研究用仮想化基盤 一式 売買契約にかかる入札について
期限情報:
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発注機関
地域
大阪府
公開日
2024年11月28日
提出期限
未指定
案件概要
研究用仮想化基盤 一式 売買契約にかかる入札について
調達情報 研究用仮想化基盤 一式 売買契約にかかる入札について 入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付します。
令和6年11月28日 国立研究開発法人国立循環器病研究センター 理事長 大津 欣也 1.競争に付する事項(1) 契約件名 研究用仮想化基盤 一式 売買契約(2) 契約件名の規格、数量、特質別紙仕様書・入札説明書のとおり (3) 納入期限令和7年3月24日(4) 履行方法入札説明書・仕様書・契約書案による(5) 入札方法入札書に記載する入札価額については、調達件名の本体価格のほか輸送費、保険料、関税、など一切の経費及び調整に要する経費を織り込んだ上で、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
2.競争に参加する者の必要資格に関する事項(1) 国立研究開発法人国立循環器病研究センター契約事務取扱細則(以下「契約細則」という。
)
第6条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ているものは、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 契約細則第7条の規定に該当しない者であること。
(3) 国立研究開発法人国立循環器病研究センター契約指名停止等措置要領第2条及び第3条の規定に該当しない者であること。
(4) 厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)
において「物品の販売(医療用機器類、その他機器類)
」のいずれかのA,B,C又はDの等級に格付され、近畿地区の競争参加資格を有する者であること。
(5) 契約細則第5条の規定に基づき、理事長等が定める資格を有する者であること。
3.契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒564-8565 大阪府吹田市岸部新町6-1国立研究開発法人国立循環器病研究センター 財務経理部財務経理課契約第二係(家田)
電話06-6170-1069(内線40093)
メールアドレス ieda.kimika@ncvc.go.jp 4.競争入札執行の場所及び日時等(1) 競争参加申込の受付期間及び関係書類の交付期間 期間 令和6年11月28日 ~ 令和6年12月13日平日9時00分~17時00分(2) 競争参加申込の方法3.に示すメールアドレスに調達件名・会社名・担当者名・連絡先を入力し、参加希望の旨メール送信すること。
(3) 関係書類の交付方法① 入札説明書・契約書案・仕様書等当センターホームページに掲載する本公告下部のリンクよりダウンロードすること。
② 入札説明書別紙(誓約書・入札書等の様式)
・応札仕様書4.(2)の申込に返信して電子データにて交付する。
(4) 入札説明会の日時、場所入札説明会は実施しない。
(5) 競争参加資格確認書類の提出期限、場所 期限 令和6年12月13日 17時00分 提出時間 平日9時00分~17時00分 場所 3.に同じ。
※郵送による場合は期限までに必着すること。
(6) 入札、開札の日時及び場所 日時 令和6年12月18日 11時00分 場所 国立循環器病研究センター内会議室※郵送による場合は、入札書は期限までに3.の場所に必着すること。
※開札は入札終了後直ちに行う。
5.その他必要な事項(1) 入札及び契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金 免除(3) 入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、本公告に示した競争参加資格の証明となる書類を、競争参加資格受領期限までに提出しなければならない。
なお、入札者は、開札までの間において、理事長から上記書類について説明を求められた場合はそれに応じなければならない。
(4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要(6) 契約の相手方の決定方法契約事務取扱細則第36条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った入札者を交渉権者とする。
その者が複数の場合は、入札した価格に基づく交渉順位を付するものとし、最低価格で入札した者を第一交渉権者とする。
第一交渉権者決定後はその者と直ちに交渉をし、契約価格を決定する。
ただし、交渉が不調となり、又は交渉開始から10日以内に契約締結に至らなかった場合は、理事長は交渉順位に従い、他の交渉権者と交渉を行うことができる。
(7) 詳細は入札説明書による。
『入札説明書』はこちらからダウンロードできます。
『契約書(案)
』はこちらからダウンロードできます。
『仕様書』はこちらからダウンロードできます。
『参考資料』はこちら(1、2)
からダウンロードできます。
最終更新日:2024年11月28日 詳細 取引先業者の皆様へ 一般競争入札 公募型企画競争 随意契約公示 公募公告 参考見積依頼公告 情報提供依頼公告 情報の公開 契約監視委員会 環境に配慮した取り組み 障害者優先調達促進法について 中小企業者に関する国等の契約の基本方針について PPP/PFI手法導入優先的検討にかかる基本方針
研究用仮想化基盤システム 一式仕様書国立研究開発法人国立循環器病研究センター令和6年11月A.研究用仮想化基盤システム項番 機能要件A 研究用仮想化基盤システム 一式A.1 調達の背景・目的A.1.1国立研究開発法人 国立循環器病研究センター(以下、「NCVC」又は「当センター」という)では、当センターが主体となるレジストリ研究を多数実施している。
それら研究では、電子的データ収集システム(EDC)を活用している。
EDCやこれをメンテナンスする情報システムは、当センターのVMware仮想化基盤上で動作している。
このVMware仮想化基盤では、他に「病院情報管理システム(電子カルテや診療部門システム)」、「ネットワーク・セキュリティ」、「財務会計・人事給与」等の当センターにとりミッションクリティカルな情報システムが稼働しているため、高い可用性が確保されている。
一方で、EDC等の研究利用の情報システムは病院情報システムほどの高い可用性は求めていないことから、本調達では管理負担や運用コストを削減することを目的としている。
このため、提案に当たっては、機器や構成が過度とならないよう留意すること。
A.2 調達概要A.2.1 本調達の範囲は、以下のとおりとする。
A.2.1.1 研究用仮想化基盤 一式A.2.1.1.1 仮想化基盤(Hyper-V) 一式A.2.1.1.1.1 ◦ サーバ ◦ NAS ◦ 無停電電源装置(UPS)A.2.1.1.2 その他部品等 一式A.2.1.1.2.1 ◦ サーバ ラック(設置作業含む)A.2.1.1.2.2 ◦ 電源工事A.3 納入期限・スケジュールA.3.1 2025年3月24日までに、納入すること。
A.3.2 導入スケジュールは、当センターと協議の上、決定すること。
A.4 納入場所A.4.1 納入場所は、大阪府吹田市岸部新町6-1 当センター内とすること。
A.5 仕様A.5.1 受託者は、以下の仕様を満たす機器一式を納品、設置、導入すること。
A.5.2 仮想化基盤(Hyper-V) 一式A.5.2.1OSは、Microsoft Windows Server 2022 Datacenter Edition(又は2025)を用い、Hyper-V環境を構築すること。
当該環境には、当センター既設のVLAN(10程度)を通信できること。
なお、本基盤を接続する上位スイッチ側のtrunk設定は、当センターが行うものとする。
A.5.2.2 CPUは、第4世代インテルXeon (2.1GHz, 32コア)以上を2基以上搭載すること。
A.5.2.3 主記憶(メモリ)は、512GB以上搭載すること。
A.5.2.4 ディスク装置は、SSDを複数搭載し、冗長構成を取ること。
A.5.2.5実効容量として、Windows OS用に100GB、仮想ゲストイメージ用に10TB割り当てられること。
A.5.2.6 ネットワークポートは、10GbEを1ポート以上、1GbEを1ポート以上有すること。
A.5.2.7 ディスプレイ出力用に、VGAポートを1つ以上搭載すること。
A.5.2.8 USB ポートは、Type-Aを2つ以上搭載し、必ずUSB3.0以上のポートを含めること。
A.5.2.9 サーバの電源は、冗長構成・ホットプラグ仕様とすること。
A.5.2.10サーバやストレージ装置等の電源について、提案機器に合わせたコンセント形状の変更や切替え工事が必要な場合は、本調達の電源工事に含めること。
なお、現状敷設済みで未使用の電源ケーブルは、負荷容量:100V-20A/回路で、形状NEMA15-5Rの4個口タップが4本(1本/回路)である。
A.5.2.11IPMIに対応したBMCを搭載し、OSの挙動に影響を受けずハードウェアの性能・障害監視が行えること。
A.5.2.12当センターが指定するSNMPマネージャーからのポーリングを受け入れ、又、障害時にSNMPトラップを送出できること。
なお、監視ツールとしてZabbixを想定している。
A.5.2.13 シャーシは1~4U程度のラックマウントサーバであること。
A.5.2.14仮想ゲストOSのバックアップ用に、NASを用意すること。
実効容量は20TB程度で、ディスクは冗長構成とすること。
Hyper-Vサーバからの仮想ゲストOSバックアップができること。
A.5.2.15Hyper-Vサーバ、NASを接続するUPSを用意すること。
UPSは瞬間停電対策を目的とし、5分程度稼働維持できること。
A - 2A.研究用仮想化基盤システム項番 機能要件A.5.2.16UPSは以下機能を有することが望ましい。
ただし、有償オプションとなる場合は不要である。
◦ 指定時間UPS稼働後にサーバ、及びNASを安全にOSシャットダウンする機能 ◦ UPSをLAN接続してリモートで管理する機能A.5.2.17納入から1年分のライセンス・保守費用は本調達に含めること。
又、次年度から6年目までの5年分の保守費用を別途提示すること。
次年度以降の保守について、サーバの利用状況によっては、途中で稼働を打ち切る場合もあるので注意すること。
なお、当センターはMicrosoft 365 Enterprise E3を契約しており、ここに含まれないライセンス(CAL)のみ本調達に含めること。
A.5.3 その他部品等 一式A.5.3.1 サーバ ラックA.5.3.1.1 本研究用仮想化基盤一式を収容するサーバラック一式を納入すること。
A.5.3.1.2ラックは、当センター既設の「日東工業 FSS110-722EKNヘンケイ」と同等以上とすること。
A.5.3.1.3 ラック搭載位置は、当センターと協議の上決定すること。
A.5.3.1.4 階下への調整が必要なことから、設置工事は30日前を目安にセンターの承認を得ること。
A.5.3.2 その他A.5.3.2.1有償オプションとなる場合は、ディスプレイ・マウス・キーボードは含める必要はない。
当センターサーバ室において設置・構築に必要となる場合は、当センターが貸与するものを接続して利用すること。
A.5.3.2.2本調達機器一式の設置に当たり、A.5.3.2.1を除いて必要な物品(電源ケーブル、LANケーブル、ケーブルガイド、ケーブルタグ、電源タップ、ラックマウントキット・レール等)は全て、本調達に含めること。
A.5.3.2.3ケーブルにはタグを付け、対向機器・ポート番号等を明記すること。
ケーブル類は、サーバラックの両サイドやケーブルガイドに丁寧且つ視認しやすいよう配線すること。
俗に言うスパゲティ状態や、将来のハードウェア保守やラック内作業の支障になる配線は絶対に行わないこと。
配線後にはセンター職員の目視確認を受け、承認を得ること。
A.5.4 納品文書A.5.4.1以下の文書を納品すること。
なお、当センター指定様式はないため、受託者の様式でよい。
◦ 設計書(構成図、パラメーターシート、認証情報)A.5.5 動作試験・引き渡しA.5.5.1 OS・ドライバ・ファームウェア等は、構築時における最新安定バージョンとすること。
A.5.5.2メーカーから脆弱性や不具合にかかる情報公開、ならびに最新のドライバ・ファームウェア等の提供を受けられること。
A.5.5.3 実機の設定が、設計書(パラメーターシート)に相違ないことを確認すること。
A.5.5.4 動作試験結果を文書にて報告し、当センターの承認を得ること。
A.5.6 動作試験・引き渡しA.5.6.1 本調達機器一式の輸送・設置・養生にかかる費用も全て含めること。
A.5.6.2 本調達機器一式の設置場所は、当センター敷地内のサーバ室である。
A.5.6.3 搬入や設置については、当センター情報統括部の指示に従うこと。
A.5.6.4 受託者は、不要となった梱包物を回収し適切に廃棄すること。
A.5.6.5 受託者は、保守・障害の連絡は日本語で対応し、電子メール又は電話で受付すること。
A.5.6.6受託者は、オンサイト保守対応を含めること。
オンサイト対応は日本語で行い、時間は平日(月~金)の9時から17時とする。
A.5.6.7設置・搬入経路については、受託者が希望する場合、入札前に申し出ることにより、事前確認を認める。
A.6 情報セキュリティ管理A.6.1受注者は、本調達にかかる業務について、以下を含む情報セキュリティ対策を実施すること。
また、その実施内容及び管理体制についてまとめた情報セキュリティ管理計画書を契約締結後2週間以内に作成し、当センターの承認を受けること。
なお作成にあたっては、以下の文書類を参考にすること。
・「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準」の最新版・「国立循環器病研究センター 情報セキュリティポリシー」の最新版・「情報システムに係る政府調達におけるセキュリティ要件策定マニュアル」 (SBD(Security by Design))A - 3A.研究用仮想化基盤システム項番 機能要件A.6.2サプライチェーン・リスクに十分配慮し、情報セキュリティ対策に支障のない機器およびソフトウェア等を提案すること。
なお機器の選定にあたっては、以下の文書類を参照・分析し、支障のない製品を選択すること。
・「IT製品の調達におけるセキュリティ要件リスト」・「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」A.6.3新たなサプライチェーン上の脅威が発見された場合に、受注者は当センターに対しかかる脅威についての情報提供を行うこと。
A.6.4 受注者の本業務の実施場所について情報提供を行うこと。
A.6.5本業務従事者の所属、専門性(情報セキュリティに係る資格・研修実績等)、国籍に関する情報提供を行うこと。
A.6.6 当センターの許可なく、作業の一部又は全部を第三者(再委託先)に請け負わせないこと。
A.6.7本業務の実施に当たり、受注者又はその従業員、本調達の役務の内容の一部を再委託する先、若しくはその他の者による意図せざる変更が加えられないための管理体制が整備されていること。
A.6.8本調達の役務内容を一部再委託する場合は、再委託されることにより生ずる脅威に対して情報セキュリティが十分に確保されるように情報セキュリティ管理計画書に記載された措置の実施を担保すること。
A.6.9 情報セキュリティインシデントへの対処方法を整備していること。
A.6.10本業務において、情報セキュリティインシデントの発生又は情報の目的外利用等を認知した場合は、速やかに当センターに報告すること。
A.6.11情報セキュリティ対策に関する履行状況を再委託先まで含めて定期的に確認し、当センターへ報告すること。
A.6.12情報セキュリティ対策の履行が不十分であると認められた場合、速やかに改善策を提出し、当センターの承認を受けた上で実施すること。
A.6.13本システムに格納されている情報を受託者にて取り扱う場合には、受託者の責により情報セキュリティインシデントが発生した際に、受託者への立入検査又は情報セキュリティに関する監査の受入れについて、対象範囲、実施者、実施方法等を当センターと協議した上で、契約等に含めること。
なお、本項は政府統一基準群R5年度版4.1.1に従うものである。
A.6.14 当センターから提供する情報を受託業務を遂行する目的外に利用しないこと。
A.6.15当センターから要保護情報を受領する場合は、情報セキュリティに配慮した受領方法にて行うこと。
A.6.16当センターが提供する情報(資料等)は、原則として貸出しによるものとし、本契約終了時までに担当職員の指示に従い、当センターに返却し、当該資料の複写はしないこと。
A.6.17当センターから受領した要保護情報が不要になった場合は、これを確実に返却、又は抹消し、書面にて報告すること。
A.6.18当センターが提供する情報(資料等)は、情報セキュリティ管理体制の下、第三者への漏えいや目的外利用が行われないよう、適切に管理すること。
A.6.19委託業務において取り扱う情報について、再委託先が閲覧することがないように、受注者は情報を厳重に管理すること。
A.6.20やむを得ず、再委託先において委託業務に係る情報を閲覧する必要がある場合には、受注者は、事前に当センターの担当者と調整し、その指示に従うこと(再委託先における情報の取扱いを含む包括的な秘密保持契約を締結する、作業の都度情報の取扱いについて調整する 等)。
A.6.21納入時の確認・検査手続きには情報セキュリティ対策の実装状況を含め、事前に当センターの承認を得て検査を行い、結果を報告すること。
A.6.22情報セキュリティ管理計画書には、情報セキュリティ水準の維持に関する手順や情報セキュリティインシデントを認知した際の対処手順等、情報セキュリティ対策を実施するために必要な手順を含むこと。
A.6.23本基盤にかかる主体認証のパスワードは、複雑かつ推測不可能な文字列を設定すること。
具体的には以下の強度を想定しているが、実現が不可能な項目はその内容を明確にし、代わりとなるリスク低減策を提案すること。
・文字種:英大・小文字(52種類)+数字(10種類)+記号(26種類)の計88種類程度・規則性:ランダム文字列(前項文字種を混在させ、規則性はなし)を採用・文字数:医療情報システムは13桁以上、医療情報以外の情報システムのは10桁以上A.6.24アカウントロックの機能を実装すること。
不可能な場合はその理由を明確にし、代わりとなる不正な主体認証の試行に対抗するための措置をリスク低減策として提案すること。
A.6.25運用段階へ移行する際に、利用可能なアカウント情報を整理し、それぞれがアクセス可能な範囲を明確にすること。
開発・構築時に使用したアカウントを放置しないこと。
A.6.26OSのファイアウォール機能等を使って使用する通信を明確にし、それ以外を使用できないように設定すること。
A - 4A.研究用仮想化基盤システム項番 機能要件A.6.27導入するハードウェア・ソフトウェアは、本稼動時点で最新のファームウェアや修正プログラム、及びセキュリティパッチを適用の上でシステム動作試験を行い、正常に動作することを検証すること。
A.6.28機器納入時に情報セキュリティ要件を実装していること及び不正プログラムが混入していないことを確認するためのチェックリストを用意し、各項目に対する確認結果を報告すること。
A.7 提供を求める資料A.7.1提供可能な範囲で、以下に掲げる一般的な参考資料その他の資料等の提供を求める。
なお、全ての項目に回答する必要はないが、電源諸元については必ず資料提供すること。
A.7.1.1 ◦ 提供者に関する情報(会社案内 等)A.7.1.2 ◦ 技術提案に関する参考資料(定価・導入実績等を含む)A.7.1.3 ◦ 提案を実現するために必要な費用に関する資料A.7.1.4 ◦ カタログ等A.7.1.5 ◦ 設置条件(電源諸元)に関する資料A.7.1.6 ◦ 納入に要する期間に関する資料A.7.1.7 ◦ 消耗品、光熱水量に関する資料A.7.1.8 ◦ 保守・障害支援体制に関する資料A.7.1.9 ◦ その他必要と思われる資料A.8 その他A.8.1 提供された資料等が不明確な場合、技術的要件を満たしていないとみなす。
A.8.2 提出資料等に関する照会先を明記すること。
A.8.3本仕様書に定め無き事項又は疑義を生じた場合は、事前に協議の上、その指示に従うこと。
A - 5
FSS110-722EKN変形<10連結> FSS110-722EKN変形1:20デザイン塗装・ブラック(N1)* <特記事項>1. 外形寸法をD=1217とします。
3. 前後ドア・換気口部分の開口率は76%とし、塗装色はドアと同色です。
4. 連結面の側板は有りとし、ラック本体は単体にて発送とします。
5. 基台は別梱包にて発送とします(ラック本体への接続用、及び基台連結用ボルト付属)。
6. 前後マウントアングル仕様とします。
70022006902178(486)(1963)402(20)A300<1>700690(486)(1963)A<2>700690(486)(1963)A<3> ・・・・700690ドア(486)(1963)化粧カバー 換気口 (六角穴)A<10>(7000)側板22314.52214.51217123.7 123.7 マウントレール137475.6723キー付コインロック(N200)側フレームレール固定金具アンカーボルト取付穴長円15 22600100 100600 600 6002. 側フレーム、レール固定金具を追加とします。
13 CS-T1898-10-C1飯村 牧田 鶴見2018 6 21620 50517(ドア面からの 距離)1183 17440 4040 401023 80 80C NITTO KOGYO CORPORATION3A基準H G F E D C B A1 2 3 4 5 6作成日 年 月 日図 検図 製度 尺 設 計図番 品名キ ャ ビ ネ ッ ト 仕 様形 式ボデードア基 板塗 装 色 仕 様外 面内 面FSS110-722EKN変形<10連結> FSS110-722EKN変形1:20デザイン塗装・ブラック(N1)* 6902178(486)(1963)2(20)アイボルトキャップ(取付穴M16) 6201050A<10>690(486)(1963)620A<9>690(486)(1963)620A<8> ・・・・690ドア(486)(1963)化粧カバー 換気口 (六角穴)3<同送>620A天井板<1>背面図マウントアングル ME608 46 46前面内面図52 2103 4546U(U=44.45) 1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546(1台分)マウントアングル詳細図(1:15)基台塗装色:デザイン塗装・ブラック23 CS-T1898-10-C1飯村 牧田 鶴見2018 6 21C NITTO KOGYO CORPORATION3A基準H G F E D C B A1 2 3 4 5 6作成日 年 月 日図 検図 製度 尺 設 計図番 品名キ ャ ビ ネ ッ ト 仕 様形 式ボデードア基 板塗 装 色 仕 様外 面内 面7.912.715.87515.87544.45マウントアングル452465ケージナット用ケージナット取付用角穴 FSS110-722EKN変形<10連結> FSS110-722EKN変形1:20デザイン塗装・ブラック(N1)* No. 品 名 型 式 数 備 考<天井>天井板アイボルト取付用タイプ -TB<ドア>ドア換気口タイプ -DP 標準装着<背面>背面ドア換気口タイプ -RDP 標準装着<側板>側板全面換気口タイプ -SA 標準装着<側板>側板鍵付タイプ -SK 標準装着<マウントアングル>前後マウントアングル(EIA)ケージナット用タイプ -2ME 標準装着 1 スリット付台板セット RD152-60SK 10 同送 2 ケージナット(M5用ねじ) RD751-518 20 セット 同送 3 天井連結金具セット RD76-1FH 9 同送 6 フリーアクセスフロア基台 RDK110-73FS変形 10 同送、D=1183ケージナット用工具 10 付属品大型角座金12 40 付属品キー(No.N200) 40 付属品取扱説明書 10 付属品33 CS-T1898-10-C1飯村 牧田 鶴見2018 6 21 4 5フロアパネル支持アングル(フカサ)フロアパネル支持アングル(ヨコ)RDK1-D12NRDK1-W7N 110セット同送同送セットC NITTO KOGYO CORPORATION3A基準H G F E D C B A1 2 3 4 5 6作成日 年 月 日図 検図 製度 尺 設 計図番 品名キ ャ ビ ネ ッ ト 仕 様形 式ボデードア基 板塗 装 色 仕 様外 面内 面
1:15RDK110-73FS変形デザイン塗装・ブラック(N1)* 外形寸法をD=1183とします。
<特記事項><付属品>/1台あたり六角ボルトM10 50部品名ばね座金10大形丸座金10皿ばねワッシャ付ナットM1066数量6ゴムスペーサ取扱説明書22110 RDK110-73FS変形 フリーアクセスフロア基台No. 品 名 型 式 数 1備 考本図はCS-T1898-6の連結図とします。
1. 2. フリーアクセスフロア基台RDK110-73FS変形(10連結)1211834-M10ゴムスペーサ105850560700560700560700<1> <2> <3> ・・・・ <10>1700560100 1005 20配線バーフカサ変形 2 3フロアパネル支持アングル(フカサ)フロアパネル支持アングル(ヨコ)RDK1-D12NRDK1-W7N 10 1セットセット同送同送配線バーヨコ350505040 4040 4010030020 50502CS-T1898-13-C1飯村 牧田 鶴見2018 6 21C NITTO KOGYO CORPORATION3A基準H G F E D C B A1 2 3 4 5 6作成日 年 月 日図 検図 製度 尺 設 計図番 品名キ ャ ビ ネ ッ ト 仕 様形 式ボデードア基 板塗 装 色 仕 様外 面内 面1:15RDK110-73FS変形デザイン塗装・ブラック(N1)* 22フリーアクセスフロア基台RDK110-73FS変形(10連結)22長円穴詳細(1:2)15R7.5<1> <2> <3> ・・・・ <10>CS-T1898-13-C1飯村 牧田 鶴見2018 6 21100 1004-長円穴1023600 600 600 600 50 50 50ボトムプレート(t9.0)底面図C NITTO KOGYO CORPORATION3A基準H G F E D C B A1 2 3 4 5 6作成日 年 月 日図 検図 製度 尺 設 計図番 品名キ ャ ビ ネ ッ ト 仕 様形 式ボデードア基 板塗 装 色 仕 様外 面内 面
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