネオテーブルDS-30メーカー:アトムメディカル株式会社 品番:26200参考資料 履行場所位置図(新長田キャンパスプラザ)※地図上に建物の映像はないため搬入口については以下の図面を参照物品搬入口新長田キャンパスプラザ物品搬入口
タブを開くと履歴を読み込みます。