工事54号

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location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2020年10月08日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
工事54号 第十一管区海上保安本部長 葛西 正記1 競争入札に付する事項(1) 契約件名 長山港危険物保管庫建設工事(2) 契約内容(3) 履行期限(4) 履行場所(5) 入札方法2 競争に参加する者に必要な資格 ⑴ ⑵予算決算及び会計令第71条に該当しない者に限る。 ⑶ ⑷(第十一管区海上保安本部を希望したものに限る)3 証明書等の提出期限、提出方法 16時00分⑴確認書(電子調達用)又は紙入札方式参加願(紙入札用)⑵資格審査結果通知書(電子、紙入札共通)4 5 入札説明書の交付期間、交付方法 か ら ま で6 入札書等の提出期限7 開札の日時場所 那覇港湾合同庁舎(8階) 入札室8 入札保証金および契約保証金 入札保証金(無) 契約保証金(無) 前金払(有)請負金額の10分の49 入札の無効10 落札者の決定方法 ⑴⑵11 契約書作成の要否12 仕様に関する問い合わせ先仕様書のとおり(内線 2225、2224、2223 )予算決算及び会計令第70条に該当しない者に限る。 ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約に必要な同意を得ている者についてはこの限りではない。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。 令和 2 年 10 月 20 日 (証明書等提出期限)「建築工事業」の A、B、C等級公告支出負担行為担当官令 和 2 年 10 月 28 日 16 時 00 分本件は、電子調達対象案件である。 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。 その他詳細については、入札説明書による。 仕様書のとおり令 和 3 年 1 月 29 日令和元・2年度(平成31・32年度)国土交通省一般競争参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。 また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。 下記のとおり一般競争入札に付します。 令和2年10月7日記契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先(提出方法)電子調達システム又は紙にて提出の場合は、下記4の窓口に直接提出又は郵送にて提出可(配達証明が確認できるもの)証明書等は下記のとおり。 (交付方法)入札説明書の交付は、当庁ホームページからダウンロードすること。 第十一管区海上保安本部ホームページhttp://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/nyusatu/nyus_top.htm以上公告する。 第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。 令 和 2 年 10 月 20 日本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び海上保安庁入札・見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。 要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)令 和 2 年 10 月 29 日 10 時 00 分第十一管区海上保安本部経理課入札審査係沖縄県那覇市港町2-11-1 (入札説明書の交付期間)令 和 2 年 10 月 7 日098-867-0118第十一管区海上保安本部 経理課 電話:098-867-0118 内線:(2227)〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 入 札 説 明 書(最低価格落札方式)1 契約担当官等2 調達内容3 競争参加資格4 入札参加申込手続き5 入札書及び関係書類の提出場所等6 その他様式-1 入札書(海上保安庁様式)様式-2 紙入札方式参加願様式-3 確認書(電子入札参加申し込み用)様式-4 年間委任状別添-1 契約書長山港危険物保管庫建設工事契約番号:契約件名:項目及び構成契第 工事54 号1 契約担当官等2 調達内容仕様説明会は実施しない。 なお、仕様内容について質疑等がある場合は、下記へ連絡すること。 仕様書等に関する問い合わせ先〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 ⑹ 入札方法 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、電子調達システムにより難い者は、発注者に紙入札方式参加願いを提出して紙入札方式にかえるものとする。 落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。 ① 入札者は、一切の経費を含め契約金額を見積もるものとする。 ② 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければらない。 ③ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。この場合において入札説明書、仕様書等について疑義があるときは、入札書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。 ⑺ 入札保証金及び契約保証金 免 除仕様書のとおり ⑶ 履行期限令和3年1月29日 ⑷ 履行場所仕様書のとおり ⑸ 仕様説明会の日時等いては、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 支出負担行為担当官第十一管区海上保安本部長 葛西 正記 ⑴ 契約件名長山港危険物保管庫建設工事 ⑵ 契約内容入 札 説 明 書 海上保安庁の調達契約に係わる入札公告 令 和 2 年 10 月 7 日に基づく入札につ第十一管区海上保安本部 経理課 電話:098-867-0118 内線:(2227)3 競争参加資格⑴⑵ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 ⑶ ⑷4 入札参加申込手続き⑴ 申込方法年間委任状についてa bcde⑵ 電子調達システムによる証明書等の送信方法⑶ ファイル圧縮方法の指定 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 令和元・2年度(平成31・32年度)国土交通省一般競争参加資格において「建築工事業」のA、B、C等級(第十一管区海上保安本部を希望したものに限る)に格付けされた競争参加資格を有する者であること。 (ただし指名停止期間中にあるものは除く。 )なお、競争参加資格を有しない者で当該入札に参加を希望する者は速やかに資格審査申請を行う必要があるので下記5(2)へ問い合わせること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。 入札参加希望者は、3⑶の資格を有することを証明する書類(資格審査結果通知書(写))及び、確認書(様式2)又は紙入札方式参加願(様式1)を下記5⑵の問い合わせ先に、持参又は郵送にて証明書等の提出期限までに提出する(郵送の場合は、配達証明が確認出来るもの)こと。 なお、代表者から委任を受けている者(以下「受任者」という)が入札を行う場合は(様式-4)年間委任状 を入札参加手続きまでに提出する(当該委任に係る委任者及び受任者が同じであり、かつ委任事項に変更がない限り、あらかじめ入札等に関する委任状を提出することにより、当該年度に限り、委任状をその都度提出することを省略することができる。 この場合において、特定の入札等に関してのみこれと異なる代理人を選任して委任することは認めない)。 入札、見積についての権限及び契約締結についての権限が委任されていなければならない。 1 一太郎 Ver2011形式以下のもの2 Microsoft Word Word2010形式以下のもの 電子入札においては、復代理は認めない。 委任期間は当該年度内を限度とする。 代表者及び受任者の記名・押印された委任状(書面)の提出とする。 原則として個別案件による委任は認めない。 電子調達システムによる入札参加の申込みを行う場合の使用アプリケーション及びバージョンの指定及び、保存するファイルの形式は次のいずれかとする。 番号 使用アプリケーション 保存するファイル形式 ファイルを圧縮して送信する場合は、LZH又はZIP形式とする。 (自己解凍方式は不可)3 Microsoft Excel Excel2010形式以下のもの4 その他のアプリケーションPDFファイル画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)上記に加え特別に認めたファイル形式⑷ ⑸※電子調達システム方式による入札書類データ(証明書等)・確認書・資格審査結果通知書(写)※紙入札方式による証明書等(下記5(2)に提出)・紙入札参加願・資格審査結果通知書(写)※5 入札書及び関係書類の提出場所等⑴ ⑵ 入札書等の提出場所及び契約条項を示す場所及び問い合わせ先⑶ 入札説明書(仕様書等添付)の交付期間公告の日 から まで⑷ 入札書の提出期限⑸ 入札書の提出方法① 電子調達システムによる場合ア 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。 イ 入札書等の記載事項 a 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。 b cウ 入札書等の提出a b ファイル容量が大きく電子調達システムにより証明書等を送信できない場合証明書等のファイル容量が1MBを超える場合には、電子調達システムによる入札参加申し込みに必要な「確認書」及び「資格審査結果通知書(写)」のみを、1つのファイルとして(例えばPDF形式のファイル)まとめたものを、電子調達システムから送信し、それ以外の証明書等については、直接5⑵の契約係担当者に手渡すこと。 直接手渡すことができない場合は、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。 )による提出をすることが出来る。 この場合、事前に5⑵にその旨を連絡すること。 なお、参加資格確認後は、入札参加申込者に対して電子調達システムにより通知又は確認通知書を送付する。 証明書等の提出期限 令和2年10月20日 16時00分令和2年10月20日16時00分 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。 入札書等は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。 (電子認証書を取得している者であること。 ) 入札書等は、電子調達システムにより、当該入札公告した期限までに到達するように提出しなければならない。 電子調達システム又は紙入札方式参加願による入札参加申込手続きをとらなかった場合は、入札に参加できないので注意すること。 入札書は電子調達システムにより提出すること。 ただし、発注者に紙入札方式参加願を提出した場合は紙により提出すること。 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 政府電子調達システム https://www.geps.go.jp/電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-014-889沖縄県那覇市港町2-11-1 第十一管区海上保安本部経理課入札審査係098-867-0118令和2年10月28日 電子入札に利用することができるICカードは、資格審査結果通知書に記入されている者(以下「代表者」という。 )又は代表者から入札・見積権限及び契約権限について年間委任状により委任をうけた者のICカードに限る。 (内線 2225、2224、2223 )② 紙による入札の場合ア 入札書の様式は、様式-1によるものとする。 イ 入札書等の記載事項 a b cd eウ 入札書等の提出a bc⑹別表「原則として下記各項に該当する工事費内訳書を提出した業者の入札を無効とする場合」(1)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(紙入札に限る)(7)他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合(4)内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5 契約件名は、定められた件名を但しがきのあとに記載するものとする。 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。 入札書に記載する日付は、入札書を提出する日とする。 入札書には、入札者の住所及び氏名を記載し、押印(法人にあっては、所在地、法人名及び代表者の氏名を記載し、代表者印を押印)しなければならない。 受任者(以下「代理人」という)が入札を行う場合は、代理人の住所、氏名(法人にあっては、所在地、法人名及び代理人の役職、氏名)を記載し、代理人の印鑑を押印しなければならない。 以下、記載例による。 【記載例】 海保株式会社 代表取締役(社長) ○○ ○○ 代理 沖縄県那覇市港町2-11-1 海保株式会社 沖縄支店(又は○○部) 支店長(又は○○部長)○○ ○○ 印 「工事費内訳書」の提出 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、押印(電子調達システムにより工事費内訳書を提出する場合を除く)及び記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、支出負担行為担当官等(補助者を含む。 )は本内訳書について説明を求めることがある。 また、本内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6に該当する入札として、原則として当該内訳書提出の業者の入札を無効とする。 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。 )(2)入札説明書又は指名通知書に指示された項目をみたしていない場合記載すべき事項が欠けている場合 入札書は、別紙の様式にて作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に「法人名等及び契約件名、開札年月日、「入札書在中」」を朱書するものとする。 電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取り消しをすることができない。 3 添付すべきでない書類が添付されていた場合4 記載すべき事項に誤りがある場合(1)他の工事の内訳書が添付されていた場合その他未提出又は不備がある場合1 2(4)白紙である場合(3)他の工事の内訳書である場合(2)内訳書とは無関係な書類である場合(1)内訳の記載が全くない(6)内訳書が特定できない場合(1)発注者名に誤りがある場合(2)発注案件名に誤りがある場合(3)提出業者名に誤りがある場合⑺ 入札の無効①ア 委任状が提出されていない代理人のした入札イ ウ エ 金額を訂正した入札オ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札カ キ ク ケ②⑻ 入札の延期等⑼ 開札の日時及び場所令和2年10月29日那覇港湾合同庁舎(8F)入札室(10) 開札① 電子調達システムによる場合ア イ 記名押印(外国人又は外国法人にあっては、本人又は代表者の署名をもって代えることができる。 )を欠く入札 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札 競争参加資格の確認のための書類などを添付することとされた入札にあっては、提出された書類が審査の結果採用されなかった入札 電子入札参加者は、ICカードを不正使用等してはならない。 不正使用等した場合には当該電子入札参加者の入札への参加を認めないことがある。 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当する入札は無効とする。 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札 入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、若しくは入札の執行を延期し、又はこれを取り止めることがある。 日時: 10時00分場所: 開札及び開披(以下「開札等」という。 )は、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。 ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第十一管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、指名停止期間中にある者のした入札② 紙による場合ア イ ウ③ ④ ⑤6 その他⑴ 契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨⑵ 入札者に要求される事項⑶入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものとする。 ⑷ 落札者の決定方法① ② ③ ④ ⑤ア イ その他、第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 開札等は、原則として、入札者又はその代理人が出席して行うものとする。 この場合において、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。 ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。 入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。 ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。 入札者等が開札に立ち会わない場合は、第2回目以降の入札を辞退したものとする。 なお、紙入札方式での入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも当該紙入札方式での入札参加者の入札は有効として取り扱う。 落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あり、くじにより落札者の決定を行うこととなった場合には、くじを実施する旨及び対象入札参加者名・入札金額並びにくじの実施日を明記した保留通知書により当該入札参加者全員に通知を行い、くじ実施後落札決定通知書を発行するものとする。 また、落札となるべき同価格の入札をした者のすべてが紙入札参加者の場合には、保留通知書を送信することなく、その場でくじを実施のうえ落札決定通知書の発 入札者等は、入札公告等で定められた要件を証明した書類を指定した期限までに提出しなければならない。 また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。 本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、本入札説明書3の競争参加資格及び仕様を満たすことの出来ることの要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低をもって入札した者を落札者とすることがある。 同価格の入札をした者が電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定するものとする。 同価格の入札をした者が電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に 記載した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ落札者を決定するものとする。 契約担当官等は、落札者を決定したときは、その翌日から7日以内にその旨を落札者とされなかった入札者に電子調達システム又は書面により通知する。 ただし、開札に立ち会った参加者については、書面による通知を省略する。 ウ⑥⑸ 契約書の作成(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)① ②⑹ ⑺ ⑻ 支払条件①前金払 有(請負金額の10分の4)②完了後(検査合格した後)払い、その他支払方法等詳細は別途契約書に定める⑼ ⑽ 意義等の申立 入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。 電子入札参加者側の障害により入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の基準及び取扱い 電子入札参加者側の障害により電子入札ができない旨の申告があった場合は、障害の内容と復旧の可否について調査確認を行うものとする すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行うことができるものとする。 ①天災②広域・地域的停電③プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害④その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く) 変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨をすべての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。 発注者側の障害により電子入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の取扱い 発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システム運用主管組織(総務省)と協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。 障害復旧の見込みがあるが、変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。 その他詳細規程 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は「第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書」、「電子調達運用基準(建設工事及び建設コンサルタント業務等」によるものとする。 同価格の入札をした者が紙入札事業者のみの場合 その場で紙くじ(又は電子くじ)を実施のうえ落札者を決定するものとする。 契約担当官等は、落札者を決定したときは、その翌日から7日以内にその旨を落札者とされなかった入札者に電子調達システム又は書面により通知する。 ただし、開札に立ち会った参加者については、書面による通知を省略する。 競争入札を執行し、落札者を決定したときは、当該落札者とすみやかに、契約書を取り交わすものとする。 契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ本契約は確定しないものとする。 1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部第十一管区海上保安部00(屋内貯蔵所)令和02年度長山港危険物保管庫建設工事長山港危険物保管庫建設工事断 面 図1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部 0縮 尺図面目録図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図面番号 図 面 名 称梁 貫 通 孔 補 強 筋 図構 造 設 計 標 準 仕 様 書基 礎 伏 図梁 伏 図軸 組 図建 具 表特 記 仕 様 書 ( 1 )特 記 仕 様 書 ( 2 )特 記 仕 様 書 ( 3 )A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-01付 近 見 取 図 、 概 要 書配 置 図 、 求 積 図平面図、仕上表屋根伏せ図、立面図目 録S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07A-09A-08 表 紙(屋内貯蔵所)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)000長山港危険物保管庫建設工事別図1、2 磁気探査調査箇所 ( 1.3.8) 2 工事実績情報の登仟 ( 1.1.4) イ 工作物及び立木 1 工事用水 2 工事用電力 3 環境対策について ( 1) 工事請負代金額が2,500万円以上( 建築一式工事の場合5,000万円以上) の工事については、A-01管理建築士 下 地 勝 義電話 0980-72-8012 勝設計事務所1級建築士 登録第 号管理建築士185386検図 工事場所事務所名 図面名称図面番号 沖縄県宮古島市平良字久貝857-4番地A1A3縮 尺 用 紙( 知事) 登録第 号 (1) 工 事 名: (2) 工事場所:(地域地区等:) 1 工事概要 (4) 工事種目 ア 建築物RC造 1階建て新 築 建築物の名称 主要用途 構造及び階数 工作物等の名称 数量 建築面積 延べ面積 工事種別m2 m2 m2 m2 m2 m2 2 工 期 3 本工事の設計時期 4 建築工事仕様 (1) 標準仕様 オ 特記事項に記載の(参- . )は、標準仕様書巻末の各部配筋参考図の当該項目を示す。 カ 形状寸法の単位は、特記なき限りmmとし、質量も従来どおりkgであるが、力(N:ニュートン)、応力(N/mm2)、圧力(Pa:パスカル)、エネルギー(J:ジュール)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 ア 章は、番号に○印の付いた章を適用する。 イ 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 ウ 特記事項のうち【 】については、適用する事項を選択して記載すること。 エ 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記仕様 登録する。 ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登錬 vしない。 1 適用基準等 5 施工図等 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面 図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な 内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 (1.2.3) 4 品質計画等 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (1) 風速:V0= m/s (平12建告第1454号第2) (2) 地表面粗度区分: (1.2.2) 3 工事の一時中止に関 工事の一時中止に係る計画の作成 工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を 受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における する事項 (1.1.9)(8.4.3)(8.5.3)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3)(13.3.3)(13.4.3)(14.7.3) (16.13.5) 7 施工中の安全確保及 び環境保全等 (1) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第15 36号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。 (2) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機 械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成14年4月1日付け国総 (1.3.11) (1.3.7) 6 電気保安技術者 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を 行うこと。 (1.3.3) イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 施設第225号)」に基づき指定された排出ガス対策鍬嚼ン機械を使用するものとする。 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ 8 発生材の処理等 (2) 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産 業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 (3) 工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提 出する。 また、工事完成時には、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督員 に提出する。 なお、提出に当たっては国土交通省のホームページで提供されているCREDAS (4) 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆい くる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬 出すること。 だたし、島内に島外施設がない場合はこの限りではない。 受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見 込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行 (5) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、 (クレダス)入力システムで作成したデータ形式により行うこと。 発注者に引き渡すもの 現場において再利用を図るもの (1) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 発生材の種類 わない。 (1) 測定方法の基準、測定方法、測定対象室及び測定箇所数 ア 「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置 について」(国営整第4号 平成24年4月5日) イ 「学校における室内空気汚染対策について」(15ス学健第11号 平成15年7月4日) 15 化学物質の濃度測定 (1.5.9) (2) 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 (1.7.1)1級建築士事務所 製図 工事名称 印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督員と協議すること)。 納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるほか、監督員の指示による(署名捺 ア 工事完成時の提出図書は電子媒体(CD-R)で納品する。 電子納品に関する基準は、「電子 (1) 本工事は電子納品対象工事とする。 16 完成時の提出図書 14 技能士 (1.5.2) 適用工事種別 技能検定作業 11 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日から 工事完成期日後14日以上とする。 【 ・火災保険 ・建設工事保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 (2) 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入すること。 (3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。 ア 掛金収納書を契約後一ヶ月以内に発注者に提出する。 イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 12 環境への配慮 (1.4.1) 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の証明 書」などにより行うこととする。 9 交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理を十 (1.3.9) 分に行うこと。 10 主任技術者・監理技 術者 主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない期間は、次 のとおりとする。 ア 現場施工に着手するまでの期間 【現場施工に着手する日が確定している場合】請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 【現場施工に着手する日が確定していない場合】請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工 事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、 監督員との打合せにおいて定める。 イ 検査終了後の期間工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現 場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、受 注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、 受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関 係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 貸梁 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデーィ ン唯キる。 なお、貸唯ウれたCADデー 17 設計図CADデータの タを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 構内既存の施設:【 ・利用できない ・利用できる(有償) ・利用できる(無償) 】 構内既存の施設:【 ・利用できない ・利用できる(有償) ・利用できる(無償) 】 (1) 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」 及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の 調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。 (2) 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示によるものとする。 規模(m2) 仕上げ 床 内壁・天井 屋根 備品の種類及び数量 4 監督員事務所 (2.3.1)適 宜 山留めの存置:【 ・存置する ・存置しない 】 埋戻し及び盛土の種別:【 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種】 2 山留めの撤去 1 埋戻し及び盛土 1 載荷試験 (4.2.3) (4.2.4) 載荷試験の種類 試験の方法 試験の位置 載荷荷重 報告書の記載事項 杭 地盤 (2) 杭の寸法等 (3) 杭の品質等 (4) 支持地盤 推定支持力の算定方法 設計支持力 水平方向のずれ精度 継手工法 杭頭の処理 支持地盤の位置 支持地盤の種類 支持地盤への掘削深さ 支持地盤への根入れ深さ 杭径 杭長(m) 種類 継手数 先端部の形状 備考 試験杭 本杭 位置は図示による 杭地業の種類 工法 (1) 杭地業の種類と工法 2 杭地業 (5) 場所打ちコンクリートにおける材料等 ア 鉄筋 イ コンクリート 防湿層の範囲は、図示による。 3 床下防湿層 帯筋 鉄筋の最小かぶり厚さ 備考 【 ・(参-2.2) ・ 図示 】 設計基準強度 種別 備考(4.3.3)~(4.3.5)(4.4.3)(4.4.4)(4.5.4)(4.5.5) (4.3.3)~(4.3.7)(4.4.3)~(4.4.6) (4.2.2)(4.3.2)(4.4.2)(4.5.3)(表4.4.1) (4.5.3) (4.6.5) (4.3.1)(4.4.1)(4.5.1) (3.3.3) (3.2.3)(表3.2.1) 4地業工事 3土工事 2仮設工事建築工事特記仕様書〔建築工事編〕 章 項 目 特 記 事 項 項 目 章 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項1一般事項特記仕様書(1)新 築 測定対象室 測定箇所数 備考1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部宮古島市伊良部地内 (3) 敷地面積: m2 314.81指定なし長山船艇基地危険物庫貯蔵所37.8037.80長山船艇基地危険物庫建設工事 契約締結日の翌日から令和 3年 1月29日まで 本工事設計書は、令和 2年10月時点での建築工事積算基準、労務単価及び資材単価に基づいて作成している。 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 仕様書」(建築工事編)[平成31年版](以下「標準仕様書」という。 )及びそれに基づく監理指針である「建築工 事監理指針」[平成31年版]による。 ・建築工事標準詳細図〔国土交通省大臣官房官庁営繕部監修〕[平成28年版] ・敷地調査共通仕様書〔建設大臣官房官庁営繕部監修〕[令和元年版] ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿[令和2年版] ・工事写真の撮り方(建築編)(改訂第3版)長山港危険物保管庫建設工事管理建築士 下 地 勝 義電話 0980-72-8012 勝設計事務所1級建築士 登録第 号管理建築士1級建築士事務所185386製図検図工事名称工事場所事務所名 図面名称図面番号 沖縄県宮古島市平良字久貝857-4番地A1A3縮 尺 用 紙( 10.2.3) ( 10.2.2) A-02特 記 事 項 章 項 目 章 章 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 項 目 章 特 記 事 項 項 目6コンクリート工事8コンクリートブロック・ALCパネル・ECP工事5鉄筋工事石工事 木工事 タイル工事9防水工事7鉄骨工事金属工事 屋根及びとい工事 1 鉄筋 備考 呼び名 種類の記号 (1) 継手の種類等 網目の形状 寸法 鉄線の経 備考 部位 継手の種類 備考構造設計特記仕様による構造設計特記仕様による構造設計特記仕様による 3 継手及び定着 2 溶接金網 4 鉄筋のかぶり厚さ及 び間隔 (1) 軽量コンクリートの場合の最小かぶり厚さ: (2) 塩害を受けるおそれのある部分等の位置及び最小かぶり厚さ: 5 各部配筋 (3) 特殊な鉄筋継手の場合のあきの寸法: 施工箇所 配筋の方法 【 ・(参- . )による。 ・ 図示 】 その他特記すべき事項 【 ・(参- . )による。 ・ 図示 】 配筋の方法 【 ・(参- . )による。 ・ 図示 】 (2) 柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等につ いて十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。 1 コンクリートの強度 種類 類別等 設計基準強度(Fc) 気乾単位容積質量 適用箇所 2 コンクリートの強度 試験 建設技術センターが行う試験とする。 材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし、財団法人沖縄県 仕上げ 3 コンクリート打放し 仕上げの種別 打増し厚さ 施工箇所 備考構造設計特記仕様による 5 品質確保 ・レディーミクストコンクリートの品質確保については、「レディーミクストコンクリートの 品質確保について」(平成15年11月10日付け国営建第95号)及び「「レディーミクストコン クリートの品質確保について」の運用について」(平成15年11月10日付け国営技第71号)を 適用する。 4 目地 (1) 打継ぎ目地の寸法は、図示による。 (2) ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法は、図示による。 4 アンカーボルト 名称 材質 形状及び寸法 保持及び埋込み工法 2 高力ボルト 種類 3 普通ボルト 径 絶縁距離 間隔 ゲージ 備考 径 絶縁距離 間隔 ゲージ 備考(すべり係数試験等) 1 鋼材 記号の種類 適用箇所 備考 形状及び寸法は、図示による。 備考 5 デッキプレート 名称 形状 材質 寸法 備考 種別 備考 厚さ 材料 6 柱底均しモルイ・ 7 溶接 開先の形状 エンドイuの有・無及び適用箇所 スカラップの形状 溶接部の試験 8 仮組 仮組:【 ・実施する ・実施しない 】 11 その他 (1) 軽量形鋼構造におけるボルトの接合方法: (2) 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理: 【 ・ブラスト処理 ・りん酸塩処理(すべり耐力の確認方法: )】 9 塗料の種別 錆止め塗料の種別:【 ・A種 ・B種 】 10 耐火被覆の種別及び 性能 種別 所要性能及び摘要箇所 1 補強コンクリートブ ロック造 ブロックの種類及び厚さ 各部の配筋 設計基準強度(Fc) 2 コンクリートブロッ ク帳壁及び塀 適用箇所 ブロックの種類及び厚さ 各部の配筋 3 ALCパネル (1) パネルの種類等 パネルの種類 単位荷重 厚さ 長さ 取付け工法 (2) 床パネルの耐火性能:【 ・1時間 ・2時間 】 (ECP) (1) 防水の種類等 防水の種類 工法 種別 厚さ 施工箇所 立上り部の保護 保護層仕上げ表による 4 押出成形セメント板 パネルの種類 厚さ 取付け工法 表面形状 幅 イ PCコンクリート部材の入隅部の増張り: 2 シーリング シーリング材の種類 施工箇所 備考 3 補償 (2) 補償期間は、工事完成後10年間とする。 ただし、アスファルト防水は 年間とする。 (1) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による補償書を監督員に提出する。 アルミ建具廻り (2) 脱気装置:種類 、設置個数 (3) 合成高分子系ルーフィングシート防水 ア PCコンクリート部材下地の場合の目地処理: 1 石材 (1) 天然石 施工箇所 種類 表面仕上げの種類 (2) テラゾ 施工箇所 種類 表面仕上げの種類 2 壁の石張り工法 (1) 工法、加工等 工法 厚さ (2) 乾式工法の方式:【 ・スライド方式 ・ロッキング方式 】 (3) あと施工アンカーの材質及び寸法: (4) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質: 石裏面処理 裏打ち処理 備考 3 床及び階段の石張り 厚さ 石裏面処理 裏打ち処理 備考 4 特殊部位の石張り 施工箇所 工法 石材の厚さ 石裏面処理 裏打ち処理 備考 (1) タイルの種類 施工箇所 寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考 (2) タイルの試験張り:【 ・行う ・行わない 】 (3) タイルの見本焼き:【 ・行う ・行わない 】 2 あと張り工法 壁タイル張りの工法等 イCルの種別 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等 3 傾g先付け工法 種別 適用イCル イCル傾g先付け面のせき板 1 タイル 1 集成材等 集成材・単板積層材の別 施工箇所 樹種名 品質 寸法・厚さ 備考 2 合板 種類 施工箇所 厚さ 樹種名 接着の程度 品質 備考 3 防蟻処理 土壌処理(防蟻) (1) 施工箇所:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)Ⅰ 新築建 築物しろあり予防処理標準仕様書 4 処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処 理を含む。 (2) 処理薬剤:社団法人日本しろあり対策協会の認定品とする。 (3) 処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 3処理の方法 に準ずる。 また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚 さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。 4 防虫処理 木材処理(防蟻・防虫) (1) 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材 (2) 処理方法:工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。 ただし、現場における加工が 生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布する。 (3) 性能区分:性能区分は次による。 ただし、監督員の指示を受けた部材については、その 指示に従うものとする。 ア 造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。 イ 構造材、下地材については、JASの保存処理K3とする。 5 アルミニウム製笠木 (1) 構成部材による種類: (2) アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。 種別:【 ・A-1 ・B-1 】 種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類:【 ・A1 ・A2 】(JIS H 8602) (3) 固定金具の間隔及び固定方法: ア 表面処理の種別をB-1種又はB-2種としたときの複合皮膜の種類 【 ・A1 ・A2 】(JIS H 8602) イ 取付け金物等は、全てステンレス(SUS 304)とする。 (2) タラップ ア 表面処理の種別をB-1種又はB-2種としたときの複合皮膜の種類 【 ・A1 ・A2 】(JIS H 8602) イ 取付け金物等は、全てステンレス(SUS 304)とする。 ウ 足掛かり部は、スリップ止め加工とする。 (1) 手すり ルミニウム合金の表面 処理 表面処理の種別をB-1種又はB-2種としたときの複合皮膜の種類 2 鉄鋼の亜鉛めっき 表面処理方法 種別 施工箇所 3 軽量鉄骨天井下地 屋外の軽量鉄骨天井下地 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 野縁の間隔 備考 4 金属成形板張り (1) 金属成形板の種別及び表面処理: (2) 長尺の場合における伸縮調整継手: 5 防蟻処理、防虫処理 の施工及び補償 (1) 社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし、工場 における処理及び監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 1 屋根葺きの形式及び 工法 形式 工法 形状・板厚 材料 備考 2 県産瓦葺 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。 1名配置 】 (2) 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作 業に合格した者を、適用する作業中において次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技 能者に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 【 ・1名以上配置 ・施工面積m2につき、 級技能評価試験に合格した者を (2) 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。 なお、補償期間は、処理後 5年とする。 3 とい 材種 規格名称 材質 備考(13.2.3)(13.3.2)(13.3.3)(13.4.2)(13.4.3)(表13.2.1) (10.3.1)(10.3.2)(10.4.1)(10.4.2)(10.5.1)(10.5.2) (10.7.1)(10.7.2)(10.7.3) (14.2.2)(14.7.2)(14.8.2)(14.8.3)(表14.2.1) (14.6.3) (14.6.2) (11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1) (7.6.3)(7.6.4)(7.6.7)(7.6.11) (7.3.10) (7.8.3)(表18.3.1) (7.11.2) (7.12.4) (8.2.2)(8.2.4)(8.2.5) (8.3.2)(8.3.3) (8.4.2)~(8.4.5)(表8.4.2)(表8.4.3) (8.4.2) (8.5.2)(8.5.3)(8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.5.3) (9.4.4) (5.2.1) (5.2.2) (5.3.4) (5.3.5) (5.3.7)(6.2.5)(6.9.2) (6.6.3) (6.9.2) (6.1.3)(6.1.4)(6.2.2)(6.11.1)(6.13.1)(6.14.1)(6.15.1)(6.16.1) (7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)(7.4.7) (7.2.1) (表7.2.1) (7.2.3) (7.3.2) (7.2.7) (7.7.8)(7.2.4)(7.3.2)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.9) (7.10.3) (7.9.2) (9.6.2) (9.6.3) (9.6.5) (10.2.1) (表10.2.1) (表10.2.2) (10.6.2) (10.6.3) (11.2.1) (11.3.3) (表11.3.2) (12.2.2) (12.2.3) (表12.5.1) (12.2.9) (12.2.10) (表14.2.1) (14.8.3) (14.8.2) (表14.7.1) (14.7.3) (14.7.2) (14.4.3) (表14.2.2) (14.2.3) (表13.5.1) (13.5.2)150角床タイル100角床タイル100角壁タイル 6 手すり及びタラップ 【 ・A1 ・A2 】(JIS H 8602)141312特記仕様書(2)( 知事) 登録第 号 1 防水の種類1111Y1、Y2通り壁 C種 150mm タテ、ヨコ筋共@40010 1 アルミニウム及びア沖縄県宮古島市伊良部長山港危険物保管庫建設工事 (3) 詳細は監督職員の指示に従うこと。 管理建築士 下 地 勝 義電話 0980-72-8012 勝設計事務所1級建築士 登録第 号管理建築士1級建築士事務所185386製図検図工事名称工事場所事務所名 図面名称図面番号 沖縄県宮古島市平良字久貝857-4番地A1A3縮 尺 用 紙 5 鋼製軽量建具 6 ステンレス製建具 7 木製建具 8 建具用金物 ( 16.7.2) ( 16.7.3) ( 表16.7.1) 9 鍵 ( 16.7.4) 10 自動ドア開閉装置 11 シャッア[ 12 オーバーヘッドドアA-03( 知事) 登録第 号章 特 記 事 項 章 章 章 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 項 目 項 目 項 目左官工事 建具工事内装工事 塗装工事 カーテンウォール工事ユニット及びその他工事 舗装工事植栽及び屋上緑化工事 1 モルイ挙hり (1) 既製目地材の適用及び形状: (2) 床の目地の設置及び工法: 2 セルフレベリング材 塗り セルフレベリング材の種類:【 ・せっこう系 ・セメント系 】 3 仕上塗材仕上げ 種類 呼び名 仕上げの形状等 仕上げ厚さ: 4 ロックウール吹付け 1 防火戸等 (1) 防火戸の指定及び機構等は、図示による。 (2) 防犯建物部品の適用は、図示による。 2 見本の製作等 (1) 建具見本の製作:【 ・行う ・行わない 】 (2) 特殊な建具の仮組:【 ・実施する ・実施しない 】 3 アルミニウム製建具 (1) 建具の性能等 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み 施工箇所 (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 ドアセット等の種類 適用箇所 等級 備考 (3) 外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類 種別:B-1 複合皮膜の種類:【 ・A1 ・A2 】(JIS H 8602) (4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。 4 鋼製建具 建具の性能等 施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考 (1) 建具の性能等 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み 施工箇所 (2) ビニル被覆鋼板:【 ・使用する ・使用しない 】 (3) カラー鋼板の適用:【 ・使用する ・使用しない 】 建具の性能等 施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考 (1) かまち戸 かまちの樹種: 、鏡板の樹種: (2) 枠及びくつずりの材料: (3) ふすま 上張りの種類: 、縁の仕上げ: (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法 形式 金物の種類 見え掛り部の材質 備考 (1) 戸の開閉方法:【 ・引戸 ・開き戸 ・折戸 】 (2) センサーの種類: (1) シャッターの種類:【 ・重量( ) ・軽量 】 (2) 耐風圧強度: (3) 重量シャッターの場合のシャッターケース:【 ・設ける ・設けない 】 (4) スラットの形状:【 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング型 】 (1) 耐風圧性能の区分: (2) 収納形式による区分: (2) 建具用金物の取付け位置は、図示による。 (1) マスターキー:【 ・製作する ・製作しない 】 (2) 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。 (1) ガラスの種類及び厚さ等 ガラスの種類 厚さ等 備考 (2) ガラス留め材 建具の種類 材種 (3) 熱線反射ガラスの映像調整: (4) ガラスブロックの材料及び工法 表面形状 呼び寸法 厚さ 金属製化粧カバー 壁用金属枠 補強材 色 1 カーテンウォール (1) カーテンウォールの種類:【 ・メタル ・PC 】 (2) 性能 耐風圧性能 耐震性 水密性 気密性 耐火性 耐温度性 遮音性 断熱性 (3) 材料の種類 金属材料 シーリング材 構造ガスケット ガラス 断熱材 耐火目地材 (4) メタルカーテンウォール製品の見え掛り部分の仕上げ: (5) PCカーテンウォールの仕上げ: (6) 構造ガスケットを用いるガラスの取付け: 塗装面 素地ごしらえ工程の種別 (2) 補償期間は、工事完成後10年間とする。 (1) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による補償書を監督員に提出する。 1 塗装の種類及び種別 2 補償 適用箇所 塗料の種類 塗装工程の種別 1ビニル床シート等 (1) ビニル床シート等の材料及び工法 種類 施工箇所 色柄 厚さ 工法 (2) 特殊機能床材の仕様: 2カーペット敷き 施工箇所 種類 工法 パイル形状 3 合成樹脂塗床 エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類: 4 フローリング張り 品名 品名 品名 工法 施工箇所 備考(モザイクパーケットの樹種等) 5 フローリングボード の特殊張り 体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、日本体育床下地工業会編 「体育館床工事標準施工要領書」による。 6 畳敷き 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。 種類 備考 7 せっこうボード、そ の他ボード及び合板張 り 8 壁紙張り 品質及び防火性能: 9 断熱及び防露 断熱材の種類及び厚さ: 厚さ 規格 適用箇所 表面材種厚さ 表面仕上げ 防火性能 遮音性能 総厚さ 適用箇所 表面仕上げ材 寸法 耐荷重性能 耐震性能 備考 1 フリーアクセスフロ ア 2 可動間仕切 3 移動間仕切 構造形式 適用箇所 適用箇所 遮音性能 厚さ 表面材 表面仕上げ 操作方法 4 トイレブース 5 階段滑り止め 表面材の材質 脚部の形状及び寸法 ドアエッジの形状及び材質 材種 形状 寸法 備考 6 ブラインド 形式 種類 スラットの材質 スラットの幅 施工箇所 7 カーテン 形式 施工箇所 備考 開閉操作 きれ地の種別等 ・ステンレス鋼(SUS304)製 】 (2) 受け枠の材種:【 ・硬質アルミニウム合金製 ・ステンレス鋼(SUS304)製 】 9 流し台ユニット 名称 寸法 適用内容 規格・品質 備考 流し台 コンロ台 8 くつふきマット (1) くつふきマットの材種:【 ・塩化ビニル又はゴム製 ・硬質アルミニウム合金製 (2) ジオテキスタイルの適用及び品質: 2 路盤 (1) 車道部の厚さ: (2) 締固め度試験: 1 路床 (1) 路床の種類等 層の種類 厚さ 盛土の材料 路床安定処理 試験 3 舗装 舗装の種類 材料 基層 工法 試験 備考 4 コンクリート縁石及 び側溝 名称 規格名称 寸法 備考 樹種 芽立数 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 4 屋上緑化 土壌層の厚さ 樹木の樹種、寸法、数量 排水層の厚さ 支柱の形式 かん水装置 (3) 地被類 1 植栽地の確認 (1) 植栽地の土壌試験: (2) 暗きょ、開きょ及び排水層等の設置は、図示による。 (3) 土壌改良材: 2 植樹 樹木の種類 樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 支柱の形 備考 整備範囲は図示による 3 芝張り等 (1) 芝の種類: (2) 種子の種類及び量:(22.4.1)~(22.9.5) (22.10.2)(表22.10.1) (23.1.3) (22.2.2) (23.5.2)(23.5.3)(23.5.4) (23.4.2)(19.6.2) (19.7.2)(19.7.3)(表19.7.5) (19.8.2) (19.9.2)(19.9.3) (20.2.2) (20.2.3) (20.2.4) (20.2.5) (20.2.6) (20.2.12) (20.2.14)(22.2.2)(22.2.3)(22.2.5)(表22.2.2) (22.3.2) (22.3.5) (19.5.2)(19.5.3)(19.5.6) (19.4.3) (19.3.3)(19.3.4)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.2.3) (19.2.2)(18.1.7)(18.2.2)~(18.14.2) (16.13.2) (16.13.4) (16.13.5) 13 ガラス (15.2.2) (15.2.5) (15.4.2)(表15.4.1) (15.5.2)(15.7.3) (16.1.3) (16.1.6) (16.2.2) (16.1.4) (16.2.4) (16.2.5) (表14.2.1) (表16.2.1) (17.3.6) (17.3.3) (17.3.2) (17.2.6) (17.2.3) (17.2.2)(16.3.2)(表16.2.1)(表16.3.1) (16.5.2)(表16.2.1)(表16.3.1) (16.6.2) (16.6.4) (16.4.2) (16.4.3) (表16.2.1)(16.8.3)(表16.8.3) (16.10.2) (16.11.2) (16.11.4)(16.12.2) 1615171819222023建具図参照特記仕様書(3)シーリング FIX窓沖縄県宮古島市伊良部長山港危険物保管庫建設工事 10 区画線 (1) 室内に区画線を設けること。 24磁気探査 1 磁気探査 (1) 探査方法(2) 使用機材水平探査 一般社団法人沖縄県磁気探査協会による。 簡易探査機器 一般社団法人沖縄県磁気探査協会による。 (3) 探査範囲別図1、2による。 (2) 区画は、室内を12区画に区切り、中央通路を設ける。 11 棚 (1) ペール缶を保管する棚を設置すること。 (2) 12区画のうち、監督職員の指示する7区画に設置すること。 排水工事21 1 排水管 (21.2.1) 2 側塊、排水枡等 (21.2.2) (1) 側塊 材種 管の種類 呼び径 備考 備考 寸法 形状 (2) 排水枡 種類 適用荷重 備考 備考 メインバーピッチ 適用荷重 用途 材質 (3) グレーチング (3) 1台の棚が区画を跨いでの設置も可とする。 (4) 1区画枚当たりの棚寸法等 W900×D400×H1,800程度。 (5) 1段当たりの耐荷重200kg程度。 (6) 設置する棚は監督職員の承認を得ること。 沖縄県那覇市港町2-11-11 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部下地島空港給油施設長山船艇基地申請地BM±0 0宮古島市伊良部字池間添1227-13工 事 名 称申 請 者 住 所氏 名敷 地 概 要地 名 地 番日 影 規 制道 路建 物 概 要建 物 用 途工事の種別構 造階 数地 盤 面最 高 高 さ軒 高 さ建 築 面 積床 面 積住宅床面積車庫床面積その他床面積延べ床面積給 水給 温 水排 水ガ ス用防災機器排 気港湾道路前面道路幅員 7.00 m屋内貯蔵庫新 築地上1階建て3,1503,150設 備 概 要314.81都市計画地域外 ※接道長さm㎡ ㎡ ㎡㎡宮古島伊良部島池間島来間島●長山船艇基地N伊良部大橋伊良部製糖工場見取り図概要書計 画 概 要 書敷 地 面 積都市計画計画用 途 地 域防 火 地 域指定建ぺい率指定容積率高 さ 制 限N(第四石油類)37.8037.8037.80第十一管区海上保安本部長 葛西 正記粉末消火器鉄筋コンクリート平屋建て(10型-1本)A-4長山港危険物保管庫建設工事長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAXA-5(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部32,1004,2006,70014,2002,40022,60012,50014,7005,8001 , 5 0 0①②③④⑤⑥番号①合計=3 2 . 1 0 ×4 . 2 0 ×0 . 5 = 6 7 . 4 13 2 . 1 0 ×6 . 7 0 ×0 . 5 =1 0 7 . 5 31 4 . 2 0 ×2 . 4 0 ×0 . 5 = 1 7 . 0 42 2 . 6 0 ×6 . 2 0 ×0 . 5 = 7 0 . 0 63 1 4 . 0 4③ ② ④ ⑤ ⑥ 1 2 . 5 0 ×1 . 5 0 ×0 . 5 = 9 . 3 71 4 . 7 0 ×5 . 8 0 ×0 . 5 = 4 2 . 6 3㎡S=1 /2 0 0 S=1 /2 0 0 敷 地 面 積 S=1 /2 0 0 建 築 面 積6,2001 0 , 8 0 0 1 0 , 8 0 0延 べ 床 面 積求 積番号①合計= ㎡求 積 番号①合計= ㎡求 積配置図 求積図S=1 /2 0 0 配 置 図1 , 0 0 01 , 0 0 0 1 0 , 8 0 07,000港湾道路 幅員7.0m▽敷地境界線▽敷地境界線受電設備4 , 5 0 0フェンスフェンスフェンス電柱8 , 0 0 0 2 , 0 0 0電気マンホール電気マンホール▽敷地境界線支線7 , 3 0 0油水分離槽 油水分離槽 点検口 浸透桝スロープ1 , 5 0 0N屋外貯蔵所屋内貯蔵所3 , 5 0 0▽3m延焼ライン3 , 5 0 03 , 5 0 01 0 . 8 0 × 3 . 5 0 = 3 7 . 8 0 1 0 . 8 0 × 3 . 5 0 = 3 7 . 8 03 7 . 8 0 3 7 . 8 0長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事 務所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部平面図仕上げ表N屋内貯蔵所平 面 図 S=1 /5 0床: 厚1 5 0 コンクリート 金コテ押さえX1 X2 X51 , 8 0 0X11 0 , 8 0 0X3 X55 , 4 0 0 5 , 4 0 0消火器BOX 危険物表示看板3 , 5 0 0Y2Y13 , 5 0 0溜桝 □4 0 0溜桝 □4 0 0X4両開きアルミ ドア2 5 0 2 5 0 2 0 0 2 0 02 , 3 0 02 , 7 0 04 , 2 5 0 4 , 2 5 0( 1 0 型消火器-1 )4 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 0 1 , 2 0 01 , 2 0 0GL +1 8 0水上網入りガラスF I X窓網入りガラスF I X窓網入りガラスF I X窓網入りガラスF I X窓C種150CB化粧目地C種150CB化粧目地1 , 0 0 01 5 01 5 0( 排気)上部: 換気アルミガラリ F付( 排気)上部: 換気アルミガラリ F付火気厳禁危険物表示看板( 既製品)6 0 0 ×3 0 0 硬質塩ビ板少量危険物貯蔵取扱所類 別 第四類 品 名 第四石油類 最大数量 5 , 8 0 0 L消 火 器ABC粉末消火器1 0 型S US消火器BOX1 0 型商 品 名危険物表示看板及び消火器厚150㎜コンクリート金コテ仕上げ 防湿ビニールシート敷き 床厚150㎜コンクリート金コテ仕上げ屋 根壁外部土間天井、軒裏 厚150㎜コンクリート打ち放し補修厚150㎜コンクリート金コテ仕上げ桁側:C種150CB化粧目地・妻側:150コンクリート打ち放し仕上げ表 危険物屋外貯蔵所概要貯蔵量5 , 8 8 0 L2 9 4 缶2 0 L ペール缶 容器--缶数--容量--第四石油類油 類床面積 3 7 . 8 0 ㎡第四類品 名 潤滑油倍 数 指定数量未満最大A-6長山港危険物保管庫建設工事※ 室内に区画線を設けること。 位置材質等については、監督職員の指示による。 ※ 棚工事手配。 棚の配置については、監督職員の指示による。 Y1Y23 , 5 0 03 , 5 0 03 0 0X1 X5 X4 X22 , 3 0 0 4 , 2 5 0 4 , 2 5 05 , 4 0 01 0 , 8 0 05 , 4 0 0X1 X5X31 , 0 0 0水上+3 0コンクリート 金コテ押さえ屋根伏せ図1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部立 面 図A-7▽GLC種150CB化粧目地3 , 0 0 03 , 0 0 0▽GL3 , 0 0 03 , 0 0 0ステンレスフード5 , 4 0 0 5 , 4 0 01 0 , 8 0 0X1 X5X33 , 5 0 0 3 0 0 1 , 0 0 0Y1 Y2北側立面図西側立面図▽GLC種150CB化粧目地3 , 0 0 03 , 0 0 0▽GL3 , 0 0 03 , 0 0 0ステンレスフード5 , 4 0 0 5 , 4 0 01 0 , 8 0 02 , 3 0 0 4 , 2 5 0 4 , 2 5 0X1 X2 X4 X53 , 5 0 0 3 0 0 1 , 0 0 0 Y1 Y2南側立面図 東側立面図長山港危険物保管庫建設工事2▽GL1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝 設計事 務所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部X11 0 , 8 0 0X3 X55 , 4 0 0 5 , 4 0 03 , 0 0 03 , 0 0 01 5 0 4 0 01 5 0C種150CB化粧目地断 面 図C種150CB化粧目地1 5 0 1 5 0 1 5 03 5 01 0 02 , 2 0 02 , 7 0 03 0 0 3 0 0 2 5 05 5 01 0 0▽GL ▽GLGL +1 8 0水上コンクリート打ち放し補修防湿ビニールシート敷き網入りガラスF I X窓6 0 0 1 , 0 0 0 1 , 2 5 0コンクリート金コテ仕上げS=1 /5 0 1-1断面図1 , 9 0 0換気アルミガラリ F付厚1 0 0 クラッシャランA-83 , 0 0 01 0 02 , 1 0 0 5 01 0 01 0 01 5 03 0 0 3 , 5 0 0C種150CB化粧目地5 0 07 5 03 , 0 0 0水上+3 01 , 0 0 02 , 7 0 03 0 0 3 0 0 2 5 0 2 0 07 5 0コンクリート打ち放し補修コンクリート打ち放し補修防湿ビニールシート敷き両開きアルミドアーコンクリート金コテ仕上げ屋内貯蔵所X1 X2 X53 , 5 0 0Y2Y13 , 5 0 0X42 , 3 0 0 4 , 2 5 0 4 , 2 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 0 1 , 2 0 01 , 2 0 0X11 0 , 8 0 0X3 X55 , 4 0 0 5 , 4 0 0112▽GLS=1 /5 0 2-2断面図シーリングコンクリート金コテ仕上げ厚3.0㎜ウレタン防水塗装(平面+立上り)遮熱コート塗り遮熱コート塗り厚3.0㎜ウレタン防水塗装(平面+立上り)コンクリート金コテ仕上げ遮熱コート塗り厚3.0㎜ウレタン防水塗装(平面+立上り)コンクリート金コテ仕上げ175100150333-3断面図 S=1/5アルミ製笠木長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部▽各室FL ▽各室FL100 ㎜1カ所 記号・数量形 状材料・仕上ガ ラ ス金 物備 考名称・見込2,1001,800400300両開きアルミフラッシュドアー本締まりモノロック-1 空錠-1 丁番-8 ドアーチェック-2フランス落し-内1組 -外1組(台風対策) アルミガラリ4001,900 400アルミFIX窓6.8mm網入り型板ガラス(シルバー) アルミ (シルバー) アルミ (シルバー) アルミ換気アルミガラリ4カ所 2カ所70 ㎜AD1AW1GW1建 具 表ステンレス製フード付き400600 1,000フード600屋内貯蔵所X1 X2 X5X11 0 , 8 0 0X3 X55 , 4 0 0 5 , 4 0 03 , 5 0 0Y2Y13 , 5 0 0X42 , 3 0 0 4 , 2 5 0 4 , 2 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 0 1 , 2 0 01 , 2 0 0AD1AW1AW1AW1AW1GW1GW1A-9正 面 側 面重量棚長山港危険物保管庫建設工事W900×D400×H1,800程度1段当たり耐荷重:200kg/段9001,8004001,8000 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2電 話F AXメール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p沖縄県宮古島市平良字久貝8 5 7 -4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号( 知事) 登録第 号1 8 5 3 8 6製図検図図面番号 縮 尺 図面名称工事名称工事場所〒 9 0 6 -0 0 1 5S=1 /1 0 0構造設計特記仕様1.建築物の構造内容 補強コンクリ ート ブロック造( CB )2.使用構造材料一覧表4.地業工事3.地 盤5.鉄筋コンクリート工事 6.鉄骨工事7.設備関係( 1 ) 建築場所 新築 増築 増改築 改築 鉄骨造( S ) 壁式鉄筋コンクリート 造( WRC) 壁式プレキャスト 鉄筋コンクリート 造( WPRC) 鉄筋コンクリート 造( RC) 鉄骨鉄筋コンクリート 造( SRC) プレキャスト 鉄筋コンクリート 造( PRC) 木造( W)( 3 ) 構造種別( 2 ) 工事種別 太陽光パネル 棟 地下 階 地上 階 塔屋階 棟 地下 階 地上 階 塔屋階 ( 4 ) 階 数1 .( 6 ) 屋上付属物( 5 ) 主要用途 キュービクル k N アンテナ( 7 ) 特別な荷重 ホイスト k N( 1 0 ) 構造計算ルート X方向ルート -( ) Y方向ルート - ( ) 1 1 有 ( ) 擁壁 駐輪場 機械式駐車場( 8 ) 付帯工事 無 ( 9 ) 増築計画 門塀 倉庫積載床用 N/m2受水槽 k N. エレベータ 人乗( マシンルームレス ロープ式 油圧式) リ フト k N( 1 ) コンクリート適用箇所 種 類混和材料の種類呼び強度を保証する材齢 普通 捨コ ンク リ ート水の区分細骨材の種類c mスランプ備 考設計基準強度 品質管理強度 人工 人工 工業用水 AE減水剤 2 8 日 高性能AE減水剤 5 6 日 砂利 砂 山砂 砕石 地下水 水道水( 2 ) コンクリート ブロック( CB) A種 B種 C種 1 2 0 1 5 0 1 9 0 1 0 0 厚 ( )( 3 ) 鉄 筋異形鉄筋高強度せん断補強筋丸 鋼種 類 径 使用箇所 継手工法. .備 考( 4 ) 鉄 骨使用箇所 種 類...現場溶接 有 無 有 無 有 無 有 無 有 無○使用箇所の詳細については別途図示とする。 注) 5 支柱の盛りかえは、 小ばりが終ってから、 スラブを行う 。 一時に全部の支柱を取り払って、 盛りかえをしてはならない。 注) 6 上表以外のセメント を使用する場合は工事監理者の指示による。 部位セ メ ン トの 種 類存置期間の平均気温の材令2 3 53 5 84 61 01 01 66 81 21 51 72 52 8早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト普通ポルト 高炉セメントA種A種A種A種A種A種 A種A種2 82 82 8圧縮強度設計基準強度の8 5 % 1 0 0 %基礎、 はり側、 柱、 壁 スラブ下、 はり下 スラブ下 はり下 型枠存置期間種 類 支 柱 せ き 板注) 3 支柱の盛りかえは、 必ず直上階のコンクリート 打ち後とする。 注) 1 片持ばり 、 庇、 スパン9 . 0 m以上のはり下は、 工事監理者の指示による。 注) 2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、 その他のはりの場合も原則として行わない。 ( 1 ) 直接基礎 有 有 無備 考...杭 種 材 料 施 工 法コンクリート 杭 場所打ち 拡底杭手堀機械堀 深礎 BH注) 地盤調査及び試験杭の結果により 、 杭長さ、 杭種、 直接基礎の深さ、 形状を変更する場合もある。 「 鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」 による。 は、 2 0 0 箇所ごと) に1 回行い、 1 回の試験は5 本以上とする。 外観検査 有 無 有 無 有 無 引張試験 超音波探傷試験 柱の帯筋( HOOP ) の加工方法は、 H瑚タガ碁 W瑚溶接碁 S瑚スパイラル碁 とする。 の試験機関で行うこと。 ( 都知事登録 号)代行業者名試験機関名 ガス圧接部の抜き取り検査は、 同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと( 2 0 0 箇所を超えるとき 代行業者とは、 試験・ 検査に伴う業務を代行するものを言う 。 ( 3 ) 型 枠 材料 合板厚 1 2 m/mを標準とする。 施工 J AS S 5 による。 無 または現場封かん養生とし、 採取は打ち込み工区ごと、 打ち込み日ごととする。 体の数量は、 特別指示なき場合は1 回当り 6 本以上とし、 そのう ち4 週用に3 本を用いる。 一回に採取する供試体は、 適当な間隔をおいた3 台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、 供試 D1 9 未満は、 すべて重ね継手とする。 継手( D1 9 以上) をガス圧接とする場合は、 日本圧接協会 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、 打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、 外 高さはコンクリート が分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、 コンクリート 圧送技士または同 ポンプ打ちコンクリート は、 打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、 コンクリート の自由落下( 2 ) 鉄 筋 気温が2 5 ℃未満の場合は9 0 分以内、 2 5 ℃以上の場合は6 0 分以内とする。 ト 構造配筋標準図( 1 ) ( 2 ) 」 または「 壁式鉄筋コンクリート 構造配筋標準図( 1 ) ( 2 ) 」 による。 鉄筋はJ I S G3 1 1 2 の規格品を標準とする。 施工は標準図に記載されている事項を除き、 J ASS 5 による。 高強度せん断補強筋は、 J I S G 3 1 3 7 に規定されるD種1 号適合品とする。 鉄筋の加工寸法、 形状、 かぶり厚さ、 鉄筋の継手位置、 継手の重ね長さ、 定着長さは「 鉄筋コンクリ- また、 打込み量が1 5 0 m3 をこえる場合は1 5 0 m3 ごとまたは、 その端数ごとに一回を標準とする。 コメント支持地盤、 地層及び深さについての孔内水位GL -m近隣データの調査地番と設計地番とは約 mの距離がある備 考位 置 図9 8 7 4 5 6 1 2 3調査地番土 質N 値標 準 貫 入 試 験深 度0GL( 1 ) コンクリート 寒中、 暑中、 その他特殊コンクリート の適用を受ける期間に当る場合は、 調合、 打ち込み、 養生、 管理 フレッシュコンクリート の塩化物測定は、 原則として工事現場で( 財) 国土開発技術研究センターの技 術評価をうけた測定器を用いて行い、 試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 測定検査の回数は、 通常の場合、 1 日1 回以上とし、 1 回の検査における測定試験は、 同一試料から取 り分けて3 回行い、 その平均値を試験値とする。 構造体コンクリート について現場の圧縮強度試験供試体( J AS S 5 T-6 0 3 ) は、 現場水中養生、※修正箇所は下線を引く こと適用は ■ 印を記入する。 ( 施工方法等計画書)( 1 ) 鉄骨工事は指示のない限り下記による。 日本建築学会「 J I SS 6 」 「 鉄骨精度検査基準」 「 鉄骨工事技術指針」 社) 日本鋼構造協会「 建築鉄骨工事施工指針」 鉄骨製作管理技術者登録機構「 突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・ 補強マニュアル」( 2 ) 工事監理者の承認を必要とするもの。 製作工場 製作要領書 工作図 施工計画書 認定または登録工場( 大臣認定グレート 都登録 T 1 T 2 T 3 ランク) 材料規格証明書または試験成績書 鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 頭付スタッド 社内検査表( 3 ) 工事監理者が行う検査項目( 印以外の項目の検査結果については、 工事管理者に報告すること。 ) 現寸検査 組立・ 開先検査 製品検査 建方検査( 4 ) 接合部の溶接は下記によること。 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱( 建築構造設計指針第1 2 章) 日本建築学会「 溶接工作規準、 同解説Ⅰ, Ⅱ, Ⅲ, Ⅳ, Ⅴ, Ⅵ, Ⅶ, Ⅷ, Ⅸ」 日本建築学会「 鉄骨工事技術指針・ 工事現場施工編」( 施工方法等計画書)完全溶込み溶接部 外観検査( ※) % 個 % 個 個 %( 突合せ溶接)第三者検査機関名超音波探傷検査内質検査( 注)マクロ試験・ その他外観検査( ※)( 都知事登録 号)% 個 個 個 個% % % 個 個 % %個 個 % 個 個 個 % % 個( 目視及び計測)検 査 方 法 検 査 箇 所検査率又は検査数社 内 第三者 工事監理者備 考 第三者検査機関とは、 建築主、 工事監理者又は工事施工者が、 受入れ検査を代行させるために自ら契約した 溶接部の検査( 検査結果は後日工事監理者に報告すること)( 5 ) 接合部の検査( 注) 東京都の要綱に基づき、 必要となる建築物の場合に実施する。 内質検査 硬さ試験 示温塗料塗布 高力ボルト は「 J I S B1 1 8 6 の高力ボルト 」 を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2 倍 のペイント は、 防錆塗装の範囲は、 高力ボルト 接合の摩擦面及びコンクリート で被覆される以外の部分とする。 錆止め J I S K5 6 2 1 、 J I S K5 6 2 5 、 を使用して、 4 つ星2 回塗りを標準とするが、 実状に応じて決定すること。 現場における高力ボルト 接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、 塗装は工場塗装と同じ錆止めペ イント を使用し2 回塗り とする。 以上の範囲でショ ット ブラスト 、 グラインダー掛け等を用いて除去した後、 屋外に自然放置して発生し 5 0 S以上である場合は赤さびは発生しないままでよい。 た、 赤さび状態であること。 ただし、 ショ ット ブラスト 、 グリ ット ブラスト による処理で表面あらさが 高力ボルト の締付けに使用する機器はよく 整備されたものを使用し、 締付けの順序は部材が十分密接す るよう注意して行う 。 また、 締付けは一次、 二次締めとする。 締付け後の検査は、 各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。 ( 6 ) 防錆塗装検査会社をいう 。 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1 /3 以下とし、 管の間隔を、 管径の3 倍以上かつ5 c m以上を原則とする。 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、 設ける場合は設計者の承認を得ること。 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。 ( 7 ) 耐火被覆の材料 諸官庁への届出書類は遅滞なく 提出すること。 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 高架水槽 k N . SD2 9 5 A SD295B SD 3 4 5 SD 3 9 0 KW7 8 5 SR2 3 5溶接金網( J I S G 3 5 5 1 ) SS 4 0 0 S TKR4 0 0 BCR2 9 5 BCP 2 3 5 STKR4 9 0 SM4 0 0 SN4 0 0 A、 B、 C SN4 9 0 C S N4 9 0 B SM4 9 0 A SSC4 0 0 S 1 0 T 普通: F 1 0 T1 2 M M1 6 、 M2 0 、 M2 2 、 SS4 0 0 M2 0 L=8 0 0 mm ナット (M L= mm ナット ( シングル、 シングル、 ダブル ) ダブル )φ= L = mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁)φ= L = mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁) リバースサーキュレーショ ン アースドリル ミ ニアース鉄筋主筋 SDn e w ACE工法BCJ -F D0 2 7 7 -0 4認定第TACP-0 4 2 9 号平成2 5 年3 月1 4日ガイアスーパーパイル工法 埋込み( セメント ミルク工法) 打ち込み RC P HC P RC PRC ( Ⅰ種、 H鋼 ( A種 C種) P HC B種 鋼管 S C杭 摩擦杭 鋼材 S S 4 0 0 Ⅲ種) Ⅱ種、 ST K4 9 0深さGL-1 . 1 0 m 支持層-風化粘土層 載荷試験 独立基礎 試験堀 布基礎 ベタ基礎支持層- ( 2 ) 杭基礎水平地盤反力係数の測定試験堀 ( 支持層の確認)スエーデン式サウンディ ング 現場透水試験平板載荷試験土質試験 物理探査液状化判定P S検層 ( 有 敷地内 近隣 ) 無 ( 有 無 )調 査 項 目 資料有り 調査計画 調査項目 資料有り 調査計画 資料有り 調査計画 調査項目( 1 ) 地盤調査資料と調査計画調査計画ボーリ ング調査 静的貫入試験 標準貫入試験注) 上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○を記入する。 ( 2 ) ボーリング標準貫入値、 土質構成 ( 基礎・ 杭の位置を明記すること)本標準仕様及び鉄筋コンクリート 構造配筋標準図はコンクリート の設計基準強度( F c ) が3 6 N/mm__2以下に適用する。 J ASS 5 による。 耐久設計基準強度F d 一般 標準 長期 セメント は、 J I S R5 2 1 0 の普通ポルト ランドセメント を標準とする。 調合計画は、 工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、 工事監理者の承認を得ること。 写真( カラー) を保管し承認を得る。 コンクリート はJ I S認定工場の製品とし、 施工に関しては標準図に記載されている事項を除き コンクリート 及び鉄筋の試験は「 建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」 第4 条早強ポルト 普通ポルト高炉セメントランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメントシリカセメント シリカセメントランドセメント ランドセメント高炉セメントシリ カセメント設計基準強度の5 0 %ランドセメントランドセメント高炉セメントシリカセメントコンクリート のコンクリート※平成1 2 年建設省告示第1 4 6 4 号第二号による注1 ) 現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、 超音波探傷検査を1 0 0%行うこと。 注2 ) 知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、 是正前に対応策を建築主事等に報告すること。 重ね継手 ガス圧接継手 特殊継手 又は、 重ね継手( 日)5 . 0 N/mm__25 ℃未満1 5 ℃以上5 ℃~1 5 ℃8.その他S-01構造設計特記仕様 オールケーシング コンクリート F c = N/mm2HOOP SD拡翼回転貫入鋼管杭長期許容支持力度 1 5 0 KN/m__26 0 5 0 4 0 3 0 2 0 1 01 31 01 11 21 41 51 61 71 81 92 02 12 22 32 42 5F c =N/mm2 F q =N/mm2勝設計 事務所 1 7 5 -6 9 11 8 普通 基礎・ 基礎梁 2 1 軽量 普通 普通犬走り土間内部土間1 8 1 8 1 51 52 11 51 5粗骨材の種類柱・ 梁・ 床・ 壁宮古島市伊良部地内貯 蔵 所2 12 12 1 普通、2 12 12 1全 て D1 0 ~D1 9長山港危険物保管庫建設工事沖縄県宮古島市伊良部0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2電 話F AXメール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p沖縄県宮古島市平良字久貝8 5 7 -4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 1 8 5 3 8 6製図検図図面番号 縮 尺 図面名称工事名称工事場所〒 9 0 6 -0 0 1 5S=1 /1 0 0Rd dR図図R柱d d丸 鋼do do梁23-D16φ¢45dφ¢¢20d以上b a bdDD145°¢HW1******300300<H≦10002-D16以上45°~60°3-D13L2L2L2L1L1ιoιo/2 ιo/415d 15dL2L2L2L1L2 L2L2L2L1****15d 15d20d 20dιoιo/2ιo/4ιo/4 ιo/4L2L2H00P注1H00PH1 L 加工要領図125以上30~50D以上2-D13以上H00P@15030~502-D13以上柱イD{ 2-D*6~81{*2-D8d8da1②①ho♪ ho♯ho♪ho♯ho♪ho♪hoho400以上ho/2+15d L2L2400以上L2hoho/2+15d150以上 L1イ ロ ハ6dタ135゜D150以下150以下〃P1P1〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃ι 5d2d5d以上100d以上タ6d4dタ2d8d6d第1帯筋設計ピッチ以下①①柱DPPPP1.5DL2①L2柱DL2①柱DL21.5DL2L2L2e≦D/6 e>D/6a aaL2DL16d400100e1006dD6de15daaa6φ-@10004d4d6φ-@1000柱D15d12d12dLL12dL2以下L1 S瑚スパイラル碁鉄筋コンクリート構造配筋標準図( 1)1.一般事項2.鉄筋加工、かぶり3.杭4.基 礎5.地中梁6.柱@…間隔 r …半径 ¢…中心線 ιo …部分間のない方距離 h o …部材間のない方高さS T…あばら筋 HOOP…帯筋 S . HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼d …異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径( 1 ) 構造図面に記載された事項は、 本標準図に優先して適用する。 ( 2 ) 記号折曲げ角度 1 8 0 ゜ 1 3 5 ゜ 9 0 ゜余長d余長Rd余長Rd8 d 以上d*片持スラブ上端筋の先端鉄筋の余長 6 d 以上( *4 d 以上) 8 d 以上( *4 d 以上)S D3 4 5 のD1 6 以下は、 3 d 以上、 D1 9 以上は4 d 以上折曲げ内法寸法Rは、 SR2 3 5 は3 d 以上、 SD2 9 5 A、 SD2 9 5 B、4 d 以上8 d 以上6 d 以上4 d 以上3 d 以上SR2 3 5 , SD2 9 5 AS D2 9 5 B, S D3 4 5S D2 9 5 B, S D3 4 5SR2 3 5 , SD2 9 5 Aスパイラル筋あばら筋上記以外の鉄筋D1 6以下以下以下1 9 φ1 6 φD1 91 6 φD1 61 9 φ~2 5 φD1 9 ~D2 52 8 φ~3 2 φD2 9 ~D3 8帯筋鉄筋の種類( N/㎜ )定着の長さ 特別の定着及び重ね継手の長さ( L 1 )下端筋( L 3 )スラブ 小梁一般 ( L 2 )4 0 d普通、 軽量コンクリ-ト の設計基準強度の範囲2柱に取り付ける梁の引張り鉄筋の定着長さ1 . 末端のフックは、 定着および重ね継手の長さには含まれない2 . 継手位置は、 応力の小さい位置に設けることを原則とする3 . 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、 細い方の鉄筋の継手長さとする4 . D2 9 以上の異形鉄筋は、 原則として、 重ね継手としてはならない5 . 鉄筋径の差が7 mmを超える場合は、 圧接としてはならない継 手重ね継手( 下図のいずれかとする) 圧接継手ガス圧接形状d d3 mm以下θ>8 0 °θd /4 以下d /5 以下圧接面 圧接面 圧接面部 位屋 内屋 外屋 内屋 外mm mm ( ) ( )厚さが部分的に減少する箇所についても最少かぶり厚さを確保する。 ( 単位: mm)ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり 、約0 . 5 L 1 1 . 5 L 1 以上L1 L1a ≧4 0 0( 4 ) かぶり厚さ擁 壁かぶり厚さb の範囲ベース筋a =D1 +2 d の範囲主筋間隔は2 0 0 以下主筋間隔の1 . 5 倍かつ3 0 0 以下捨フープ余長4 d( 3 ) 鉄筋の定着及び重ね継手の長さ( 2 ) 鉄筋中間部の折曲げの形状 鉄筋の折曲げ角度9 0 ゜ 以下( 1 ) 鉄筋末端部の折曲げの形状( 5 ) 鉄筋のあき( 6 ) 鉄筋のフック( a ~f に示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 )( 1 ) P RC杭、 又はP HC杭の全てに補強を行う( 3 ) べた基礎( 4 ) 基礎接合部の補強( 2 ) 現場打ちコンクリ ート 杭( 1 ) 直接基礎( 2 ) 杭基礎( 3 ) 小規模鉄骨造柱脚固定の配筋( 4 ) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 ( 5 ) せいの高い梁のあばら筋( 5 ) 絞り ( 6 ) 二段筋の保持( 4 ) 斜め柱・ 斜め梁( 3 ) 帯 筋( 1 ) 柱主筋の継手 ( 2 ) 柱主筋の定着折まげ角度9 0 °はスラブ筋、 壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイのみに用いる。 キャップタイる区分鉄筋の径によ 鉄筋の折り曲げ内のり寸法( R)鉄筋の種類鉄筋の使用箇所による呼称3 5 d フックつき4 5 d フックつき4 0 d または3 0 d フックつき4 5 d または3 5 d フックつき 1 0 d かつ 1 5 0 mm 以上3 5 d または2 5 d フックつき4 0 d または3 0 d フックつき4 5 d フックつき3 5 d フックつき 1 2 5 d フック つきつき2 5 d フック2 5 d または1 5 d フックつきSD2 9 5 ASD2 9 5 BSD3 4 5SR2 3 52 1~3 61 8 以下2 1~3 61 8 以下1 . 4 d 以上1 . 1 d 以上3 0 ( 2 0 )2 0( 1 )4 04 0 3 0( 1 )4 0 ( 3 0 )( 2 )5 0( 3 )7 0 6 0( 4 )5 05 04 04 0( 4 )3 0柱・ はり ・ 床スラブ・ 耐力壁基 礎 ・ 擁 壁土に接しない部分土に接する部分耐 力 壁は り 柱非耐力壁床スラブ屋根スラブ設計かぶり厚さ最小かぶり厚さ( 6 ) 土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。 ( 5 ) ( ) 内は仕上げがある場合。 ( 4 ) 軽量コンクリ-ト の場合は、 1 0 mm増しの値とする。 を受けて4 0 mmとすることができる。 ( 3 ) コンクリ-ト の品質および施工方法に応じ、 工事監理者の承認4 0 mmとすることができる。 ( 2 ) 耐久性上有効な仕上げのある場合、 工事監理者の承認を受けて3 0 mmとすることができる。 〔 注〕( 1 ) 耐久性上有効な仕上げのある場合、 工事監理者の承認を受けて丸鋼では径、 異形鉄筋では呼び名に用いた数値1 . 5 d 以上粗骨材の最大寸法の1 . 2 5 倍以上かつ2 5㎜以上異形鉄筋間隔 間隔あき あきa . 丸鋼 b . あばら筋、 帯筋 c . 煙突の鉄筋d . 柱、 梁( 基礎梁は除く ) の出すみ部分の鉄筋( 右図参照)e . 単純梁の下端筋f . その他、 本配筋標準に記載する箇所図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要※修正箇所は下線を引く こと( 地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、 別途検討すること。 )所定の位置に止まった場合 所定より低く 止まった場合但しι≦φの場合 ι>φの場合は工事監理者の指示による基礎下端HOOP@1 5 0コンクリート 止め板1 5 04 5 °補強筋HOOP@1 5 0コンクリート 止め板基礎下端1 . 5 φιL21 5 0LφL 2 o r L 3≧1 5 d7 04 01 0 0 以上3 0 0 φ、 3 5 0 φ 4 0 0 φ8-D1 3 6 -D1 34 5 0 φ1 0 -D1 3D1 0 -@1 5 0杭 径補 強 筋HOOP5 0 0 φ8-D1 6 1 0 -D1 66 0 0 φφφ8 0 0 ~1 0 0 0余盛コンクリ-ト1 0 0 以上へりあき2 0 0 以上杭頭処理杭主筋4 0 d杭間隔は2×φかつφ+1 0 0 0以上主筋のかぶりは1 0 0 以上とする( 各4 ケ所)フラット バ-@3 , 0 0 0スペ-サ-1 0 d 又は重ね継手4 0 dHOOP筋の継手は片側溶接重ね継手斜め筋 3 -D1 3 以上( 片側) 4 0 d ( 両側) 2 0 dかぶり厚さ2 0 d 以上フック付 フック無し*一般のあばら筋と同様のものを2 本束ねる梁幅ハンチの拡大図 イD : 1 5 0 0 を超える場合 ハンチ ハンチ 梁幅ベース下の施工を慎重にする1 5 0 以上( 注1 計算によらない場合である)地中梁下端筋主筋割裂防止用U字筋下端 BLP埋込み長さh鉄骨柱 2 D以上地中梁埋込み長さh主筋地中梁上端筋( 基礎梁のある側)鉄骨柱D( 基礎梁のない側)埋込形H0 0 P@1 0 0計算上必要な長さ2 . 5 D以上又はH : 主筋の2 5 d かつL BP下端鉄骨柱DH0 0 P 2-D1 31 2 5 以上フック付根巻形地中梁の主筋と頭付スタッドによる、 おさまりに注意する下端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲内端部 外端部場合、 上向きとすることができる*上端主筋の定着は、 やむを得ない内端部( 継手範囲)外端部( 2 ) 布基礎、 べた基礎の場合( 1 ) 独立基礎、 杭基礎の場合 ( 定着、 継手)( 定着、 継手)W1 の三角壁厚さは、 2 0 0 以上又は地中梁幅とし、 配筋は同厚の壁リスト にならうH<3 0 0 は*印筋は不要とする*印筋はD1 0 -@2 0 0 とする梁幅1 . 耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 但し上筋と下筋を読みかえる2 . ①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする。 3 . ②の鉄筋はD1 3 以上4 . 埋戻し土のある場合は4 0 を7 0 とするハンチを付けた場合( a ≧3 )柱、梁の定着L 2 以上が確保されない場合はかご鉄筋で補強、 または特記により増強する。 鉄筋のフックは「 柱頭の四隅の鉄筋並びにはりのせいが小さく 、設計応力に対して必要な定着長さが不足する箇所」 に付ける柱頭補強かご鉄筋補強かご鉄筋主筋と同径補強かご鉄筋継手の好ましい位置圧接継手 重ね継手標準1 0 0 0 W瑚溶接碁 H瑚タガ碁Lは中間部5 0 d かつ3 0 0 mm以上末端部の添巻は1 . 5 巻以上とするιは片面溶接1 0 d両面溶接を5 d 以上注1 . 第1 帯筋は、梁づらに入れるパネル部分は0.2%以上とする第1 帯筋注2 . W型で現場溶接をする場合は 主筋の位置をさける注3 . フックおよび継手の位置は、 交互とするLは5 0 d 以上かつ3 0 0 mm以上とする○柱幅と斜材( 柱又は梁) 幅が同一 ○柱幅と斜材幅が異る ○柱脚で斜材となる注1 . 1 . 5 Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、 又はダブル巻きとし@1 0 0 以下とする注2 . 1 の鉄筋は2 -D1 3 かつ、 2 本の一段太い鉄筋とするa =1 . 5 ×( 呼び名の数値)帯筋より 1 サイズ太く又は同サイズ2本S-02鉄筋コンクリート構造配筋標準図( 1)( 知事) 登録第 号 勝設 計事務 所 1 7 5 -6 9 1長山港危険物保管庫建設工事沖縄県宮古島市伊良部0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2電 話F AXメール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p沖縄県宮古島市平良字久貝8 5 7 -4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 1 8 5 3 8 6製図検図図面番号 縮 尺 図面名称工事名称工事場所〒 9 0 6 -0 0 1 5S=1 /1 0 0※ ※L2L2L2φφφDφDφ2 φ1a 300※Ba※aL2 L2tD13L1hL1L2 L2L2 L2L1thoL1L2 L2L1 HL2L2D13L1L2HD13wtwt t柱wtL2ιι※1ι1/2ιL1L1L1L1L1L12DL1HL1D16DDD13D13DD50 300L1600L1D6d4dD D ι♪o ι♪o♪oι ♪oιιo連続端 oι♪ι ιo‡/B21/B 1225dL2ιoL1 ♭oθ=45゜BD13L1♪oιιoι♪o1D♭L2 イ イD13D13L2L2 a L2L2L2L215d L2D13C A C A CB AA CyιXι♪ιX♪♪Xι ♪XιιX60 2 L 75~100L2♪oιo♪※1/4DDL2L2LCLCιo鉄筋コンクリート構造配筋標準図( 2)( 1 ) 定着b 小梁の定着c 片持梁の定着( 2 ) 大梁主筋の継手( 3 ) あばら筋、 腹筋、 幅止めの配置( 4 ) あばら筋のタ( 5 ) 幅止め筋の本数、 加工b 間仕切壁との交叉部( 6 ) 土間コンクリートa 軽作業の土間( 7 ) 釜場( 5 ) 床板段差( 4 ) 床板開口部の補強( 3 ) 片持ちスラブ出隅部補強( 1 ) 定着および継手( 2 ) 屋根スラブの補強b 一般床スラブa 片持床スラブ( 1 ) 定着( 非耐力壁とスラブが取り合う場合)a 梁に b 柱に( 平面図)( 3 ) 手摺、 パラペット手摺パラペット( 2 ) スリ ット 部( 4 ) コンクリート ブロック帳壁一般の場合 下部防水立上りのある場合( 設計図に記入のあるとき)( 2 ) 鉄筋標準配筋( 1 ) 設置可能範囲d 壁と壁( 平面図)( 1 ) 柱、 梁 ( 2 ) 地中梁 ( 3 ) 床版、 壁( 3 ) 既製品( 2 ) 梁c 床に平 面 正 面つり上げ筋( 梁主筋を折り曲げるとき)柱幅が大きい場合柱幅a 大梁L 2 +5 d2 0 dι最 上 階2 0 d折曲げ起点は3 /4 Dをこえることを原則とする注: 点線は下端筋の曲下げ定着L 2 を示すL 2 L 2L 2 +5 dL 21 5 0 以上CLDフック付柱幅が大きく て、直線部だけでL 2 がとれる場合でも柱中心線をこえて中間折曲げテール長 1 5 0※以上は1 8 0 ゜ フック付とする 3 /4 DL 2 +5 dL2+5d一 般 階3/4 D 1/4 DD1 5 d2 0 do2 0 d1 5 d斜めでもよい斜めでもよい下向きでもよい最終端補強あばら筋は小梁主筋側に必ずいれること。 正 面先端 端部1 5 d 2 ι2 5 dあばら筋を入れる平 面片持梁筋折り下げは継手の好ましい位置つり上げ筋第1 あばら筋は柱面より配筋する×印は幅止め筋つり上げ筋は、 一般のあばら筋より 、 1 サイズ太い鉄筋か、又は、 同サイズを2本巻きとする( 注、 床版がない場合は1 3 5 °以上のフックとする)( イ) 原則として a のフック先曲げとする。 片側床版付( L型) 梁で b 両側床版付( T型) 梁で c 又は b とすることができる。 ( ロ) フックの位置は a にあたっては交互、 b にあってはスラブ側とする。 幅止め筋腹 筋腹筋幅止め筋1 8 0 ゜ 曲げSRCの場合d e c b6d6da8 d8 d6d4 d6d4d4 d●設計配筋間隔の1 /2 ピッチ 長さ2 ×L 1以上●無筋部分D1 0 -@2 0 0 長さ8 0 0 以上( 8 ) 打継ぎ補強 ( ダメ穴打継面について)折曲 D1 0 -@2 0 0D1 0 -@2 0 01 2 0 0 ×6 0 0 以下D1 3 -2 0 0 @ダブルD1 0 -1 5 0 @2-D1 6 2 5 02 0 02 -D1 6D1 0 -@1 5 0D≦H≦2 D端部D以下端部2 DL 1L 1注) 設備の小開口が連続してあく 場合 は縦、 横、 斜補強筋とは別に開口 によって切断される鉄筋と同じ鉄 筋を開口をさけて補強する。 各2 -D1 3各2 -D1 3各2 -D1 9 各2-D1 6各2-D1 3各1-D1 32 0 0 <D≦3 0 01 5 0 <D≦2 0 0 D≦1 5 0床板厚さD 周 囲 斜 め孔と孔のへりあき1 0 0 以上斜め補強筋周囲補強筋( 開口の径5 0 0 程度の場合)D1 3D1 3D1 32L1L 1注ι1 ≧ι2 とする出隅受け部配置する。 同本数をハッチ部分に補強筋として出隅部のそれぞれの方向に出隅※出隅受け部補強筋は、出隅部注) 出隅部の補強筋は、計算により算出する。 一般床版配力筋出隅部分の補強筋注ι1 ≧ι2 とする出隅部分の補強筋L 3 は下端筋の定着D1 3 、 下端筋はD1 0 を設ける)(つなぎ部の中間に上端筋はι1 /2L 1ιL 3L 121/2ιι2ι 径でι=1 , 5 0 0 とし、 上端筋の下に配筋するb ※の箇所( 入隅) は各階補強するa 補強筋は各3 -D1 3 又はスラブ主筋の同一短 辺 方 向 B BA C 下端筋 短辺・ 長辺方向長 辺 方 向上端筋標準継手位置継手位置は原則として下表による。 パーサポート2 5 d肩筋D1 3以上1 0 d かつ1 5 0 以上1 0 d 以上1 5 d※修正箇所は下線を引く ことL=本構造配筋標準図( 1 ) の2 -( 3 ) による横筋の配置は上下端とも梁、 又は床面に一段目を配置する。 1 5 0 程度L 2 かつ中心線をこえる縦筋は、 柱面に一本目を配置する。 L 2 かつ柱中心線をこえる1 5 0 程度受筋D1 0スラブに上端筋がない場合スラブに上端筋がある場合イ 壁配筋と同じ受筋D1 01 0 0 01 0 0 0シングル配筋完全スリットシーリング材使用D1 0 @4 0 0 程度部分スリットシーリング材使用D1 0 @4 0 0程度ダブル配筋スリット 部の鉄筋の被り厚さは2 -( 4 ) かぶり厚さの表、 最小かぶかつ7 c mW≦D ‡ . wt ♯り厚さ以上とする。 t は階高の1 /1 0 0 程度t は階高の1 /1 0 0 程度2 5 0 2 5 0 2 5 0 2 5 0柱D( 柱幅)D1 0-@2 0 0 ダブルD1 0-@2 0 0 ダブルD1 0 -@2 0 0D1 31 5 0 以上1 0 0 以下1 0 0 以上1 2 0 以上( 但し、 H>8 0 0 以上の場合、 設計図による)D1 0 @4 0 0D1 0 @6 0 0D1 3h oD1 0 @4 0 0D1 0 @6 0 0D1 0 @4 0 0D1 3D1 0D1 3D1 3注) h o ≦2 5 t かつ3 5 0 0 以下とする。 但し直交方向2 5 t 以内に壁、又は柱がある場合は除く注) h はコンクリート ブロック段数調節寸法とする。 但し、 2 0 0 ≦h ≦4 0 0注) 継手部は必ずモルタルを充填すること。 増打するときは事前に設計者、及び工事監理者と打合せのことハッチ部分は増打コンクリート を示す。 ハッチ部分の面積Ac m2補強タテ筋a 及びa ’ ≦2 0 03 0 03 0 0( 1 ) 柱●印は補強筋※柱と同径、 同ピッチとする。 A<5 0 0≧L 15 0≧L 15 05 0≧L 1D1 3D1 35 0≧L 15 0≧L 1 プレート タ 金網タ パイプタ リングタ施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 ウェブレン、 ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。 ■( 使用するときには、 設計者又は工事監理者と打合せのこと) 孔補強の有効範囲と 定着長さのとり方2φ: スターラップ補強範囲2 φ 2 φ らなく て良い。 記の位置、 寸法によ 確認された場合は左※部分について計算で4 5 °2 5 0 以上 2 5 0 以上上下縦筋 ST 2 -D1 3横 筋 2-( 2 -D1 3 )縦 筋 ST 2 -D1 3 -@5 0斜 筋 4-( 2 -D1 3 )1 5 0 <φ≦2 5 0下上縦筋 ST 2 -D1 3 -@5 0横 筋 2 -( 2 -D1 3 )縦 筋 ST 2 -D1 3-@5 0折 筋 2 -( 2 -D1 3 )1 0 0 <φ≦1 5 0縦 筋 ST 2 -D1 3折 筋 2 -( 2 -D1 3 )8 0 ≦φ≦1 0 0但しφ≦D♭とするせのこと。 場合は設計者又は工事監理者と打合貫通孔が連続して間隔等が取れない梁端部( スパンι‰0 以内かつ2 D以内) はさける望ましい範囲( φ1 +φ2 ) ×3 ♯以上●ハッチ部分は増打コンクリート を示す。 増打コンクリート 補強と同様とする。 ●梁下端増打コンクリート の場合も上端●a は1 0 0 ~2 0 0 程度。 ●D≧4 0 0 の場合は補強筋を3 本とする。 ●腹筋D1 0 ピッチは、 梁の腹筋と合せる。 ●あばら補強筋は、 梁と同径、 同ピッチ とする。 以上) とする。 ●補強筋は、 梁主筋の1 段落し径( D1 6あばら補強筋補強筋補強筋あばら補強筋補強筋D1 0巾止め筋3 0 0 aD3 0 0 aD1 3D1 3L 22 -D1 3L 2L 2L 2 L 2D1 3L 2L 22 -D1 3 D1 3L 210.柱、梁増打コンクリート補強7.大梁、小梁、片持梁 8.床 板9.壁11.梁貫通孔補強12.増築予定 将来増築予定のコンクリート 増打ち部分は、増築時の鉄筋継手工法を考慮して借置するD<6 0 0 不要6 0 0≦D<9 0 0 2-D1 0 ( 9 φ) 1段9 0 0≦D<1 2 0 0 4 -D1 0 ( 9 φ) 2 段1 2 0 0 ≦D D1 0 ( 9 φ) @3 0 0 以内D1 0 ( 9 φ) @1 0 0 0 以内で割り付ける5 0 0 ≦A<1 0 0 01 0 0 0 ≦A<1 5 0 03 -D1 6 4 -D1 6 6 -D1 6S-03鉄筋コンクリート構造配筋標準図( 3)( 知事) 登録第 号 勝 設計 事務所 1 7 5 -6 9 1長山港危険物保管庫建設工事沖縄県宮古島市伊良部0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2電 話F AXメール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p沖縄県宮古島市平良字久貝8 5 7 -4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 1 8 5 3 8 6製図検図図面番号 縮 尺 図面名称工事名称工事場所〒 9 0 6 -0 0 1 5S=1 /1 0 0H H H50C50 5050 5050C C1121SWheeeeH株式会社1 2 3適用範囲梁L LL DH:孔径H:孔径D3 32梁貫通孔補強筋 スーパーハリーZ Sタイプ標準図1.スーパーハリーZ Sタイプ形状寸法 3.スーパーハリーZ Sタイプ標準配筋図2.一般事項および適用範囲4.スーパーハリーZ Sタイプ施工要領1 3 21 0 62 9 83 3 53 7 04 0 74 7 93 2 23 5 93 9 64 3 14 6 85 4 02 7 83 0 43 3 03 5 53 8 14 3 22 6 12 9 83 3 53 7 04 0 74 7 93 2 53 6 23 9 84 3 44 7 05 4 32 8 43 1 03 3 63 6 13 8 74 3 82 6 33 0 03 3 73 7 24 0 94 8 13 3 13 6 84 0 44 4 04 7 75 4 92 9 43 2 03 4 63 7 13 9 74 4 82 6 12 9 83 3 43 7 04 0 74 7 93 3 33 7 04 0 74 4 24 7 95 5 13 0 23 2 83 5 43 7 94 0 54 5 62 6 12 9 83 3 53 7 04 0 74 7 93 3 93 7 64 1 24 4 84 8 55 5 73 1 43 4 03 6 63 9 14 1 74 6 81 5 81 8 32 0 92 3 32 6 03 1 24 4 1 5 0 2 4 0 5 4 4 1 5 0 4 4 1 1 4 4 3 5 1 1 4 2 1 4 4 0 5 1 3 4 2 9 4 4 1 5 1 9 4 4 15 5 3 6 1 4 4 8 4 5 5 2 6 1 6 4 9 0 5 5 4 6 2 2 5 0 0 5 5 2 6 2 4 5 0 8 5 5 2 6 3 0 5 2 05 1 8 5 7 8 4 5 9 5 1 7 5 8 1 4 6 5 5 1 9 5 8 7 4 7 5 5 1 7 5 8 9 4 8 3 5 1 7 5 9 5 4 9 5 2 8 72 6 24 4 S B 4 54 6 S C 4 84 7 S D 5 14 9 S E 5 5TYPE e1 e24 3 SA 4 3SA SA SA SA SB SA F G1SA SA SA SA SA SA F G2SA SA SA SA SA SA F B1SA SA SA SA F B2SA SA SB SB F B3SA SA SA SB SB SB RG1 ASA SA SA SA SA SA RG1SA SA SA SA SA SA RG2 ASA SA SA SA SA SA RG2SA SA SA SA SA SA RB1SA SA SA SA RB2SA SA SA RB33 6 2 3 3 7 3 1 2 2 8 7 2 6 0 2 3 3 2 0 9 1 8 3 1 5 8 1 3 2 1 0 6 梁符号5 0 0 mm≦D<7 0 0 mm ≧1 7 5 mm 3 L7 0 0 mm≦D<9 0 0 mm ≧2 0 0 mm L 3L 3≧2 5 0 mm 9 0 0 mm≦D<1 2 5 0 mm≧0 . 2 Dmm L 3 1 2 5 0 mm≦D ・ 施工に先立ち、 補強計算書にもとづきスーパーハリーZ Sタイプの種類、 枚数の確認を行い、 あばら筋、 結束線の用意をする。 ・ 製品には鉄筋径別に色分けされたアンカーキャップや製品種類を記載したラベルが取り付けてあるので間違いが無いか必ず確認する。 ・ 製品は錆の発生、 コンクリート との付着性能を損なう物質( 油、 泥等) の付着を避け保管する。 コンクリート : F c 2 1 ~6 7 鉄筋 : 主筋 S D2 9 5 A, S D 2 9 5 B, S D3 4 5 , S D3 9 0 , S D 4 9 0 ( J I S G 3 1 1 2 )あばら筋 S D2 9 5 A, S D2 9 5 B, S D3 4 5 , S D3 9 0 , S D4 9 0 ( J I S G 3 1 1 2 )スーパーハリーZ Sタイプ KS S 7 8 5 -K( 認定番号MSRB-0 0 0 4 ) 孔径は1 0 0 ~7 5 0 mmとし、 梁せい( D ) の1 ♭以下とする。 ( 1 ) 孔径( H )( 2 ) 孔位置 a ) 柱際から水平方向の孔中心位置( L 1 ) 柱際から水平方向の孔中心位置L 1 は、 孔が梁せいの中央にある場合L 1 ≧Dとする。 それ以外はL 1 ≧D+H/2 とする。 b ) 孔間中心距離( L 2 ) 孔が複数あるときの孔の中心水平間隔L 2 は、 孔平均径の3 倍以上とする。 へりあき最小寸法L 3 は表の値とする。 c ) へりあき最小寸法 大梁と小梁が直交する箇所での孔位置は右図による。 へりあき寸法 梁の全せい スーパーハリーZ Sタイプのかぶり厚さを確保する。 ( 2 ) かぶり厚さの確認 ( 3 ) 製品の取り付け位置の保持方法 スーパーハリーZ Sタイプは図に示すようにあばら筋の内側に取り付け、 結束線で孔際あばら筋に4 ~6 ヶ所程度結束する。 梁断面から見たスーパーハリーZ Sタイプどう しの間隔は、 鉄筋のあきを確保する。 ( 4 ) 製品の取り付け検査 製品の取り付け検査は、 設計マニュアルのチェックシート を参考に実施する。 ■標準的な施工順序 ( 1 ) 孔際あばら筋本数及びスーパーハリーZ Sタイプのタイプを確認する。 ( 2 ) 孔際あばら筋、 一般部あばら筋を配筋する。 ( 3 ) あばら筋内側にスーパーハリーZ Sタイプを設置し、 結束線で4 ~6 ヶ所程度結束する。 ( 4 ) 有効補強範囲内の鉄筋間隔が適当であるか確認する。 スリーブ受けが孔の上または下になるように取り付ける。 裏表の区別はない。 正しい取り付け方向■孔が近接して複数ある場合 孔が近接して複数ある場合、 各々の孔際には、 孔際あばら筋を 1 組以上配筋する。 また、 孔-孔間のあばら筋は一般部あばら筋の間隔以下になる ようにし、 一般部あばら筋を1 組以上配筋する。 ただし、 鉄筋のあきが確保できない場合はこの限りではない。 不適当な設置例 孔径が4 0 0 mm以上となるときは、 補強計算より求められた補強筋の他、 孔上下位置に配筋を行う 。 ■孔上下の補強方法1 0 0 ≦H≦2 0 9 mm 2 0 9 mm<H≦3 6 2 mm 3 6 2 mm<H≦7 5 0 mm1 0 0 mm≦H≦2 0 9 mm2 0 9 mm<H≦3 6 2 mm3 6 2 mm<H≦7 5 0 mm 片側3 組片側2 組片側1 組孔際あばら筋 標準配筋は下図の通り とする。 施工の際には、 必ず補強計算書を確認し、 孔際あばら筋の配筋に注意する。 スリーブ外径H 通常配筋されるあばら筋を孔の両側に寄せて使用する。 孔の両側には、 必ず孔際あばら筋を1 組以上配筋する。 ■孔際あばら筋一般財団法人日本建築センターによる一般評定「 BCJ 評定-RC0 2 2 4 -0 5 」 ( 平成2 5 年4 月1 7 日付)建材事業部 東部営業部タイプ別e 寸法一覧使用材料KS S 7 8 5 -K( 認定番号 MSRB-0 0 0 4 )タイプ別キャップ色一覧TYP ESAS BSCS DS Eオレンジ色黒色紫色ピンク色グレー色キャップ色スリーブ外径Hh W SS D ( S 1 3 )h W SS E ( S 1 6 )h WSA( S 6 )S h W SS B( S 8 )h W SSC( S 1 0 )現場名 [ 管理棟]※外径H 、 h 、 W、 S 、 e の単位はmm■貫通孔適用範囲■使用材料の適用範囲■一般事項■施工上の留意点 ( 1 ) 製品の方向孔際あばら筋 孔際あばら筋 孔際あばら筋一般部あばら筋 一般部あばら筋 一般部あばら筋一般部あばら筋間隔 一般部あばら筋の間隔以下一般部あばら筋を1 組以上配筋有効補強範囲スリーブ受けスリーブ受けD : 梁せい H : 孔径( スリーブ外径)L : 柱際から孔の中心までの距離L : 孔と孔の中心水平距離L : 梁の上下面から孔面までの距離大梁D1D 以上 2設置可能な範囲スーパーハリーZ Sタイプが大梁小梁D2 小梁L ≧D+H/2 L ≧D 1 1 梁せい分離す※孔の外縁位置で ※平均径の3 倍以上離す ※孔の中心位置で 梁せい分離す※孔が梁せいの中央の場合※孔が梁せいの中央にない場合柱D: 梁せい柱柱面 柱面配筋例栗本鐵工所スーパーハリー計算センターT E L : 0 2 8 0 ( 9 7 ) 1 3 0 5梁貫通孔補強筋図S-045 9 0 N/m㎡級鋼, 6 8 5 N/m㎡級鋼, 7 8 5 N/m㎡級鋼, 1 2 7 5 N/m㎡級鋼( 建築基準法第3 7 条第二号適合品)( 知事) 登録第 号 勝設計 事務所 1 7 5 -6 9 1長山港危険物保管庫建設工事沖縄県宮古島市伊良部1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部全断面WF 11 5 02 5 0 3 0 0 3 0 06 0 0F W1 51 5 07 0 02 7 5 2 7 51 5 05 02 5 0 3 0 0 3 0 02 0 0 5 5 07 5 01 0 0 1 0 0ベース筋全断面1 C1位 置符 号断 面4 0 03 0 04 0 0 ×3 0 0主 筋帯 筋備 考B×D6 -D1 9D1 0 -@1 0 0位 置符 号断 面構造断面リスト S=1 /5 0 _5 , 4 0 01 0 , 8 0 04 , 3 0 0 4 , 3 0 0 2 , 2 0 05 , 4 0 0X1X1 X2 X4Y1Y2X5X5X33 , 5 0 03 , 5 0 0WF1WF1WF11C1 1C11C1 1C1 1C1 1C11C1FW15 FW15FW15 FW15FW15FW15GL GL基礎伏せ図 S=1 /1 0 0 _基礎伏せ図断面リスト図WF1縦 筋横 筋縦 筋横 筋位 置符 号断 面300150150400×400GL GL150溜桝詳細図 S=1 /5 0 _WF1100クラッシャーラン厚0.15防湿ビニールシート敷き( 内部土間)D10-@300差し筋 土間縦・ 横筋 150土間・ 犬走り配筋詳細図 S=1 /5 0 _縦 筋 横 筋斜め筋1 -D1 0開 口補強筋1 -D1 01 -D1 0D1 0 -@4 0 0D1 0 -@4 0 01 5 0 CB1 5 0 1 5 0D1 0 -@1 5 0D1 0 -@1 5 0 D1 0 -@1 5 0D1 0 -@1 5 03 -D1 9D1 3 -@2 0 0妻側壁 桁側壁W1 5土間伏せ図 S=1 /1 0 0 _5 , 4 0 01 0 , 8 0 04 , 3 0 0 4 , 3 0 05 , 4 0 0X1X1 X2 X4Y1Y2X5X5X33 , 5 0 03 , 5 0 01C1 150CB 150CB150CB 150CB1 5 01 5 04 0 0溜桝 溜桝厚1 5 0 コンクリート厚1 5 0 コンクリ ート厚0 . 1 5 防湿ビニール敷き1 , 0 0 0深さ=3 0 ~1 0 04 0 0 4 0 0 7 5 0 7 5 04 0 0 7 5 0 4 0 0 7 5 02 , 3 0 02 , 7 0 0W15W15水上+3 0D10-@200S-5長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部梁 伏せ図 S=1 /1 0 0 _位 置符 号断 面構造断面リスト S=1 /5 0 _下端筋あばら筋備 考腹 筋上端筋B×DRG13 0 0 ×5 0 0-D1 0 -@1 5 03 -D1 93 -D1 93 0 05 0 0全断面下 端 筋上 端 筋1 5 0符 号 厚 さ 位 置スラブリスト _RS 1短 辺 方 向 配 筋D1 0 -@2 0 0D1 0 -@2 0 0長 辺 方 向 配 筋D1 0 -@2 0 0D1 0 -@2 0 0備 考四辺固定CS 11 , 0 0 01 5 03 0D1 0 ・ @2 0 0タテ、 ヨコA断面図梁 伏せ図断面リスト S-6X1 X55 , 4 0 01 0 , 8 0 05 , 4 0 0X1Y1Y2X5X33 , 5 0 03 , 5 0 0AX4 X21 , 0 0 02 , 3 0 02 , 7 0 0RS14 , 2 5 0 4 , 2 5 0RG1 RG1CS1RG1RG1RG1 RG13 0 0RS1RS1RG1RG1長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部X1 X5 X4 X22 , 3 0 0 4 , 2 5 0 4 , 2 5 01 0 , 8 0 0X1 X51 0 , 8 0 0X35 , 4 0 0 5 , 4 0 03 , 0 0 01 0 03 , 0 0 01 0 03 , 0 0 01 0 03 , 0 0 01 0 0Y1 Y23 , 0 0 01 0 0Y1 Y23 , 0 0 01 0 0Y1 Y21C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C11C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1RG1 RG1 RG1RG1 RG1 RG1 RG1 RG1WF1 WF1WF1 WF1 WF1 WF1W15 W15150CB 150CB 150CB 150CBFW15 FW15FW15 FW15 FW15 FW153 0 0 3 0 0 3 0 0 1 , 0 0 0 3 , 5 0 0 3 , 5 0 0 3 , 5 0 0Y1 通り軸組図 Y2 通り軸組図 X5 通り軸組図 X3 通り軸組図 X1 通り軸組図 S-7軸 組 図長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部長山港危険物保管庫建設工事7,3005,5007,3005,5008,3008,3006,5006,5001C11 0 , 8 0 03 , 5 0 03 , 5 0 01 0 , 8 0 05,2005,20012,50012,500屋内貯蔵所 S=1/100_ 屋外貯蔵所 S=1/100_磁気探査調査箇所別図1、21 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部(屋外貯蔵所)第十一管区海上保安部縮 尺図面目録図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図面番号 図 面 名 称表 紙(屋外貯蔵所)1 2 3平 面 図断 面 図外 構 図00令和02年度長山港危険物保管庫建設工事長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市平面図3 0 0 3 0 0 1 5 0 1 5 0 4 , 6 0 05 , 5 0 0①油水分離槽 油水分離槽 点検口1 , 5 0 0スロープ①入口:鎖油水分離槽GL +1 5 0土間: 厚3 0 0 コンクリート 金コテ押さえ3 0 0 1 5 0 3 0 0 1 5 0 6 , 4 0 07 , 3 0 08 0 0消火器BOX危険物表示看板フェンスフェンスフェンスフェンス屋外貯蔵所平面図1 0 型( 1 個)RC壁スチールグレーチング貯蔵量容器--缶数--容量--第四石油類油 類 第四類品 名 潤滑油倍 数 指定数量未満最大面 積 4 0 . 1 5 ㎡2 0 0 L ドラム缶2 9 缶5 , 8 0 0 L危険物屋外貯蔵所概要消 火 器火気厳禁危険物表示看板( 既製品)6 0 0 ×3 0 0 硬質塩ビ板8 0 01 , 8 0 0危険物表示看板及び消火器少量危険物貯蔵取扱所類 別 第四類 品 名 第四石油類 最大数量 5 , 8 0 0 LABC粉末消火器1 0 型S US消火器BOX1 0 型商 品 名スチールグレーチングAah1 5 0bHU 2 5 -1 5 9 9 5 × 1 3 0 × 2 5サイズ 商品名 b ×a ×hN貯蔵所概要S=1 /5 0S=1 /5 0 S=1 /2 0A=2 1 011 , 2 0 0 2 , 1 5 0 2 , 1 5 01 5 0 1 5 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 01 , 0 0 01 0 01 0 0浸透桝長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市▽GL5 , 5 0 01 5 0 1 5 0 5 , 2 0 03 0 01 5 05 0▽GL土間: 厚3 0 0 コンクリ ート 金コテ押さえフェンス1 5 0 1 5 01 5 0 3 0 07 , 0 0 07 , 3 0 01 , 5 0 03 0 01 5 05 01 5 0 1 5 03 0 05 01 5 01 , 8 0 01 , 2 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 07 , 3 0 01 , 5 0 0D 1 0 -@2 5 0 W ( 2 5 +1 ) 本2 -D1 0 2 -D1 02 -D1 02 -D1 0D 1 0 -@2 5 0 W ( 1 8 +1 ) 本5 , 5 0 0①-① 断面図底盤配筋図②-② 断面図断 面 図S=1 /5 0 S=1 /5 0S=1 /1 0 01 , 5 0 0 7 , 3 0 0▽GL ▽GLタテ、 ヨコ筋共D1 0 -@2 5 0 Wタテ、 ヨコ筋共D1 0 -@2 5 0 RC壁8 0 0 1 0 01 5 01 , 8 0 0タテ、 ヨコ筋共D1 0 -@2 0 0 配筋断面図 S=1 /5 0S=1 /5 0 RC壁配筋図捨てコン: F C-1 8 -1 5割り栗石D1 0 -@2 5 01 5 05 02 0 0フェンス1 5 0 3 0 01 , 8 0 0フェンス1 5 0 3 0 01 5 05 02 0 04 0 02 5 01 5 01 5 02 5 04 0 01 0 01 0 0配 筋 図F C-2 1 -1 5F C-2 1 -1 5 コンクリート2長山港危険物保管庫建設工事1 8 5 3 8 6〒 9 0 6 -0 0 1 5勝設 計事務 所沖縄県宮古島市平良字久貝857-4管理建築士 下 地 勝 義一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士一級建築士 登録第 号 メール: k a t u s e k k e i . @wh i t e . p l a l a . o r . j p0 9 8 0 -7 2 -8 0 1 20 9 8 0 -7 2 -8 0 1 2工事名称工事場所検図製図図面名称 縮 尺 図面番号 電 話FAX(知事) 登録第 号 1 2 5 -6 9 1沖縄県宮古島市伊良部▽GL ▽GL厚1 5 0 RC壁▽GL ▽GL1立面図 2立面図3立面図 4立面図スロープ入口:鎖GL+1 5 01 , 5 0 05 , 5 0 07 , 3 0 01 , 2 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 02 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 02 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 02 , 0 0 0 2 , 0 0 0 1 , 2 0 01 , 0 0 01 , 0 0 0RC壁1 面2 面3 面4 面フェンス工事平面図 立面図朝日PCフェンス仕様図 S=1 /5 0フェンス工事図S=1 /1 0 0 S=1 /1 0 02 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 1 , 0 0 0 1 , 2 0 02 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 2 , 0 0 0 1 , 0 0 0 1 , 2 0 08 0 02 5 01 , 8 0 05 , 5 0 05 , 5 0 07 , 3 0 07 , 3 0 02 5 01 , 8 0 02 5 01 , 8 0 02 5 01 , 8 0 03油水分離槽朝日PCフェンス呼 称高 さA-1 8 0 01 8 0 0規格寸法埋 込主柱サイズ3 0 0Φ5 0 . 8 ×2 . 32,0001,800300501,7504002 5 01 5 0金網長さ支柱数量2 2 . 2 m1 4 本浸透桝(造り付)浸透桝流入流出2 0 5 07 5 7 55 0 5 0 6 0 0 6 0 0 6 0 07 5 07 5 7 55 08 01 3 3 01 2 0 0浸透桝6 0 07 5 07 5 7 51 5 07 5 07 5 07 5 01 0 0 1 0 0 5 5 01 2 0 0 5 0浸透桝浸透桝▽GL点検口 油水分離槽 油水分離槽T-2 5 鉄蓋OK式油水分離槽 【OKY6-12B】 3連式 (600×600×H1200)雑石T-5 0 コンクリート 蓋タテ、 ヨコ共D1 0 -@2 0 0 鉄筋コンクリート F C-1 8 -1 5タテ、 ヨコ共D1 0 -@2 0 0 鉄筋コンクリート F C-1 8 -1 5長山港危険物保管庫建設工事
description添付資料
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入札資料
https://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/nyusatu/003-reiwa2nenndo/kouji/kouji54/koji54koukoku.pdf
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