令和2年度 原木・チップヤード建設等工事
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
島根県
公開日
2021年01月18日
提出期限
未指定
案件概要
令和2年度 原木・チップヤード建設等工事
1津和野町告示第2号下記のとおり一般競争入札を行うので、津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱(平成 22 年津和野町告示第 45 号。
以下「実施要綱」という。
)第4条の規定に基づき公告する。
令和3年1月18日津和野町長 下森 博之1 入札に付する事項ア 工 事 名 令和2年度 原木・チップヤード建設工事イ 工事場所 津和野町 枕瀬 地内ウ 予定工期 令和3年3月下旬エ 工事概要 建築(新築)工事一式鉄筋コンクリート平屋造(延床面積:646.67㎡)機械設備(チップ製造機械)工事一式電気工事一式敷地内造成工事一式(地盤改良:2,048㎡)工事一式舗装工事一式(CON:611㎡、AS:4,994㎡)2 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する者は、次に掲げる要件を満たさなければならない。
ア 建築一式工事について建設業法(昭和24年法律第100条)の規定する特定建設業の許可を有する者とする。
イ 建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所を津和野町内に有する者とする。
ウ 格付等級は建築一式工事について島根県格付A級又はB級とする。
エ 施工実績元請又は共同企業体(経常JVを除く)の構成員(ただし出資率20%以上)として、国(公団、公社を含む)、都道府県(公社を含む)、その他地方公共団体又は民間発注の建設工事において、過去10年間(平成23年1月1日から令和2年12月31日まで。
以下同じ)に完成した(1契約で1,000万円以上の)建築一式工事の施工実績があること。
オ 次の基準を満たす監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。
)を本件工事に専任で配置できること。
① 配置技術者は、1級建築士、1級建築施工管理技士又は建設業法第 15 条第2号イに掲げる者と同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定した者とし、契約日時点において配置できる技術者とする。
2② 専任で配置する配置技術者は、本件工事の競争参加資格確認申請書の提出日以前3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を必要とする。
③ 配置予定技術者として競争参加資格確認申請時に配置予定者が特定できない場合には、複数の技術者を配置予定として申請することも可とするが、その場合はすべての候補者について条件を満足していなければならない。
その場合には、配置技術者に優先順位を付けること。
また、施工にあたって配置予定技術者調書に記載した配置予定技術者が変更できるのは、死亡、病休、退職等極めて特別な場合に限る。
落札した場合には、その優先順位の順に配置技術者の審査を行う。
④ 複数の工事に同一の技術者を配置予定として申請することも可とするが、他の工事の落札者となったため、本件工事に技術者を配置することができなくなった場合は、本件工事の落札者となることはできない。
この場合において、資格審査は原則として入札順に行う。
カ その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
② 平成 31・32 年度津和野町建設工事請負契約競争入札参加有資格者名簿に登録された者であること③ 告示の日から3のウの②に掲げる提出期限までの間に、津和野町建設工事等入札参加資格者に対する指名停止等に係る措置要綱(平成 18 年津和野町告示第60号。
以下「指名停止要綱」という。
)による指名停止を受けていないこと。
④ 津和野町における町税(法人町民税、固定資産税、軽自動車税、町県民税(特別徴収分))の滞納がないこと。
⑤ 消費税及び地方消費税の滞納がないこと。
⑥ 次の各号のいずれにも該当しない者であること。
(1) 破産法(平成16年法律第75号)第18条又は第19条の規定に基づく破産の申立てがなされている者(2) 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続の申立てがなされている者(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続の申立てがなされている者(4) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。
以下「暴対法」という。
)第2条第2号に規定する暴力団(5) 役員等が暴対法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者⑦ 入札に参加しようとする他者との間に次に掲げるいずれかの関係がないこ3と。
(1) 親会社と子会社の関係(2) 親会社を同じくする子会社同士の関係(3) 一方の会社の役員が他方の会社の役員を現に兼ねている関係(4) (1)から(3)までと同視し得る資本関係又は人的関係3 競争参加資格の確認ア 提出書類① 競争参加資格確認申請書(実施要綱様式第1号)② 施工実績調書(実施要綱様式第2号)③ 配置予定技術者調書(実施要綱様式第3号)④ 業態調書(実施要綱様式第3号の3)イ 上記の確認書類① 施工実績調書の記載内容を証明する CORINS の工事カルテ又は発注者が発行する証明書等とする。
但し、津和野町発注工事の場合は、工事請負契約書の写しで可とする。
② 配置予定技術者の資格者証等の写し及び入札に参加しようとする者との雇用関係が確認できるもの。
(健康保険証の写し等)③ 納税証明書(滞納がないことを証明する書類(写し可)、町税等については納税義務者のみ)ウ 申請書類の様式の入手方法及び提出期限等① 申請書の様式は、津和野町ホームページ(http://www.town.tsuwano.lg.jp/)からダウンロードすること。
② 申請書の提出期限及び提出先は次のとおりとする。
提出期限:令和3年1月27日(水)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課4 設計図書等の配付等ア 配付方法 設計図書等は津和野町ホームページからダウンロードすることイ 現場説明を次のとおり行う。
日 時:令和3年1月28日(木) 午後1時30分~場 所:津和野町枕瀬779番1ウ 設計図書に関する質問(実施要綱様式第4号)の提出期限及び提出先は次のとおりとする。
提出期限:令和3年2月1日(月)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課エ 質問書に対する回答は、原則として質問書の提出期限の翌日から起算して24日(休日を除く。
)以内に、競争参加資格確認申請書を提出したすべての者に対し回答書により回答する。
5 入札の日時及び場所日 時:令和3年2月8日(月)午前9時00分から場 所:津和野町役場 本庁舎2階 第1会議室6 入札方法等ア 電報又は郵送等による入札は認めない。
イ 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。
ウ 再度入札は2回とする。
エ 代理人として入札する場合は、委任状を提出すること。
オ 入札者又はその代理人は、入札に際し、同一工事について同時に他の代理人となることはできない。
カ 入札場所への入場は、競争参加資格確認申請書の受付印のある写しを提出すること。
キ 第1回の入札時に、工事内訳書を提出すること。
なお、工事内訳書の様式は自由であるが、工事内訳書の工事価格(消費税を除く合計金額)は、第1回の入札金額と一致すること。
ク 工事内訳書は参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。
ケ 入札保証金は免除する。
コ 入札参加者が1人の場合は、入札を行わない。
7 入札の無効等次のいずれかに該当する入札は無効とする。
ア 公告に掲げる資格のない者の行なった入札。
イ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行なった入札。
ウ 工事内訳書を提出しなかった者が行った入札。
8 落札者の決定方法ア 予定価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者について、競争参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に当該入札をした者5を落札者とする。
イ 落札者の決定は、原則として入札日の翌日から起算して2日(休日を除く。
)以内に行い、結果を公表する。
ウ 審査において競争参加資格がないと認められた者は、津和野町に対して理由の説明を求めることができる。
エ 同じ最低価格をもって入札した者が2人以上ある場合は、くじにより落札者の決定をする。
9 契約、支払条件ア 契約保証金は、契約金額に 100 分の 10 を乗じて得た額とする。
この場合において、銀行その他契約担当者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和 27 年法律第 184 号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行なった場合は、契約保証金を免除する。
イ 前金払等の金額は次のとおりとし、落札者は、中間前金払又は部分払いのいずれかを契約締結時に選択する。
(契約締結後の変更はできない。
)前 金 払 契約金額の10分の4以内中間前金払 契約金額の10分の2以内部 分 払 3回以内10 その他ア 入札参加者は、本公告文、設計図書、仕様書を熟読した上入札に参加すること。
イ 今回の入札においては、最低制限価格を設ける。
ウ ① 当該工事に対して、津和野町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年条例第52号)の規定に基づき議会の議決を必要とするため、津和野町契約規則(平成17年規則第37号)第24 条第1 項に基づき、仮契約とする。
② この仮契約は、議会の議決を得て本契約とする。
エ その他、「津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱」に定めるとおりとする。
11 入札担当課 津和野町役場 総務財政課Tel:0856-74-0028 FAX:0856-74-0002
意匠 図 名 縮 尺 - 図面リスト区分 図番 図面名称 縮尺 ペ ージ 図面名称 縮尺 ペ ージ 区分 図番 図面名称 縮尺 ペ ージ 区分 図番 - - - - - -図面リスト- --意匠意匠意匠意匠意匠設計概要書・ 付近見取図- 意匠意匠意匠意匠4 5 6 7 8 9意匠欠 番建築工事特記仕様書 №1建築工事特記仕様書 №2建築工事特記仕様書 №3建築工事特記仕様書 №4建築工事特記仕様書 №5建築工事特記仕様書 №6建築工事特記仕様書 №7建築工事特記仕様書 №10建築工事特記仕様書 №11意匠 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 R 02年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図構造1: 50電気設備特記仕様書25556-- - -1: 400-1: 4001: 2001: 2007678【 1. 意匠図】 【 3. 電気・ 機械図】【 4. 敷地造成図】意匠S-06S-08Z-10Z-11造成計画平面図形質変更計画平面図地盤改良計画平面図横断面図(1)横断面図(2)横断面図(3)横断面図(4)構造図(1)【 2. 構造図】Z-01Z-02Z-03造成造成造成造成 Z-04Z-05 造成造成 Z-06Z-07 造成造成 Z-08Z-09 造成造成造成 構造図(3)構造図(2)横断面図(5)コンセント設備配線図電灯設備配線図、照明器具姿図幹線設備配線図、分電盤結線図受変電設備結線図電気設備配置図電気設備特記仕様書4電気設備特記仕様書3電気設備特記仕様書1 E-01E-02E-03 電気電気電気E-04 電気電気 E-05E-06 電気電気 E-07E-08 電気電気 E-09機械 M-01 給水設備特記仕様書・平面図構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造構造 S-16S-14S-13S-12S-11S-10S-09S-07S-05S-04S-03S-02S-01 構造特記仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨工作標準図( 1)鉄骨工作標準図( 2)伏 図屋根伏図軸組図( 1)軸組図( 2)基礎リスト基礎梁リスト柱・ 大梁リスト継手・ 仕口リスト構造 S-17 雑詳細図トラックスケール基礎詳細図S-15 柱脚詳細図架構詳細図1: 2501: 2501: 501: 501: 301: 301: 501: 101: 501: 2001: 2001:5001:5001 2 3- -A-03A-2-11A-A-A-A-A-A-A-A-A-01A-002-12-22-32-42-52-62-72-8, 9A-2-10A-00敷地求積図 12111015意匠意匠意匠床面積計算図意匠意匠 天井伏図舗装面積求積図矩形図 篩機基礎詳細図トラックスケール基礎詳細図19181716意匠意匠1:2501:2501:2501:2501: 501:1001: 50 2120平面図・ 立面図意匠意匠 K-02K-01A-10A-09A-08A-07-1A-07-2A-06A-05コンベア機械配置図トラックスケール機械配置図 2223意匠 A-04-2A-04-1 配置図敷地断面図 14131: 501: 5005152535458575960617172737475807977313233343536373839404142434445464781電気 E-10 自動火災報知機・消火設備図 1: 2001: 200
1.工事名称・敷地概要工 期着 工竣 工工 期 4. 工事概要 年 月 日 着 工 図 名 縮 尺 年 月 日 竣工図 A-01 設計概要書、付近見取り図 工 事 名 設計番号―R,R20-2共 通 仮 設 工 事 現場事務所の設置工事種別主要用途敷地面積用途地域その他の指定防火地域工事名称 令和2年度 原木チップヤード建設工事工事場所 地名地番 津和野町大字枕瀬779-1外新 築 工 事都市計画区域外 指定なし容 積 率なし指定なし建 蔽 率 指定なし鉄 骨RC平 屋幹線設備、電灯・コンセント、(別途)警備保障、弱電構 造構造形式階 数最高の高さ電気設備機械設備 給排水建 築 主住所・氏名島根県津和野町日原54番地25津和野町長 下 森 博 之令和 2年 ー月 ー日令和2年度 原木チップヤード建設工事ラーメン構造基 礎軒 高(令和2年度) 令和 3年 3月 28日10.375m10.740m R , 2年 11月 25日 設 計地業・ 基礎・ 床工事後打ちアンカーボルト砕石地業、RC基礎、鉄筋コンクリート(Fc210、要温度補正、地耐力5t/㎡)鏝・ハードナー仕上げ(篩部勾配なし誤差±10mm)A;建築・設備工事鉄 骨 工 事屋 根 ・ 瓦 工 事左 官 ・ 塗 装 等 工 事三晃式丸馳折版RⅡ型 @500 H=149一式、溶融亜鉛メッキ内外壁;塗装合板打放、鍍金鉄骨補修 コンクリート床;金鏝直均し付 帯 工 事B . 敷 地 造 成 工 事建築工事とする範囲 機械業者の工事範囲ピット及び機械基礎(アンカーボルト支給)コンベア取付金物取付鉄骨以下一式以下一式機械設置工事取付のみ 基礎及ベースプレート(アンカーボルト共( C)トラックスケール工事a ) 篩 機 工 事b)コンベア工事一 式 土工・地盤改良工事舗 装 工 事水 路 工 事アスファルト舗装路盤(アスファルト舗装別途)鉄筋コンクリート舗装路盤造成工事とする範囲 建築工事とする範囲コンクリートスラブ及び鉄筋コンクリート舗装貯水池排水側溝及び排水路、集水桝C.機械並びに設置工事誤差±3mm))及び振止め金物㎡㎡ 建 蔽 率容 積 率> > 建 築 面 積床 面 積100%建設地 津和野町庁舎枕瀬橋国道9号線国道9号線至益田至吉賀倉谷川至津和野日原大橋187線津和野川高津川津和野町枕瀬TN4.付近見取り図2.構造・規模・設備等積面事工3 . 内 外 仕 上 げ 表カラーガルバリウム鋼板 t=0.8掲示板 ・案内板 ・館名板 ・融資館名板 ・ 電 気 ・ 給 排 水 工 事 一式 キュビクル設置工事杉羽目板 保護塗料塗、アルミサッシ 〃 内部仕上げ 天井;化粧PB, 壁;杉羽目板張り 保護塗料 床;杉 縁甲板張りカラーガルバリウム鋼板 t=0.8塗装合板コンクリート打放(内壁共)床 コンクリート金鏝直均し同上裏表し及び鉄骨亜鉛メッキのままガルバリウム鋼板t=.4、瓦棒、樋 ・ 使用する材料は、法37条に該当するものでなければならない三晃式丸馳折版RⅡ型 @500 H=149 屋 根天 井外 壁・ 法28条の2に該当する石綿等の物質を含む材料を使用してはならない。
指定建築材料等計器室(木造)計器室(木造)原木チップヤード7,394.09㎡600.675646.6758.13%8.75% 制限なし1.4 工事実績情報登録章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 ・( )号(会議室( )m2 を含む) ・( )号に会議室( )m2 を加えた規模特記仕様書1.本特記仕様書は、本工事における建築関連工事に適用する。
2.本特記仕様書における採用事項 ①.項目欄は番号等に 印を附したものを適用する。
③.特記事項は・印を附したものを適用する。
但し・印の付かない場合は※印の附した事項を採用する。
・印と※印を附した場合は共に適用する。
3.本特記仕様書に記載なき事項については下記による。
4.その他事項 ②.項目欄に 印を附し特記事項欄に・印を附していない場合は標準仕様書による。
・ ・各項目欄の番号(例:1.4 ○○○)は標準仕様書の番号(章番号を除く)に照合する 章 項 目 特記事項基準風速: ・Vo=34(m/s) 平成12年建告第1454号第2地表面粗度区分: ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 平成12年建告第1445号 別表1.* 建築基準法の風圧 ・積雪に関する規定特記仕様書・1 S-NON.S◎監督員事務所の規模、設備、備品等 ・専用電話 ・兼用FAX ・冷暖房機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・検査用具 ・その他;構内既存の施設: ・利用できない ・利用できる【・有償 ・無償】構内既存の施設: ・利用できない ・利用できる【・有償 ・無償】 ・動力以外利用できる【・有償 ・無償】門扉(施錠付):・工事現場からの落下物、飛散物による危害防止は下記又は同等以上の措置をする。
・既設排水溝や排水管、会所等の撤去時には、仮設の排水設備を設け、排水上支障のな いようにする。
等による危害防止種別: ・仮囲い用成型鋼板;H=3.0m、t=1.2㎜・塗装溶融亜鉛メッキ鋼板波板;H=1.8m、t=0.19㎜・ ・その他; ・洗車装置(高圧洗浄装置程度) ・ ・洗車ピット(幅3m×長さ5mx厚さ20cm 程度の土間コンクリート、給排水設備共) 種別 ・シートゲート ・パネルゲート ・ 形状:・W3.6m×H4.5m ・ 塗装: ・単色;片面SOP塗 ・模様;・ガードフェンス;H=1.8m ・A型バリケード;H=0.8m ・防護鉄網 ・防護シート ・防護棚 ・防音シート ・防音パネル3.* 工事用水3.* 工事電力3.* 仮囲い3.* 落下物、飛散物3.* 洗車設備3.* 仮排水 ・( )号に会議室( )m2 を加えた規模 ・専用電話 ・兼用FAX ・冷暖房機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・検査用具 ・その他;受注者事務所の設置: ・必要 ・不要 ・( )号(会議室( )m2 を含む)◎受注者事務所の規模、設備、備品等2.3 埋戻し及び盛土4章 地業工事 工法,オールケーシング工法杭の水平方向の位置精度: ・図示 ・100mm以内 ・ コンクリートの構造体強度補正値(S): ・図示 ※3N/mm ・ ・国土交通省大臣官房長官営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版 ・国土交通省大臣官房長官営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書 平成31年版2.4 工事の記録3.3 電気保安技術者3.5 施工条件その他の施工条件 : ・図示 ・現場説明書による ・ 発生土仮置場 : ・図示 ・現場説明書による ・ 資材、機材置場 : ・図示 ・現場説明書による ・ 4.* 使用材料 ・仮設材以外の全ての建築材料(仕上材、下地材、副資材)のホルムアルデヒド放散量 はJIS等の材料規格において放散量が規定されている場合は原則としてF☆☆☆☆ とする。
但し使用予定材料にF☆☆☆☆が存在しない場合は監督員と協議のうえ決定 する。
5.9 化学物質の濃度測定 化学物質濃度を下記のとおり測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確 認し報告すること。
測定対象物質: ・ホルムアルデヒド ・トルエン ・キシレン ・エチルベンゼン ・スチレン ・図示 ・ 測定方法: ・簡易法 ・パッシブ型採取機器 ・測定バッジ; 測定対象室: ・図示 ・ 測定箇所数: ・図示 ・ 箇所 ・厚生労働省の標準的測定方法による場合の測定者は、環境計量証明事業所として 登録を行っている者、又は作業環境測定事業所の有機溶剤の登録を行っている者 とする。
7.1 完成時の提出図書保全に関する資料: ・必要 ・不要完成図 : ・必要 ・不要種類: ※表1.7.1 ・一般図 ・実施設計図一式記入内容: ※表1.7.1 ・図示 ・ 提出要領: ・A3原稿2つ折り製本 ・A3版原図(CAD作図による) ・CADデータ ・ 施工計画書: ・監督員の承諾を受けたもの ・ 施工図: ・A3原稿2つ折り製本 ・A3拡縮版第2原図 ・CADデータ ・監督員の承諾を受けたもの ・ 7.3 保全に関する資料 ・保全に関する資料 提出部数: ※各2部 ・ 部提出部数: ※各2部 ・ 部濃度測定: ・未実施 ・実施施工順序等の制約: ・無し ・有り【・現場説明書による ・図示 ・ 】3.11 発生材の処理等工事車両の駐車場所: ・図示 ・現場説明書による ・ 種別: ・A種 ・B種 ・C種 ・D種・ 材料: ・搬入真砂土(砂礫等の混入のないもの) ・掘削土(良質なもの)杭の寸法、継ぎ手の箇所数、杭先端形状: ・図示 ・ 2章 仮設工事 3章 土工事材料の強度等による区分: ・ 4章 地業工事1.* 地業工事 ・本章の事項は構造特記仕様書による2.試験及び報告書試験杭の位置、本数、載荷荷重: ・図示 ・ 2.3 杭の載荷試験 載荷試験: ・水平試験 ・鉛直試験 ・ 試験杭の位置、本数、載荷荷重: ・図示 ・ 試験方法: ・図示 ・ 試験報告書の記載事項等: ・図示 ・ 2.4 地盤の載荷試験 載荷試験: ・平板載荷試験 ・ 試験の位置、載荷荷重: ・図示 ・ 試験方法: ・図示 ・ 試験報告書の記載事項等: ・図示 ・ 2.2 試験杭3.既製コンクリート杭地業工法の適用: ・セメントミルク工法(4.3.4) ・特定埋設杭工法(4.3.5)支持地盤の位置、種類: ・図示 ・ 3.4 セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ: ・図示 ・ 杭の支持地盤への根入れ深さ: ・図示 ・ 杭の水平方向の位置精度: ・図示 ・100mm以内 ・ 施工法の種類: ・図示 ・ 杭頭の処理法: ・図示 ・ 杭の継手の工法: ・アーク溶接 ・無溶接継手(工法; )4.鋼杭地業杭の水平方向の位置精度: ・図示 ・100mm以内 ・ 支持地盤の位置、種類: ・図示 ・ 4.3 材 料 材料の種類: ・SKK400 ・SKK490 ・SHK400 ・SHK490M ・図示杭の継手の工法: ・自動アーク溶接 ・半自動アーク溶接 ・ 4.5 継 手5.場所打ちコンクリート杭地業工法の適用: ・アースドリル工法(4.5.5) ・リバース工法(4.5.5) ・オールケーシング工法(4.5.5) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(4.5.6) ・拡底杭工法(4.5.6) ・図示帯筋の加工、組立: ・図示 ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ: ・図示 ・60mm ・ mm 鉄筋かごの補強: ・図示 ・ セメントの種類: ・普通ポルトランドセメント ※高炉セメントB種 ・混合セメント ・図示 コンクリートの設計基準強度: ・Fc=21N/mm2 ・Fc=24N/mm2 ・図示コンクリートの種別: ・A種 ・B種 ・図示5.5 アースドリル工法,リバース5.6 場所打鋼管コンクリート杭支持地盤の位置、種類: ・図示 ・ 支持地盤の位置、種類: ・図示 ・ 杭の水平方向の位置精度: ・図示 ・100mm以内 ・ 6.砂利、砂、捨てコンクリート地業等6.2 材 料 砂地業の種別: ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・ 6.3 砂利及び砂地業6.4 捨てコンクリート地業6.5 床下防湿層 床下防湿層の適用: ・適用しない ・適用する ・図示床下防湿層の範囲: ・図示 ・ 砂利及び砂地業の厚さ: ・図示 ※60mm ・100mm ・120mm ・150mm ・ 捨てコンクリートの厚さ: ・図示 ※50mm ・ mm ・120mm ・150mm ・ 5章 鉄筋工事1.* 鉄筋工事 ・本章の事項は構造特記仕様書による2.1 鉄 筋2.2 溶接金網鉄筋の種類: ・SR295 ・SD295A ・SD295B ・SD345 ・SD390 ・図示 ・ 溶接金網の寸法、径: ・φ6x150x150 ・φ6x100x100 ・φ4.5x50x50 ・図示 ・ 2.材 料防湿層の材料: ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・ 工事写真の撮影対象: ※協議による ・ 根固め液の管理試験: ※表4.3.1による ・ 杭周固定液の管理試験: ※表4.3.1による ・ 組立鉄筋の節の継手: ※重ね継手 ・図示 ・ コンクリートのスランプ: ※18cm ・15cm ・図示3.4 継手及び定着継手の位置: ・図示 ・ 継手の種類: ・重ね継手 ・ガス圧接継手 ・機械継手 ・溶接継手梁主筋の重ね継手長さ: ・40d(50d) ・図示 ・ 耐力壁鉄筋の重ね継手長さ: ※40d(50d) ・図示 ・ 柱主筋の重ね継手長さ: ・40d(50d) ・図示 ・ 3.加工及び組立 ・各項目欄の番号(例:1.* ○○○)は標準仕様書の番号(章番号を除く)に該当しない項目とする ・各項目欄の番号(例:表○.○.○、及び図○.○.○)は標準仕様書の各表、及び図番号に該当する項目とする (CORINS)への登録: ・行う ・行わない7.2 完成図等3.1 監督職員事務所等3.1 一般事項3.3 材 料5.1 一般事項5.4 材料その他 工法及び拡底杭工法1章 各章共通事項監督職員事務所の設置: ・必要 ・不要 3.5 特定埋込杭工法・指定処分地(・現場説明書による ・構外搬出適切処理 ・構内指定場所堆積 ・構内指定場所敷均し・他現場に搬入( ) ・ 2.5 建設発生土の処理3.3 山留めの撤去 ・撤去 ・存置 ・ 発生材のリサイクル: ・図示 ・ 発注者への引渡発生材: ※金属類及びPCB含有物 ・図示 特別管理産業廃棄物の有無: ・無し ・有り【分類; ・図示 ・ 】杭孔壁の超音波測定: ・行なわない ・行う 図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved積雪区分: ・区域=(33)/α=0.003/β=0.69/γ=0.26/R=402020.11.30 A-02-01 令和2年度 原木チップヤード建設工事製作工場のグレードは下記同等以上で大臣認定された工場とする:適用箇所: ・図示 ・ 性能・種類等: ・図示 ・ 継手部の試験: ・図示 ・ 不合格継手部の措置: ・図示 ・ 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項特記仕様書・2先組み工法等の継手の位置: ・図示 ・ 鉄筋の定着長さ: ※表5.3.4による ・図示 ・ 3.4 継手及び定着 ・図示 ・40mm ・50mm ・60mm ・ 土に接する柱、梁、
スラブ及び壁の鉄筋のかぶり厚さ(軽量コンクリートの場合):3.5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔折曲げ定着の方法: ※図5.3.3による ・図示 ・ 塩害を受ける恐れのある部分等の鉄筋のかぶり厚さ: ・図示 ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ: ※表5.3.6による ・図示 ・ 溶接金網の最小かぶり厚さ: ※表5.3.6による ・図示 ・ 3.7 各部配筋 各部の配筋: ・図示 ・ 4.ガス圧接抜取試験の方法: ※超音波探傷試験 ・引張試験 ・ 5.機械式継手6.溶接継手6.3 工 法5.2 工 法不合格継手部の措置: ・図示 ・ 継手部の試験: ・図示 ・ 性能・種類等: ・図示 ・ 適用箇所: ・図示 ・ 6章 コンクリート工事・本章の事項は構造特記仕様書による 1.* コンクリート工事2.コンクリートの種類及び品質2.1 コンクリートの種類 コンクリートの種別: ※I類 ・Ⅱ類2.2 コンクリートの強度・構造躯体( 階~ 階)・構造躯体( 階~ 階)・構造躯体(基礎~ 階)施工部位 設計基準強度(N/mm2) 備 考302421・18 ・21 ・捨てコンクリートコンクリートの要求性能等による種類: ・図示 ・ 気乾単位容積質量による種類: ・普通コンクリート(下表による) ・図示気乾単位容積質量による種類: ・軽量コンクリート(下表による) ・図示・屋上防水押え・浴室防水押え施工部位 設計基準強度(N/mm2) 備 考・18 ・21・18 ・21・18 ・21・ルーフバルコニー防水押えコンクリートの種別: ※I類 ・Ⅱ類コンクリートの要求性能等による種類: ・図示 ・ 特殊な要求性能のコンクリートの適用: ・図示 ・ 大臣認定を受けたコンクリートの適用: ・図示 ・ 2.4 ワーカビリティー及びスランプ打放し仕上げの種別(合板せき板を用いる場合)施工部位 種別 備 考・化粧打放し部 A種・打放し補修下地部 B種・基礎部 C種スランプ: ※表6.2.2による ・図示 ・ コンクリートの仕上りの平坦さ: ・a種 ・b種 ・c種骨材の種類: ※JIS A 5308(付属書A)の骨材 ・規定外の骨材:細骨材の種類: ※JIS A 5308(付属書A)の細骨材 ・規定外の細骨材:3.コンクリートの材料及び調合3.1 コンクリートの材料 セメントの種類: ※普通ポルトランドセメントA種 ※混合セメントA種 ・高炉セメントB種高炉セメントB種の適用箇所: ・図示 ・基礎 ・地中梁 ・ フライアッシュセメントB種の適用箇所: ・図示 ・ 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※A ・B混和剤: ・AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・ 混和材: ・フライアッシュ ・高炉スラグ微粉末 ・膨張剤 ・ 3.2 コンクリートの調合 ・フライアッシュセメントB種6章 コンクリート工事5章 鉄筋工事コンクリートの構造体強度補正値(S): ※表6.3.2による ・図示 ・ 6.4 打継ぎ打継ぎ目地の見付寸法: ・図示 ・25mm ・20mm ・15mm ・ 打継ぎの位置: ※梁、スラブ; スパンの中央(1/4) ※柱、壁;梁、基礎の上端 ・図示7.養 生7.2 湿潤養生 普通エコセメントの養生期間: ・5日 ・7日 ・ ・片持ちスラブ・外部開口部廻り・壁タイル張り仕上面施工部位15mmx10mm15mmx12mm20mmx15mm寸法(見付x深さ)・両転び ・片転び・両転び ・片転び・両転び ・片転び形状 位置・図示・図示・図示外部に面する打放し仕上げの増打厚さ: ・25mm ・20mm ・15mm ・ ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法: ・下表による ・図示 ・ 8.型 枠鋼材の形状及び寸法: ・図示 ・ 型枠の材料等: ・下表による ・図示 ・ ・針葉材※南洋材※複 合材質・合板種類※「コンクリート型枠用合板のJAS」・12mm種別・厚さ・床型枠用鋼製デッキプレート・「コンクリート型枠用合板のJAS」・15mmMCR工法: ・適用する【適用箇所: ・図示 ・ 】断熱材を兼用した型枠材: ・使用する【使用箇所: ・図示 ・ 】8.1 型枠一般8.2 材 料13.マスコンクリート6章 コンクリート工事13.2 材料及び調合 セメントの種類: ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・混合セメント混合セメントの混和材: ・フライアッシュ【・Ⅰ種 ・Ⅱ種】・高炉スラグ微粉末(4000)所要スランプ: ・8cm以下 ・12cm以下 ※15cm以下 ・ 14.無筋コンクリート14.1 一般事項13.1 一般事項 適用箇所: ・図示 ・ 施工部位 設計基準強度(N/mm2)・バルコニー防水押え・浴室防水押えスランプ※15以下 ※18以下 ・18 ・21・18 ・21コンクリートの種類: ※普通コンクリート ・ 適用箇所: ※標準仕様書6.14.1(4)による ・下表による ・図示流動化コンクリートの適用: ・適用する【使用箇所: ・図示 ・ 】15.流動化コンクリート15.1 一般事項7章 鉄骨工事1.* 鉄骨工事 ・本章の事項は構造特記仕様書による1.3 鉄骨製作工場 ・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード・構造躯体( 階~ 階)・構造躯体( 階~ 階)施工部位 備 考 材質(種類の記号)・構造躯体2.1 鋼 材 鋼材の材質: ・下表による ・図示 ・ SS400/STKR400/BCR295SM490A SSC400SN400A SN400C2.材 料2.2 高力ボルト・溶融亜鉛めっき高力ボルト1種(F8T相当) 高力ボルトの径: ・図示 ・ 2.3 普通ボルト種類: ・トルシア型高力ボルト2種(S10T) ・JISの高力ボルト2種(F10T)構造用アンカーボルトの材質: ・図示 ・SNR400A ・SNR400B ・SNR490B建方用アンカーボルトの材質: ・図示 ・SS400 ・SS490 ・SS5402.4 アンカーボルトねじの種類、等級の規格及び仕上げの程度: ※標準仕様書表7.2.3による ・ 普通ボルトの径: ・図示 ・ 2.5 溶接材料2.6 ターンバックル 種類: ※建築用ターンバックル(胴;割枠式、ボルト;羽子板ボルト) ・図示 ・ ねじの呼び等: ・図示 ・ 構造床として使用するデッキプレートの材質、形状、寸法等: ・図示 ・ 合成スラブとして使用するデッキプレートの材質、形状、寸法等: ・図示 ・ 2.9 柱底均しモルタル2.10 材料試験等 引張りを受ける鋼板の試験: ・適用する ・適用しない ・図示 ・ 3.2 工作図 現寸図は必要に応じて作成する3.工作一般4.10 圧接完了後の圧接部の試験2.5 構造体コンクリートの施工管理技術者の配置: ・する ・しない2.7 床構造用の デッキプレート 仕上り6.コンクリートの工事現場内運搬、
打込み及び締固めスリーブ: ・硬質塩化ビニル管 ・溶融亜鉛めっき鋼管・鋼管 ・つば付き鋼管 ・鋼管 ・紙チューブ施工部位・ルーフバルコニー防水押え・屋上防水押え・浴室防水押え軽量コンクリート種類: ・下表による ・図示 ・ 備 考 種類・1種 ・2種・1種 ・2種・1種 ・2種土に接する軽量コンクリートの使用: ・使用する【使用箇所: ・図示 ・ 】水に接する軽量コンクリートの使用: ・使用する【使用箇所: ・図示 ・ 】10.軽量コンクリート10.1 一般事項所要スランプ: ※21cm以下 ・18cm以下 ・図示 ・ 10.2 種類及び品質11.寒中コンクリート適用期間: ・図示 ・11月 日~4月 日まで積算温度の採用: ・採用する ・採用しない 11.2 材料及び調合11.1 一般事項12.2 材料及び調合 構造体強度補正値(S): ※6 N/mm ・ 12.暑中コンクリート普通ボルトの材料等: ※表7.2.3による ・ 表7.2.4以外の溶接材料: ・図示 ・ その他のデッキプレートの材質、形状、寸法等: ・図示 ・ 備 考 施工部位 形状、寸法 規格番号・形状、寸法は図示2.8 スタッドJIS B 1198・屋根スラブ・2階床より上部各階床スラブスタッドの規格、形状、寸法等: ・下表による ・図示 ・ 柱底均しモルタル: ※無収縮モルタル ・図示 ・ 無収縮モルタルの調合: ※標準仕様書7.2.9(2)による ・図示 ・ 混和材料の使用方法等: ・図示 ※製造所資料に基づき承諾 スリーブの材種等等: ・鋼管 ・VP管 ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・つば付き鋼管図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights ReservedS-NON.S 2020.11.30 A-02-02 令和2年度 原木チップヤード建設工事保証書提出工事 保証年限※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年・アスファルト防水地下室・貯水槽浴 室・便 所屋根(露出用)屋根(保護用)保証箇所章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項特記仕様書・3 S-NON.S3.2 工作図7章 鉄骨工事高力ボルト、普通ボルト、アンカーボルトのヘリ、ピッチ、ゲージ等: ・鉄骨工作標準図による又、同図面に記載なき事項は国土交通大臣官房官庁営繕部 「建築鉄骨設計基準及び同解説」による鉄骨設計基準図による。
・防水施工者は、防水材料製造所指定の施工者とし、監督員の承諾を受ける。
1.* 防水工事の保証書 の提出、保証年限保証箇所 保証年限 保証書提出工事・合成高分子ルーフィング防水・改質アスファルトシート防水※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年※10年 ・ 年・塗膜防水1.* 防水工事の保証書 の提出、保証年限9章 防水工事部分粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ:改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ:水張り試験: ・行う ・行わない 試験方法: ※ドレイン廻りをルーフィング類やウエス類で仮の蓋をし、防水層の立 試験箇所: ・3階屋上部分、階段室2(R階部分)上がり端部を越えないように水を張り、24時間以上そのままにして2.アスファルト防水おいた後、周辺や階下への漏れの有無を確認する。
2.2 材 料◎屋根保護防水断熱工法の断熱材 ◎脱気装置 工法: ・ 屋内防水部分の保護層: ・設ける ・設けない立上がり部の保護コンクリートの適用: ・適用する ・適用しない ルーフドレン廻りの断熱材の張仕舞い位置: ・製造メーカー推奨による ・図示◎防水層下地 2.4 施 工 下地モルタル塗り: ・適用する ・適用しない 適用箇所; 立上り下地: ※表6.2.4;B種 ・表6.2.4;A種 ・ 防水立上がり端部押さえ金物: ・使用する ・使用しない伸縮調整目地 : ・図示 ・ 立上がり部の保護: ・コンクリート押え ・れんが押え ・モルタル押え ・乾式保護材 ・アルミ水切り金物押え 屋上排水溝 : ・適用 ・適用しない2.5 保護層等の施工10.3 アンカーボルトの設置等11.2 施 工高力ボルト接合12.5 溶融亜鉛めっき2.3 モルタルの調合4.4 間仕切壁パネル工法5.4 間仕切壁パネル工法開口部の措置溶接部の外観試験: ※告示第1464号第二号による試験; ※JASS 6 附則6(付表3「溶接」);6.3 溶接***技能資格者2.8 モルタル及びコンクリートの充填耐火被覆材の接する面以外の塗装範囲: ※標準仕様書7.8.2(1)(ア~オ)による ・図示耐火構造以外の目地及び隙間の処理: ※製造所仕様による ・ パネルの開口部の限度: ・製造所基準による ・短辺; mmx長辺; mm以下パネルの欠込みの限度: ・製造所基準による ・短辺; mmx長辺; mm以下 ※表9.2.3~9.2.8による ・図示 ・ ※表9.2.5~9.2.8による ・図示 ・ ◎屋根露出防水断熱工法の断熱材 厚さ: ・50mm ・35mm ・図示◎絶縁用シート ・ 材質(保護防水断熱工法): ※フラットヤーンクロス(70g/㎡程度) 材質(保護防水工法) : ※ポリエチレンフィルム;t=0.15mm以上 ・ 種 類 種 別 施工箇所階段室・2/R階・A-1 ・A-2 ・A-3・AI-1 ・AI-2 ・AI-3・B-1 ・B-2 ・B-3・BI-1 ・BI-2 ・BI-3・D-1 ・D-2・D-3 ・D-4・E-1 ・E-2・DI-1 ・DI-2・露出防水絶縁・屋内防水密着防水層立上り部の保護の種類: ・乾式保護 ・湿式保護【・図示 ※普通れんが(JIS R1250) ・メタルラス ・ 】・保護防水密着・保護防水絶縁 厚さ: ・35mm ・25mm ・図示2.3 防水層の種別 及び工程 種類: ・図示 ・ 種 類 : ※製造所指定 ・ 設置数量: ※製造所指定 ・ 図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved令和2年度 原木チップヤード建設工事A-02-03 2020.11.30章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項S-NON.S 特記仕様書・49章 防水工事 章 石工事103.改質アスファルトシート防水改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ:部分粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ:3.2 材 料9章 防水工事 ※表9.3.1~9.3.3による ・図示 ・ 仕上塗装の使用量: ・◎屋根露出防水絶縁断熱工法の断熱材 種 類 種 別 施工箇所・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J1・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J2・ASI-T1 ・ASI-J1・露出防水密着・露出防水絶縁種類: ・加流ゴム系 ・塩化ビニル樹脂系 ・熱可塑性エラストマー系◎固定金具材質: ※防錆処理鋼板 ※ステンレス鋼板 ※樹脂被覆鋼板絶縁シートの種類及び厚さ: ※標準仕様書表9.4.1及び9.4.2による ・図示 ・ 種 別 シートの厚さ(mm) 施工箇所・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M1 ・S-M3・SI-F1 ・SI-F2 厚さ: ・50mm ・35mm ・図示◎断熱工法の断熱材 ・SI-M2・SI-M1※1.2 ※2.0 ・ ※1.5 ※1.2 ・ ※1.2 ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5(立上り共) ・ 4.4 施 工・S-C1 ※1.0 ・ 仕上塗装の使用量: ・S-C1工法のモルタル塗り厚: ・20mm ・ 厚さ: ・0.4mm以上 ・0.8mm以上 ・ 押え金物の材質、形状等: ※AL製 L-30x15x2.0 ・図示 ・ 及び工程3.3 防水層の種別4.2 材 料4.合成高分子ルーフィングシート防水4.3 防水層の種別 及び工程 材質: ・図示 ・ 仕上塗装の種類: ・製造所標準仕様による ・遮熱塗料 ・ 厚さ: ・50mm ・35mm ・図示 ・図示 ・ 種類: ・硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号 ・硬質ウレタンフォーム2種2号 仕上塗装の種類: ・製造所標準仕様による ・遮熱塗料 ・ 接着工法の下地目地処理(PC板): ・図示 ・絶縁テープ;50mm張り ・ S-F1,SI-F1工法のPC板の入隅の増張り: ・増張り用シート(W=200mm)張り ・ 機械的固定工法: ※製造所仕様による ・ 立上り部の保護モルタルの厚さ: ※7mm以下 ・図示 ・ 種 類・ウレタンゴム系・ゴムアスファルト系・アクリルゴム系・X-1 ・X-2種 別・Y-1 ・Y-2施工箇所5.塗膜防水5.3 防水層の種別 及び工程仕上塗装の使用量: ・◎脱気装置保護層: ・設置する ・設置しない 種 類 : ※製造所指定 ・ 設置数量: ※製造所指定 ・ ・C-UI ・C-UP部 位・C-UI ・C-UP種 別 施工箇所・図示 ・地下外壁 ・地下床 ・ピット・図示 ・地下外壁 ・水槽 ・ピット6.ケイ酸質系塗布防水・背面水圧側・水圧側6.1 一般事項 及び工程6.3 防水層の種別6.4 施 工 防水層壁下地: ※表6.2.4;B種 ・表6.2.4;A種 ・ 防水層天井下地: ※表6.2.4;B種 ・表6.2.4;A種 ・ ※湿式工法の場合、気温2℃以下になるおそれのある場合は施工してはならない粗面仕上げの見え隠れ部分の仕上げ: ・ひき肌 ・水磨き ・本磨き ・ 石材の割付け: ・図示 ・ ワックス材の使用: ・使用する ・使用しないシーリング保証書: ・提出する ・提出しない・保証書(請負人、材料製造所、シーリング施工者連帯保証)は各2通提出すること。
7.シーリング7.* 保証年限ノンブリードタイプシーリング材の適用: ※使用する ・使用しない ・ 施工箇所 シーリング材の種類 目地寸法(mm) 保証年限15(W)x10(D)15(W)x10(D)5(W)x 5(D)20(W)x10(D) 年3 年 年 年 年・各階打継部分・タイル伸縮目地・ガラス留付け・サッシ廻り 施工箇所: ・ポリウレタン系シーリングで仕上げありの部位※簡易接着性試験 ・引張接着性試験7.2 材 料7.5 シーリング材の試験1.3 施工一般10 章 石工事◎天然石石材の種類、表面仕上げ等: ・図示 ・ 石材の形状、寸法等 : ・図示 ※標準仕様書による ・ ◎テラゾ種石の種類 : ※大理石の類 ・花崗岩の類 ・ 形状、寸法 : ※図示 ・ 仕上面の区分: ・本磨き ・水磨き ・粗磨き ・ 2.1 石 材2.材 料石材の品質(床用石材): ・1等品 ※2等品 ・ 石材の品質(壁及びその他の石材): ※1等品 ・2等品 ・ 種石の大きさ: ※1.5mm~12mm ・12mm以下 ・6mm以下 ・ 1.5 清 掃外壁湿式工法、内壁空積工法用金物: ※標準仕様書による ・ 2.2 取付け金物化粧吊り金物: ※標準仕様書による ・ アンカー金物: ※標準仕様書による ・ その他金物 : ※標準仕様書による ・ 吊り金物 : ※標準仕様書による ・ 引金物、だぼ、かすがい、受金物: ※表10.2.3による ・図示 ・ ファスナー: ※表10.2.4に準ずる ・図示 ・ ◎特殊部位用金物(形状、寸法は図示による)取付用モルタル: ※標準仕様書による ・ 2.3 その他材料目地用モルタル: ※標準仕様書による ・ 石裏面処理材: ※標準仕様書による ・ 裏打ち処理材: ※標準仕様書による ・ 金物固定充填材: ※標準仕様書による ・ ドレンパイプ: ・SUS304パイプ ・硬質塩ビパイプ ・ 1.共通事項石材の厚さ : ・図示 ※25mm以上 ・13mm ・ 下地ごしらえ: ※標準仕様書による ・ 伸縮目地位置: ・図示 ※標準仕様書による ・ 伸縮目地寸法: ・図示 ※標準仕様書による ・15mm ・20mm ・ 石裏面処理: ・行う ・行わない裏打ち処理: ・行う ・行わない 3.2 材 料3.3 施 工3.外壁湿式工法目地幅: ・図示 ※6mm以上 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・4.2 材 料4.内壁空積工法裏打ち処理: ・行う ・行わない 4.3 施 工 下地ごしらえ: ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 ・ 伸縮目地位置: ・図示 ※標準仕様書による ・ 目地幅: ・図示 ※6mm以上 ・ 伸縮目地寸法: ・図示 ※標準仕様書による ・15mm ・20mm ・ 石材の厚さ : ・図示 ・20mm ・13mm ・ ダボアナの位置: ※標準仕様書による ・ 外壁に採用する場合の工法: ・ 石裏面処理: ・行う ・行わない裏打ち処理: ・行う ・行わない 5.2 材 料5.3 施 工5.乾式工法目地幅: ・図示 ※8mm以上 ・ 石材の厚さ : ・図示 ・25mm ・13mm ・ 石裏面処理: ・行う ・行わない目地幅: ・図示 ※標準仕様書による ・ねむり目地~3mm 6.2 床の石張り6.床及び階段の石張り石裏面処理: ・行う ・行わない6.3 階段の石張り石材の厚さ : ・図示 ・25mm ・13mm ・ 石材の厚さ : ・図示 ・25mm ・13mm ・ 乾式工法取付け代: ・図示 ※標準仕様書による ・ 7.特殊部位の石張り石裏面処理: ・行う ・行わない裏打ち処理: ・行う ・行わない 目地幅: ・図示 ※6mm以上 ・ 7.2 アーチ、上裏等 の石張り石材の厚さ : ・図示 ・25mm ・ 7.3 笠木、甲板等 石材の厚さ : ・図示 ・25mm ・ 石裏面処理: ・行う ・行わない石材の厚さ : ・図示 ※40mm ・ 7.4 隔て板 の石張り石裏面の補強用モルタル: ・適用する ・適用しない伸縮目地の位置: ・図示 ※標準仕様書による ・ 取付け工法: ・図示 ・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法 ・ 7.1 一般事項11 章 タイル工事伸縮調整目地の位置: ※表11.1.1による ・図示 ・ ひび割れ誘発目地の位置: ※表11.1.1による ・図示 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・2.2 材 料 タイルの種類等: ・図示 ・下表による ・ 耐凍害性 色 釉薬有 無 標準 特注 施釉 無釉形式・形状寸法(mm) 区分用途による備 考 施工箇所2.セメントモルタルによるタイル張り・ ・ ・ ・ ・ ・ ひび割れ誘発目地1.3 伸縮目地及び仕上塗装の種類: ・製造所標準仕様による ・遮熱塗料 ・ ◎タイルの役物タイルの試験張り: ・行う ・行わない 使用箇所: ・出隅 ・入隅 ・幅木 ・まぐさ ・窓台 製造方法: ・接着成型品 ・一体成型品タイルの見本焼き: ・行う ・行わない2.7 施 工 ◎壁タイル張り内装以外のユニットタイルの工法: ・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイルの工法: ・改良積上げ張り ・ 外装タイルの工法: ・密着張り ・改良積上張り ・改良圧着張り・MS-1 ・MS-2 ・SR-1・PU-1 ・PU-2 ・PS-2図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved令和2年度 原木チップヤード建設工事2020.11.30 A-02-04 章 項 目 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項S-NON.S 特記仕様書・5特記事項 章 木工事 12 章 木工事 12 11 章 タイル工事3.2 材 料 タイルの種類等: ・図示 ・下表による ・ 耐凍害性 色 釉薬有 無 標準 特注 施釉 無釉・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・形式・形状寸法(mm) 区分用途による備 考 施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・◎タイルの役物タイルの試験張り: ・行う ・行わない 使用箇所: ・出隅 ・入隅 ・幅木 ・まぐさ ・窓台 製造方法: ・接着成型品 ・一体成型品タイルの見本焼き: ・行う ・行わない◎壁タイル張り内装タイルの工法: ・内装タイル接着剤張り ・ 外装タイルの工法: ・外装タイル接着剤張り ・ 3.7 施 工3.有機系接着剤によるタイル張り内装以外のユニットタイルの工法: ・外装タイル接着剤張り ・ 下地調整塗材塗りコンクリート素地面: ・素肌 ・MCR工法 ・目荒し工法12 章 木工事見え掛り面の表面仕上げの適用箇所、
種類: ・図示 ・下表による 1.4 表面仕上げ・開口部額縁 ・建具枠 ・笠木 ・ブラインドボックス ・カーテンボックス ・梯子 ・ ・棚板 ・ ・飾り柱 ・格子・カウンター天板 ・衝立適用箇所 種 類・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種・A種 ・B種 ・C種 ・H-A種 ※H-B種 ・H-C種2.1 木 材2.材 料木材(下地材)の含水率: ※A種 ・B種木材(造作材)の含水率: ※A種 ・B種・1級※2級◎製材樹種 使用部位杉防腐防蟻処理 仕上げ 含水率 備 考 区分等級桧 なしなしなしなしSD15D15SD20D20全般 サンダーサンダープレーナープレーナー ◇JASによる下地用針葉樹製材: ・下表による(寸法は図示) ・図示 ・ 1.共通事項 ◇JASによる造作用針葉樹製材: ・下表による(寸法は図示) ・図示 ・ ※上小節防腐防蟻処理 仕上げ 含水率 化粧等級 樹種 使用部位 備 考無節並杉 桧窓枠床仕上げ板段板巾木なしなしなしなしSD15SD18D18D15サンダーサンダープレーナープレーナーカーテンボックスナラ※小節樹種 使用部位 防腐防蟻処理 仕上げ 含水率 備 考 区分等級なしなしなし全般 D10D13特等 サンダープレーナーケヤキナラ2等 ◇JASによる広葉樹製材: ・下表による(寸法は図示) ・図示 ・ ※1等樹種 使用部位 防腐防蟻処理 含水率 備 考 ◇JAS以外の製材: ・下表による(寸法は図示) ・図示 ・ 材面の品質 寸法図示図示15%18%20%桧 杉 松※A種B種代用樹種を適用しない箇所: ・図示 ・ 代用樹種を使用する場合は、協議のうえ決定する。
1.3 防火戸1.4 見本の制作等防犯建物部品の適用: ・図示 ・適用 ・適用しない 1.6 その他1.共通事項・A種・B種・C種種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠の見込み寸法(mm)W-4W-5 A-4A-3S-4S-5S-6701002.2 性能及び構造2.アルミニウム製建具・E種・D種 遮音性の等級: ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4防音ドアセット、サッシの適用: ・適用 ・適用しない ・図示断熱ドアセット、サッシの適用: ・適用 ・適用しない ・図示 断熱性の等級: ・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4 ・H-5耐震ドアセットの適用: ・適用 ・適用しない ・図示 面内変形追随性の等級: ・D-1 ・D-2 ・D-3防虫網の適用: ・適用 ・適用しない ・図示 形式 : ・外面納まり可動式 ・外面納まり固定式2.3 材 料 網の材種: ※合成樹脂製 ・ステンレス製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製建具枠の見込: ・図示 ・70 ・100 ・ 表面色: ・標準色 ・特注色引違い建具落下防止機構: ・採用する ・採用しない2.4 形状及び仕上げ外部に面する建具の表面処理: ・B-1種 ・ 屋内の建具の表面処理 : ・C-1種 ・ 2.4 形状及び仕上げ 水切り板: ・取付ける ・取付けないぜん板 : ・取付ける ・取付けない結露水の処理方法: ・図示 ・ 2.5 工 法 内付け建具: ・図示 ・ 3.樹脂製建具S-6S-5S-4枠の見込み寸法(mm) 水密性 気密性 耐風圧性 種 別・A種 W-4A-4703.2 性能及び構造・B種・D種 ・C種・E種防音ドアセット、サッシの適用: ・適用 ・適用しない ・図示断熱ドアセット、サッシの適用: ・適用 ・適用しない ・図示 遮音性の種別: ・T-A ・T-B 断熱性の種別: ・H-A ・H-B ・H-C ・ 3.3 材 料建具の表面色: ・標準色 ・特注色3.5 工 法 水切り板: ・取付ける ・取付けない3.4 形状及び仕上げぜん板 : ・取付ける ・取付けないガラスの形式: ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス ・ 4.鋼製建具4.2 性能及び構造外部に面する鋼製建具の耐風圧性能: ・S-4 ・S-5 ・S-6 ・ 性能及び構造: ※JIS規格による ・ 防音ドアセット、サッシの適用: ・適用 ・適用しない ・図示 遮音性の等級: ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-44.4 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ: ※表16.4.2による ・図示 ・ 簡易気密型ドアセットの適用: ・適用 ・適用しない ・図示 気密性: ・A-1 ・ 水密性: ・W-1 ・ 召合わせ、縦小口包み板等の適用: ・適用 ・適用しない ・図示鋼板類の厚さ: ・図示 ・0.6mm ・1.5mm(ステンレス鋼板) ・1.6mm ・2.3mm ・ 性能及び構造: ※JIS規格による ・ 鋼板の種別: ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 ・図示 材質: ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム押出型材 ・ 5.2 性能及び構造5.3 材 料5.4 形状及び仕上げ5.鋼製軽量建具ステンレス鋼鈑の材質: ※SUS304,430J1L,430 ・SUS304 ・SUS430 ・ 表面仕上げ: ※HL ・鏡面 ・バフ( ) ・ 曲げ加工: ・普通曲げ ・角出し曲げ性能及び構造: ※JIS規格による ・ 6.ステンレス製建具6.3 材 料6.5 工 法合板類の適用: ・適用 ・適用しない ・図示建具材の加工、組立て時の含水率の種別: ・A種 ※B種 ・C種・フラッシュ戸の心材の中骨、上下桟及び中桟には空気穴を適正に設ける。
種類: ・ラワン合板 ・シナ合板 ・図示 ・ かまち戸の樹種: ・桧 ・ナラ ・ラワン 鏡板の樹種: ・杉 ・桧 ・ケヤキ ・ナラ ・ラワン 7.木製建具7.2 材 料代用樹種等を適用しない箇所: ・ ふすまの上張りの種類: ・本鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙 ・ かまち戸の見込寸法: ・図示 ※36mm ・ ふすまの見込寸法 : ・図示 ※19.5mm ・ 戸ぶすまの見込寸法: ・図示 ※30mm ・ 紙貼障子の見込寸法: ・図示 ※30mm ・ 7.3 形状及び仕上げ3.2 性能及び構造W-57.4 工 法 ふすまの工法: ・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ・ ふすまの縁の仕上げ: ・図示 ・本漆塗り ・カシュー塗り ・ウレタン塗装 ・素木 ・ 適用範囲: ・建具製作所仕様以外の金物( 軸吊りヒンジ: ・自閉装置付き ・自閉装置なし 戸当り: ・あおり止め(フック)付き ・あおり止め(フック)付きなし8.建具用金物 ドアクローザのディレードアクション(遅延閉)機能の適用: ・適用 ・適用しない8.1 一般事項8.2 材質、形状 及び寸法樹脂製建具の丁番: ※表16.8.3による ・ 金物の種類、材質: ※表16.8.1による ・ マスターキー: ・製作する ・製作しない・マスターキーの製作については施設管理者及び監督員と協議する。
8.4 鍵フラッシュ戸の表面板の厚さ: ※表16.7.6による ・ 図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved令和2年度 原木チップヤード建設建設工事A-02-07 2020.11.30 章 ユニット及びその他の工事章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項S-NON.S 特記仕様書・1020 20 章 ユニット及びその他の工事施工箇所・帯電防止ビニル床タイル;450x450x2.5・タイルカーペット;500x500x6.5 ・スチール;500x500x50・アルミダイカスト;450x450x50・樹脂製;500x500x50材質・形状・寸法 表面仕上材質・形状・寸法202.2 フリーアクセスフロア2.ユニット工事等 章 ユニット及びその他の工事耐震性能: ・0.6G ・1.0G ・ 所定荷重: ・3,000N ・5,000N ・ 耐衝撃性能: ・0.6G ・1.0G ・ 帯電防止性能: ・ 漏えい抵抗: ・ 適用地震時水平力 耐荷重性能: ※標準仕様書による ・ 耐衝撃性能: ※標準仕様書による ・ ローリングロード性能: ※標準仕様書による ・ 耐燃焼性能: ※標準仕様書による ・ ◇試 験寸法精度: ※±0.5mm ・ 巾・高さ: ・図示 ・ 材種・品質等: ・図示 ・ 操作方法: ・プルコード式 ・チェーン式きれ地の品質 ひだの種類 形式 引分装置 施工箇所・ ・・フランスひだ ・つまひだ ・片引・引分・有・無・フランスひだ ・つまひだ ・片引・引分・有・無暗幕用カーテンの重なり: ・300mm以上 ・ 形 状 レール、ブラケット強さ区分 レール材料区分 レールし上・10-90・10-60・AS ・AP・SUS ・S・アルマイト・2次電解着色・角形・2.14 カーテン及びカーテンレール カーテンレール: ・図示 ・シングル ・ダブル2.13 ロールスクリーン補強鉄線の寸法: ・図示 ・φ3.2x100x100 ・φ3.2x50x50 ・ コンクリートの設計基準強度: ・図示 ※標準仕様書による ・ 鉄筋の配筋: ・図示 ※標準仕様書による ・ 取付方法: ・図示 ・ 間知石の材種: ・竜岩石 ・御影石 ・ 練積みの工法: ※谷積み ・布積み3.プレキャストコンクリート工事4.間知石及びコンクリート間知ブロック積みJISによる質量区分: ※ブロックA ・ブロックB目塗り: ・行う ・行わない伸縮目地材の材種及び厚さ: ・図示 ・エラスタイトt=10コンクリート間知ブロック面の形状: ・長方形 ・正方形 ・H型 ・六角形*.その他工事笠木 : ・ビニール製 ・造作用集成材 ・ 受け材 ・スチール ・ステンレス 材種 : ・木製 ・スチール製 ・アルミ製 ・ 材種 : ・木製 ・スチール製 ・アルミ製 ・ ボックスの種別: ・額縁付 ・天井付 ・天井埋込 ・図示ボックスの種別: ・額縁付 ・天井付 ・天井埋込 ・図示操作方法: ・プルコード式 ・チェーン式材種、品質等: ・図示 ・ 巾・高さ: ・図示 ・ 3.2 材 料3.3 製 作3.4 養生その他4.2 材 料4.3 工 法*.1 階段手すり*.2 カーテンボックス*.3 ブラインドボックス*.4 ロールスクリーン種別: ・館名板 ・融資館名板 ・ 寸法/材質/仕上げ: ・ 文字数/字体: ・ 字程度/ 体高さ: ・図示 ・1.8m程度 ・天井まで ・ 材種: ・図示 ・化粧鋼板製 ・ *.5 建物銘板*.6 案内板*.7 掲示板*.8 コーナービード*.9 天井見切り縁*.10床見切押え金物*.11 ジョイナー*.12 既製間仕切枠材/形状: ・図示 ・ステンレス製/枠材/形状: ・アルミ製/t=1.0mm ・木製/t= ・ 仕上材: ・特殊発泡加工ビニル貼(周囲押縁) ・ 材種: ・図示 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・真鋳材質: ・アルミニウム製 ・塩化ビニール製 ・ 材質: ・ステンレス製 ・ 形状: ・への字型;幅 mm ・ハット型;40mmx20mm ・目地棒型;6mm材質: ・塩化ビニール製 ・ 組立形式: ・図示 ・パネル式 ・スタッド式 ・ 耐防火性能: ・不燃 ・準不燃 ・難燃形式: ・図示 ・両開 ・片開折りたたみ幅(mm): ・図示 ・ *.13 アコーディオンドア 表面材: ・図示 ・ビニルレザー張り ・ パネル厚さ: ・図示 ・ 表面仕上げ: ・図示 ・ 接点の接床処置: ・有 ・無*.14 スライディンクドア寸法(mm): ・450×450 ・600×600寸法(mm): ・450×450 ・600×600*.15 天井点検口*.16 床下点検口*.17 屋上点検口材質: ・ステンレス既製品(目地材質共)材質等: ・アルミニウム既製品(内外枠共)◎床下換気金物◎レジスター、固定ガラリ*.18 換気扇取付け枠*.19 換気口材質: ・木製【・米桧 ・米栂】 ・アルミプレート【厚さ: ・3.0mm ・ 】材質等: ・硬質塩化ビニール管50φ(内側ステンレス製防虫網外側井桁付エルボー型) ・ステンレス金網裏打ち ・裏打ちなし ・鋳鉄(コールタール焼付厚9mm ) ・樹脂製 ・既製品(外部水切り付固定ガラリ 内部ステンレス製防虫網〔外壁取付時〕)種別: ・一般型 ・防水型 ・防臭型 ・ 鍵: ・有 ・無水抜パイプ: ・有 ・無*.20 マンホールカバー*.21 沓拭きマット*.22 浴 槽*.23 すのこ*.24 屋上丸環*.25 避難ハッチ等種別: ・A種 ・B種(・ホーロー ・FRP ・ステンレス)材種: ・ステンレス鋼 ・ 材種: ・ステンレス(アラームはネジ巻き式)性能: ・防水防臭型【・化粧型 ・一般用】 ・ 材種: ・塩化ビニール又はゴム/受枠;ステンレス鋼 ・硬質アルミニウム合金・ステンレス板材種: ・木製【・ヒノキ ・ヒバ ・米桧 ・台桧】 ・合成樹脂(市場品) 章 排水工事 21管径: ・図示 ・ 側溝(形状・寸法): ・図示 ・ 2.屋外雨水排水2.1 材 料・コンクリート既製桝;300x300 ・ 排水桝(形状・寸法): ・図示 ・現場打ち角型;600x600側塊(形状・寸法): ・図示 ・ 排水管材種: ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・硬質ポリ塩化ビニル管【・VP ・VU】 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル3層管(RS-VU) ・排水用硬質ポリ塩化ビニル管継手(DV) ・屋外排水設備用硬質塩化ビニル管継手(VU継手) ・図示 現場打ち鉄筋の種類: ※SD295A ・図示現場打ちコンクリートの種類: ※普通コンクリート(Fc=18N/mm2、
スランプ;・15cm・18cm) ・図示◎桝蓋◎側溝グレーチング 材質: ・図示 ・鋳鉄製グレーチング ・鋼製グレーチング ・ステンレス製グレーチング ・コンクリート製 ・鋳鉄製 ・ 種別: ・図示 ・マンホール蓋 ・床化粧マンホール蓋 ・格子蓋 ・ 種類: ・図示 ・水封型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・ 適用荷重: ・図示 ・歩行用 ・T-2 ・T-6 ・T-14 ・T-20 ・T-25 メインバーピッチ等: ・図示 ・普通目 ・細目/プレーン ・細目/ノンスリップ 適用荷重: ・図示 ・歩行用 ・T-2 ・T-6 ・T-14 ・T-20 ・T-25 メインバーピッチ等: ・図示 ・普通目 ・細目/プレーン ・細目/ノンスリップ地業の材料: ・砂地業【・山砂 ・川砂 ・砕砂 】地業の材料: ・砂利地業【・再生クラッシャーラン ・切込砕石 ・切込砂利 】 材質: ・図示 ・鋼製 ・ステンレス製 ・ 砂のふるい分け試験: ・適用する ・適用しない埋戻し材料: ・A種 ※B種 ・C種 ・D種2.2 施 工◎遠心力鉄筋コンクリート管 基床の厚さ: ・図示 ・ 基床の種類: ・図示 ・ 盛土地盤等の施工法: ・図示 ・ 継手の工法: ・図示 ・ 図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved構造形式による種類 2.3 可動間仕切形 式スラット成形幅(mm)スラットの材種・横型ブラインド ・縦型ブラインド・アルミニウム合金開閉方式、操作方式・アルミスラット・クロススラット・2本操作コード方式 ・ ・ギヤ式 ・コード式・ 2 5 ・100 ・802.12 ブラインド適用安全使用温度: ・ 2.11 煙突ライニング ライニング材: ・ゾノライト系珪酸カルシウムライニング材 ・心材付繊維積層ライニング材 パネルのホルムアルデヒド放散量: ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・ パネル表面仕上げ: ・ 取付建具形状・寸法: ・図示 ・ ハンガーレール取付け下地の補強: ※標準仕様書による ・ 2.4 移動間仕切2.5 トイレブースパネルの操作方法による種類: ・ パネル表面材の材質、仕上げ: ・ パネル圧接装置の操作方法 : ・ 遮音性能: ・ あと施工アンカーの材質、寸法等: ・ パネル表面材材質: ・メラミン樹脂化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ パネルのホルムアルデヒド放散量: ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・ 脚部の形状: ※幅木型 ・足金物型 取付工法: ※接着工法 ・埋込み工法形状・寸法: ・図示 ・ 2.6 階段滑り止め 材質: ・ステンレス製タイヤ入り ・床材一体型ビニルシート 2.8 黒板及びホワイトボード 黒板の種類/色彩/枠: ・焼付け/緑/アルミニウム合金 ・焼付/黒/木製厚さ: ・5mm ・8mm ・ 2.9 鏡ホワイトボードの種類/色彩/枠: ・ほうろう/白/アルミニウム合金 ・ ホワイトボード: ・図示 ・壁掛け型 ・脚付き自立型・ 形状・寸法 材 質 種 類・衝突防止表示 ・図示 ・ ・室名札 ・図示 ・≒80x200・図示 ・ ・案内板・図示 ・≒200x200 ・アクリル板/カッティングシート・ステンレス ・ ・アクリル板/シルクスクリーン・アクリル板/シルクスクリーン・階数表示板 ・図示 ・≒250x250・図示 ・ ・非常用進入口 ・カッティングシート・アクリル板/カッティングシート・アクリル板/シルクスクリーン・アクリル板/カッティングシート・アクリル板/シルクスクリーン2.10 表 示・ピクトグラフ遮音性: ・ ・SI ・SE ・PP ・SPスタッドの構成材 ・AL ・ST ・E パネルの構成材 ・w ・st ・g ・al ・p ・gy ・pa ・e空間の仕切 ・密閉形 ・開放形 ・自立形令和2年度 原木チップヤード建設建設工事2020.11.30 A-02-10 (08,09欠番) S-NON.S 特記仕様書・11章 章 章 項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目 特記事項 章 排水工事21 22 章 舗装工事◎硬質ポリ塩化ビニル管 基床の厚さ: ・図示 ・ 基床の種類: ・図示 ・ 継手の種類: ※接着材 ・ゴム輪 ・ 排水桝の足掛け金物: ・φ22ステンレス製 ・φ22防錆処理鋼製 ・φ19合成樹脂被覆鋼製縁石の形状・寸法: ・図示 ・ L形側溝の形状・寸法: ・図示 ・ U形側溝の形状・寸法: ・図示 ・ U形側溝の蓋の形状・寸法: ・図示 ・ 3.街きょ、
縁石及び側溝3.1 材 料コンクリートの種別: ※無筋コンクリート ・図示 ・ コンクリートの材料強度: ※18N/mm2 ・21N/mm2 ・図示 ・ 地業の材料: ・砂利地業【・再生クラッシャーラン ・切込砕石 ・切込砂利 】地業の材料: ・砂地業【・山砂 ・川砂 ・砕砂 】砂利地業の厚み: ※100mm ・図示 ・ 砂地業の厚み: ※100mm ・図示 ・ 2.2 施 工 章 舗装工事222.2 路床の構成 及び仕上り2.路 床凍上抑制層の適用: ・適用しない ・適用する透水性舗装のフィルター層の適用: ・適用しない ・適用する 厚さ: ・車道部 mm ・歩道部 mm 厚さ: ・車道部 mm ・歩道部 mm路床安定処理の適用: ・適用しない ・適用する2.3 材 料 方法: ・添加材による処理 ・図示 ・ 盛土の材料: ※表3.2.1による(・A種 ・B種 ・C種 ・D種) ・図示路床安定処理用添加材料: ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメント2.5 試 験路床締固め度試験: ・行う ・行わない路床土のCBR試験: ・行わない ・行う【・乱した土 ・乱さない土】現場CBR試験: ・行わない ・行う車道部の路盤の厚さ: ・図示 ・ 及び仕上り3.路 盤歩道部の路盤の厚さ: ・図示 ・ 3.2 路盤の厚さ透水性舗装のフィルター: ・図示 ・ ・生石灰【・特号 ・1号】 ・消石灰【・特号 ・1号】3.3 材 料 路盤の材料: ・砕石【・クラッシャラン ・粒度調整砕石】 ・再生材【・クラッシャラン ・粒度調整砕石】 ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 車道部の基層の適用: ・適用しない ・適用する4.2 舗装の構成 及び仕上り4.アスファルト舗装舗装の構成及び厚さ: ・図示 ・ 4.4 配合その他表層: ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物4.3 材 料加熱アスファルト混合物等の種類:再生アスファルトの種類: ・60~80 ・80~100 アスファルト混合物の抽出試験: ・行う ・行わない 4.6 試 験寒冷地の縁部立下り寸法: ・図示 ・ 5.2 舗装の構成 及び仕上り5.コンクリート舗装◎車道部コンクリート 5.3 材 料 設計基準強度(車道部): ※24N/mm2 ・27N/mm2 ・ スランプ: ・5cm ※8cm ・12cm ・ 粗骨材の最大寸法: ・20mm ・25mm ・40mm ・ ◎歩道部コンクリート 寒冷期舗装の早強セメントの使用: ・使用する ・使用しない 加熱施工式注入目地材: ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 設計基準強度(歩道部): ※18N/mm2 ・21N/mm2 ・ スランプ: ・5cm ※8cm ・12cm ・ 粗骨材の最大寸法: ・20mm ・25mm ・ 転圧コンクリート舗装: ・ 寒冷期舗装の早強セメントの使用: ・使用する ・使用しない 加熱施工式注入目地材: ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ5.4 施 工6.2 舗装の構成 及び仕上り6.カラー舗装◎車道部 カラー舗装の種類: ・加熱系【・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物】 ・図示 ・常温系【・ニート工法 ・塗布工法】 ・図示 常温系カラー舗装の下部: ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 車道部の基層の適用: ・適用しない ・適用する 結合材による種類: ・図示 ・ ◎歩道部 カラー舗装の種類: ・加熱系【・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物】 ・図示 ・常温系【・ニート工法 ・塗布工法】 ・図示 常温系カラー舗装の下部: ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 車道部の基層の適用: ・適用しない ・適用する 結合材による種類: ・図示 ・ 添加骨材: ・着色骨材; ・自然石; 6.3 材 料6.4 配合その他7.2 舗装の構成 及び仕上り7.透水性アスファルト舗装アスファルトの種類(車道部): ・図示 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型・ポリマー改質アスファルトⅡ型 ・ アスファルトの種類(歩道部): ・図示 ※ストレートアスファルト舗装の厚さ: ・車道部【・50mm ・ 】 ・歩道部【・30mm ・ 】5.3 材 料 及び仕上りコンクリート平板舗装の目地材: ※砂 ・モルタル8.ブロック系舗装8.2 舗装の構成舗石舗装の基層及び厚さ: ・コンクリート版【厚さ: ※70mm ・図示 ・ 】 ・アスファルト混合物【厚さ: ※50mm ・図示 ・ 】舗石の種類/寸法: ※2等品 ・ コンクリート平板舗装の種類/寸法: ※N300 ・ 8.3 材 料舗装仕上り面の平坦性: ・図示 ※3mm ・1.5mm 舗石舗装のクッション材: ※砂 ・空練モルタル ・図示種別(通路): ※A種 ・B種種別(建物周囲): ・A種 ※B種9.砂利敷き9.2 材 料基盤浸透水排水施設の設置: ・設置する ・設置しない 排水施設: ・図示 ・暗渠 ・開渠 ・排水層 ・縦穴排水 ・ 土壌改良の適用: ・適用する ・適用しない植込み用土: ・現場発生の良質土 ・客土232.2 植栽基盤一般2.3 材 料2.植栽基盤植栽基盤整備工法(樹木): ※A種 ・B種 ・C種 ・D種植栽基盤整備工法(芝、地被類): ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 章 植栽及び屋上緑化工事 バーク堆肥の場合の緩効性肥料の適用: ・適用しない ・適用する;土壌改良材: ・バーク堆肥 ・発酵下水汚泥コンポスト ・ 樹木の樹種/寸法/株立ち数等: ・図示 ・ 支柱材の防腐処理方法: ※加圧式防腐処理 ・焼き丸太処理 ・ 支柱の工法: ・図示 ・添え柱形 ・鳥居形 ・八掛形 ・ 3.2 材 料3.3 新植の工法3.4 新植樹木の枯補償3.植 樹支柱材: ※丸太【・杉 ・桧 ・松 ・ 】 ・竹幹巻き用材料: ※幹巻き用テープ ・わら及びこも補償期間: ※引渡しの日から1年 ・ 3.6 移植樹木の枯損処置補償期間: ※引渡しの日から1年 ・ 地被類の樹種/芽立数/コンテナ径/コンテナ数: ・図示 ・ 4.2 材 料4.3 芝張りの工法4.芝張り、吹付けは種及び地被類芝の種類: ※コウライシバ ・ノシバ ・ 芝張りの工法(平地): ※目地張り ・べた張り芝張りの工法(法面): ・目地張り ※べた張り4.7 芝張り***補償期間: ※引渡しの日から1年 ・ 灌水装置の設置/種類: ・設置しない ・設置する;◎屋上緑化システム◎屋上緑化システム◎屋上緑化軽量システム建設省告示第1458号に対応した工法: ・ 5.2 植栽基盤5.3 材 料5.4 工 法5.屋上緑化支柱の設置/形式等: ・設置しない ・設置する; 土壌層の厚さ: ・ 排水層: ・軽量骨材 ・板状成型品 土壌層: ・人工軽量土 ※改良土 樹木、芝及び地被類の樹種/寸法/株立ち数等: ・図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等: ・図示 ・ 5.5 新植樹木、
芝及び地被類の枯補償新植樹木の補償期間: ※引渡しの日から1年 ・ ***の枯補償吹付けは種用種子の種類/量: ※洋芝類( g/m2) ・図示 ・ 芝及び地被類の補償期間: ※引渡しの日から1年 ・ 石油樹脂系顔料の添加量: ・製造所仕様による ・図示 ・ ニート工法の配合: ・製造所仕様による ・図示 ・ 塗布工法の配合: ・製造所仕様による ・図示 ・ 舗装の平坦性: ※通行の支障となる水たまりがない程度 ・水の滞留がない平滑性舗装の平坦性: ※著しい不陸がない程度 ・水の滞留がない平滑性有効土層として整備する面積/厚さ: ※表23.2.1による ・図示目地の構造: ※図22.5.1による ・図示目地の種類及び間隔: ※表22.5.3による ・図示 図面番号 作成日 縮 尺 図面名称事業名称担当 係長 主幹 課長Copyright (c) 2013 AAT+Library All Rights Reserved令和2年度 原木チップヤード建設建設工事A-02-11 2020,11.30 縮尺R 年 月 日 竣工図 図 名R 年 月 日 着 工1:500 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2設計番号R 2年 11月 30日 設 計敷地求積図8.2218.3111.2462.2370.6120.2568.887.898.2449.0650.7638.2032.0232.5311.569.9845.036.629.0358.9353.1313.4114.682.7912.4912.1748.317.7037.3915.1116.834.5910.3545.4747.6250.3252.1857.2056.0253.6346.6549.422.929.9516.4442.7930.084.683.2318.2118.3124.8470.6170.6112.4968.8862.2358.9353.1314.6849.0650.7638.2032.0232.5337.3910.978.2211.2420.2512.172.798.247.767.8913.413.386.626.1511.569.03××× ××2.34××××××××××××=================/246.6549.429.989.952.92××××××××××××====== == = ===45.03敷地面積 ㎡敷地求積図48.317.70150.5082279.20161,429.8525859.323734.8471567.5712482.9048464.9577712.473349.61842,370.0886390.8520252.8840196.9230376.0468337.631725.66988,981.35444,490.6853.63 15.1156.02 5.7157.20 16.4416.83 4.5957.20 10.3552.18 3.9250.32 3.8547.62 5.2645.47 15.4742.79 10.73 = ×30.08 × 4.68 =18.21 × 3.13 =/2449.3994464.1675144.3064810.3493319.8742940.368077.2497592.0200204.5456193.7320250.4812703.4209459.1367140.774456.99735,806.82262,903.417,394.09TN15.4710.7310.8015.3012.067.768.642.8958.809.536.1510.9216.486.315.713.924.403.854.785.265.8016.4511.2820.368.1811.1611.9913.516.174.0910.2713.4811.9215.413.463.3814.4110.172.772.3410.979.7859.7113.9824.8456.02A-03-.15倉谷川倉谷橋国道187号7085807095807069.55敷地境界線県条例四条の崖の規制を受ける範囲排水溝排水溝排水溝排水溝横断排水溝3層排水桝排水池排水桝 縮尺R 年 月 日 竣工図 図 名R 年 月 日 着 工1:500 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2設計番号 R 2年 11月 30日 設 計建設用砕石の採取跡で短期間に崩落の恐れはない岩質である。
A-04-1TN8.9道路境界線33.40KBM33.4049.4049.90-.20+.20+.60+.40-.30-.40-2.26T.1-1.72-2.58-.03±0敷地の三周は採石跡の岩肌が露呈している県条例4条に該当する崖であるが、旧事務所撤去高津川敷地境界線道路幅員敷地境界線敷地境界線80.97 79.75配 置 図敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線L=110.67道路境界線73.69+50-.03±0±0計画建物最高の高さ10.740m±0敷地境界線道路境界線道路境界線町道最高の軒高10.375m+50±08,77011,1403,9001.5A R 年 月 日 竣工図 69.65786201921918101817595816121110293031323369.79068.66269.67869.69969.90172.72269.90169.81869.38969.83569.92169.92170.45270.95670.32271.06369.93069.747 ±03.0m×10.5m4.0m×15.0m3.7m2.0m18.26025.010aab4079.3063970.232363770.1243868.87169.595269.686370.2173569.6573469.65774.566cチップヤードR 年 月 日 着 工設計番号 工 事 名R 2年 11月 30日 設 計Y1 Y2N40,000 4,500 11,00028,000 16,5005,000c(報告書)②の位置30度を超える傾斜地はないX8 X725920Y1 Y211,000A54.4°45.2°51.9°北側傾斜地69.75b43X軸崖最高点82.75(高低差13.0m)424479.243Y軸崖最高点30度を超える山塊については別報告書で検討75.7575.75-69.75=6.018.260 > 6.0x1.5=921.37569.73369.66921.37569.53519.500〈建屋〉と〈崖地〉との関係断面図1.5AA18,260県条例四条の崖の規制を受ける範囲82.75-69.75=13.0025.010 < 13.00x1.5=19.5013.00A-04-245令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2図 名敷地断面図 1:500c - c 断面 a - a 断面 b - b 断面 尺 縮 20-2 6,700切削チップ崖地崖地崖地7,000 7,000 7,000 7,000 7,000ピンチップ ダスト8,000コンベア通路8,000制操作盤8, 575切削チップ3759,000 1,00011,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,0001,0001 X X X X X X X X 2 3 4 5 6 7 810,000X6通り壁のみ開口11,0001 X X X X X X X 2 3 4 6 7 X 令和2年度 原木・チップヤード建設工事工 事 名 設計番号 図 名1:250縮 尺篩機粉砕機CVピンチップ2,7001,1354,50014,6006,270設計番号RC壁H=5m、ァ3005 8塗装コンパネ打放4, 500塗装コンパネ打放750 750塗装コンパネ打放平面図N南面6通り西面東面平・立 面 図2,000計器室8,000 3,00010,0001,800750 750Y1 Y2 Y3 3,000 8,000Y1 Y3 Y24, 500 1,0009,1768,000 3,000(詳細図参照)A-05▽軒高10,3754,50060,575R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図1,000 9,000▽ FL▲ GL ▲ GL▽ FL塗装コンパネ打放1,8002,500屋根; ガルバリウム鋼板. 4、瓦棒葺壁; 杉羽目板張り打継目地9.0m打継目地13.0m側溝W=300側溝W=300コーナー;L-50x50x5 64.1m配管ピット12.0mR 2年 11月 30日 設 計集水桝アルミサッシ1. 8x . 93753 Y1 Y Y25,0008, 575立面図北面505050501,550 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事工 事 名 設計番号 図 名1:250縮 尺A-06 R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図R 2年 11月 30日 設 計断面図、天井伏図X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y2Y3Y1X18,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000CLコンベア1,000 4,500 8,5751,000J小梁継手位置コンベアー受け梁 B12天井伏図 S=1:2507,0001 X X X X X X X 2 3 4 5 6 71,0008 X 7,000 7,000 7,000 7,000 8, 575 8,0004, 500S=1:250 断面図コンベアー受け梁 B1150▲ GL8,000 3,000 750 75037510,0008,000 3,0009,000 1,0002,700 5,3008,00075011,0003,0007505,000 5,00010,0001,2112,700 5,3001,000 35,000a=35.00x8.00=280.00b=16.575x11.00=182.32557,075イ=35.00x2.75=96.25 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事工 事 名 設計番号 図 名1:250縮 尺求 積 図57,075b=16.575x11.00=182.3254,500 16,575a=35.00x8.00=280.0035,000 1,000屋根面積; 57. 075x 12. 50=713. 4378,000 750 1,0002,75012, 50011,000B=4. 50x11. 00=49. 5012, 500750 8,0003,750A=35.00x3.75=131.2516,5753,500 1,0004,500ロ=3. 50x11. 00=38. 5011,0002,000計器室1,8003.6㎡2,000計器室1,8003.6㎡建築面積; a+b+イ+ロ+計器室=600. 675床面積 ;a+b+A+B+計器室=646.675R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図A-07-1R 2年 11月 30日 設 計採光3. 6/20=. 18<1. 8x . 9=1. 62 ok換気3. 6/20=. 18<. 9x . 9=. 81 ok床下換気1. 5x . 05x 2空調機設置しない② 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事工 事 名 設計番号 図 名1:250縮 尺69.657X軸崖最高点3.0m×10.5m4.0m×15.0m3.7m79.24370.232キュビクル位置44FL±0造成計画レベルに合わせる2.578 7.270.3574,500 16,575 35,000①⑤①③建屋部分コンクリート舗装求積図6.94814.72317.9217.619枠長 = 218.565 7.270+59.575+2.578+6.948+17.619+17.920+30.000+10.000+51.575+.357+14.723= 49.575 (7.270+0.357)x13.000/210.000m9.000④30.04821.00012.30210.94519.58510.8083.450③⑥⑦⑧13.0009,0004,50060.575 60.575x13.000 9.000x10.000 = 90.00013.0955.708= 787.475②建屋床②仕様 構造図による。
60.575⑥⑦ ④ ⑤ ⑧= 37.373= 33.784= 164.437= 10.257= 184.825 30.048x 12.302/2 30.048x 10.945/2 19.585x 3.450/2 13.095x 5.708/2 13.000x 1.578/2R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図A-07-2R 2年 11月 30日 設 計コンクリート舗装171㎡分取り止め570.251-171.0=349.265 ㎡-(5.20+15.65+17.93)=38.78179.785舗装面積減13,00010.3001.507.43aaabca bc10.30x13.00=133.901.50cx7.43= 11.1459.00x13.00=117.00262.045合計 611.031D10-200@200 200D10-200@再生切込地業コンクリート舗装S=1/202,835 1,550 1508,0003,4658,000 3,000水勾配1/1001,000L-50x50x5X6通り 断面タイトフレーム(ルーフストッパー付)X6通り壁のみ開口壁;コンクリート打放床;コンクリート鏝C-100X50X20X3.2ケミカル面戸屋根:三晃式丸馳折版RⅡ型@500 H=160カラーガルバリウム鋼板 t=0.8500 @500 5006202,4001,400300軒先水切:屋根同材 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 縮 尺R 02年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図Y3 Y2 Y1750 8,000 750Y1 Y2 Y33,000棟鼻納まり;メーカー仕様によるA-08矩 計 図 1:501,000▽ 軒高50▽ 軒高2809,0005,000 5,000Y1Y1X7通り 断面280L-50x50x5▽最高高10,7409,00010,74010,000501,000375 365△軒高10,375▲GL▽FL▲GL▽FL 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 縮 尺8,000 3,000篩機粉砕機1,5503004,650S=1/100CLX8 X7 X6Y1V3GL △▼FL▼FL△GL1,550600篩機基礎詳細図 1:50、100CLR 02年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図A-093,7251,540 8,2852,3003,8006,270配管ピット蓋;Ch4.51,000 1,000 500 5006,10030015050 503001,718200 2002001,000 500・垂直荷重17t600300基礎断面基礎平面3,100±5(2,700)CL2,959±5(2,559) 2001,000 1,650 1,000基礎詳細図 S-1/50170M301,550800表面は凸凹が無いよう滑らかに仕上げることCL1,6501,650 1,000 500 1,000 500300 6003,50014,6009,1763001,550CL3,7256,2703,8004x3-M30 アンカーボルトゲージ金物にて同時施工(機械業者より支給)・動荷重35t1,550 1,1502,700 1,135集水桝4,6506,600 1,975①ベースプレート4t6t150185100200150200400450400450480135 13562 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 縮 尺R 年 月 日 竣工図R 年 月 日 着 工トラックスケール基礎詳細図 1:50500 370 200400 3703709,300対角長さ9,836±31,900アース棒埋設ロードセルケーブル用配管厚鋼φ28水勾配1/100 水勾配1/1004,380300 3,780 30011,3301,015 1,015590 3,200 590水勾配1/100 水勾配1/1004,0002,000 2,0003,0002001,000590 5903,20020t20t20t20t370 200 150 480AB M16x300l300φ80孔6220孔φ200150100235 715185 185t=16イ イAB-M16x210x3 100x50x5イーイ 断面詳細▽GL370370 1501,0002006t1501854t2003701,8002007,930 1,800 4,5003,490770 4,500②振れ止めプレート③振れ止めプレート210④角補強金物①ベースプレート③振れ止めプレート④角補強金物②振れ止めプレート金物リストコンクリート斜路3.4m 2本 4t 4か所 6t 4か所20t 4か所 19板厚1919210φ16A-10R 2年 11月 30日 設 計370200 3000 200340030889915 10500 15200400140300 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 縮 尺R 年 月 日 竣工図R 年 月 日 着 工1:50K-01圧縮型ロードセル車輪止めイタイヤガイドブロック和算箱カバー和算箱DRAWING NO3400イ 部詳細図和算箱至る制御部鎌長製衡株式会社製トラックスケール本体秤量:40,000kg 目量:10kg 積載寸法:3,000×10,500mm型式:ビットレスタイプ デジタルロードセル4点支持 防塵・防水性能IP68塗装:素地調整 2種ケレン、標準色 マンセルN6.5 上塗りは積載面上面のみ制御盤:K-400D セフティーモード、音声ガイダンス付きプリンター:DP-1000Ⅱテープ式備品:インクリボン2ケ、印字用紙2000部、集計用紙200部、セルケーブル50m検定:指定製造業者基準適合証印付2 1新規据付工事および試運転確認溶接器具、工具損料一式据付用重機(ラフタークレーン25t)3 取扱説明及び試運転立会 ※運用開始時に出向4 荷造運賃(香川県高松市~島根県鹿足郡)5 諸経費(交通費、宿泊費、管理費、書類作成等)R 2年 11月 30日 設 計トラックスケール機械配置図1211H鋼中心ライン間距離1481H鋼中心ライン間距離911H鋼中心ライン間距離1135 2600 R 年 月 日 竣工図 R 年 月 日 着 工設計番号 R 2年 11月 30日 設 計(三蓉エンジニアリング製)1コンベア一式 2① オーバーサイズCV W500×L11400(平)/2.2kW② オーバーサイズCV W500×L8000(平)/1.5kW③ 製品チップCV W900×L21500(中寄)/5.5kW④ 製品チップCV W750×L19000(平)/3.7kW⑦ 製品チップCV W750×L6000(正逆)/1.5kW⑧ ダストCV W450×L18000(平)/3.7kW3. 篩機清掃用ステップ・手摺・階段・CV用ホッパー・脚、他4. 電気・制御機器・配線一式5. 据付二次電気配線工事6. 開発・設計費7. 諸経費ロータリスクリーン HRS-2870旋回型⑤ 製品チップCV W750×L8000(平)(正逆)/2.2kW⑤ 製品チップCV W750×L8000(平)(正逆)/2.2kW重機手配、コンベア8台・脚・ホッパ・篩機・ステップ・手摺の取付K-02令和2年度 原木・チップヤード建設工事 コンベア機械配置図尺1:500縮 図 名20-27000 7000 7000 7000 70005500035000 10004000500010000ピット必要範囲ここだけは図面記載ラインに合わせてください。
ドア開放時非常停止SW ON篩機清掃用ステップ配電盤( 制操作盤)120003500055000キュービクル( 参考)200010001000 80001200030006C/V側面視190003200 320050023255006005C/V:114007C/V:21500ピンチップ ピンチップ 切削チップ 切削チップ800 800 8001350260033501550ピット深さ12C/V:18000質量: 1210k g 質量: 1140k g 質量: 1140k g 質量: 1010k g11C/V: 600010C/V:80009C/V:80008C/V:9000ボルト1本あたり160k gの負荷ボルト1本あたり125k gの負荷3200 300012000800061701140551000100048005701135115062024006204102835 160040050003350135070005000400070002600製品受領構想図角度ヤードピッチ7M時:72.4M 3受領構想図角度ヤードピッチ7M時:116.7M 3ピット必要範囲最小となるラインです。
これより大きくなっても構いません。
617011505701140 5562019°26002 3 02046501481121187010°10°1900F.L. ダスト20002000① ② ③ ④ ⑤91131.6°31.6°No 1ダストヤード No 2~5製品ヤードZ視Z旋回中心軸 キャスター2400切欠必要範囲6C/V:8000620 17802835切欠必要範囲1400 14353465 160026009/28百合本建築設計 百合本様へDXFデータ送付14004001 7 0 015.5°ダストオーバーサイズ22°15°WA100 WA100WA100
縮 尺 縮 尺
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 設計番号 工 事 名 工 事 名 図 名 図 名S-01: : 構造特記仕様書デッキプレート(単位mm) デッキプレート(単位mm) デッキプレート(単位mm) デッキプレート(単位mm)7-8 7-8 溶接手法及び管理 溶接手法及び管理3) 3) 杭径,設計耐力表,本数表 杭径,設計耐力表,本数表 杭径,設計耐力表,本数表 杭径,設計耐力表,本数表 §6 コ ン ク リ ー ト 工 事使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、杭径(拡底部)mm 杭径(拡底部)mm 長期kN 長期kN 短期kN 短期kN 終局kN 終局kN 本数 本数 備 考 備 考専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
選択項目は 印を適用し、 が無い場合は*印を適用する。
6-1 6-1 設計基準強度 (N/mm2) 設計基 (N/mm2) 設計基準強度 (N/mm2) 設計基準強度 (N/mm2)§1 一 般 事 項 7-9 7-9 ( ) ( )○印が複数ある場合は、共に適用する。
○印が複数ある場合は、共に適用する。
○印が複数ある場合は、共に適用する。
○印が複数ある場合は、共に適用する。
1) 1) セメント セメント * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 * 普通ポルトランドセメントJISR5210 ・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種 1) 1) 床用 床用 高さ 高さ ・・ 板厚 板厚 ・・( ) ( )・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・ 低熱ポルトランドセメントJISR5210 ・・ 2) 2) 合成スラブ用 合成スラブ用 高さ 高さ ・・ 板厚 板厚 ・・ 1-1 1-1 使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、又は大臣認定品とする。
( ) ( )3) 3) 型枠用 型枠用 高さ 高さ ・・ 板厚 板厚 ・・ 形状 形状 タイプ タイプ 2) 2) 粗骨材 粗骨材 ・ 砂利 ・ 砂利 * 砕石 * 砕石 ・ 高炉スラグ骨材 ・ 高炉スラグ骨材 ・ 人工軽量骨材 ・ 人工軽量骨材 ・ 再生骨材 ・ 再生骨材1-2 1-2 設計図書の優先順位は下記による。
設計図書の優先順位は下記による。
設計図書の優先順位は下記による。
設計図書の優先順位は下記による。
( ) ( ) 4) 4) 防錆処理 防錆処理 ・プライマー ・プライマー ・亜鉛メッキ ・亜鉛メッキ ・Z12 ・Z12 ・Z27 ・Z27 最大径(mm) 最大径(mm) * 20 * 20 ・ 25 ・ 25 ・ 40 ・ 401) 1) 本特記仕様書 本特記仕様書7-10 7-10 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する) 錆止め塗装(工場塗 *2回 ・1回、現場タッチアップ程度する)3) 3) 躯体 (使用区分は設計図の軸部図に示す) 躯体 (使用区分は設計図の軸部図に示す) 躯体 (使用区分は設計図の軸部図に示す) 躯体 (使用区分は設計図の軸部図に示す)2) 2) 設計図 設計図4) 4) 杭の構成は設計図による。
杭の構成は設計図による。
杭の構成は設計図による。
杭の構成は設計図による。
1) 1) 素地こしらえ 素地こしらえ ・ブラスト ・ブラスト *ケレン *ケレン・ 普通コンクリート ・ 普通コンクリート3) 3) 標準図 標準図 ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図 ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図 ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図 ・鉄筋コンクリート構造配筋標準図 ・鉄筋工作標準図 ・鉄筋工作標準図 5) 5) 杭頭補強 杭頭補強 2) 2) 錆止め塗料 錆止め塗料・Fc18 ・Fc18 ・Fc21 ・Fc21 ・Fc24 ・Fc24 ・Fc27 ・Fc27 ・Fc30 ・Fc30 ・Fc ・Fc ・Fc ・Fc・ 杭外周溶接 ・ 杭外周溶接・鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図 ・鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図 ・鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図 ・鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図 ・高強度せん断補強筋施工仕様書 ・高強度せん断補強筋施工仕様書 ・高強度せん断補強筋施工仕様書 ・高強度せん断補強筋施工仕様書 ・ かご筋 ・ かご筋 ・ スタッド溶接 ・ スタッド溶接適 用 適 用 ・ 軽量コンクリート ・ 軽量コンクリート ((*1種 *1種 ・2種 ・2種 気乾単位容積質量 気乾単位容積質量 *18.5 *18.5 ・・ ))塗 料 塗 料 種 別 種 別 標準膜厚 標準膜厚・鉄筋コンクリート壁式標準配筋図 ・鉄筋コンクリート壁式標準配筋図 ・鉄筋コンクリート壁式標準配筋図 ・鉄筋コンクリート壁式標準配筋図4-5 4-5 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 ・LFc18 ・LFc18 ・LFc21 ・LFc21 ・LFc24 ・LFc24 ・LFc27 ・LFc27 ・LFc30 ・LFc30 ・LFc ・LFc 室外 室外 室内 室内4) 4) 仕様書 仕様書(・公共建築協会 (・公共建築協会*日本建築家協会) *日本建築家協会) 4) 4) 土間コンクリート 土間コンクリート 1) 1) 工法 工法・・ ** 鉛、クロムフリー錆び止め 鉛、クロムフリー錆び止め 鉛、クロムフリー錆び止め 鉛、クロムフリー錆び止め JISK5674 JISK56745) 5) 捨てコンクリート 捨てコンクリート 5) 5) 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 日本建築学会標準仕様書,JASS5,JASS6 ・ アースドリル工法 ・ アースドリル工法 ・ 拡底アースドリル工法 ・ 拡底アースドリル工法 ・ 拡底アースドリル工法 ・ 拡底アースドリル工法・・ 一般用錆止めペイント 一般用錆止めペイント JISK5621 JISK5621 ・1種 ・1種 ・2種 ・2種・Fc ・Fc35μm 35μm 6) 6) 防水押さえコンクリート 防水押さえコンクリート 防水押さえコンクリート 防水押さえコンクリート ・LFc ・LFc (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) ・ リバース工法 ・ リバース工法 ・ オールケーシング工法 ・ オールケーシング工法 ・ オールケーシング工法 ・ オールケーシング工法(・ベノト工法 (・ベノト工法・ ) ・ ) 1-3 1-3 各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
・・ ・・ 鉛丹錆止めペイント 鉛丹錆止めペイント JISK5622 JISK5622 ・1種 ・1種 ・2種 ・2種7) 7) かさ上げコンクリート かさ上げコンクリート ・Fc ・Fc ・LFc ・LFc (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) (気乾単位容積質量 ・18.5 ・ ) ・ BH工法 ・ BH工法 ・・1-4 1-4 構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
** ・・ シアナミド鉛錆止めペイント シアナミド鉛錆止めペイント シアナミド鉛錆止めペイント シアナミド鉛錆止めペイント JISK5625 JISK5625 ・1種 ・1種 ・2種 ・2種6-2 6-2 混和剤 混和剤 * AE減水剤 * AE減水剤 ・ 高性能AE減水剤 ・ 高性能AE減水剤 ・ 躯体防水材 ・ 躯体防水材 ・ 膨張剤 ・ 膨張剤2) 2) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す) 杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す)第三者機関による検査・試験費用は工事費に 第三者機関による検査・試験費用は工事費に 第三者機関による検査・試験費用は工事費に 第三者機関による検査・試験費用は工事費に( *含む ( *含む ・ 含まない ) ・ 含まない )3) 3) 溶融亜鉛メッキ 溶融亜鉛メッキ ・行わない ・行わない ・行う ・行う6-3 6-3管厚mm 管厚mm 杭径(拡底部)mm 杭径(拡底部)mm 短期MN 短期MN 終局MN 終局MN 本数 本数 備 考 備 考 1-5 1-5 設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
長期MN 長期MN 箇 所 箇 所 基礎,地中梁 基礎,地中梁 一 般 一 般 備 考 備 考 7-11 7-11 溶接部の検査(受入検査) 溶接部の検査(受入検査) 溶接部の検査(受入検査) 溶接部の検査(受入検査) *行う *行う ・行わない ・行わない1) 1) 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との 受け入れ検査を行う第三者機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との1-6 1-6 梁貫通位置、径、及び箇所数は 梁貫通位置、径、及び箇所数は 梁貫通位置、径、及び箇所数は 梁貫通位置、径、及び箇所数は(・ 意匠図 (・ 意匠図 ・ 構造図 ・ 構造図 * 設備図 ) * 設備図 )による。
による。
() () ス ラ ン プ cm ス ラ ン プ cm ス ラ ン プ cm ス ラ ン プ cm 15 15 18 18直接契約による。
直接契約による。
1-7 1-7 その他 その他 水セメント比 % 水セメント比 % () () 60以下 60以下2) 2) 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検 第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波深傷検単 位 数 量 kg/m3 単 位 数 量 kg/m3 単 位 数 量 kg/m3 単 位 数 量 kg/m3 185以下 185以下 () ()査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事 査部門の認定を取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
業者とする。
単位セメント量 kg/m3 単位セメント量 kg/m3 単位セメント量 kg/m3 単位セメント量 kg/m3 270以上 270以上 () () §2 構造計算ルート3) 3) 受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
受入検査は目視による外観検査と超音波深傷検査とし、社内検査完了後に行う。
() () 6-4 6-4 試験 試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)2-1 2-1 4) 4) 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日 外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日1) 1) 骨材 骨材 [・ 塩分含有量 [・ 塩分含有量 ・ アルカリシリカ反応性 ・ アルカリシリカ反応性 ・ アルカリシリカ反応性 ・ アルカリシリカ反応性 ]] *行う *行う ・行わない ・行わない3) 3) 杭径先端深さ 杭径先端深さ GL- GL- mm 方 向 方 向 構造計算ルート 構造計算ルート 本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
本建築学会「JASS6 鉄骨工事 2007 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
2) 2) フレッシュコンクリート フレッシュコンクリート フレッシュコンクリート フレッシュコンクリート [・ スランプ [・ スランプ ・ 空気量 ・ 空気量 ]] *行う *行う ・行わない ・行わない5) 5) 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 超音波深傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波深傷検査規準・同解説」2008により、 4) 4) 孔壁測定(2方向) 孔壁測定(2方向) XX ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ 3) 3) 躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験 躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験 躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験 躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験 *行う *行う ・行わない ・行わない合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適 合否判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適* 行う * 行う (・ 全数 (・ 全数 ・・ %) %) ・ 行わない ・ 行わないYY ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ ・ルート1 ・ルート2 ・ルート3 ・ 4) 4) コンクリートコア抜き取り圧縮試験 コンクリートコア抜き取り圧縮試験 コンクリートコア抜き取り圧縮試験 コンクリートコア抜き取り圧縮試験 ・行う ・行う *行わない *行わない用する。
用する。
5) 5) 使用材料 使用材料 コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
5) 5) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析) ・行う ・行う *行わない *行わない2-2 2-2 鉄筋の継手及び定着 鉄筋の継手及び定着 6) 6) 溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2007」表5.1溶接箇所数の数え方による。
6-5 6-5 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。
(補正値は工事費に含む) ΔF=3N ΔF=3N *行う *行うコンクリート コンクリート Fc Fc ( ・ 普通ポルトランドセメント ( ・ 普通ポルトランドセメント ( ・ 普通ポルトランドセメント ( ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメント B種) ・ 高炉セメント B種) ・ 高炉セメント B種) ・ 高炉セメント B種)7) 7) 受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さ 構造計算ルート別による主筋等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さF28≧FC+T+ΔF+1.73σ F28≧FC+T+ΔF+1.73σ F28≧FC+T+ΔF+1.73σ F28≧FC+T+ΔF+1.73σ F28≧0.85(FC+T+ΔF)+3σ F28≧0.85( ΔF)+3σ F28≧0.85(FC+T+ΔF)+3σ F28≧0.85(FC+T+ΔF)+3σ鉄筋 鉄筋 ・ D 以下 ・ D 以下 SD295A SD295A ・ D 以上 ・ D 以上 SD345 SD345 a)工場溶接の場合 a)工場溶接の場合*建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定 *建築基準法施工令第73条(政令第73条)による仕様規定6-6 6-6 せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合)ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
・ D 以上 ・ D 以上 SD390 SD390・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 ・日本建築学会 JASS5(2003),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
基礎、梁側、柱、壁 基礎、梁側、柱、壁 スラブ下 スラブ下 梁 下 梁 下鋼管(リブ付き) 鋼管(リブ付き) ・SKK400 ・SKK400 ・SKK490 ・SKK490・日本建築学会 RC基準1999 ・日本建築学会 RC基準1999 ・日本建築学会 RC基準1999 ・日本建築学会 RC基準1999ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%を ⅲ.サンプリングの結果、不合格率が5%以内の場合はロットを合格とし、不合格率が5%をコンクリート コンクリート 15℃以上 15℃以上 3日 3日 17日 17日XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、政令第73条の仕様規定によらずJASS5(2003),超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が 超えた場合は更に同一ロットの中から30箇所をサンプリングし、合計60箇所の不合格率が4-6 4-6 鋼管杭,その他特殊杭 鋼管杭,その他特殊杭5℃以上 5℃以上 の材齢による の材齢による 5日 5日 25日 25日 28日 28日鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準1999とすることができる。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
5%以内の場合を合格とする。
不合格率が5%を超えた場合は残り全数の検査を行う。
1) 1) 杭種 杭種場合 場合 0℃以上 0℃以上 8日 8日 28日 28日 b)現場溶接の場合 b)現場溶接の場合材種 材種ⅰ.全数検査とする。
ⅰ.全数検査とする。
§3 圧縮試験による場合 圧縮試験による場合 5N/mm2 5N/mm2 0.85FCまたは12N/mm2 0.85FCまたは12N/mm2 0.85FCまたは12N/mm2 0.85FCまたは12N/mm2 設計強度 設計強度 仮設工事,土工事2) 2) 工法 工法 8) 8) 検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
6-7 6-7 高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
高強度コンクリート及びプレストレストコンクリート工事は別記特記仕様書による。
6) 6) ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口の・ 打撃工法 ・ 打撃工法 ( ・ 油圧ハンマー ( ・ 油圧ハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー )) ・ 埋込み工法 ・ 埋込み工法3-1 3-1 山留め、根切り 山留め、根切りずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
ずれの検査・補強マニュアル」等を参考にする。
3) 3) 杭径,設計耐力,本数表 杭径,設計耐力,本数表 杭径,設計耐力,本数表 杭径,設計耐力,本数表3-2 3-2 埋戻し土、盛土、残土処分 埋戻し土、盛土、残土処分 埋戻し土、盛土、残土処分 埋戻し土、盛土、残土処分 §7 鉄 骨 工 事7-12 7-12 鉄骨制作工場 鉄骨制作工場埋戻し土 埋戻し土 *根切り土の中の良土 * 切り土の中の良土 根 ・搬入良土 ・搬入良土鋼管mm 鋼管mm 短期kN 短期kN 終局kN 終局kN 本数 本数 備 考 備 考 長期kN 長期kN国土交通省大臣認定(グレード) 国土交通省大臣認定(グレード) 国土交通省大臣認定(グレード) 国土交通省大臣認定(グレード)7-1 7-1 材種及び使用箇所 材種及び使用箇所盛土 盛土 *根切り土の中の良土 * 切り土の中の良土 根 ・搬入良土 ・搬入良土() ()SS HH MM RR JJ通 し 通 し内ダイア 内ダイア 大 梁 大 梁 ブレース ブレース小梁、他 小梁、他 規 格 名 称 規 格 名 称 鋼 材 名 鋼 材 名 柱柱 残土処分 残土処分 ・場内地均し ・場内 均し 地 *場外搬出処分 *場外搬出処分(* 自由 (* 自由 ・ 指定場所 ) ・ 指定場所 )ダイア ダイア() ()・SS400 ・SS400 ・・ 一般構造用圧延鋼材 一般構造用圧延鋼材§8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事 () ()§4 地 業 工 事 溶接構造用圧延鋼材 溶接構造用圧延鋼材 ・SM400A ・SM400A ・SM490A ・SM490A() ()8-1 8-1 コンクリートブロック コンクリートブロック・SN400A ・SN400A ・・4-1 4-1 基礎及びスラブ下地業(単位mm) 基礎及びスラブ下地業(単位mm) 基礎及びスラブ下地業(単位mm) 基礎及びスラブ下地業(単位mm)4-7 4-7 杭打地業共通事項 杭打地業共通事項1) 1) 種類 種類 ・A種 ・A種 ・B種 ・B種 ・C種 ・C種建築構造用圧延鋼材 建築構造用圧延鋼材 ・SN400B ・SN400B ・SN490B ・SN490B※(1) ※(1)A:砕 石 A:砕 石 ・試験堀 ] ・試験堀 ] 1) 1) [ ・ 杭長決定用先行杭 [ ・ 杭長決定用先行杭 [ ・ 杭長決定用先行杭 [ ・ 杭長決定用先行杭 ・ 行う( 本) ・ 行う( 本) ・ 行わない ・ 行わない 2) 2) 厚さ mm 厚さ mm ・100 ・100 ・120 ・120 ・150 ・150 ・190 ・190場 所 場 所 捨てコンクリート厚さ 捨てコンクリート厚さ 厚 さ 厚 さ ・SN400C ・SN400C ・SN490C ・SN490CB:割栗石 B:割栗石2) 2) 載荷試験 載荷試験 ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) * 行わない * 行わない 8-2 8-2 ALCパネル ALCパネル一般構造用角形鋼管 一般構造用角形鋼管 ・STKR400 ・STKR400 ・STKR490 ・STKR490独立,布 独立,布 *50 *50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・1) 1) 使用箇所 使用箇所 ・床 ・床 ・屋根 ・屋根 ・外壁 ・外壁 ・内壁 ・内壁 3) 3) SL塗布 SL塗布 ・ 行う ・ 行う * 行わない * 行わない・BCR295 ・BCR295 ・・ 基 礎 基 礎冷間成形角形鋼管 冷間成形角形鋼管 *50 *50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・ ベ タ ベ タ2) 2) 厚さ mm 厚さ mm ・75(80) ・75(80) ・100 ・100 ・120 ・120 ・150 ・150 ・175 ・175・BCP235 ・BCP235 ・BCP325 ・BCP325 §5 鉄 筋 工 事地 中 梁 地 中 梁 *50 *50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・3) 3) 外壁取り付け構法 外壁取り付け構法・SHC400B ・SHC400B ・SHC400C ・SHC400C熱間成形角形鋼管 熱間成形角形鋼管 *50 *50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・ 構造スラブ 構造スラブ5-1 5-1 材種 材種 方 向 構 法 使用箇所 備 考 ・SHC490B ・SHC490B ・SHC490C ・SHC490C屋内 屋内 *50 *50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・径径 種 類 種 類 継 手 継 手 ・スライド構法 一般構造用炭素鋼管 一般構造用炭素鋼管 ・STK400 ・STK400 ・STK490 ・STK490土間スラブ 土間スラブ縦・50 ・50 ・60 ・60 ・100 ・100 *A *A ・B ・B *60 *60 ・100 ・100 ・150 ・150 ・・ 屋外 屋外・SD295A ・SD295A *重ね継手 *重ね継手 ・スパイラル ・スパイラル ・工場溶接 ・工場溶接 ・ロッキング構法 ・SSC400 ・SSC400 ・・ 一般構造用軽量形鋼 一般構造用軽量形鋼・SD345 ・SD345 ・重ね継手 ・重ね継手 *溶接継手 *溶接継手 ・機械継手( 級) ・機械継手( 級) ・カバープレート構法 7-2 7-2 高力ボルト 高力ボルト 注注 (1) (1) アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
アンカーボルト支柱用フレームの、あと施工アンカーを打ち込む部分は100以上とする。
高 力 ボ ル ト の 種 類 高 力 ボ ル ト の 種 類 使 用 箇 所 使 用 箇 所aa・SD490 ・SD490 D 以上 D 以上 *溶接継手 *溶接継手 ・機械継手( 級) ・機械継手( 級)4-2 4-2 設計地耐力 設計地耐力 長期 長期 短期 短期 kN/㎡ kN/㎡ 終局 終局 kN/㎡ kN/㎡ 8-3 8-3 押出成形セメント板 押出成形セメント板トルシア形高力ボルト トルシア形高力ボルト ・S10T ・S10T 全般 全般外壁取付構法及び厚さmm 外壁取付構法及び厚さmm 外壁取付構法及び厚さmm 外壁取付構法及び厚さmm ・・ ・・ ・溶接金網 ・溶接金網 ・重ね継手 ・重ね継手 地耐力載荷試験 地耐力載荷試験 ・ 行う ・ 行う( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ( 所,長期 耐力の 倍を確認す ) ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する) * 行わない * 行わないJIS形高力ボルト JIS形高力ボルト ・F10T ・F10T トルシア形が使用できない部分 トルシア形が使用できない部分 トルシア形が使用できない部分 トルシア形が使用できない部分・高強度せん断 ・高強度せん断 ・1275級 ・1275級 P P ・重ね継手 ・重ね継手 ・スパイラル ・スパイラル ・工場溶接 ・工場溶接 方 向 方 向 構 法 構 法 使 用 箇 所 使 所 用 箇 備 考 備 考 4-3 4-3 地盤改良 地盤改良溶融亜鉛メッキ高力ボルト 溶融亜鉛メッキ高力ボルト 溶融亜鉛メッキ高力ボルト 溶融亜鉛メッキ高力ボルト ・F8T ・F8T 母材が亜鉛メッキされている部分 母材が亜鉛メッキされている部分 母材が亜鉛メッキされている部分 母材が亜鉛メッキされている部分 補強筋 補強筋 K K ・ 785級 ・ 785級 ・ 無筋コンクリート地業 ・ 無筋コンクリート地業 ・ 無筋コンクリート地業 ・ 無筋コンクリート地業 ・ 締固め工法 ・ 締固め工法 ・ソイルセメント杭 ・ソイルセメント杭 縦縦 ・ ロッキング構法 ・ ロッキング構法7-3 7-3 普通ボルト,アンカーボルト 普通ボルト,アンカーボルト・ セメント系固化材撹拌 ・ セメント系固化材撹拌 ・ セメント系固化材撹拌 ・ セメント系固化材撹拌 ・ 厚密排水工法 ・ 厚密排水工法 ・・ UD UD UR UR ・ 685級 ・ 685級 横横 ・ スライド構法 ・ スライド構法1) 1) 材質 材質 ・SS400 ・SS400 ・SS490(M 以上) ・SS490(M 以上) ・SS490(M 以上) ・SS490(M 以上) ・SNR400 ・SNR400 ・SNR490(M 以上) ・SNR490(M 以上) ・SNR490(M 以上) ・SNR490(M 以上)[[・ 載荷試験 ・ 載荷試験 ・ 一軸圧縮試験 ・ 一軸圧縮試験]] ・ 行う ・ 行う ( 箇所) ( 箇所) * 行わない * 行わない2) 2) ・使用する ・使用する ・使用しない ・使用しない 8-4 8-4 PCa板 PCa板溶接継手 溶接継手 * ガス圧接 * ガス圧接 ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可) ・ 突き合せ溶接(D16以下は重ねアーク溶接でも可)[[・六価クロム溶出試験 ・六価クロム溶出試験 ]] ・ 行う ・ 行う * 行わない * 行わない1) 1) 床及び屋根 床及び屋根 ・ 床 ・ 床 ・ 屋根 ・ 屋根7-4 7-4 頭付きスタッド 頭付きスタッド5-2 5-2 溶接部の検査(第三者機関による) 溶接部の検査(第三者機関による) 溶接部の検査(第三者機関による) 第三者機関による) 溶接部の検査(第三者機関による) 第三者機関による) 溶接部の検査(4-4 4-4 既製コンクリート杭 既製コンクリート杭・PCa板単独 厚さmm ・PCa板単独 厚さmm ・PCa板単独 厚さmm ・PCa板単独 厚さmm ・・ ・・径径 長 さ 長 さ (mm) (mm) 使 用 箇 所 使 箇 所 用 ・ 抜取り検査 ・ 抜取り検査1) 1) 杭種 杭種・ 合成板 ・ 合成板 ・ 引張り試験(JISZ3120) ・ 引張り試験(JISZ3120) ・ 引張り試験(JISZ3120) ・ 引張り試験(JISZ3120) 16φ 16φ ・ 80 ・ 80 ・100 ・100 ・120 ・120 ・150 ・150 ・・・ PHC杭 ・ PHC杭 ・ A種 ・ A種 ・ B種 ・ B種 ・ C種 ・ C種 ・・1検査ロットにつき 1検査ロットにつき * 3本 * 3本 ・・ PCa板厚さ mm PCa板厚さ mm 現場打厚さ mm 現 mm 場打厚さ 合計厚さ mm 合計厚さ mm 備 考 備 考 19φ 19φ ・ 80 ・ 80 ・100 ・100 ・120 ・120 ・150 ・150 ・・・ ST杭 ・ ST杭 ・ A種 ・ A種 ・ B種 ・ B種 ・ C種 ・ C種 ・・・ 超高音波深傷試験(JISZ3062) ・ 超高音波深傷試験(JISZ3062) ・ 超高音波深傷試験(JISZ3062) ・ 超高音波深傷試験(JISZ3062) ・ 熱間押抜き試験 ・ 熱間押抜き試験22φ 22φ ・100 ・100 ・120 ・120 ・150 ・150 ・・ ・・・ SC杭 tmm ・ SC杭 tmm ・・ ・・ ・・ ・・1検査ロットにつき 1検査ロットにつき ・ 30箇所 ・ 30箇所 ・・7-5 7-5 溶接材料 溶接材料・ PRC杭 ・ PRC杭 ・ Ⅰ種 ・ Ⅰ種 ・ Ⅱ種 ・ Ⅱ種 ・ Ⅲ種 ・ Ⅲ種 ・ Ⅳ種 ・ Ⅳ種 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深 不合格となった溶接部は切り取って再溶接を行う。
また残り全数に対して超音波深1) 1) アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接 アーク溶接に使用する溶接棒、ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接・・ ・ 節杭 ・ 節杭 ・ A種 ・ A種 ・ B種 ・ B種 ・ C種 ・ C種 ・・2) 2) 外壁 外壁 厚さ(mm) 厚さ(mm) ・・ ・・ 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で 傷試験を行う。
1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した溶接箇所の数量で条件に相応したものを選定する。
条件に相応したものを選定する。
条件に相応したものを選定する。
条件に相応したものを選定する。
・ 打撃工法 ・ 打撃工法 ・ 油圧ハンマー ・ 油圧ハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー ・ ディーゼルハンマー5-3 5-3 梁貫通補強 梁貫通補強7-6 7-6 スカラップ形状 スカラップ形状 *スカラップ工法 *スカラップ工法 ・ノンスカラップ工法 ・ノンスカラップ工法 ・ 埋込み工法 ・ 埋込み工法 ・ プレボーリングセメントミルク注入工法 ・ プレボーリングセメントミルク注入工法 ・ プレボーリングセメントミルク注入工法 ・ プレボーリングセメントミルク注入工法補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
7-7 7-7 継手 継手 ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法) ・ プレボーリング拡大根固め工法(認定工法)5-4 5-4 その他 その他柱柱 梁梁 杭周固定液 杭周固定液 * あり * あり ・ なし ・ なし鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組み立ては適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
・ 中堀拡大根固め工法(認定工法) ・ 中堀拡大根固め工法(認定工法) ・ 中堀拡大根固め工法(認定工法) ・ 中堀拡大根固め工法(認定工法) フランジ フランジ ・高力ボルト ・高力ボルト ・現場溶接 ・現場溶接 *高力ボルト *高力ボルト ・現場溶接 ・現場溶接コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打ちする部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
・ 回転埋設根固め工法(認定工法) ・ 回転埋設根固め工法(認定工法) ・ 回転埋設根固め工法(認定工法) ・ 回転埋設根固め工法(認定工法) ウェブ ウェブ ・高力ボルト ・高力ボルト ・現場溶接 ・現場溶接 *高力ボルト *高力ボルト ・現場溶接 ・現場溶接コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
・Fc18 ・Fc18(ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする) (ただし柱、壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする)・Fc18 ・Fc18・1種 ・1種 ・2種 ・2種構 造 特 記 仕 様 書D16以下 D16以下D19以上 D19以上300 300 140 140 280 280 420 420 16 16杭径(羽根径)mm 杭径(羽根径)mm先端羽根付鋼管杭 先端羽根付鋼管杭SM490A SM490Aスクリューパイル(EAZET)工法 スクリューパイル(EAZET)工法 スクリューパイル(EAZET)工法 スクリューパイル(EAZET)工法R 2 年 11月 30日 設 計 R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工 R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図 R 年 月 日 竣工図kN/㎡ kN/㎡ 200 200 400 400 600 600縮 尺 縮 尺
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 設計番号 工 事 名 工 事 名 図 名 図 名: : 鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 を 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 をCC2-2§2 共通事項 §2 共§1 一般事項 §1 §3 柱 柱 §3鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
最外径 鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
最外径 鉄筋の表示記号及び フックのない場合 フックのない場合 フックのある場合 フックのある場合 本数に差がある場合 差がある場 本数に 合 機械式継手表示 機械式継手表示 溶接継手表示 溶接継手表示(ガス圧接,突き合せ溶接) (ガス圧接,突き合 接) (ガス圧接,突き合せ溶接) (ガス圧接,突き合せ溶接)角 度 角 度図図余長 余長4d以上 4d以上dd 90゜ 90゜135゜ 135゜180゜ 180゜DDdd余長 余長DD余長 余長6d以上 6d以上dd DD印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
溶接継手(機械式継手) 溶接継手(機械式継手) 溶接継手(機械式継手) 溶接継手(機械式継手) 重ね継手 重ね継手図a 図a図b 図b図b 図b図b 図b図a 図a図b 図b形成筋 形成筋巾止筋 巾止筋 二段配筋の場合 二段配筋の場合補助筋はD10をピッチ 補助筋はD10をピッ 補助筋はD10をピッチ 補助筋はD10をピッチ二段配筋 二段配筋11 11 14 14 18 18 21 21 25 25 28 28 33 33 36 36 40 40 43 43 46 46柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法 柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法鉄 筋 の 鉄筋の 鉄筋の種 類 種 類鉄筋の使 鉄筋の使用箇所に 用箇所による呼称 よる呼称鉄筋の 鉄筋の径によ 径による区分 る区分鉄筋の折り 鉄 り 筋の折直径(D) 直径(D)曲げ内法 曲げ内法SD490 SD490D41 D41D16以下 D16以下D19~ D19~D38 D38最小5d以上 最小5d以上(標準7d以上) (標準7d以上)最小5d以上 最小5d以上(標準7d以上) (標準7d以上)最小3d以上 最小3d以上(標準5d以上) (標準5d以上)最小4d以上 最小4d以上(標準6d以上) (標準6d以上)SD295 SD295SD345 SD345SD390 SD390 D41以下 D41以下柱・梁主筋 柱・梁主筋基礎主筋 基礎主筋帯 筋 帯 筋あばら筋 あばら筋スラブ筋 スラブ筋壁 筋 壁 筋スパイラル筋 スパイラル筋折曲げ 折曲げD10 D10 D13 D13 D16 D16 D19 D19 D22 D22 D25 D25 D29 D29 D32 D32 D35 D35 D41 D41 D38 D38鉄筋の 鉄筋の種類 種類SD295 SD295SD345 SD345SD390 SD39018 1821~27 21~2730~45 30~4548~60 48~6021~27 21~2730~45 30~4548~60 48~60コンクリ- コンクリ-トの設計基 トの設計基準強度 準強度(N/mm2) (N/mm2)重ね継手の 重ね継手の長さ 長さ(L1) (L1) (L2) (L2)下端筋(L3) 下端筋(L3)定着の長さ 定着の長さ一 般 一 般45d直線または 45d直線または35dフック付き 35dフック付き40d直線または 40d直線または30dフック付き 30dフック付き35d直線または 35d直線または25dフック付き 25dフック付き30d直線または 30d直線または45d直線または 45d直線または35dフック付き 35dフック付き40d直線または 40d直線または30dフック付き 30dフック付き35d直線または 35d直線または25dフック付き 25dフック付き40d直線または 40d直線または30dフック付き 30dフック付き35d直線または 35d直線または25dフック付き 25dフック付き30d直線または 30d直線または20dフック付き 20dフック付き25d直線または 25d直線または15dフック付き 15dフック付き40d直線または 40d直線または30dフック付き 30dフック付き35d直線または 35d直線または25dフック付き 25dフック付き30d直線または 30d直線または20dフック付き 20dフック付き小 梁 小 梁床床屋根スラブ 屋根スラブ25d直線または 25d直線または15dフック付き 15dフック付き10d かつ 10d かつ150 以上 150 以上SD490 SD490一般定着の直線またはフック付きのL2の図 一般定着の直線またはフック付きのL2の 一般定着の直線またはフック付きのL2の図 フック 一般定着の直線またはフック付きのL2の図 フック 一般定着の直線または1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋 1.重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付のL2は仕口面から鉄筋2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
2.軽量コンクリートを使用する場合は、上表の数値に5dを加算する。
4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 4.構造特記仕様書2-2でJASS5(2003)、RC規準1999とした場合、主筋 上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
上表JASS5(2003)にL1L2を示す。
※※上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
かつ25以上 かつ25以上粗骨材の最大寸法の1.25倍以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上 材の .2 粗骨 最大寸法の1 5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上呼び名の数値dの1.5倍以上鉄筋のあきaは原則として下記による。
鉄筋のあきaは原則として下記による。
鉄筋のあきaは原則として下記による。
とし 鉄筋のあきaは原則 て下記による。
鉄筋のあき2-6 下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
鉄筋のフック2-5カップラー カップラー以上 以上間隔:a≧400 間隔:a≧400 間隔:a≧400 間隔:a≧400ガス圧接 ガス圧接かつ b+40 かつ b+40aabbaadd1.1d 1.1d以下 以下2.機械式継手 2.機械式継手 2-4L1 L111 L1 L1111.5L1以上 1.5L1以上 11 約 0.5L1 約 0.5L111梁梁 柱柱鉄筋径が異なる場合は大きい方による。
鉄筋径が異なる場合は大きい方による。
鉄筋径が異なる場合は大きい方による。
は大 鉄筋径が異なる場合 きい方による。
二段筋のあきは1.5dとする。
二段筋のあきは1.5dとする。
二段筋のあきは1.5dとする。
二段筋のあきは1.5dとする。
部位 部位仕上げなし 仕上げなし 仕上げあり 仕上げあり屋 内 屋 内屋 外 屋 外屋 内 屋 内屋 外 屋 外擁 壁 擁 壁 擁 壁 擁 壁屋根スラブ 屋根スラブ柱柱梁梁基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁柱・梁・床スラブ・壁 柱・梁・床スラブ・壁布基礎の立上り 布基礎の立上り床スラブ 床スラブ非耐力壁 非耐力壁耐 力 壁 耐 力 壁鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ 鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さかぶり厚さ2-730(20) 30(20)30(20) 30(20)40(30) 40(30)40(30) 40(30)50(40) 50(40)30(20) 30(20)40(30) 40(30)40(30) 40(30)50(40) 50(40)50(40) 50(40)50(40) 50(40)70(60) 70(60)かぶり厚さ かぶり厚さL1 L1600以内に割り付ける。
600以内に割り付ける。
600以内に割り付ける。
600以内に割り付ける。
図b 90゜フック 図b 90゜フック図a 135゜フック 図a 135゜フックho/2+D'以上 ho/2+D'以上ho/2+D'以上 ho/2+D'以上BBL2 L222L2 L222L2 L222400以上 400以上400以上 400以上拘束帯筋 拘束帯筋150以上(水平長さ) 150以上(水平長さ) 150以上(水平長さ) 150以上(水平長さ) 150以上(水平長さ) 150以上(水平長さ)ee以上 以上 400 400※余長D'は柱有効成とし、構造計算に ※余長D'は柱有効成とし、構造計算に ※余長D'は柱有効成とし、構造計算に ※余長D'は柱有効成とし、構造計算に ※余長D'は柱有効成とし、構造計算に ※余長D'は柱有効成とし、構造計算に よって確認すれば、それによってもよい。
よって確認すれば、それによってもよい。
よって確認すれば、それによってもよい。
よって確認すれば、それによってもよい。
よって確認すれば、それによってもよい。
よって確認すれば、それによってもよい。
バーサポートも可 バーサポートも可e/D>1/6 e/D>1/6150以下 150以下L2 L222L1 L111L2かつ L2かつ1.5D以上 1.5D以上二重帯筋 二重帯筋かご鉄筋(主筋と同径) かご鉄筋(主筋と同径) かご鉄筋(主筋と同径) かご鉄筋(主筋と同径)ee2巻き 2巻きe/D≦1/6 e/D≦1/6dd図a 図a 図a 図a添巻き 添巻き巻以上の 巻以上の 1.5 1.510d以上 10d以上5d以上 5d以上ただしD16以下 ただしD16以下 :片面溶接の場合 :片面溶接の場合 両面溶接の場合 両面溶接の場合※※※※スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で 1.設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図aのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a又は図bのフックをつける。
pp〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃pp設設ッッチチ以以下下ピピ計計基礎梁 基礎梁第一帯筋 第一帯筋直交梁 直交梁第一帯筋 第一帯筋※※※※1122交互配筋 交互配筋パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、 パネルゾ-ンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
ただし、帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
2.基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
形@100以下とする。
形@100以下とする。
形@100以下とする。
形@100以下とする。
LL補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
) 補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。
)aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度) aスパイラル帯筋@60~75(有効間隔50程度)b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度) b溶接閉鎖型帯筋@60~75(有効間隔50程度)aa aabbL1 L1L1 L100印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は、柱面より500以上はなすこと。
合は、柱面より500以上はなすこと。
合は、柱面より500以上はなすこと。
00 合は、柱面より5 以上はなすこと。
LLCC二段筋 二段筋L2 L2 L2 L2a2 a2a1 a1最 上 階 最 上 階 L2-Δ1 L2-Δ1(余長) (余長)(2/3L2以上) (2/3L2以上)外柱の下端筋は上向きの方が望ましい。
外柱の下端筋は上向きの方が望ましい。
外柱の下端筋は上向きの方が望ましい。
外柱の下端筋は上向きの方が望ましい。
L1L1L1 L1a2 a2L2-Δ2L2-Δ210d+Δ2 10d+Δ2(余長) (余長)一 般 階 一 般 階つり筋2-D13(束ね筋)以上とする。
つり 2-D13(束ね筋)以上とする。
つり筋2-D13(束ね筋)以上とする。
つり筋2-D13(束ね筋)以上とする。
中 柱(水平に定着してもよい) ( 定着しても 水平に よい)2巻き 2巻きDD※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
※ 余長D′は梁有効成とし、構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
梁成が異なる場合 梁成が異なる場合L2 L210d+Δ1 10d+Δ1拘束筋 拘束筋あばら筋と同径同ピッチで落とし込む。
あばら筋と同径同ピッ とし込む。
あばら筋と同径同ピッチで落とし込む。
あばら筋と同径同ピッチで落とし込む。
L2 L2L2 L222余長 余長(10d以上) (10d以上)90°フック付き定着 90°フック付き定着L2 L222135°フック付き定着 135°フック付き定着 135°フック付き定着 135°フック付き定着 135°フック付き定着 135°フック付き定着L2 L222180°フック付き定着 180°フック付き定着 180°フック付き定着 180°フック付き定着 180°フック付き定着 180°フック付き定着余長 余長(4d以上) (4d以上)直線定着 直線定着L2 L222余長 余長(6d以上) (6d以上)折り曲げ記 号 記 号呼び径d 呼び径d最外径D 最外径D少ない 少ない多い 多い10d以上 1 上 0d以20dフック付き 20dフック付き の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長に含まない。
3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 3.構造特記仕様書2-2で政令第73条とした場合、主筋等の継手重ね長さと柱に取り 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) 付く梁の定着長さは上表L1L2かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d) とする。
とする。
等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として 等の継手重ね長さと柱に取り付く梁の定着長さは設計者の指示による。
参考値として5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 5.柱梁接合部内に折曲げ定着する梁主筋を柱せいの3/4倍以上飲み込ませてもフック 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな 付き定着長さ(L2)が確保できない場合は、柱せいの3/4倍ののみ込みを保ちな がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く がら、2-3表のL2(フック付)の2/3倍を下回らない範囲内で定着長さを短く し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 し(Δ1,Δ2)、短くした長さ(Δ1,Δ2)を余長に加えてよい。
但し、構造特 記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
記仕様書2-2定着長さRC規準1999を採用した場合はΔ1,Δ2=0とできる。
ee以上 以上 1.4d 1.4d 0.2d 0.2d 継手一般DD aa DD〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃②② ④④ ⑤⑤⑥⑥ ⑦⑦ ⑧⑧ ⑩⑩⑩⑩※※腹筋 腹筋設計ピッチ以下 設 チ以下 計ピッ第一あばら筋 第一あばら筋※※※※ ※※は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
※ねじれ応力を受ける腹筋 ※ねじれ応力を受ける ※ねじれ応力を受ける腹筋 ※ねじれ応力を受ける腹筋は定着長さ とする。
は定着長さ とする。
は定着長さ とする。
は定着長さ とする。
⑨⑩は梁成の大きい場合。
⑨⑩は梁成の大きい場合。
⑨⑩は梁成の大きい場合。
⑨⑩は梁成の大きい場合。
⑧はピッチ2pで交互配置とする。
⑧はピッチ2pで交互配置とする。
⑧はピッチ2pで交互配置とする。
⑧はピッチ2pで交互配置とする。
第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以下に割り付ける。
下に割り付ける。
溶接継手は帯筋の項を参照のこと。
溶接継手は帯筋の項を参照のこと。
溶接継手は帯筋の項を参照のこと。
溶接継手は帯筋の項を参照のこと。
③③bb⑨⑨※※①①30 30※※ 8d以上 8d以上6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上8d以上8d以上8d以上8d以上6d以上6d以上あばら筋の加工は下図 による。
あばら筋の加工は下図 による。
あばら筋の加工は下図 による。
あばら筋の加工は下図 による。
①①※※L1 L16d以上6d以上8d以上 8d以上6d以上6d以上6d以上6d以上8d以上8d以上8d以上8d以上6d以上6d以上b/3かつ170以上 b/3かつ170以上(L2)確保できない場合は右図による。
(L2)確保できない場合は右図による。
(L2)確保できない場合は右図による。
右図に (L2)確保できない場合は右図による。
右図に (L2)確保できない場合は0.5D以上 0.5D以上L2 L2DDL1L1L1L1スパイラル筋末端部(定着部) スパイラル筋末端部(定着部) スパイラル筋末端部(定着部) スパイラル筋末端部(定着部) 溶接の場合 溶接の場合(L2) (L2) 2210d10dh0/4 h0/4 h0/4 h0/4h0/4 h0/4 h0/4 h0/4h0 h000h0 h000h0 h0 h0 h0a≧400 a≧400500以上 500以上約0.5L1 約0.5L1D’ D’DDかご鉄筋 かご鉄筋DDDD柱頭の配筋 柱頭の配筋かご鉄筋使用の場合 かご鉄筋使用の場合第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、帯筋の加工は下図による。
帯筋の加工は下図による。
帯筋の加工は下図による。
帯筋の加工は下図による。
その間を設計ピッチ以下に割り付ける。
その間を設計ピッチ以下に割り付ける。
その間を設計ピッチ以下に割り付ける。
その間を設計ピッチ以下に割り付ける。
6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上6d以上135°フック 135°フック パネルゾ-ン部分は パネルゾ-ン部分は割りフ-プでも可 割りフ-プでも可副帯筋(180°フックも可) 副帯筋(180°フックも可) 副帯筋(180°フックも可) 副帯筋(180°フックも可) 副帯筋(180°フックも可) 副帯筋(180°フックも可)dddd2d 2d 5d 5d 2d 2d50d以上 50d以上50d以上 50d以上9d以上9d以上6d以上6d以上d=3d d=3dd=3d d=3d4d以上 4d以上 4d以上 4d以上4d以上4d以上15d以上 15d以上12d以上 12d以上dddd0000 00003/4D以上 3/4D以上3/4D以上 3/4D以上 D'以上 D'以上/4 /4 /4 /4DD D' D'DD /4 /4 /4 /4 DD0/4 0/4D'以上 D'以上D'以上 D'以上DD0/4 0/4a1/a2≦1/6 a1/a2≦1/6a1/a2>1/6 a1/a2>1/6a1 a1eeDDeeDDe/D ≦ 1/6 e/D ≦ 1/6 e/D > 1/6 e/D > 1/6外 柱pp ppL2 L2限る。
限る。
②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に ②③⑤⑥⑧⑨は同時打込みのスラブ付の場合に柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
柱面より梁成の範囲は、180°又は135°フックが望ましい。
キャップタイ キャップタイ3-5§4 梁 §4 梁柱径が異なる場合 柱径が異なる場合スパイラル筋中間部(重ね継手) スパイラル筋中間部(重ね継手) スパイラル筋中間部(重ね継手) スパイラル筋中間部(重ね継手)定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
2d 2d2d 2d溶接 溶接10d 10d※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1※2 ※2 ※2 ※2※2 ※2 ※2 ※2鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した共通仕様書 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 及び日本建築学会「JASS5(2003)」及び「鉄筋コンクリート造配筋指針 ・同解説」による。
・ 」による。
同解説3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべて㎜とする。
1-11-2基本事項そ の 他2-1鉄 筋 の表示記号鉄筋折曲げ内法直径Dの標準値の採用はJASS5(2003)表11.2[注]に準拠2-3鉄筋の定着及び重ね継手の長さ「JASS5(2003)」に準拠3-1主筋の継手1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
1.( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
2.仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
3.※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
4.※2 軽量コンクリ-トの場合は、これに10加算する。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
5.柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
土に接し 土に接しない部分 ない部分土に接す 土に接する部分 る部分1.あばら筋及び帯筋 2.煙突の鉄筋 1.あばら筋及び帯筋 2.煙突の 1.あばら筋及び帯筋 2.煙突の鉄筋 1.あばら筋及び帯筋 2.煙突の鉄筋3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照) 3.柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照)4.片持ちスラブの上端筋の先端 4.片持ちスラブの上 先端 4.片持ちスラブの上端筋の先端 4.片持ちスラブの上端筋の先端5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋 5.最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合) 6.杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合)7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋 7.鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリ-トの四隅の鉄筋4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による) 4.D35以上の鉄筋は重ね継手としてはならない。
(溶接、機械式継手等による)5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 5.溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接の場合は 2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
6.突合せ溶接継手及び機械式継手の場合はメ-カ-仕様による。
3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く) 3.重ね継手 (下記のいずれかとする。
壁、スラブ筋でD16以下の場合を除く)1.溶接継手 1.溶接継手3-2主筋の定着3-3帯 筋副 帯 筋3-4補 助 筋4-3あばら筋副あばら筋4-1主筋の継手4-2主筋の定着及び余長柱のコンファインド補強S-02R 2 年 11月 30日 設 計 R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工 R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図 R 年 月 日 竣工図 縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図ただし、余長は { ≧min(D’,L2)}とする。
補強部 の厚さは梁巾とする。
片持階段注)スラブ筋を切断しない場合は補強を要しない。
横筋φD斜筋D縦筋※あばら筋と同径、同数で@100以下とする。
L1L1L1§8 その他D13@300ダブルL2L2D13@300ダブル150以上L2通し配筋可すべて定着する梁主筋は原則として50500以上柱500以上 50500以上梁壁 スラブ500以上L1+50 L1+50補強筋腹筋に準ずる補強筋補強筋t tt柱300以上-D10@200(共通)300以上300以上梁300以上D10@200300以上D13300以上D10@200300以上D13@300( 形でも可能)Lt0t2※スラブ階段補強筋D13以上(ダブル) 受筋D1350d以上主筋D13イナズマ筋D10@200D1030d以上t≧18050d以上30d以上25d以上下端筋定着D13D1020d以上イナズマ筋D10@20015d以上L1L1L3L20 0 0/4LLC不連続端(外端) 連続端(内端)斜め可下向き可CL以上 以上不連続端(外端)CL0 1 101 100010 0 /4 /4 /4/4 D’ D’D’以上 D’ 以上 D’連続端(内端)Dつり筋4d以上4d以上D腹筋受筋巾止筋斜め可L2かつB/2以上L3B0通し筋としてもよい。
水平定着でもよい。
2 +15dかつL+d0(Lは必要付着長さ)L3元端 先端L1 L210d(余長)L310d(余長)不連続端(外端)100以内§7 基 礎7-3べた基礎継手及び定着7-2杭 基 礎7-1独立基礎6-2壁 配 筋補 強 筋6-3※溶接金網による方法600300 300600300600L2L2 L2L22L2L2L2L22L2鉄筋による方法開口部フックを付ける。
耐震壁の場合は150 150以上-D10同ピッチ200(耐震壁の場合)120以下端部交差部継手L1 継手L1D13定着L22-D132-D132-D13 D134-D134-D13tスリットシ-リング材tシーリング材(梁)(柱)250250w2250 250w1スリットD10@400程度(省略してもよい)D10@400程度t肩筋 主筋の径以上25d以上20d以上a1a2L215d以上a1/a2≦1/6aLCGL溶接 スタッド100DDハカマ筋補強筋既製コンクリ-ト杭20da 隅角部300以上20d以上15d4d以上90゜フックも可L2GL7-4基礎と基礎梁増築予定8-4打増し補強8-3ート8-2土間コンクリ階 段8-1補 強 筋5-4片 持 ちス ラ ブ5-3標準継手位置B DA BA C DL1 継 手5-2D B DC A CC A Ct/4/4/4XXXXy 鉄筋の折り曲げ及び定着5-1§5 スラブ/4 XX≦ y短 辺 方 向長 辺 方 向短辺・長辺方向上 端 筋下 端 筋※4-5a)定着に同じ※4-5a)定着に同じ肩筋D13以上※L215d以上肩筋D13以上15d以上L3※L2受筋 D134dL2L3 25d以上小梁及び片 持 梁4-5a)小 梁 継 手定 着 定 着 継 手b)片持梁基礎小梁基礎梁及び4-6a)基礎梁の 継手及び 定着b)基礎小梁 の継手及 び定着4-4補 助 筋L2d0/44d以上/6L1継手位置は原則として下表によるが、右図でもよい。
土圧を梁縦筋梁D受ける壁横筋同ピッチとする。
さし筋は、縦筋と同径梁の上面までのばす§6 壁定着及び継手6-12 3 1L2※L2L2L2150以上A:開口面積縦横共庇かつスラブ厚以上S t設計図による。
程度となる様に上端に補強筋をいれる屋上スラブ隅角補強RC壁・CB壁が床にのる場合 段違床開口補強補強範囲 A ≦ 0.3㎡かつ ≦ 0.6m0.3㎡ < A ≦ 1.0㎡ かつ ≦ 1.0mL2L24-D134-D13L2 L2L26-D136-D13L2L2 L2L1各D13200 S>tの場合はD13D10@200(ダブル)D13L21000スラブ筋と同径で1/2ピッチ以下(≒@100)150015009009006φ@100片持ちスラブ隅角部補強は設計図による。
定着長さはL2、及び継手長さはL1とする。
筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2項の土圧面側を上端土圧を受ける壁の外側鉄筋の定着は③図による。
は不要)45°~90°折り曲げ、定着長さはL2かつD/2以上とする。
(通し配筋の場合※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 =150程度 ダブル配筋では巾止筋を縦横共D10@1000以内を標準とする。
壁の配筋は設計図書による。
斜筋の代わりに溶接金網6φ@100とする。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
※斜筋を縦・横補強筋でおきかえる場合は設計者の指示による。
杭頭を切断した場合の補強は、設計者の指示による。
杭頭補強筋は設計図による。
1本杭で偏心していない場合は、立上り筋不要。
継手位置は5-2項の上端筋を下端筋に読み替える。
t≦ 50 補強なし t>300 設計図による 100 <t≦ 200 D16@300 50 <t≦ 100 D13@300 200 <t≦ 300 D16@200補強筋(定着は20d以上)増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手する。
(増築側の鉄筋は水平定着でもよい。
)4-7梁の貫通補強1 1※(8d以上)の場合の余長L2とする連続端(内端)先端小梁のない場合(又はL2以上)※余長10d(又はL2)※/4/3CLD D’001 110L2L2※L1L2 /4 /4CL0001L2(余長)10d10d(余長)L1/4 /4L20/40/6先端に荷重がある場合45°鉄筋による方法溶接金網による方法柱梁L1+50 ※L2開口補強筋はリストによる完全スリットの場合スリット幅 W11 ≧15かつスリット長さの1/100W 2 ≧15※壁配筋が片持荷重を受ける配筋とされている場合は不要。
ただしかぶり厚さ50(軽量コンクリートの場合60)の場合は不要2-D16以上は増打部分を示す。
は、はつり部分を示す。
折り曲げる外周部は150以上10以上増打10以上増打※4-5a)上端筋定着に同じ2tD13D10D10@200 =400500以上L2RC壁・CB壁の補強tD<600 不要腹筋600≦D< 900 2-D10(1段)900≦D<1200 4-D10(2段)巾止筋つり筋受 筋1200≦D D10 @300以内D10 @1000以内で割り付ける。
D10 @1000以内で割り付ける。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
(有効せい)※ 地反力を受ける梁は設計図に示す。
② 地反力を受ける場合印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は1.補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
2.認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計者の指示による。
梁貫通孔は梁成の1/3以下とする。
孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
また位置は原則として柱面から梁成D以上としないが、あばら筋を切断してはならない。
はなし、梁成の中央D/2の範囲内とする。
※縦筋はあばら筋加工とする。
① 地反力を受けなく、床など上載荷重を受ける場合は(4-1)(4-2)による。
印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より500以上はなすこと。
③ 地反力(又は杭反力)を受ける場合※ 設計者の判断による。
② 地反力及び上載荷重を受けない場合。
※ 余長D’は構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
① 地反力を受けない場合は(4-5)による。
柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
L2は2-3-3によってよい。
φが100かつD/10以下のとき、補強を必要0/6 0 0000/4 0/4 /2鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2)S-03鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2) : R 2 年 11月 30日 設 計 一級建築士事務所 工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 : 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 鉄 骨 工 作 標 準 図(1)2009年度版・BPL ベースプレート・FPL フランジプレート・HTB 高力ボルト ・DPL ダイアフラム・SPL スプライスプレート・WPL ウェブプレート・AB アンカーボルト 締付け長さに加える長さボルトの呼び径1) 使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
構造特記仕様書1-2-4,5に指定した共通仕様書および標準仕様書による。
3) 製作精度等に関しては、JASS6の付則6「鉄骨精度検査基準」による。
4) 本標準図に示す単位は特記なき限りすべてmmとする。
2) 設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
また本標準図に明記なき場合は、・CHPLチェッカープレート・FB フラットバー・GPL ガセットプレート ・RPL リブプレート・TB ターンバックルM 16 M 20 M 22 M 2440(50)18 22 24 2660 60 60 7040 50 55 6040 40(55) 45(60)孔 径ピッチ標 準最 小は し あ きpe28 34 38 4422 26 28 32p p pゲ ー ジ354055千鳥打ちのピッチ bM16、20、22504525M24656045b b b b e§ 2 共通事項§ 3 ボルト接合呼 び 径ボルトの長さF8T,F10T S10TM16M20M22M2430 2535 3040 3545 40首下長さ締付け長さ座金厚さナット高さ余長(ねじ山1~6)2. 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの兼用はしてはならない。
3. ボルトの接合面の処理は、締め付け摩擦面を平グラインダー掛け等を行い、黒皮を除去して一様 けは1次締付け後、マーキングを入れてから本締めをする。
4. 亜鉛メッキボルトの場合は、すべてF8Tとする。
最小縁端距離せん断縁、手動ガス切断縁圧延縁、自動ガス切断縁等W2W35~10㎜2.5以上t ≦ 16G=0 余盛:Δα脚長(S)0 ≦ ΔS ≦ 0.5S tt60°S/2 S/2SL S S余盛 0≦Δα≦0.4SかつΔα≦4L≧10Sかつ40以上断続隅肉溶接の長さL1SSa≦10a>10クレーンガーターの場合は、全て2.5倍以上の勾配をとる。
両端に継手と同じ形状のエンドタブを取り付ける。
5~10㎜隅肉溶接S=4~6㎜1パス長さ=40~60㎜程度とするa)スカラップ工法 なお複合円は滑らかに仕上げること。
b)ノンスカラップ工法記 号 形 状 適用板厚寸 法MC-BL-B1 6≦T6 7+ 2- 2+ 2- 2G R- 2 - 22+ 12+ 1α1 45゜ - 5° 45゜ - 5°G+ 2- 2+ 2- 29 7- 2 - 2R 2+ 12+ 1α1 - 5° - 5° 35゜ 35゜RG9以上T裏当てRGT 6<t≦19G 0+ 4- 00+ 3- 0R 2+ 2- 22+ 2- 2α1 - 5° - 5° 45゜ 45゜MC-BK-2裏はつり裏はつりGRT16<TG 0+ 4- 00+ 3- 03232(T-R) (T-R)R 2+ 2- 22+ 2- 23 3(T-R) (T-R)1 1- 5° - 5° 45゜ 45゜- 5° - 5° 60゜ 60゜FB-4.5×19裏当てGC-BL-B1MC-BL-2GC-BL-2GC-BK-2MC-BI-B1GC-BI-B1GT3~66~9G T - 2 T - 2- 2 GMC・・・ はアーク手溶接 GC・・・ はガスシールドアーク溶接・セルフシールドアーク溶接の記号を示す。
W4W5両 面 溶 接 W712 ≦ t ≦ 4045°tS DtS D D S 245°t/4 ≦ S ≦ 10記号 W1 W1記号 W1W1片 面 溶 接 W6・ 完全溶込み溶接部以外のスカラップはγ=25程度とする。
§ 4 溶接接合・ スカラップの円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するエンドタブを切断する場合溶接終了後母材より5~10㎜16 < t ≦ 40t6 以下 971291410161219112213251528173219362140241) 板厚の異なる場合(通しダイアフラムは除く)2) エンドタブはなして切断する。
代替タブを採用する場合は溶接技量長さ は35以上かつ薄い方の板厚の2倍以上とする。
通し形裏当て金 分割形裏当て金3) 開先加工エンドタブ、裏当て金の組立て溶接は右図による。
(下図は参考とする。
)付加試験に合格した溶接工によること。
機械加工タイプ 機械加工+ガス切りタイプ 4) 開先形状アーク手溶接ガスシールド及びセルフシールドアーク溶接16 ≦ t ≦ 40t D121016111912221325132814321536154016D=(t-2)/2S t§ 5 継 手10 e e p p10 e e b b b b 10 e e p p peee e p p〃 〃 〃BAt2a2t22t21t1a1t11e p〃 〃 〃p e10 e e p10 e ee ep W110 e ee epGPL10 e e e ee ep2PLGPLGPLW2、W3、orW4W1W1RPLg1 e e p 10GPLRPL W1丸鋼等溶接 W8D DD/2 D/2 D/2 D/2DD/2軽量形鋼等溶接 W9St tS1g1a11a1g1g2g2a1g1g2g21フランジ巾 350、4002a3フランジ巾 300ボルト本数表示a32材 種 主 材フ ラ ン ジ ウ エ ブ 高力ボルト径ボルト総本数ボルト総本数外 側 添 板 内 側 添 板 添 板 ピ ッ チ H- A × B × t1 × t2BH- A × B × t1 × t2 H- × × ×4PL- 2PL-t21 × a1 × 1 t22 × a2 × 12PL-t11 × a3 × 2 × × × × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × × × × × × × × H- × × ×1.フランジPL面もしくはウエブPL面で、段差1㎜を超える場合は、フィラーPLを入れて調整すること。
フランジ巾 250 以下A 1 タ イ プ A 2 タ イ プ A 3 タ イ プB 1 タ イ プ B 2 タ イ プ2.a3は原則として梁成の2/3以上確保すること。
1.GPL、RPLは材種、版厚とも小梁のWPLと同等以上とする。
2.継手プレート及び高力ボルトはリストによる。
・W1-9 溶接記号(§4参照)・BH 組立てH型鋼1. 特記以外はすべてS10T(トルシア形高力ボルト、上図)又はF10Tとする。
に赤さびを自然発生させる。
ただし、ショットブラスト等を行った場合はこの限りでない。
締付eg1( )内はボルトが応力方向に3本以上並ばない場合を示す。
g2g1g2 かつΔS ≦ 5 ΔS = S'-S S = 設計サイズ S'= 実際サイズγ1 γ2γ1 γ2 ように加工する。
γ1は35程度、γ2は10程度とする。
25以上α1α1α1α2d1d2d1d2α1α26S加工工程中及び現場建方後においてもアークストライク、ショートビートをしてはならない。
t≧3 のとき s=tt<3 のとき s=310 (ウェブ)(ウェブ)1-1基 本 事 項§ 1 一般事項1-2そ の 他2-13-1略号3-2高力ボルトのピッチ4-1隅 肉 溶 接4-2完全溶込み溶接 (突合せ溶接)4-3部分溶込み溶接 4-4フレア溶接4-5そ の 他5-1継手リスト5-2小 梁 仕 口ピ ン 接 合Aタイプ剛 接 合Bタイプ高力ボルト形鋼のゲージ3-3BABBA** 50 60 ** 5060657075809010012513015017520030353540404550555050556060354055709016162020222224242424242424**100125150175200250300350400 *759010512015015014014040709016162222242424242465707580901003035404045505516202022222424 * B=300は千鳥打ちとする。
AorB 最大軸径 B 最大軸径 B 最大軸径 最小縁端距離の規定にかかわらず用いることができる。
** 印の欄のg及び最大軸径の値は強度上支障がないときg1 g2g1g2 g1 g2 g3g1 g2 g1 g2 g3特記なき限り 設計図書参照。
鉄骨工作標準図(1)S-04 R 2 年 11月 30日 設 計工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 : 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 3φ以上PL-c直交梁75以上イW2W2 イ柱径が異なる場合dPL-cTdPL-cロbW2イPL-a2,400以下を原則とする。
10継手リストによるPL-dW2GGは§4ー2によるC建方用ボルト柱溶接後切断(PL- )( -M )2PL-==ロロ柱 が 角 形 鋼 管 の 場 合100以上W2W2PL-ePL-d直交梁開先形状は設計図書によるPL-6かつt/2以上GPL-tH形鋼の弱軸にブレースが取り付く場合柱 が H 形 鋼 の 場 合柱 が 角 形 鋼 管 の 場 合1)1,2,3,4,5,PL-c(通しダイアフラム)PL-d(内ダイアフラム)PL-e(折れ曲がり部)上下柱のFPLの厚い方より1サイズUP以上仕口部に集結する梁の最大FPLより1サイズUP以上仕口部に集結する梁の最大FPLより2サイズUP以上かつ柱のFPL以上仕口部に集結する梁の最大FPLより2サイズUP以上梁(柱)のFPLより1サイズUP以上イ ロ25mmかつcTf以上cTf≦25の場合 25cTf≧28の場合 302)3)出寸法注記1, ダイアフラムの材質は特記仕様書による。
特記なき場合は、接続する柱及び梁の1ランク上質とする。
また接続する柱及び梁の強度及び材質の異なる場合は、強度は大きい方に同じとし、材質は上の方の1ランク上質とする。
b (6-2頁)溶接加工とする。
2,3,4,5,ダイアフラムと梁フランジの溶接部は、梁フランジはダイアフラムの厚みの内部で溶接すること。
(告示1464)現場溶接を行う場合は工事監理者の承諾を得、養生に十分配慮して行うこと。
eepp30°eW1orW2,W3,W4Aタイプ (主柱)W1余長はネジ山3以上無収縮モルタル流し込みW2,W3orW4Bタイプ (間柱等二次部材)すべて座金付き二重ナットとするBPL30~50 設計図による30~50 設計図によるW1無収縮モルタル流し込み又は200φ以上とする中心塗りモルタル200角(Aタイプも同じ)D16を切断し天端をそろえる(Aタイプも同じ)25無収縮モルタルの強度はRC柱型のコンクリート強度以上とする。
ABt補強PL座金を兼ねるBPL補強PL厚さtはBPL厚の1/2以上かつ6以上アンカ-ボルトの施工に誤差がある場合は台直しはせず右図のように補強する。
符号 部 材高力ボルト径 本数 tGPL e 脚長溶 接Σ 1,2,3,GPLの最小幅 eが確保できない場合は、設計者の指示により板厚を変更する。
丸鋼を使用する場合は、丸鋼、ターンバックル共JIS規格品を使用する。
床面ブレースは設計図書に明記なき場合は壁面に準ずる。
HHW1W1PL厚さはWPL厚さの0.5以上(片面)2φかつ100+φ2φかつ100+φ2φかつ100+φt01.5t0H≒3045°以上W1W3orW42PL(設計図による)既製品(評定品)を用いた場合ハイリング,フリードーナツOSリング等 使用可1,特記なき限り補強方法は上図によるが、孔径(φ)は50以上 部分溶込み溶接デッキプレート受け FB-65×9dアークスタッド溶接hh,p1,p2設計図書によるP1 P1a2 P2 e ea2a1th≧4.0d7.5d≦p1≦300p2≦5.0da1≦40a2≦100e≦40d≧2.5tアークスタッド溶接Aタイプ(標準)15FB-65×6 D13以下pW1 =50p=鉄筋間隔50Bタイプ(軽微なRC壁の場合)サイズ0.5dCタイプ(ブロック壁の場合)d5d 5d6-26-36-46-56-1§6 柱梁接合部および継手§7 柱 脚§8 壁面ブレース§4 その他8-17-19-19-29-39-4柱 が H 形 鋼 の 場 合パネルゾーンのPLの厚さ1,000前後100以上6-6PL-a(鉛直スチフナ)PL-b(水平スチフナ)上下階で柱径が異なる場合の板厚は上下階柱の厚い方、材質は上下階柱と同質以上とし、折り曲げ加工又はハンチ部でFPLを折り曲げる場合はR≧10Tfとし補強プレートを入れる。
ただし、勾配のゆるい場合(1/6程度)は不要。
30CタイプAタイプ (φ≦0.1H) Bタイプ (0.1H<φ≦0.2H)(0.2H<φ≦0.28H) Dタイプ (0.28H<φ≦0.4H)Eタイプ (0.4H<φ≦0.5H) Fタイプ 0.5H以下とし、そのピッチは3.0φ以上とする。
(これを満足できない場合は設計者の指示による。
)2,貫通孔を設ける範囲は右図の部分を原則とする。
3,貫通孔が多くある場合はWPLを厚くした(WPL+補強PL) BHとする。
5065a1d3φW1W1H又は同厚さ以上(片面)PL厚さはWPL厚さの0.5以上(両面)3φW1W1HW1W1PL厚さはWPL厚さと同厚さ以上(両面)H継手H/4H/4W3orW4焼抜きせん溶接 @≒30050以上合成スラブの場合はメーカー仕様による。
Hアンカーフレームを使用する場合は設計図書によるW1PL-bPL-b柱FPLcTfcTfHTB継手柱現場継手位置W1W1W1梁FPLPL-bW1W1PL-b直交梁用PL-bウェブの継手は設計図書によるPL-bPL-bcTfcTfa a - 断面R(曲率半径)以上W2,W3orW4PL-dTfW1W2,W3orW4W2aPL-db b 断面 PL-dc c 断面W2直行梁梁FPL内ダイアフラムPL-dbW2,W3orW4100以上W1aW2,W3orW4W1W2,W3orW4PL-cロC通しダイアフラム35GW1通しダイアフラムガス抜穴20φロ通しダイアフラムW1G梁FPL現場溶接継手下向き溶接とするW2W2ウェブは継手リストによる柱FPL現場溶接継手W1W2,W3orW4W2,W3orW4W2,W3orW4梁現場継手位置継手リストによる1030以上補強プレート30以上W2,W3,orW4WPLW2,W3orW4PL-aW1W2,W3orW4W1PL-eW1TfイW2,W3orW4イ鉄 骨 工 作 標 準 図 (2) 2009版壁 筋 の 溶 接スタッドジベルデッキプレート貫 通 補 強そ の 他一 般 柱 脚ブレースリスト現場溶接継手柱 通 し仕 口 と 継 手梁 通 し勾 配 屋 根鉄骨工作標準図(2)S-05Pin仕口G1 C2 C2 C2C1 C1 C1 C1 C1 C1C2 C2 C1 C1 C1 C1 C1 C1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y2Y3Y1X1縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名屋根伏図 S=1:2008,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,00011,0008,000 3,000コンベア750 7501,000 4,500 8,575伏図(1)Y2Y3Y1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1基礎伏図 S=1:200CLCLF1FG1FG1FG1 FG1FG2FG311,0004,5008,575 8,00014,6007,000 7,00051,5757,000 7,000 7,0003,000 8,00011,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000 8,575 4,500FS1 FS1 FS1 FS1 FS1コンクリート舗装F2F2 F11,000J小梁継手位置B25 B25 B25 B25 B25 G1B30 G1 G1 G1 G1B30 B30 B30 B30 B30G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 CG2CG2G2 G2ACG1 G2G2 CG1CG1 G2CG1CG1 G2G3G3B30 B30 B30 B30 B30特記なき限り 下記による。
屋根小梁 B15B30B30B30G1B35F3B25B25B25屋根ブレース 1-M12コンベアー受け梁 B12B30B30コンベアー受け梁 B11印は コンベアー吊り材位置を示す。
R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図S-061:2001,211CL2,700 5,300CL1,5501,150篩機ピットD=15506,2702,7001,135長期地盤支持力 Lfe=200kN/㎡(砂質土)縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名屋根伏図S-07Y2Y3Y14,500 8,575 8,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,00011,0003,000 8,000ストックヤード壁伏図X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X151,575 4,5007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000 8,57511,000C2 C2 C2C2 C2S=1:200150W1 W1 W1 W1 W1W2W2W2W2W2W21,5501,1502,7001,135壁厚 300mm配筋 縦筋 D13@200 ダブル横筋 D13@200 ダブル端部・交差部補強筋 D16 とする。
W1・W2 壁配筋 R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 竣工図R 年 月 日 着 工1:2001,5502,450共通事項1,0001:2501,8001,500FG12,0005,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000JF2C22,0004,500J900 9008,575C2J900 900 9005,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,0004,5008,575J900Y2通 軸組図Y1通 軸組図C250cG2 G2 B25 B25 B25 B25 B25900J10,000▽GLJ900 900J900 900J900 900J900 9001,0001,8005,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000F2C22,0004,500FG18,575C2J900 900JPL19▽GL2,000J900 900 900 900J900 900J900 9001,000Y3通 軸組図J J J J J J JJ J J JJ J900 900 900 900 900J JG1 cG1PL19G1 G1 G1 G1 B30 B30 B25▽水下梁天▽水上梁天1,0003759,000G1 cG1 G1 G1 G1 G1 cG2 G2▽GL▽水上梁天37510,000▽ 梁天50W1 W1 W1 W1 W14,000 5,000G2300750FG3X1 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2X1 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2X1 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2篩機ピット篩機ピット篩機ピットFG1C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1C1C1C1 R 2 年 11月 30日 設 計工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 軸組図(1)梁天端 折版受け C-100x50x20x2.3折版受け小梁は天端 直受けとする。
J 印は梁継手位置を示すJコンベアコンベアS-081,5502,4501,5501:250C1 C1 C1cG1900900 900J J J3,000 75010,0009,000 1,000PL198,000 3,000C1 C1cG1900900 900J J J3,000 750 75037510,0009,000 1,000PL198,000 3,000C1 C1cG1900900 900J J J3,000 750 75037510,0009,000 1,000PL198,000 3,000750G2 G2 G2C1900 900J J3,000 75037510,0009,000 1,000PL198,000 3,000900JPinG2AG2100C2F3900J3,000 75037510,0009,000 1,0008,000 3,000900J100Y2 Y1 Y3 Y2 Y1 Y3W1900J37510,0009,000 1,0008,000 3,000900J100Y2 Y1 Y3750F2 F2F1 F1FG2C2 C2 C2 C2篩機ピット8,000 750 750 11,0005,000 4,0005,000 4,0005,000 4,0005,000 4,0002,0002,0002,000100100G3 G3▽GL▽水上梁天▽GL▽水上梁天375750FG3Y2 Y1 Y3 Y2 Y1 Y3 Y2 Y1 Y3X1通 軸組図 X2~4通 軸組図 X5通 軸組図X6通 軸組図 X7通 軸組図 X8通 軸組図▽水下梁天▽水下梁天1,780 2,600620W1 W1 W1 R 2 年 11月 30日 設 計工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 軸組図(2)共通事項梁天端 折版受け C-100x50x20x2.3折版受け小梁は天端 直受けとする。
J 印は梁継手位置を示すS-092,700 5,300 2,700 5,300 2,700 5,3001,1351,1501,550 1,135 2,7002,700 1,135 4,165 7501,700 3,4651,4351,400 R 2 年 11月 30日 設 計工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 基礎リスト 1:50S-10特記なき限り 基礎柱 立上り筋フープ筋2,000650 10060050 1,500※X8通り 根入れGL-1800F12-D13100▽S Base底2-D132,000100△FG 天端60050 100 2,4001,700フープ D10@100主 筋 12-D16フープ D10@100主 筋 12-D16根巻柱 根巻柱袴筋 D10@250CL1,000 1,0002,00011-D1311-D13CLベース筋1,000 1,0002,000割栗石捨てコンクリートD10@100(SD295)12-D16(SD295)▽S Base底50 50▽ GL△FG 天端650 650F2D10@250W とする基礎梁底増打部 補強筋(FG1)基礎リスト 1:5050503-D16梁底増打1,750 1,7503,500D13ベース筋1,750 1,7503,50018-D1318-D13 R 2 年 11月 30日 設 計工 事 名 図 名 設計番号 縮 尺 R 年 月 日 着 工 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 20-2 R 年 月 日 竣工図 1/301:50 基礎梁リスト100符号位置断面中央 両端FG2中央 両端FG1750備考腹筋スターラップ下端筋主筋上端筋B×D-D13-@200 -D13-@200400x750400400x75050腹筋 2-D10 とするスターラップ -D10-@200 とする特記無き限り下記に依る幅止め筋 D10-@1000 とする地業 捨てコンクリート t=50 割栗石 t=100 とする S-113-D193-D193-D193-D19100750400503-D193-D193-D193-D19基礎梁リスト 縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名柱・大梁リスト 1:30R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図SS400300300150 15075 75階 符号位置G1両端 中央G2両端 中央G3両端 中央G2A両端 中央CG1基端 先端CG2基端 先端1/30階 符号 C1 C2柱頭及柱脚 柱頭及柱脚 位置1F断面鉄骨BCR295BX-250x12 BX-300x12BCR295柱脚75 75ベースプレートSS400PL-24x300x300ベースプレートSS40075757575300300150 150柱脚壁頂部取合部PL-24x300x300アンカーボルト Abolt 2-M22L=900鉄骨 SS400 とする特記無き限り下記に依る1/30150 50 150400200 20040050PL-24x400x400根巻コンクリート柱脚符号位置B20全断面 全断面B30全断面B25全断面B35全断面1/30 鉄骨 SS400 とする特記無き限り下記に依るB15・B11・12・13H-250x250x9x14L=250取合H鋼高さ断面RF備考鉄骨 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-400x200x8x13 H-400x200x8x13 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-350x175x7x11 H-400x200x8x13 H-400x200x8x131/30 C2根巻柱脚650650Top筋 2-D13根巻コンクリート H=2000(GLから)主 筋:12-D16フープ:□-D10@100断面備考鉄骨 H-200x100x5.5x8 H-150x75x5x7 H-300x150x6.5x9 H-250x125x6x9 H-350x175x7x11小梁リスト 柱リスト大梁リストS-12ABR490 縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名1:30 継手・仕口リスト110180110400403@6040702607040 4010801701/30 小梁・仕口リスト1eトルシアHTB24-M20x608-M20x55 SPL-9x260x170SPL-9x80x410SPL-9x200x410 FLG 24 2 WEBボルトピッチ (1) (p) ボルト穴径・最小縁端距離(mm)呼び径孔径ウェブフランジ採用ピッチはしあきへりあき (最小値) e2e1g1pM16604018.060(90,120)22 27.54060(90,120)6022.0M20 M2224.0604035ピン接合梁接合リスト (2)(剛接合の場合は設計図書による。
)10 40 60 40 5BJ-140 40 10 10GPLH-100×50及びH-150×75の場合GPLp p1e p p1e60(90,120)特記無き場合は鉄骨部材リストによるBJ-1符号B20B25B30B35H-346×174×6×9H-350×175×7×11H-300×150×6.5×9H-294×200×8×12H-298×149×5.5×8H-250×125×6×9H-248×124×5×8H-200×100×5.5×8H-175×90×5×8H-150×75×5×7H-100×50×5×7部材 ボルト径M16M16M16M16M16M16M20M20M20M20M22 44 3 3 3 3 3 2 2 2 2本数 GPL厚6 6 6 6 6 6 6 9 9 9 9ボルトは横打ち同上備考ウェブ添板WPL厚B15・B11・12・13R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図GGF-4X-J4020・0912-20 H-400x200x8x131/30 継手リスト 404080200401204020040 2@604020041010-125×65×6×8-250×90×11×14.5-100×50×5×7.5H-100×100×6×8H-125×125×6.5×9M16M16M16M162 M163 2 2 2 66 6 6 6ボルトは横打ちボルトは横打ちボルトは横打ちS-13GGF-4X-J3517・0612-20 H-350x175x7x11353570175351053517540 604010 1402908518085350402@9040452604540 40108017016-M20x60トルシアHTB6-M20x50 SPL-6x260x170SPL-9x70x290SPL-9x175x290 2 4 2 WEBFLG9,000 1,000▽水下梁天C1G2900 900 900J J J750 3,000 750Y1 Y2 Y31:50 X5通り架構詳細図H-350x175x7x11B30□-250x250x12H-350x175x7x11縦筋 D13@200W縦筋 D13@200WW12-D16 2-D162-D162-D16捨てコンクリート割栗石□-250x250x12GPL-9HTB 3-M20B30B25cG1H-250x125x6x9PL-19PL-19PL-19PL-19450D16D16▽GL300W140030050D16Y2断面配筋図 1:505,000 4,000 450 50 100 1:502-D16C1248 3,702200 24 245030020020010,000 375▽GL▽水上梁天5,000 248 4,702 50200 24 24縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名架構詳細図(1)S-14コンベアー設置位置CL2,700GPL-6HTB 2-M16RibPL-6RibPL-6GPL-6RibPL-6RibPL-6GPL-6GPL-6コンベア吊り材B15B15B15B15振止めPL-6HTB 2-M16B12振止めPL-6HTB 2-M16B12B11B12B11振止めPL-6HTB 2-M16270.8振止めPL-6 B12B30B30HTB 2-M165,3001,211 135 135コンベアー8・9・10・11CVコンベアー7CVR 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図▽壁頂部150300200300L150柱脚部 詳細図 S=1:10PL-9定着用D13 L300 @600125 87.5 87.5幅止め筋D10@6006080200 200縦筋 D13@200ダブル横筋 D13@200ダブル 縦筋 D13@200ダブルH-250x250x9x14ローダーバケット衝突防止S=1:10 壁脚部 詳細図ストックヤード 側脚部に設置FS1W30 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事工 事 名 設計番号 図 名 縮 尺1:10壁芯B.PL-24PL-22Y3C130024 250 24D1650S-15 柱脚詳細図R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図①ベースプレート4t6t150185100200150200400450400450480135 13562 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 縮 尺R 年 月 日 竣工図R 年 月 日 着 工トラックスケール基礎詳細図 1:50500 370 2003709,300対角長さ9,836±31,900アース棒埋設ロードセルケーブル用配管厚鋼φ28水勾配1/100 水勾配1/1004,380300 3,780 30011,3301,015 1,015590 3,200 590水勾配1/100 水勾配1/1004,0002,000 2,0003,0002001,000590 5903,20020t20t20t20t370 200 150 480AB M16x300l300φ80孔6220孔φ200150100185 185t=16イ イAB-M16x210x3 100x50x5イーイ 断面詳細▽GL370370 1501,0002006t1501854t2003701,8002007,930 1,800 4,5003,490770 4,500②振れ止めプレート③振れ止めプレート210④角補強金物①ベースプレート③振れ止めプレート④角補強金物②振れ止めプレート金物リストコンクリート斜路3.4m 2本 4t 4か所 6t 4か所20t 4か所 19板厚1919210φ16D13@200D13@200D13@200D13@200D13D13D13D10-D10@200-D10@200D10@200D10@200D10@200D10@2002-D13D10@200D10@200D10@200D10@200左記基礎図同様に配筋235 715400 370S-16R 2年 11月 30日 設 計500 1,000CL1,650 1,000 500篩(ふるい)機設置位置1,800 50 100 50▽GL3006001,500200 4,650 2002-D16 2-D16D10@250D10@250D13@200横筋 D13@200縦筋 D13@200壁配筋X7 X8CL6,2701,13511,0008,575FS26,600 1,975200 6,100 3,725 200200 5,900330200篩機ピットD=1550、天端GL-1500AAピット伏図 1:200 1:50D13@200ベース配筋隅筋 D13隅筋 D13D16D16D16D16雑詳細図 1:50縮 尺 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事
一級建築士事務所 20-2 令和2年度 原木・チップヤード建設工事 設計番号 工 事 名 図 名 R 2 年 11月 30日 設 計R 年 月 日 着 工R 年 月 日 竣工図ピット配筋図S-174,650 200CL2001,5181,5501,1502,700
発電所計画区域高津川倉谷川倉谷橋国道187号656570807570758580908585807095809080707075707067.8469.3078.1884.1885.5286.4479.8469.5369.2870.2671.1170.5669.7069.5469.4869.5469.5870.0779.0876.1079.7580.9769.7169.0669.1469.4669.0369.6569.5568.5567.5667.2067.5566.4267.02(水位)67.3767.3467.1967.0466.9866.8966.8467.2467.1067.1567.1766.8166.7766.7466.6466.6466.6466.68+20.0N0.0+40.0+60.0+80.0+100.0+120.0+140.0+160.0+180.0KBMT.11.268%0.137%FH=70.10FH=70.1067.8467.8470.055.4%5.4%5.4%68.9768.3869.7070.0069.9069.8069.8570.3070.7070.5070.2067.52道路用側溝3種300B L=84.6m道路用側溝3種400A L=109.3m道路用側溝3種300A L=53.7m L=13.9m道路用側溝3種500A 道路用側溝3種300AL=1.8m自由勾配側溝横断用B500 L=35.5m 1号集水桝700×700×950アスファルト舗装 A=2809m2BBAA道路用側溝3種500A L=42.4m 2号集水桝700×700×950 3号集水桝800×800×1200 3連アスファルト舗装 A=305m2アスファルト舗装 A=1880m2コンクリート舗装 (建築工事)アスファルト舗装切土法面凡 例コンクリート舗装水 路埋土盛土2020/12/11造成計画平面図A1)S=1:300造成計画平面図縮尺 1:300年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 1原木チップヤード建設工事枕瀬SSNo.2SSNo.3SSNo.1SSNo.4S-1S-2S-5S-3S-4高津川倉谷川倉谷橋国道187号656570807570758580908585807095809080707075707067.8469.3078.1884.1885.5286.4479.8469.5369.2870.2671.1170.5669.7069.5469.4869.5469.5870.0779.0876.1079.7580.9769.7169.0669.1469.4669.0369.6569.5568.5567.5667.2067.5566.4267.02(水位)67.3767.3467.1967.0466.9866.8966.8467.2467.1067.1567.1766.8166.7766.7466.6466.6466.6466.68+20.0N0.0+40.0+60.0+80.0+100.0+120.0+140.0+160.0+180.0KBMT.1土工区分掘削範囲:2,649.2m2盛土範囲:5,148.9m22020/12/11造成計画平面図A1)S=1:300形質変更計画平面図縮尺 1:300年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 2原木チップヤード建設工事枕瀬高津川倉谷川倉谷橋国道187号656570807570758580908585807095809080707075707067.8469.3078.1884.1885.5286.4479.8469.5369.2870.2671.1170.5669.7069.5469.4869.5469.5870.0779.0876.1079.7580.9769.7169.0669.1469.4669.0369.6569.5568.5567.5667.2067.5566.4267.02(水位)67.3767.3467.1967.0466.9866.8966.8467.2467.1067.1567.1766.8166.7766.7466.6466.6466.6466.68+20.0N0.0+40.0+60.0+80.0+100.0+120.0+140.0+160.0+180.0KBMT.1凡 例改良範囲:2,048.0m22020/12/11地盤改良計画平面図A1)S=1:300地盤改良計画平面図縮尺 1:300年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 4原木チップヤード建設工事枕瀬GH=67.99NO.0GL=65.00GH=68.97+20.0GL=65.00※路床盛土(B2)については掘削残土の流用とするが、 残土のうち極力軟弱な土砂を避けて、盛土に際しては十分な締固めを行うこと。
残土が軟弱、あるいは高含水の場合などは協議を行い、 必要に応じて盛土材料の変更や地盤改良等の対策を講じる。
FH=69.09掘削(土砂) :0.0盛土(路体)B1 :0.0盛土(路床)B2 :0.0盛土(埋土)B3 :0.0切土法面整形 :0.0盛土法面整形 :0.0掘削(土砂) :2.0盛土(路体)B1 :1.2盛土(路床)B2 :0.3盛土(埋土)B3 :0.1切土法面整形 :0.0盛土法面整形 :2.1S=1:1.8SL=2.168.9769.1812.47アスファルト舗装B1B1B2B368.97横 断 面 図 (1)縮尺 1:100S=1:100年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 4原木チップヤード建設工事枕瀬2020/12/11横 断 面 図 (1)GH=69.40+40.0GL=65.00GL=65.00GH=69.53+60.0※路床盛土(B2)については掘削残土の流用とするが、 残土のうち極力軟弱な土砂を避けて、盛土に際しては十分な締固めを行うこと。
残土が軟弱、あるいは高含水の場合などは協議を行い、 必要に応じて盛土材料の変更や地盤改良等の対策を講じる。
EL=70.05EL=70.05FH=70.05FH=70.05掘削(土砂) : 3.6盛土(路体)B1 : 1.1盛土(路床)B2 : 2.6盛土(埋土)B3 : 4.5切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 3.3掘削(土砂) : 0.3盛土(路体)B1 : 1.1盛土(路床)B2 : 3.8盛土(埋土)B3 : 3.5切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 1.3S=1:1.8SL=2.969.6769.94道路用側溝B型3種300B10.71アスファルト舗装13.22コンクリート舗装2.73 17.88アスファルト舗装 アスファルト舗装6.42コンクリート舗装2.23アスファルト舗装建屋計画位置建屋計画位置B2B2B170.0570.05 70.0570.05B1B3B1B370.05S=1:1.8SL=1.3S=1:1.8SL=0.470.05横 断 面 図 (2)縮尺 1:100横 断 面 図 (2)S=1:100年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 5原木チップヤード建設工事枕瀬2020/12/11GL=65.00GL=65.00GH=69.95+80.0GH=69.95+100.0※路床盛土(B2)については掘削残土の流用とするが、 残土のうち極力軟弱な土砂を避けて、盛土に際しては十分な締固めを行うこと。
残土が軟弱、あるいは高含水の場合などは協議を行い、 必要に応じて盛土材料の変更や地盤改良等の対策を講じる。
EL=70.05道路用側溝B型3種300BEL=70.05道路用側溝B型3種500AS=1:1.0SL=1.4S=1:1.0SL=1.5FH=70.05FH=70.05掘削(土砂) :16.9盛土(路体)B1 : 1.2盛土(路床)B2 : 1.2盛土(埋土)B3 : 0.0切土法面整形 : 1.5盛土法面整形 : 0.0掘削(土砂) : 3.1盛土(路体)B1 : 0.0盛土(路床)B2 : 2.1盛土(埋土)B3 : 0.0切土法面整形 : 1.4盛土法面整形 : 0.0道路用側溝B型3種300B69.92 69.703号集水桝69.90 69.7832.85アスファルト舗装9.46アスファルト舗装13.22 5.14コンクリート舗装 アスファルト舗装18.81コンクリート舗装7.65アスファルト舗装B2B1B1B270.05 70.0570.05 70.05横 断 面 図 (3)縮尺 1:100横 断 面 図 (3)S=1:100年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 6原木チップヤード建設工事枕瀬2020/12/11GL=65.00GL=65.00GH=71.10+120.0GH=70.13+140.0S-5貫入深さS-2貫入深さS-4貫入深さ※路床盛土(B2)については掘削残土の流用とするが、 残土のうち極力軟弱な土砂を避けて、盛土に際しては十分な締固めを行うこと。
残土が軟弱、あるいは高含水の場合などは協議を行い、 必要に応じて盛土材料の変更や地盤改良等の対策を講じる。
FH=70.21FH=69.91掘削(土砂) : 2.5盛土(路体)B1 : 1.1盛土(路床)B2 : 0.0盛土(埋土)B3 :12.1切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 0.0セメント改良 :56.9m(63.6m2)掘削(土砂) :37.2盛土(路体)B1 : 0.2盛土(路床)B2 :11.0盛土(埋土)B3 : 0.0切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 0.069.86道路用側溝B型3種300B69.8369.9470.0070.09道路用側溝B型3種300A70.2170.269.4855.69アスファルト舗装自由勾配側溝横断用B50032.33コンクリート舗装 アスファルト舗装道路用側溝B型3種400A道路用側溝B型3種400AB2B1 B1表土掘削後路床盛土56.9B1B3 B3表土及び路床部セメント改良横 断 面 図 (4)縮尺 1:100横 断 面 図 (4)S=1:100年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 7原木チップヤード建設工事枕瀬2020/12/11GL=65.00GL=65.00GH=69.86+160.0GH=71.51+180.0S-3貫入深さ※路床盛土(B2)については掘削残土の流用とするが、 残土のうち極力軟弱な土砂を避けて、盛土に際しては十分な締固めを行うこと。
残土が軟弱、あるいは高含水の場合などは協議を行い、 必要に応じて盛土材料の変更や地盤改良等の対策を講じる。
FH=70.47掘削(土砂) : 1.7盛土(路体)B1 : 0.4盛土(路床)B2 : 0.0盛土(埋土)B3 :16.2切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 0.0セメント改良 :45.5m(40.4m2)掘削(土砂) : 0.0盛土(路体)B1 : 2.3盛土(路床)B2 : 0.0盛土(埋土)B3 : 0.0切土法面整形 : 0.0盛土法面整形 : 0.070.43道路用側溝B型3種300A70.48 70.44アスファルト舗装44.47アスファルト舗装道路用側溝B型3種400AB1B3B145.5表土及び路床部セメント改良B3横 断 面 図 (5)縮尺 1:100横 断 面 図 (5)S=1:100年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 8原木チップヤード建設工事枕瀬2020/12/110.66.5基礎砕石 1.41.46.35.3数量表 1箇所当り規 格 名 称 単位 数 量型 枠 m2コンクリート σck=18N/mm2 m3埋 戻 m3m2m3RC-40,t=15cm m2基面整正床 掘2.923.8基礎砕石 4.84.819.614.2数量表 1箇所当り規 格 名 称 単位 数 量型 枠 m2コンクリート σck=18N/mm2 m3埋 戻 m3m2m3RC-40,t=15cm m2基面整正床 掘グレーチング蓋 1 800×800 T-25用 枚0.56.1基礎砕石 1.41.46.65.5数量表 1箇所当り規 格 名 称 単位 数 量型 枠 m2コンクリート σck=18N/mm2 m3埋 戻 m3m2m3RC-40,t=15cm m2基面整正床 掘グレーチング蓋 1 800×800 T-25用 枚6 3 縞鋼板 枚本 足掛金具 φ19×300mm900×900 t=4.5mm1000700 150 150550 400基礎砕石RC-4012001100150150950650 3001000700 150 150485 140基礎砕石RC-40120011001501509501000平均土工深1000700 150 1501000700 150 150295 320 8580 310 310325砂溜め300以上1000700 150 150485 140基礎砕石RC-40120011001501509501025平均土工深650 300325砂溜め300以上1000700 150 150450 500基礎砕石RC-4012001100150150950550 4001000700 150 1501000700 150 15017042011090 510 1003200800 2001200800 200 200500 100 200500150 300 550 200300 300 400 2003400基礎砕石RC-4014002002001200700 5007005001200800 200 2001400140020020012001375平均土工深基礎砕石RC-40800 200 800 200 2003200800 200 800 200 800 200 2001200800 200 200150 300 550 200140014002002001200基礎砕石RC-40300 300 400 200縞鋼板 900×900t=4.5mmグレーチング蓋800×800 T-25用500 300500 300500 300500 100 200 500 100 200500 300 400400400400500足掛金具 φ19×300mm足掛金具 φ19×300mm足掛金具 φ19×300mm1375平均土工深520 90 90510 95 95グレーチング蓋800×800 T-25用A AB BA AB BA AB BC CS=1:20A-AB-B平面図断面図断面図 1号集水桝700×700×950A-AB-B平面図断面図断面図 2号集水桝700×700×950 3号集水桝800×800×1200 3連B-B断面図平面図A-A断面図C-C断面図構 造 図 (1)縮尺 1:20年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内 9原木チップヤード建設工事枕瀬構 造 図 (1)2020/12/1150 50360520100 3010033051050 503010043061050 503010054072050 503050 50360520100 3010033051050 5030敷モルタル1:3基礎砕石RC-40敷モルタル1:3基礎砕石RC-40敷モルタル1:3基礎砕石RC-40敷モルタル1:3基礎砕石RC-40敷モルタル1:3基礎砕石RC-40敷モルタル1:3基礎砕石RC-40材料表材料表材料表材料表材料表材料表m2m3 0.1085.200 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm2m3 0.0995.100 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm2m3 0.1296.100 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm2m3 0.1627.200 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm2m3 0.1085.200 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm2m3 0.0995.100 基 礎 砕 石数 量 名 称 規 格 単位10m当りt=100mm備 考t= 30mmRC-401:3 敷モルタルm3 1.53.6 床 掘 埋 戻m3m3 1.43.5 床 掘 埋 戻m3m3 2.24.7 床 掘 埋 戻m3m3 2.04.5 床 掘 埋 戻m3m3 2.25.3 床 掘 埋 戻m3m3 2.97.3 床 掘 埋 戻m3m2 5.200 基 面 整 正m2 5.100m2 6.100m2 7.200m2 5.200m2 5.100基 面 整 正基 面 整 正 基 面 整 正基 面 整 正基 面 整 正300 6036060 300 6042070 280 70400 6546555 300 5541070 270 70400 7047055 400 5551070 370 70500 8058080 460 8060 500 60620300 6036060 300 6042070 280 70400 6546555 300 5541070 270 70r=50r=50r=50r=50r=50r=50構 造 図 (2)縮尺 1:10S=1:10年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内10原木チップヤード建設工事枕瀬道路用側溝 B型3種 300A道路用側溝 B型3種 400A道路用側溝 B型3種 300B道路用側溝 B型3種 500Aアスファルト舗装 コンクリート舗装 アスファルト舗装 コンクリート舗装アスファルト舗装 アスファルト舗装構 造 図 (2)2020/12/1150 5015069079089015050 50150690790890150基礎コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石RC-40基礎コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石RC-40※本舗装はCBR6における舗装構成に相当する。
施工時には、現場でCBRを確認の上、作業を進めること。
※横目地は10m、縦目地は3.25~4.5mに位置する。
材料表 材料表 10m当り名 称 単位m2m3m2m3 0.2508.9001.1853.000数 量 備 考t=150mmt=150mmH'= 50mmRC-40σck=18N/mm2σck=18N/mm2 インバートコンクリート同 上 型 枠基礎コンクリ-ト基 礎 砕 石規 格10m当り名 称 単位m2m3m2m3 0.2508.9001.1853.000数 量 備 考t=150mmt=150mmH'= 50mmRC-40σck=18N/mm2σck=18N/mm2 インバートコンクリート同 上 型 枠基礎コンクリ-ト基 礎 砕 石規 格m2 8.900 m2 8.900 基 面 整 正 基 面 整 正m3 3.110.5 床 掘 埋 戻m3m3 2.810.2 床 掘 埋 戻m375095 500 95675140 C H'75095 500 95675140 C H'2000140 C H'インバートコンクリートσck=18N/mm2インバートコンクリートσck=18N/mm2構 造 図 (3)縮尺 図示S=1:10年 度番 号工 事 名道川港名施工箇所図面名称調 査測 量項目会社名設 計令和 年度災 号市 村郡 町地内会社及び責任者鹿足 津和野211葉の内11原木チップヤード建設工事枕瀬アスファルト舗装 コンクリート舗装<側面図><断面図>舗装断面図縁部平面図※アスファルト舗装については設計CBR6%を想定。
構 造 図 (3)コンクリート版 (4.4MPa)250 250鉄網 D6(3kg/m2)粒度調整砕石80鉄網 D6(3kg/m2)縁部補強鉄筋D13100100200程度鉄網の重ね150表 層:密粒度アスコン上層路盤:M-30下層路盤:RC-40100402020/12/11自由勾配側溝横断用 500×500コンクリート舗装標準図S=1:20アスファルト舗装標準図S=1:20
事務連絡令和2年5月21日入札参加事業者 様津和野町新型コロナウイルス感染症対策本部本部長 津和野町長 下 森 博 之新型コロナウイルス感染予防への協力のお願い平素より町行政に対しまして、格別のご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、標記のことにつきまして、政府は5月 14 日に島根県を含む 39 県において緊急事態宣言を解除しました。
しかしながら、再度の感染拡大の可能性が指摘されています。
本町におきましても、感染拡大が生じないよう一部の町有施設において休館を継続するとともに、住民の皆様へ対しても手洗いの励行や社会的距離の確保などご協力をお願いしているところであります。
つきましては、入札に参加される皆さまにおきましても、感染予防のため下記のことについてご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
記① 入札会場及び庁舎内ではマスクの着用をお願いします。
② 会場入り口において消毒液を準備しますのでご利用ください。
③ 会場では、定期的に換気及び消毒を行います。
④ 入札時刻の5分前までは車内でお待ちください。
⑤ 入札執行日の2週間以内に発熱等の症状があった方の参加はご遠慮ください。
津和野町役場 総務財政課 入札契約担当TEL:0856-74-0028 FAX:0856-74-0002
タブを開くと履歴を読み込みます。